お取り寄せの達人:新着記事一覧

実はごぼう!カカオ不使用なのに驚くおいしさの「ほぼチョコ」セット
味わう前までは、「きっと、奇を衒ったものかも」「お味はそこそこなのだろうな~」などと、正直に言うと少し思っていました。でも、「思い込みはよくないし、いちどは味わってみよう」と手に取り、実際に口にしてび

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

花束のように贈りたい!かわいいロリポップタイプのボンボンショコラ
バレンタインが近づくと、「せっかく贈るなら、ちゃんと気持ちが伝わるチョコレートを選びたい!」と思う方も多いのではないでしょうか。そんなときにおすすめしたいのが、静岡県御殿場市のレジャー施設・御殿場高原

WEBライター
加藤ちえ

「オランジェット」の“深化”版!希少な国産柑橘×世界のクラフトチョコレート
今、百貨店のバレンタイン催事でも特集が組まれるほど、大人気のチョコレート菓子「オランジェット」。オレンジの皮をコンフィと呼ばれる砂糖漬けにし、チョコレートがけにしたものですが、最近は、様々な形で進化を

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

ザクっと食感でついつい手が出る!豆から生まれたヘルシーパフスナック「ZENB HAPPEA」
もともと大好きなZENBさんの商品。その中でも2025年9月に新しく出たZENB HAPPEA(ゼンブ ハッピー)が特に好き!ZENBさんの商品は黄えんどう豆を使ったグルテンフリーのものでして、おいし

モデル
甘糟記子

黄金色のクリームと琥珀色の蜜。二つの層が織りなす、とろっと濃厚ヨーグルト
「ママ、なんかいいことあった?」 子供にそう聞かれて、思わず顔がほころんでしまいました。べつに特別な予定があるわけではありません。ただ、待ちに待ったヨーグルトが届いたからです。 それは、兵庫県・宝塚牧

薬膳料理研究家
早乙女孝子

スペイン料理の重鎮のお墨付き。母への思いと希望から生まれた小豆島発の「ポルボロン」
よろスィーツ!スイーツ芸人のスイーツなかのです。 今回、ご紹介するのは、ポルボロンというお菓子。手がけるのは、「島の四季梱包」の料理家・岡田依里さんです。 岡田さんとポルボロンの出会いは、お母さまが病

スイーツ芸人
スイーツなかの

飲めるなめらかさ&シャリシャリ、2つの食感がたのしい!鳥取愛あふれるプリンセット
バニラのアロマを浴びているよう!蓋をあけた途端にバニラビーンズの香りがフワッと広がりました。かわいい瓶の外側にもバニラビーンズの粒が見えるんです。1kg約100,000円のマダガスカル産、最高級の天然

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

あのヒットメーカーが満を持して発売!福岡の2大名物で作るごはんのお供
東京から福岡に移住して早4年。ご飯のお供専門家の長船です。 福岡に来てからの4年間、数えきれないほどのご飯のお供と出会ってきましたが…… 今回ご紹介するのは、その中でも「歴代トップ3」に入るほど感動し

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

世界が絶賛!9回連続金賞のショコラトリーが手がけた“日本の柑橘ショコラ”
フランス・パリで開催される、世界最大級のチョコレートの祭典「サロン・デュ・ショコラ」。その会場内で発表される、権威ある品評会「C.C.C.」において、9回連続ゴールドタブレット(金賞)を受賞したのが、

おとりよせネット編集部
黒田華奈

柔らかいのに押し返しがすごい!もちもちふわふわの米粉シフォンケーキ
シフォンケーキは、10年くらい前に夫が突然ハマり、それ以来カフェなどではいろいろ食べてきました。ただ、ホールだと食べ切れないし、お取り寄せシフォンケーキのバリエーションの広がり方は他のスイーツに比べる

お取り寄せ生活研究家
aiko*

海のスーパーフード「あかもく」で、ツルツル食感がやみつきになる特製うどん
はじめてこの「あかもくうどん」を食べたときの、つるりとしたのどごしと軽やかな新食感は、今でも忘れられません。店頭やオンラインショップで見かけると、つい手に取りたくなり、気づけば自宅にいつもストックして

ブランディング プロデューサー
村上敦子

創業65年、熊本の老舗の「ニラ餃子」がお取り寄せで復活!
今回ご紹介するのは、熊本県人吉市の「茶びん」のニラたっぷりの焼き餃子です。 茶びんは、人吉の中心部で和洋中華のレストランとして創業し、実に65年ものあいだ地元で愛され続けてきた老舗店です。『ミシュラン

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

チョコしみしみ!ホロッサクッ食感が心地いい新食感フルーツチョコ
東京 文京区にある「メレ・ド・ショコラ」。「含浸製法」という特別な方法で、フリーズドライのフルーツにじっくりチョコレートを浸みこませた「しみこみショコラ」が人気のお店です。フリーズドライフルーツとチョ

おとりよせネット編集部
笹田幸利

鯛飯、煮物、あら汁などアレンジ抜群!「真鯛かぶと」で子どもに魚の美味しさを伝えよう
子どもが魚を好きになる瞬間は、案外「食卓の風景」から始まる。親が「おいしい、おいしい」と夢中で食べている姿。それを横で見て、子どもが自然と興味を持ち、一口かじってみる。そんな家庭の中で育つ食の好奇心を

ありがとう料理研究家・パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

愛らしすぎる“ふわふわ”に思わず胸キュン!福を呼ぶ縁起物のモダンな和菓子
ひとたび目が合えば、なんと愛らしい……!と思わず笑顔になってしまうこのお菓子。ふっくら、ころんとしたすずめ達が箱の中に並んでいる様子は、寒い季節に枝にとまって羽をふくらませ、身を寄せ合っている姿を思わ

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

お湯をかけて1分で完成。かわいい茶壺に入った本格しるこ
肌寒い季節になると、身体の中から暖まりたくなりますよね。冬ならではの美味しさといえば、温かいおしるこ。ちょっと小腹が空いた時にも、スープのような満腹感を得ることができます。 この見た目にもかわいらしい

ライター
池守りぜね

横浜の老舗伝統のレーズンサンドがさらに進化。常温保存OKな2段仕立てのギフトボックス
贈り物としても、自分へのご褒美としても、ふさわしいバターサンド。サブレ、レーズン、バタークリームが三位一体となり、口いっぱいに広がる幸福感が老若男女問わず愛され、普遍的な美味しさがあります。でも、持ち

スイーツプロデューサー
磯崎 真維

パーティーが盛り上がる!誕生石にちなんだバターサンド「ジュエルサンド」
皆さまこんにちは。すっかり寒くなり、街はクリスマスやイルミネーションが輝き、一年で1番キラキラする頃。歩いているだけでウキウキしてきます。 今回はそんなキラキラ季節にもぴったりなスイーツ、“食べる宝石

フードジャーナリスト
里井真由美

グルテンフリーなのに満足感◎。手土産にしたいCYCLOの“焼きドーナツ”
千葉県流山市のドーナツ屋「CYCLO」さんの焼きドーナツをご紹介します。SNSで発信されている“ドーナツ × 自転車”というユニークな世界観に惹かれ、実際にお店を訪れたことがきっかけで出会いました。

おとりよせネット編集部
黒田華奈

日本限定!世界で人気のシェフによるチョコレート専門店の焼き菓子セット
私の周りには、ありがたいことにチョコレート好きの友人や家族が多くいて、自然に「これあなた好きだと思うよー」とか「ここの美味しいよ」と教えてくれることが多く、いつも感謝しています。 私自身も子どもの頃か

お取り寄せ生活研究家
aiko*

カカオの親戚!?マカンボ仕立てのチョコレートの衝撃
「マカンボ」って知っていますか?マカンボとはカカオの兄弟種で、1100万年ほど前にカカオと別れて進化したとされる植物の種子。「カカオブランコ」とか「ジャガーカカオ」とも呼ばれている白い豆です。 私が最

スイーツライター
chico

世界初の“蜂蜜パティスリー”の職人技が光る焼き菓子セット
荻窪にある「ミエラティエ(MIELATIER)」は、蜂蜜ブランド「L'ABEILLE(ラベイユ)」が手がける、世界初の“蜂蜜パティスリー”として誕生しました。 世界中の養蜂家から集められた80

スイーツコーディネーター
下井美奈子

秋冬限定ギフトに。チョコを最中で包んだカラフルなキューブスイーツ
とてもかわいくて楽しいチョコレートのお菓子を見つけました。 亀屋万年堂の「東京もなか」 です。秋から初春にかけて(今季は2025年10月1日〜2026年3月31日まで)期間限定で登場する、和と洋が融合

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

グルテンフリーの旨シビ辛!行列店の滋味溢れる薬膳スープ春雨
2007年のオープンからもう20年近く。今まで見たことも食べたこともなかったその食べものと、自分でショーケースにある具材と辛さを選ぶというシステムにすっかり魅了され、通い詰めた店が渋谷の「七宝麻辣湯(

ウェルネスフード研究家
白木あきこ

こだわりの6ヶ条が生み出す、藁香る生かつおのタタキ
「お母様」と呼んで私を慕ってくれる友人のHくんが「僕が日本一だと思ってる、かつおのタタキを食べてみてください!」と言って送ってくれた山本鮮魚店のかつおのタタキ。本日ご紹介するこの商品は、友人が言ったよ

株式会社Her Style 代表
岩住ゆうこ

チーズ専門店とパティシエが共同開発!AOP熟成チーズ香る贅沢チーズケーキ
東京都港区に本店のあるチーズ専門店「フェルミエ」は、チーズケーキとチーズ好きの私にとって、思い入れのあるお店です。創業者の本間るみ子さんのチーズ講座を受講し、「チーズプロフェッショナル」の資格試験にも

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

干し柿とバターの組み合わせが癖になる、希少な西条柿を使ったミルフィーユ
今回のおすすめは「西条柿ミルフィーユ」です。干柿のやさしい甘味にバターのコク。このシンプルな組み合わせがくせになります。小さく切って少しづつ……でもあっという間になくなってしまう!見た目は地味だけど、

フードコーディネーター・料理家
河原有里

ふっくら極厚パイからりんごがトロッ!北海道 砂川で話題のアップルパイ
9月中旬の連休明け、約20年ぶりに北海道を訪れました。今回の旅は初めての愛犬連れです。フェリーの予約に少し苦労しましたが、一度北海道に上陸してしまえば広くて空いている道が多くて、移動はとてもスムーズ。

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

「帝国ホテル列車食堂」の人気メニューが復刻。これが日本のハンバーグだ
このハンバーグを口に運んだ瞬間、なんとも言えない懐かしさが広がりました。これぞ日本のハンバーグ。洋食店や家庭で誰もが「おいしい!」と舌鼓を打ってきた味わいです。 このハンバーグはいまから数十年前、新幹

フードアクティビスト/ライター/編集者
松浦達也

こだわりの強いお義母さんにも褒められた、治一郎の「カットバウムクーヘン」
私は根っからの食いしん坊なので、目新しいものや、まだ食べたことがないものを手土産でいただくと、新しい出会いにワクワクします。しかし結婚して20数年、苦戦している相手がお義母さんなのです。こだわりが強く

お取り寄せ生活研究家
aiko*



