お取り寄せの達人:新着記事一覧

最高級バニラ×ホワイトチョコが相乗、まろやかな透明感あるケーク
バニラとホワイトチョコレート。誰もがよく知っているからこそ、その香り、味わいの究極を体験してみたくないですか? ならば今春オープンした、バニラとホワイトチョコレート専門ブランド『SHIROÉ(シロエ)

スイーツライター
chico

ネギの旨みと胡椒の香り弾ける、パリッと軽やかで繊細な薄焼きサブレ
「COFFRET et COFFRET TOKYO(コフレ エ コフレ トウキョウ)」は東京・高田馬場の神田川沿いに店舗を構えており、2025年3月にオープンしたばかりのギフト菓子専門店として大きな話

スイーツコーディネーター
下井美奈子

ゴディバ100周年記念!パリの名匠が作る数量限定のスペシャルなアイスケーキ
チョコレートファン・カカオファン注目の、ゴディバのスペシャルアイスケーキがオンライン限定販売されています! 見逃さないでくださいね。 今回ご紹介するのは、ゴディバの100周年を記念した、まさに「100

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

京丹波高原豚の旨みが素晴らしい。安心で美味しい完全無添加ソーセージ
この春、数年ぶりに京都へ帰りました。その前にいろいろリサーチをしていて偶然見つけたのが「無添加ハム工房 古都」さんでした。「自然素材と完全無添加」にこだわる古都さんの思いをサイトやSNSを見て知るにつ

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

見た目はかわいく味は本格。ギャップもたのしい風味豊かなペン型「有馬山椒」
今回私がご紹介させていただくのは、川上商店の「さんしょうペン」です。名前の通り、ペンのように細身で持ち歩きやすい容器に入った、なんとも楽しい山椒。けれど中身は遊び心だけではありません。石臼で丁寧に挽か

株式会社Her Style 代表
岩住ゆうこ

“森を食べる”感動の体験!季節で味わいが変わる唯一無二のプリン
こちらのセットには、「PLAIN(プレーン)」と「WILD HERB(ワイルドハーブ)」の2種類が、各2個ずつ入り。牛乳や卵を厳選したプリンは色々とありますが、「ワイルドハーブ」は、私も初めて出会った

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

なめらかでとろける味わいにうっとりする希少な近大キャビア
今回のおすすめは「近大キャビア」です。キャビアは、世界三大珍味の一つに数えられ、高級食材として扱われています。特別感のある食材であることは間違いないですよね! 近大キャビアは、私が初めて食べた国産キャ

フードコーディネーター・料理家
河原有里

おうちで熱海気分!とろけるなめらか「半熟バスク」
どこか懐かしくて、新しい。そんな魅力に溢れた温泉の街・熱海へ最近訪れたことがある方なら、一度はあの可愛らしい「カバさん」のマークを見かけたことがあるのではないでしょうか。今回ご紹介するのは、行列の絶え

おとりよせネット編集部
上野真紀子

濃厚アーモンド感!スイーツ激戦区・芦屋でフレンチシェフが作る「特製フィナンシェ」
スイーツの激戦区として知られる兵庫県・芦屋はわたしの生まれ育ったふるさとです。世界一売れているフィナンシェが生まれた街でもあり、世界的に有名なパティシエさんのお店もあって、洋菓子店もパン屋さんもよりど

お取り寄せ生活研究家
aiko*

噛むほどに旨味が立ち上がる、足利マール牛のローストビーフ
「いい肉ってどんな肉?」という話を生産者や飲食店の方と交わしていると、最後は「すこやかな牛のお肉」という結論に着地することが多い気がします。単純に「A5がいい肉だよね」という話に着地することはまずあり

フードアクティビスト/ライター/編集者
松浦達也

一口では止められない!予約困難のお店「食堂とだか」の甘納豆チーズ
東京・五反田にある居酒屋「食堂とだか」は、2015年9月のオープン以来、“超”がつくほどの大人気で予約は2年待ちとも言われるお店です。その「食堂とだか」の看板メニュー「甘納豆チーズ」を、半年間にわたる

おとりよせネット編集部
笹田幸利

カレーにヤキメシ?パリの人気店から直輸入のショコラアソート
パリへ行くと、私がたいてい訪れるチョコレート専門店「EDWART(エドワート)」のチョコレートをご紹介しますね。ボンボンショコラを詰め合わせたボックス「ボンボンショコラ 16個」です。 私は毎年パリへ

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

熊本栗とリキュール、バタークリームが織りなすロングセラー銘菓
スイス洋菓子店の看板商品として知られる「リキュールマロン」は、1962年の創業以来、愛され続けているロングセラー商品です。創業当時の製法を守りながら、今も変わらぬ味を大切に作られているそうで、その長い

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

猫のイラストが愛らしい!マカダミアナッツとカカオが香る手作りサブレ缶
名古屋のパティスリー「メゾン・デュ・ミエル」。実は私と同じ地元のお店なのですが、バレンタインにこのお店の「マカダミアとキャラメルのショコラサンド」をいただくまでは「近くにこんな素敵なお店があったなんて

WEBライター
加藤ちえ

地元産のブルーベリー満載!3つの食感変化が楽しめるひんやり氷菓
近年、アイスケーキの人気が高まっていますが、“セミフレッド”というのは、「半分凍った」という意味のイタリア語。地中海沿岸のイタリア・フランス・スペインなどで愛される、凍らせて作るデザートです。 200

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

花や柑橘系の香り、白ワインの果実味を思わせる、上品な日本酒
山形県から講演に呼ばれたので、せっかくだからと足を伸ばし、山形市や尾花沢市、酒田市、鶴岡市と廻ってきました。 山形県といえば、お米の「つや姫」が有名ですね。自宅の近所では、どのお店でも「つや姫」が入っ

食品ロス問題ジャーナリスト
井出留美

まるで“食べるお花畑”。東京・西荻窪の人気店が作る、心ときめくクッキーボックス
お花をあしらったクッキーの可愛らしさに、一目惚れ。今回ご紹介するのは、西荻窪にお店を構えるcotitoの「ホワイトチョコクッキーBOX」です。 cotitoは、お菓子だけでなく、お花や植物も販売してい

おとりよせネット編集部
黒田華奈

骨が苦手でも安心!「骨取り魚」の元祖が手作業で仕上げる漬け魚セット
「今日のご飯なに〜?」。そんな何気ないやり取りがキッチンで交わされる夕方。せっかくなら、子供たちには笑顔で「やったー!」と返事をしてほしい。そう願ってはいるものの、現実はそう簡単ではありません。 家族

薬膳料理研究家
早乙女孝子

苺の味わいがすごい!あまおう苺のプロが作る、モチモチふんわりどら焼き
福岡県にある「伊都きんぐ」さんは、「あまおうはそのまま食べても勿論美味しいのだけれど、生で食べるよりもおいしい加工品(お菓子)を作る」をコンセプトのひとつとして、お菓子作りを研究し、スイーツに合うあま

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

ほんの一切れでご飯1杯食べられると話題の郷土料理!塩辛い鮭ほぐし身「ぼだっこ」
健康志向の高まりによる減塩ブームの昨今、昔ながらの塩辛い食べ物を口にする機会はすっかり減ってしまいました。しかし、そんな時代に逆行するような「激しい塩辛さ」でありながら、人気に火がついた郷土料理があり

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

自然解凍10分で至福!乙女心を撃ち抜く魅惑のミニカヌレ
箱を開けた瞬間、目に飛び込んでくるぎゅっと詰まったミニサイズのカヌレたち。「かわいすぎる……!」と思わずため声がでてしまうほどの愛らしさです。 ちょっとずつ、いろいろな味を楽しみたい。そんな私たちの乙

おとりよせネット編集部
上野真紀子

シークヮーサーが主役!沖縄生まれのレモンケーキ
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです。 今回ご紹介するのは、沖縄生まれのレモンケーキです。 沖縄・港川に本店を構える「オハコルテ」は、2009年にオープンしたお菓子屋さんで、 “まいにちの

スイーツ芸人
スイーツなかの

海外の餃子好きも注目!京都の人気店「亮昌」のかつお出汁が香る京餃子と京焼売のセット
京都には個性的な餃子店が沢山あり、私は京都に行くたびに餃子の食べ歩きをしています。その中でもついつい繰り返し足を運んでしまうのが「ぎょうざ処亮昌(ぎょうざどころ すけまさ)」です。 四条駅から少し歩い

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

まるでバラのような美しさに感動!儚く溶けるラングドシャ缶
ちょっとしたお礼を贈りたいとき「大げさすぎず、でもちゃんと喜ばれるものを」と思うことがあります。そんな場面にぴったりのものを探していて出会ったのが、神奈川・あざみ野や東京駅にお店を構えるパティスリー「

おとりよせネット編集部
黒田華奈

専門店こだわりの生クリームが主役!4層仕立てのミルキーなチーズケーキ
子供の頃、母が生クリームを泡立てる時、いつもそわそわ横で待っていました。ボールと泡立て器に余ったクリームを「はい」ってくれるのが楽しみでした。余ったのではなく、わたしのためにわざと残してくれてたんです

お取り寄せ生活研究家
aiko*

著名なシェフたちがこぞって使うほろほろ鳥の独特の旨味を堪能!
ほろほろ鳥(ちょう)。しばしばフランス料理のメインディッシュになる食材ですが、日本では日常的に店頭販売されていないこともありまだまだマイナーな存在かもしれません。しかしその卓越した「独特の旨味」は他の

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

宝石のような美しさと遊び心に心ときめく、バルセロナ発のバラ型チョコレート
新しい環境で頑張る友人へのエール、お世話になった方への感謝、そして大切な人の新たな門出のお祝い。4月は、そんな気持ちを伝えたいシーンが多い季節です。 こうした特別なシーンには、心に残る特別な贈り物を渡

おとりよせネット編集部
笹田幸利

チョコファンからの人気も高い、「宝物」という名の10年愛され続けるチョコケーキ
今日は、私の好きなクリオロの、超有名なチョコレートケーキ「トレゾー」をみなさんにもおすすめしますね。チョコファンのみなさんなら、「大好きです!」とおっしゃるかもしれません。 このケーキは2016年に誕

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

春限定!洋菓子の老舗が作る、桜がほんのり香るロールケーキ
桜の花をイメージしたスイーツは、春ならでは。桜もちや、桜色のフラペチーノなど見ているだけでワクワクした気持ちになれます。そんな春の訪れを感じさせるのが「プランタンブラン by 花月堂」の「さくら満開モ

ライター
池守りぜね

記念日にぴったり!北の国から届く愛らしすぎるバタークリームデコレーションケーキ
ここ10年ほど、“昭和レトロ”なバタークリームのお菓子の人気が再燃しています。上質なバターを使ってきちんと作られたバタークリームの風味のよさ、上品な口どけは格別なもの。とりわけ、そんなバタークリームで

スイーツジャーナリスト
平岩理緒


