
今年もやってきました。実りの秋、新米の季節です。ここ数年はお米の価格が高騰していた影響もあり、お米を食べる機会や量が減ってしまった方も少なくないでしょう。しかし、今シーズンは新米が出始め、ようやく価格

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

みなさん! これ、いいですよ。NY発の濃厚なブラウニー専門店「Fat Witch New York(ファットウィッチニューヨーク)」のブラウニーを、一層おいしく、素敵に味わえるセットを見つけました。

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

今回ご紹介するのは、長崎県諫早市の「餃子のかわしも」の焼き餃子です。こちらの餃子を初めて食べたきっかけは、友人が企画した餃子パーティで、お勧めの餃子として出してくれたことでした。 餃子のかわしもは、海

東京餃子通信 編集長
塚田亮一



今回、モニターとして「ペタルブーケローズインペリアル」をお試しさせていただきました。 私は5歳の息子を育てるシングルマザーで、現在は実家で両親と一緒に暮らしています。田舎暮らしということもあり、普段はこんなに華やかで可愛らしいスイーツに出会う機会がほとんどありません。 缶の蓋を開けた瞬間、思わず「わぁ!」と声が出てしまいました。まるで本物のバラの花びらを敷き詰めたような美しさ。特に母の反応がすごく、「きゃー!何これ!可愛すぎる!」と悲鳴をあげるほどでした(笑)。 ふわりと広がるバラの香りも上品で、見た目だけでなく香りまで楽しめる、まさに五感で味わうスイーツだと感じました。 今回のセットには、バラをベースにした6種類のフレーバーが入っています。それぞれに個性があり、食べ比べができるのも魅力の一つです。 ・白い薔薇 バラそのものの華やかな香りを楽しめる一枚。果実の酸味が加わらない分、チョコレートの優しい甘さとバラの香りが引き立ちました。 ・クランベリーと薔薇 爽やかな酸味が特徴。バラの華やかな香りに甘酸っぱさが加わることで、すっきりとした味わいが期待できる組み合わせです。 ・カシスと薔薇 カシス特有の濃厚な果実味と、バラの芳醇な香りの組み合わせ。6種類の中でも深みのある味わいを楽しめそうな、少し大人向けのフレーバーです。1番好みでした! ・レッドプラムと薔薇 プラムのまろやかな甘酸っぱさ、果実の甘みと酸味のバランスが楽しみな一枚です。 ・苺と薔薇 苺の親しみやすい甘酸っぱさとバラの香りを組み合わせたフレーバー。華やかさの中にも優しい甘みが感じられそうで、子どもから大人まで楽しめそうです。 ・木苺と薔薇 木苺ならではの華やかな酸味と、バラの香りが重なり合う一枚。甘さの中に果実の爽やかさが加わることで、後味まで楽しめる組み合わせだと感じました。 どのチョコレートも花びらのように薄く繊細で、パリッとした軽やかな食感と、口の中で優しく溶けていく口どけが魅力です。 あまりにも綺麗なので、最初は「食べるのがもったいないね」と何度も言いながら眺めていましたが、いざ食べ始めると、ついつい次の一枚に手が伸びてしまいます。 また、合成着色料や人工香料を使用せず、自然由来の素材でこの美しい色合いや香りを表現しているという点にも驚きました。フェアトレード認証のカカオバターを使用するなど、素材選びにも作り手の丁寧なこだわりが感じられます。 普段の生活ではなかなか味わえない特別なスイーツですが、だからこそ、いつも頑張っている自分へのご褒美や、大切な人への贈り物にもぴったりだと思います。 何より、家族みんなで缶を囲み、「これが可愛い!」「次はどれにしよう?」と会話が弾んだ時間がとても幸せでした。 見た目の美しさだけでなく、香りや味わい、そして家族との楽しい時間まで届けてくれる、そんな素敵なチョコレートでした。



40代の夫婦と小学生の娘の3人家族ですが、今回はちょうど遊びに来ていた姉家族と一緒に、みんなで楽しくいただきました。 箱を開けた瞬間、8種類それぞれ違った味が入っていて、「どれにしよう?」と選ぶところから大盛り上がり。普段食べるアイスとはひと味違う、静岡ならではの素材を使ったジェラートということで、家族みんな興味津々でした。 まず私がいただいたのは「丹那プレミアムバニラ」。丹那牛乳の濃厚でまろやかなコクと、マダガスカル産バニラの豊かな香りが感じられて、とても贅沢な味わいでした。濃厚なのにしつこすぎず、なめらかな口どけ! 「静岡地元のいちご」は、紅ほっぺの甘酸っぱさがしっかり感じられる爽やかなシャーベット。苺大好きの子供は大喜びでした! 「伊豆レモンと戸田塩」は、レモンの爽やかな酸味に戸田塩がアクセントになっていて、さっぱりしているのに味わい深いのが印象的でした。甘いものがそれほど得意ではない夫にも好評でした。 また、「熱海サンビーチブルー」は、熱海名産の橙と伊豆ネーブルを使っているということで、柑橘の香りがとても爽やか。見た目も華やかで、姉は感激してました! おすすめの食べ方どおり、冷凍庫から出して少し時間を置き、柔らかくなってから練り混ぜていただくと、本当に口当たりがなめらか! ひと手間かけることで、より風味が引き立つのがよく分かりました。 家族みんなで「おいしいね」と言いながら食べる時間は、とても楽しく、素敵なひとときになりました。今回は姉家族も一緒だったので、いろいろな味を少しずつ分け合いながら、「私はこれが好き」「次はこれを食べたい」と盛り上がれたのも良かったです。 ロゴ入りの箱もおしゃれで、見た目にも特別感があるので、自宅用はもちろん、大切な方への贈り物にも喜ばれそうだと思いました。 静岡の素材の魅力がぎゅっと詰まった、まさに「静岡を味わえる」ジェラート。家族みんなでおいしく、楽しくいただきました♪



常温で届くので、届いたらすぐに食べれます。 食べたいと思ったら待てない食いしん坊の私には嬉しい仕様(笑) 食べたい時にいつでも食べれる個包装がヨキ。 職場などでのお配り用にも重宝します。 滑らかな食感、しっとり優しいくちどけです。 程よい甘さで、パクパクと進みます。 サツマイモって英語でスイートポテトって言うんですよね。 うんうん、納得の自然の甘さです。 常温でもおいしいけど、レンジで温めるのも好き♪ バターとお芋の香りがふぁ~ ねっとり感も甘味も一段と増して美味しいです。 ひと手間かけて、トースターで焼くのもお勧め♪ 焼いてる時から漂う甘いお芋の香りに、鼻穴全開 です。.。:*・゜ヾ( ̄00 ̄*) バニラアイスを添えていただきました。 ねっとりしっとりとろり。 アツアツのすいーとぽてと冷たいアイスがお口の中で混ざり合って、とんでもない至福の味わいに。 日本茶専門店が作ったスイートポテトだから、日本茶との相性はばっちり♪ 珈琲や紅茶、焼酎や洋酒(笑)とも合いますよ(*´艸`*) みんなでわいわいお茶の時間を楽しむもよし、ひとり大人時間を楽しむもよし♪ サツマイモって日にちを置いて熟成させると粘度や甘味が増すと聞いたことはありますが、「すいーとぽてと」も暫く置くとねっとり感が増すらしいです。 今度多めに買って、数日置いて食べてみたいと思いました。 それまで誘惑に勝てるかが問題ですが・・・笑


可愛い箱に入って届きました。 冷凍で届き、指定通り7~8時間の解凍してから食べてみましたが…びっくりするくらい濃厚で美味しい! 表面はさっくりと香ばしい感じで、中心はクリーミーでなめらかな舌触り。 濃厚で甘みもしっかりとありますが、くどくはない不思議な感覚でした。コーヒーと一緒に頂きましたが、相性もばっちり。 チーズケーキ専門店ということで、チーズの風味もしっかりと感じられ、5つ星の味というのにも納得です。 ホールとは言っても、直径12cmでそこまで大きい訳ではないので、ぺろりと食べ切れてしまいます。 幅広い年齢の方に喜んでもらえる手土産ではないかと感じましたし、サイズ的にも自分へのちょっとしたご褒美にもちょうど良いと思います。

かぼちゃ香るティグレハロウィンと人気焼菓子を詰め合わせた、秋限定の贅沢セット。

お祝いや御礼にも!旨みが凝縮されたご褒美ローストビーフ

送料無料!!熟成と非熟成のバスクチーズケーキの食べ比べとガトーセットGoogleMAPで日本一高得点

糀が引き出す旨みと、あふれる肉汁。手延べのもちっと皮を楽しむ焼き餃子30ヶ、ご飯やお酒とも抜群です。

職人が一枚一枚丁寧に手絞りで仕立てたお花のかたちのクッキー「お花のぼうろ」に抹茶フレーバーが登場!

感謝の気持ちが一目で伝わる贈り物。食べたら虜になる、吉野葛を使用した平うどん。

老舗茶舗が贈る秋限定の味わい。渋皮入りの風味豊かな和栗あんと濃厚宇治抹茶ゼリーが織りなす贅沢な逸品。

数年前にこれまで訪れていなかった会津若松市にやっと行くことができました。福島県は、仕事で福島市や郡山市に行くことはあっても、奥羽山脈より西の会津地方にはなかなか足を運ぶ機会がなかったんですよね。もともと人の手による温かい...
TOMOKOさん(お取り寄せの達人)

肉関連のおとりよせでもっとも多くのアイテムがひしめき合うハンバーグ。「お肉限定」で書かせてもらっている、おとりよせネットのコラムでもいくつかのハンバーグを紹介してきました。 しかし今回のハンバーグを販売しているのは精肉店...
松浦達也さん(フードアクティビスト/ライター/編集者)

佐賀市に本店を構える「丸芳露本舗 北島」。北島さんの歴史は古く、元禄9年(1696年)に数珠屋として創業したことに始まります。その後、諸式屋として鍋島藩の御用商人を務め、幕末に南蛮菓子「ボーロ」の製法を学ばれたそうです。...
菅井かおる(食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰)

味わう前までは、「きっと、奇を衒ったものかも」「お味はそこそこなのだろうな~」などと、正直に言うと少し思っていました。でも、「思い込みはよくないし、いちどは味わってみよう」と手に取り、実際に口にしてびっくり。「え、おいし...
市川歩美(ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト)