
今回ご紹介するのは、長崎県諫早市の「餃子のかわしも」の焼き餃子です。こちらの餃子を初めて食べたきっかけは、友人が企画した餃子パーティで、お勧めの餃子として出してくれたことでした。 餃子のかわしもは、海

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

伝統的な和菓子として、干し柿の中に栗きんとんを詰めたものは、比較的よく見られるのですが、「柏屋つちや」さんのこの品は、小ぶりサイズの干し柿の中に、なんとクリームチーズを詰めている!最初に出会った時には

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

1903年の開業という、現存する中では日本で最も古いレストランかもしれません。明治38年(1905年)というその時代は、近代化が進みつつも日露戦争直前という激動期の入口に当たる時代。 今回ご紹介する日

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐



冷凍便にて指定日通りに伊萬里牛コロッケが届きました。佐賀県産伊萬里牛と国産じゃがいも、玉ねぎを使って作られたコロッケ。いろんな家族形態に使いやすいように3個ずつ個包装になっています。伊萬里牛と書かれた黒のギフトボックスは立派でした。 伊萬里牛は仔牛の頃から仕入れされ、こだわったエサを食べて育った牛のようです。そこから処理加工まで全て自社でされているので、とにかく安心で特別な牛肉ですね。 その牛肉が入ったコロッケ。冷凍のまま、揚げていきます。少し大きめでしっかりボリュームがあります。普通に揚げるだけで、美味しそうなコロッケが出来上がりました! 揚げたてを食べると、衣がサクッサクッ!じゃがいもと伊萬里牛とバターのコクの相性ぴったり、そして甘めでご飯が進みます!が、そのままオヤツ感覚で食べるのも美味しいです♪パセリも入っていて、ポタージュやクリームシチューに似た風味も感じました。 こちらのコロッケはギフトBOXや熨斗、メッセージカード対応もあるようなので、贈り物にも最適だと思いました!



贈呈用や差し入れにも便利なおしゃれで洗練されたお箱に入って届きます。 一つ一つ個包装になっているのでホームパーティーなどの際のお配り用にも最適ですね。 さっそく食後のデザートにいただきましたが、想像以上にお芋がねっとりしっとり濃厚でびっくり!紅はるかのスイートポテト史上ナンバーワンに好みのお味でした! 素材の味を最大限引き出されているため甘さも自然な甘さでくどくなく、バターのコクがたまりません!こんなに美味しいのに原材料を見てみるととてもシンプル。保存料不使用かつ無添加なところもとても魅力的でした! 健康に気を遣っている方にも贈りやすいし、私自身もこだわっているのでリピート購入したくなりました。


糀・魔法の焼き餃子をいただきました🥟 餃子を並べて、水200mlと油大さじ1を入れて沸騰させ、強火で5分。そこからさらに1分、水分を広げて餃子全体にまとわせます。火を止めて15秒待って、最後は呪文を唱えて完成! まずは一口目、何もつけずにそのままいただきました。 皮はもちもちとした食感で、具はしっかり味が入っていて、そのままでも十分美味しい!にんじんも入っていて、具材の食感も楽しめました。 そのあとは、たっぷりの酢胡椒で。 酢のさっぱり感と胡椒のピリッとした風味が餃子によく合って、これがまた美味しい。 何もつけずに食べても、酢胡椒で食べても美味しくて、10個あっという間に完食でした🥟 ごちそうさまでした!



一口食べた瞬間、ファンになりました!しっとりとした口あたりでふわっと軽やかな食感。やさしい甘さでクセがなく、コーヒーや紅茶とも相性抜群。ずっと食べていたくなる美味しさです!そのままでもとっても美味しいのですがオススメと記載されていたトースターでこんがり焼いてみると・・・これまたすごく美味しい!バターの香りが強くなって周りはサクサク、中はふんわりのまま。これはやらないと損です。美味しいだけでなくグルテンフリーなのも嬉しいポイント。主人がバームクーヘン大好きなのですが、グルテンフリー気付きませんでした。米粉のお菓子が好きな方はもちろん、バウムクーヘン好きな方にも自信をもっておすすめできます!!

老舗茶舗が贈る秋限定の味わい。渋皮入りの風味豊かな和栗あんと濃厚宇治抹茶ゼリーが織りなす贅沢な逸品。

送料無料!!熟成と非熟成のバスクチーズケーキの食べ比べとガトーセットGoogleMAPで日本一高得点

秋めいてきた今に♪近江牛ホルモン×豚バラのうまみ溶け出すもつ鍋がおすすめ!

感謝の気持ちが一目で伝わる贈り物。食べたら虜になる、吉野葛を使用した平うどん。

糀が引き出す旨みと、あふれる肉汁。手延べのもちっと皮を楽しむ焼き餃子30ヶ、ご飯やお酒とも抜群です。

かぼちゃ香るティグレハロウィンと人気焼菓子を詰め合わせた、秋限定の贅沢セット。

佐賀市に本店を構える「丸芳露本舗 北島」。北島さんの歴史は古く、元禄9年(1696年)に数珠屋として創業したことに始まります。その後、諸式屋として鍋島藩の御用商人を務め、幕末に南蛮菓子「ボーロ」の製法を学ばれたそうです。...
菅井かおる(食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰)

味わう前までは、「きっと、奇を衒ったものかも」「お味はそこそこなのだろうな~」などと、正直に言うと少し思っていました。でも、「思い込みはよくないし、いちどは味わってみよう」と手に取り、実際に口にしてびっくり。「え、おいし...
市川歩美(ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト)

最近のトレンドスイーツ「ドーナツ」は私も大好きです。子供の頃は、母がよくバナナを練り込んだドーナツを作ってくれたり、友達の家でジャリジャリしたお砂糖をまぶしたドーナツをおやつに出してくれたりした思い出があります。夫が小さ...
aiko*さん(お取り寄せ生活研究家)

10月4日は「お取り寄せの日」!この記念日にあわせて、Instagram・Xでプレゼントキャンペーンを開催します。今回は、10月4日にちなんで総額10,400円相当の、これからの季節に楽しみたい冬のごちそうと旬の秋スイー...
まきこ(おとりよせネット編集部)