
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです。 近年はクッキー缶の人気が高まり、ぼくもいろいろなところでクッキー缶をご紹介する機会も増えました。その中でも、子どものころから食べていた、親しみのある

スイーツ芸人
スイーツなかの

「疲れて元気になりたい時」「家族にちょっと嬉しいことがあった時」「お客様が来るけれど一品欲しい時」「買い物できない時」「大切な友人に何かプレゼントをしたい時」「お世話になった人のお礼に」「一人暮らしの

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

「次はひとり一本買ったほうがいいかも」 先日ロールケーキを食べながら、夫婦でそんな話になりました。香川県高松市の菓子工房ルーヴが作る「和三盆手巻」をお取り寄せしたのですが、約30cmもあるのに、二人で

お取り寄せ生活研究家
aiko*


鮎の甘露煮、カニの甲羅、若鶏の山椒煮、蛸の桜煮、子持ちししゃもの昆布巻き、全て一つずつが小分けにされて冷凍で入っていました。鮎は子持ちの時期の新鮮な状態を、美味しく臭みなく炊き上げたのがわかります。カニの甲羅焼きは、豪華な一品なので、お祝い事に食べたい感じのボリュームがあります。若鳥は、新鮮なお肉を美味しく柔らかく煮込んでいました。蛸も、硬くなりそうなのに、柔らかくて、これならちょっと歯が心配な人でも美味しく食べられます。子持ちししゃもが入った昆布巻き、本当に手が混んでいて、自分では昆布を柔らかく煮て、焼いた子持ちししゃもを巻いて、それを煮込んで、本当に贅沢で美味しいおかずばかりです。全てが手が混んでいるのと、全て臭みがなく年齢問わずに食べれる安心の味わいです。幼い頃から、鮎の甘露煮は子持ちから、稚鮎まで全て季節を通して食べていました。摂れなくなってきたことと、甘露煮を食べる人が減っている気がしています。価値をわからないので、食べる人が減っている気がします。もう少しいろんな人に食べてもらえるようにした方が価値ばかり上がって、ますます食べる人が遠のいてしまう気がします。



おしゃれなパッケージに、栗の形をしたお菓子が3個、個包装で入っています。 生地はバターの風味がしっかり感じられ、甘さは控えめ。下半分にディップされたブロンドチョコレートが上品な甘さを加え、味のよいアクセントになっています。中の栗も大きくゴロッとしていて、ホクホク感を楽しめます。栗が小さくて物足りないということもなく、1個で十分な満足感がありますが、食べ終わるともう1個食べたくなるおいしさです。 おすすめのほうじ茶との相性は納得。生地やチョコレートの甘さがあるので、ほうじ茶や緑茶など、甘くなく香ばしさのある飲み物がよく合いそうです。コーヒーよりも、お茶と一緒に楽しみたいと感じました。 1個約500円と普段のおやつには少し高めですが、栗の大きさや品質を考えると納得。ただ、3個入りなので、贈り物としては相手や用途を選ぶ印象です。栗好きな方への手土産や、自分へのご褒美にぴったりだと思います。



指定した時間通りに冷凍便で届けていただきました。 茶色の箱を開けると焼き色も美しい存在感たっぷりのバスクチーズケーキ。 どっしりとして見るからに美味しそうな風格です。 そのまま食べたい気を抑えながら冷蔵庫で解凍7時間、常温で10分、待ちに待った実食です。 まずチーズの濃厚さがうれしいです!トロットとろけるように柔らかいのに濃厚なクリームチーズの幸せを感じる食感、生クリームのせいなのでしょうか、ぎっしりと密度が濃いのに柔らかくシェフの意気込みが伝わってくるような素晴らしさです! 甘すぎずクリームチーズの素材の良さを存分に生かした絶妙な焼き加減、子供から大人まで愛されるのも納得の味わいです。 表面の焼き目の部分はサクッとしているのでその食感もアクセントになって楽しめます。 素材もシンプルで良質なものが使われているのでどなたへの贈り物にも喜ばれそうです。 素敵な商品を紹介していただいてありがとうございます。 まさにとろけるバスクチーズケーキでしあわせな気分を堪能させていただきました。


まず印象的だったのは、缶を開けた瞬間でした。 ふわっと、というより、思っていた以上に豊かな薔薇の香りが広がって、一瞬びっくり。思わずそっと缶を閉じてしまったほどです。 そして、改めて蓋を開けて目に入ってきたのが、花びらのようなチョコレートの美しいグラデーション。 一枚一枚の色合いがとてもきれいで、しばらく食べずに眺めていたくなるほどでした。 チョコレートはとても薄く繊細で、そっと手に取らないと割れてしまいそう。 でも、その繊細さがかえって薔薇の花びらの儚さを表しているようで、このお菓子の魅力のひとつだと感じました。 そして、6種類を一枚ずつゆっくり味わってみると、それぞれにきちんと違った表情がありました。 「白い薔薇」は、その美しさに惹かれて真っ先に手が伸びた一枚。6種類の中で最も薔薇そのものを感じられ、優しく繊細な味わいが印象的でした。 「クランベリーと薔薇」は、最も爽やかな酸味を感じました。華やかな薔薇の香りの中にすっきりとした酸味が加わり、軽やかな印象です。 「カシスと薔薇」は、ぐっと濃さを感じる味わい。カシスの深みと薔薇の香りの相性がとてもよく、少し大人っぽいチョコレートだと感じました。 「レッドプラムと薔薇」は、口にした瞬間に「ほかとは何か違う」と感じた一枚です。レッドプラムそのものを食べた経験がなかったのですが、ベリー類とはまた違う酸味が新鮮で、個人的にとても好みでした。 「苺と薔薇」は、親しみのある苺の味わいに薔薇がふんわりと重なります。苺らしい甘みと酸味のバランスはやはり美味しく、そこに薔薇の香りが加わることで、いつもの苺とは少し違った華やかさを楽しめました。 「木苺と薔薇」は、苺よりも酸味がしっかりしていて、6種類の中で最もベリーらしさを感じました。薔薇の華やかさとのバランスも私にはとても心地よく、今回いただいた中では、この木苺と薔薇が一番のお気に入りになりました。 こうして一枚ずつ食べ比べてみると、共通している薔薇の香りの中にも、それぞれ違った味わいや個性があることがわかります。 最初に缶を開けたときに感じた華やかな香りとはまた違い、口にすると薔薇の香りと風味が優しく広がっていきました。 不思議だったのは、味わっているうちに、自分の気持ちまで少し優しくなっていくように感じたこと。 見た目の美しさだけではなく、缶を開けたときの香り、手に取ったときの繊細さ、そして一枚一枚の異なる味わいまで、薔薇を五感で楽しんでいるようなチョコレートでした。 大切な人への贈り物にはもちろん、自分のために少し特別な時間を過ごしたいときにも、ゆっくり一枚ずつ味わいたいお菓子だと思います。

お祝いや御礼にも!旨みが凝縮されたご褒美ローストビーフ

「接待の手土産」殿堂入り!フィナンシェブロンドキャラメル。濃厚ショコラと塩キャラメルを贈り物に。

感謝の気持ちが一目で伝わる贈り物。食べたら虜になる、吉野葛を使用した平うどん。

職人が一枚一枚丁寧に手絞りで仕立てたお花のかたちのクッキー「お花のぼうろ」に抹茶フレーバーが登場!

毎年大人気のかぼちゃプリン!濃厚な甘みとなめらかな口どけを、今だけの秋限定の味わいでお楽しみください

今年の新そばが届きました!この季節ならではの豊かな香りと、旬の味わいをご自宅でぜひお楽しみください。

【メディア掲載】「あんふぁん」でフルーツポンチッチの実食レビューをご紹介いただきました!

老舗茶舗が贈る秋限定の味わい。渋皮入りの風味豊かな和栗あんと濃厚宇治抹茶ゼリーが織りなす贅沢な逸品。

9月中旬の連休明け、約20年ぶりに北海道を訪れました。今回の旅は初めての愛犬連れです。フェリーの予約に少し苦労しましたが、一度北海道に上陸してしまえば広くて空いている道が多くて、移動はとてもスムーズ。夏から秋へと変わる山...
菅井かおる(食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰)

今回は金沢で一番古い飴屋さん「俵屋」の人気商品「じろバター」を紹介したいと思います。 まず、じろバターを語る上で避けて通れないのが、俵屋の看板商品である「じろあめ」のおいしさ。その歴史は江戸時代にまで遡ります。 じろあめ...
sakko*さん(お取り寄せレビューブロガー)

秋の訪れとともに、濃厚でずっしりとしたスイーツがお店に並び始めましたね。なんといっても、この季節は美味しい果物の宝庫!ほっくりとした栗や、ねっとり甘いさつま芋に加え、りんごやぶどうなど旬のフルーツを贅沢に使ったスイーツは...
早乙女孝子さん(薬膳料理研究家)

数年前にこれまで訪れていなかった会津若松市にやっと行くことができました。福島県は、仕事で福島市や郡山市に行くことはあっても、奥羽山脈より西の会津地方にはなかなか足を運ぶ機会がなかったんですよね。もともと人の手による温かい...
TOMOKOさん(お取り寄せの達人)