お取り寄せの達人:新着記事一覧

噛むほどに旨味が立ち上がる、足利マール牛のローストビーフ
「いい肉ってどんな肉?」という話を生産者や飲食店の方と交わしていると、最後は「すこやかな牛のお肉」という結論に着地することが多い気がします。単純に「A5がいい肉だよね」という話に着地することはまずあり

フードアクティビスト/ライター/編集者
松浦達也

一口では止められない!予約困難のお店「食堂とだか」の甘納豆チーズ
東京・五反田にある居酒屋「食堂とだか」は、2015年9月のオープン以来、“超”がつくほどの大人気で予約は2年待ちとも言われるお店です。その「食堂とだか」の看板メニュー「甘納豆チーズ」を、半年間にわたる

おとりよせネット編集部
笹田幸利

カレーにヤキメシ?パリの人気店から直輸入のショコラアソート
パリへ行くと、私がたいてい訪れるチョコレート専門店「EDWART(エドワート)」のチョコレートをご紹介しますね。ボンボンショコラを詰め合わせたボックス「ボンボンショコラ 16個」です。 私は毎年パリへ

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

熊本栗とリキュール、バタークリームが織りなすロングセラー銘菓
スイス洋菓子店の看板商品として知られる「リキュールマロン」は、1962年の創業以来、愛され続けているロングセラー商品です。創業当時の製法を守りながら、今も変わらぬ味を大切に作られているそうで、その長い

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

猫のイラストが愛らしい!マカダミアナッツとカカオが香る手作りサブレ缶
名古屋のパティスリー「メゾン・デュ・ミエル」。実は私と同じ地元のお店なのですが、バレンタインにこのお店の「マカダミアとキャラメルのショコラサンド」をいただくまでは「近くにこんな素敵なお店があったなんて

WEBライター
加藤ちえ

地元産のブルーベリー満載!3つの食感変化が楽しめるひんやり氷菓
近年、アイスケーキの人気が高まっていますが、“セミフレッド”というのは、「半分凍った」という意味のイタリア語。地中海沿岸のイタリア・フランス・スペインなどで愛される、凍らせて作るデザートです。 200

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

まるで“食べるお花畑”。東京・西荻窪の人気店が作る、心ときめくクッキーボックス
お花をあしらったクッキーの可愛らしさに、一目惚れ。今回ご紹介するのは、西荻窪にお店を構えるcotitoの「ホワイトチョコクッキーBOX」です。 cotitoは、お菓子だけでなく、お花や植物も販売してい

おとりよせネット編集部
黒田華奈

花や柑橘系の香り、白ワインの果実味を思わせる、上品な日本酒
山形県から講演に呼ばれたので、せっかくだからと足を伸ばし、山形市や尾花沢市、酒田市、鶴岡市と廻ってきました。 山形県といえば、お米の「つや姫」が有名ですね。自宅の近所では、どのお店でも「つや姫」が入っ

食品ロス問題ジャーナリスト
井出留美

骨が苦手でも安心!「骨取り魚」の元祖が手作業で仕上げる漬け魚セット
「今日のご飯なに〜?」。そんな何気ないやり取りがキッチンで交わされる夕方。せっかくなら、子供たちには笑顔で「やったー!」と返事をしてほしい。そう願ってはいるものの、現実はそう簡単ではありません。 家族

薬膳料理研究家
早乙女孝子

苺の味わいがすごい!あまおう苺のプロが作る、モチモチふんわりどら焼き
福岡県にある「伊都きんぐ」さんは、「あまおうはそのまま食べても勿論美味しいのだけれど、生で食べるよりもおいしい加工品(お菓子)を作る」をコンセプトのひとつとして、お菓子作りを研究し、スイーツに合うあま

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

ほんの一切れでご飯1杯食べられると話題の郷土料理!塩辛い鮭ほぐし身「ぼだっこ」
健康志向の高まりによる減塩ブームの昨今、昔ながらの塩辛い食べ物を口にする機会はすっかり減ってしまいました。しかし、そんな時代に逆行するような「激しい塩辛さ」でありながら、人気に火がついた郷土料理があり

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

自然解凍10分で至福!乙女心を撃ち抜く魅惑のミニカヌレ
箱を開けた瞬間、目に飛び込んでくるぎゅっと詰まったミニサイズのカヌレたち。「かわいすぎる……!」と思わずため声がでてしまうほどの愛らしさです。 ちょっとずつ、いろいろな味を楽しみたい。そんな私たちの乙

おとりよせネット編集部
上野真紀子

シークヮーサーが主役!沖縄生まれのレモンケーキ
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです。 今回ご紹介するのは、沖縄生まれのレモンケーキです。 沖縄・港川に本店を構える「オハコルテ」は、2009年にオープンしたお菓子屋さんで、 “まいにちの

スイーツ芸人
スイーツなかの

海外の餃子好きも注目!京都の人気店「亮昌」のかつお出汁が香る京餃子と京焼売のセット
京都には個性的な餃子店が沢山あり、私は京都に行くたびに餃子の食べ歩きをしています。その中でもついつい繰り返し足を運んでしまうのが「ぎょうざ処亮昌(ぎょうざどころ すけまさ)」です。 四条駅から少し歩い

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

まるでバラのような美しさに感動!儚く溶けるラングドシャ缶
ちょっとしたお礼を贈りたいとき「大げさすぎず、でもちゃんと喜ばれるものを」と思うことがあります。そんな場面にぴったりのものを探していて出会ったのが、神奈川・あざみ野や東京駅にお店を構えるパティスリー「

おとりよせネット編集部
黒田華奈

専門店こだわりの生クリームが主役!4層仕立てのミルキーなチーズケーキ
子供の頃、母が生クリームを泡立てる時、いつもそわそわ横で待っていました。ボールと泡立て器に余ったクリームを「はい」ってくれるのが楽しみでした。余ったのではなく、わたしのためにわざと残してくれてたんです

お取り寄せ生活研究家
aiko*

著名なシェフたちがこぞって使うほろほろ鳥の独特の旨味を堪能!
ほろほろ鳥(ちょう)。しばしばフランス料理のメインディッシュになる食材ですが、日本では日常的に店頭販売されていないこともありまだまだマイナーな存在かもしれません。しかしその卓越した「独特の旨味」は他の

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

宝石のような美しさと遊び心に心ときめく、バルセロナ発のバラ型チョコレート
新しい環境で頑張る友人へのエール、お世話になった方への感謝、そして大切な人の新たな門出のお祝い。4月は、そんな気持ちを伝えたいシーンが多い季節です。 こうした特別なシーンには、心に残る特別な贈り物を渡

おとりよせネット編集部
笹田幸利

チョコファンからの人気も高い、「宝物」という名の10年愛され続けるチョコケーキ
今日は、私の好きなクリオロの、超有名なチョコレートケーキ「トレゾー」をみなさんにもおすすめしますね。チョコファンのみなさんなら、「大好きです!」とおっしゃるかもしれません。 このケーキは2016年に誕

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

春限定!洋菓子の老舗が作る、桜がほんのり香るロールケーキ
桜の花をイメージしたスイーツは、春ならでは。桜もちや、桜色のフラペチーノなど見ているだけでワクワクした気持ちになれます。そんな春の訪れを感じさせるのが「プランタンブラン by 花月堂」の「さくら満開モ

ライター
池守りぜね

記念日にぴったり!北の国から届く愛らしすぎるバタークリームデコレーションケーキ
ここ10年ほど、“昭和レトロ”なバタークリームのお菓子の人気が再燃しています。上質なバターを使ってきちんと作られたバタークリームの風味のよさ、上品な口どけは格別なもの。とりわけ、そんなバタークリームで

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

スイスの伝統菓子をアレンジ!花々が咲き誇る、身体にやさしいキャラメルタルト
少しずつ暖かさが増して、いよいよ春がやってきました。入学・引っ越しなど暮らしに大きな変化が訪れる家族や友人に、新生活を祝福する焼き菓子を贈ってみませんか。 この時期に私がおすすめしたいのは、春らしいお

スイーツプロデューサー
磯崎舞

あのキルフェボンをおうちで!春色ベリーが宝石みたいなタルト
東京・表参道にあるキルフェボンの店舗に足を踏み入れたときの、あのワクワク感。「今の季節は何があるかな〜」とショーケースを眺める時間は、心躍るひとときです。 でも、お店に行けない……と諦めてしまうことも

おとりよせネット編集部
上野真紀子

知多半島の故郷の味として人気!100%フレッシュバターで仕上げた「生」感覚ブッセ
こんにちはー。すっかり春めいてきて気分もウキウキふわふわしてくる頃。今日ご紹介するスイーツはそんな春気分にぴったりな「ブッセ」です。 お店は愛知県知多半島で知らない人はいない!と50年以上続く名店「カ

フードジャーナリスト
里井真由美

コーヒー好きが唸る。ブルーボトルコーヒーが手掛ける新しい羊羹
コーヒーのお供といえば、焼き菓子やチョコレートが定番。そんな中、「これは新しい」と思わずうなったのが、コーヒーのためにつくられた羊羹です。 京都・堀川三条で70年以上あんこ作りを続ける老舗「都松庵(と

おとりよせネット編集部
黒田華奈

七つの縁起物から選ぶ楽しさ。香ばしい皮がコーヒーにも合う、湘南発の手づくり最中
実は私は子供の頃、嫌いな食べ物の中に「和菓子」があったんですが、最中だけは好きで、和菓子も大好きになった今も最中は好きな和菓子の上位です。特に「自分で詰める」タイプが好きで、あんこを詰めてすぐ口に入れ

お取り寄せ生活研究家
aiko*

“クリスタルバニラ”の類稀な香りを閉じ込めた、大人のクッキー缶
たぶん、ほとんどの人が人生で一番味わってきたお菓子のフレーバーは、バニラではないかなと思う。誰もが馴染みあるキング・オブ・定番フレーバーだからこそ、『TERROIR by Daichi Okuno』の

スイーツライター
chico

あんこ×バター!兵庫・豊岡のレーズンバターサンドの名店が作る「あんこバターサンド」
和と洋を掛け合わせたスイーツが注目を集めていますが、中でも人気なのが「あんこ×バター」の組み合わせ。バターの塩気が、あんこの素朴な甘さを引き立て、どこか懐かしくて新しい、コクのある味わいがたのしめます

おとりよせネット編集部
笹田幸利

まるで1冊の本のように、猫とショコラの旅物語が紡がれた新作アソート
ぜひおすすめしたいチョコレートボックスのお話をしますね。フランスの有名なパティシエでありショコラティエ、フレデリック・カッセル氏が届けてくれた「シャ・ショコラ」です。 手にすると素敵。まるで一冊の本の

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

クラフトチョコレートをたっぷり練り込んだ、カカオの余韻広がる技ありバウムクーヘン
東京・日本橋浜町に店を構える、Bean to Barのクラフトチョコレートを使用した焼き菓子専門店「カカオ菓子 suminoza」。カカオ豆の選別からこだわり抜いたチョコレートの魅力を、焼き菓子という

スイーツコーディネーター
下井美奈子



