お取り寄せの達人:新着記事一覧

メイクアップパレットをイメージした名作ショコラ!
ホワイトデーに、女性はどんなチョコレートをいただいたらうれしいかな?と考えたときに、私は青木定治シェフのパリ直輸入のボンボンショコラを思い浮かべました。 メイクアップパレットをイメージしたカラフルなシ

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

もち米の焼酎は、エスニック料理を盛り立てる必勝アイテム!
ベトナムの焼酎、「ネプモイ」を飲んだことありますか? 実は私は下戸。でもこれは堪らなく好みの味でつい舐めてしまう数少ないお酒のひとつ。 もち米から出来ていて、上品な儚い甘さの奥にスパイス由来の深さがあ

インド・スパイス料理研究家 有限会社食スタイルスタジオ代表取締役
香取薫

日光銘菓 バター風味のモダンなおせんべい
友人や知人に渡すお土産で、必ず喜ばれてはずすことがない。 そんな地元の銘菓を、みなさんそれぞれお持ちかと思います。 今回ご紹介するのは、まさに私の地元の銘菓であり手土産の鉄板ともいえる、日光『石田屋』

薬膳料理研究家
早乙女孝子

セミオーダー可能!春ギフトや記念品にぴったりの“メッセージ”スイーツ
春は卒業・入学や退職、入社、引っ越しなど、何かとギフトを贈ることの多い時期。 そんな時に、さりげなく心に残るスイーツとしてお薦めしたいのがこちら。 アルファベットと、ハートや星などのキャンディーを組み

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

パリッパリの海苔に、出来たてを感じる黄金のさっくり煎餅。これが川崎大師巻
普通の海苔巻き煎餅を食べる感覚で、初めて食べた瞬間「ん!?何これ!」と、予想を裏切る醤油の香ばしい味わいが口の中に広がった。 一袋に丁寧に3つの大師巻の煎餅が入っている。 ひとつ食べたのであと2つ。あ

ありがとう料理研究家・パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

水郷柳川の伝統味噌職人が誇る フリーズドライの簡単豚汁!
福岡に帰省した時に、柳川の立花藩の邸宅を使った『御花』に宿泊しました。 その時に、鶴味噌の『鶴』と『亀』の味噌を購入したんです。 その際にいただいたお味噌が九州ならではの『甘い味噌』で、久しぶりのこの

フードコーディネーター
caco

和とイタリアンの美味しい出会い!博多トリッパ鍋
定番の水炊きから、カレー鍋に坦々鍋まで、今やバラエティー豊かな「鍋の素」が店頭に並んでいますが、私がお勧めするのはこちらの変わり鍋、博多中洲 國廣の「トリッパ鍋」です! あのイタリアの伝統料理「トリッ

家庭料理研究家
TOMOKO

何にでもかけたくなる、優しく角のない味わいのぽんず
京都旅行、源光庵に行った帰りに見つけた、雰囲気のあるお醤油屋さん松野醤油。 創業は1805年、なんと江戸時代なんです。 お土産に「こいくち醤油」を買ったのがきっかけで、今ではすっかり我が家の定番のお醤

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

簡単なのにこの満足度。袋を破って入れて即席スープがお気に入りです。
茅乃舎さんのおだしは、前々からお気に入りで、今年のお正月にはお年賀で配ったほどのファンなのですが、和風のおだし以外にもオススメがこの「野菜だし」です。 普通に洋風のおだしとしてつかっても、濃い目にして

お取り寄せ生活研究家
aiko*

熟練の技が織りなす「旨味」と「まろやかさ」が冴え渡る!昆布漬辛子めんたい
炊きたてのご飯に、辛子めんたい。 誰しも、何杯もおかわりしたい衝動にかられたことがおありかと思います。 辛子めんたいはどれも美味しいもの、と思い込んで疑わない私でした。 ところが、つい先日出逢った「か

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム

なつかしいおもいでの味。秩父の名産品、豚肉の手づくり味噌漬け
埼玉で生まれ育った私にとって秩父は思い出のある町。 中でもまっ先に思い浮かぶのが、今回ご紹介する「豚の味噌漬け」です。 次にしゃくし菜漬け、夜祭、セメント工場と続きます。やはり食べ物の記憶は鮮明ですね

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

食べること・生きることの哲学が詰まったカンパーニュ
食べることは生きること。 パン職人の食べることへの熱い哲学が詰まったパンがあるとしたら、食べてみたいですよね。 広島「ブーランジェリー・ドリアン」は、毎日食べるものだからこそ安心・安全なものをと、拘り

パンとパン屋さんのガイド「パンスタ」編集長
青木たかこ

広尾で私がいつも買う美味しいお味噌です
おいしいんです。いつも食べたい。山形でご家族3人で少量生産。一年の四季にあわせた無理のない昔の庶民の味噌造りがベース。「おいしい味噌を作る」と決心したら、大豆も米も塩も安心安全で上等なものになった。結

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

一口で美味しさが広がるポルトガル菓子店のエッグタルト
パステル・デ・ナタとはエッグタルトのこと。 ポルトガルで知らない人はいない、日本のお菓子なら「おまんじゅう」くらいの知名度なお菓子だそうです。 実はこのお店、渋谷区代々木八幡に小さなショップがあるので

ブランディング プロデューサー
村上敦子

島根の山奥で地元でしか流通しない究極の豆腐を発見!
島根県は益田。萩に近いエリアですが、その山奥の真砂地区に恐ろしく美味な豆腐を作るお店があります。 お店というより小さな工場。 澄み切った水に浮かぶ豆腐は輝き、深い香りと味わいを醸し出しています。 「豆

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

いろんな味、可愛い色合い、これはまさにカヌレの宝石箱だ~~!
女子会で神戸出身の友人が持ってきてくれました! カヌレってそんなに身近なお菓子ではないし、私はあまり好きな方ではなかった ので正直期待はしていなかったんですが・・・。 箱を開けた時の衝撃的な可愛さ!!

モデル
甘糟記子

冬の贈り物や御年賀に!170余年の伝統を誇る、彩り美しい縁起物の和菓子
岐阜・大垣の「槌谷(つちや)」は、約260年もの歴史を持つ老舗菓子店。 こちらの「柿羊羹」は、180年近く愛されてきた代表銘菓です。 竹の器は、縦半割になっているので取り出しやすく、中身の羊羹を切り分

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

冬のお楽しみ、ヒレ酒をお家で手軽に味わえるキュートなセット
冬になると、ふぐのヒレ酒を呑みたくなります。 熱々の日本酒に、フグヒレの香ばしさが広がって・・・ 酒呑みには至福の時です。 でも、2才の子どもがいる私は、ヒレ酒を出すようなお店はなかなか行けないし、

きき酒師
田中青佳

胸焦がす“熱いくちづけ”という名のお酒で、あなたのハートもメロメロに〜♪
「KISS of FIRE」日本語に訳すと、「熱いくちづけ」・・・ なんともドキドキするこのネーミング。そして超スタイリッシュなボトルデザイン。 このお酒は何だ? はい、これは、れっきとした日本の国酒

日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)/タレント
島田律子

伊勢海老に匹敵する美味しさ!ウチワエビを含む長崎県平戸の海産物セット!
冬のお勧めは、全国水揚げ量第二位の長崎県平戸市より、産地直送の海産物詰め合わせです! 真牡蠣がドーンと1kg、ひおうぎ貝、うちわえび、海の幸がたっぷり入っています。 海鮮がお好きな方にとってはまるで海

株式会社Her Style 代表
岩住ゆうこ

帰省土産や御年賀に喜ばれる、新年を寿ぐおめでたい和菓子
母から教わり、お正月に合わせて、現在は私が用意するようになった「花びら餅」。 茶道の裏千家の初釜にも用いられる、新年を寿ぐおめでたい和菓子です。 白い求肥の中に、甘く煮たごぼうと薄紅色に染めた菱餅、白

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

ポリポリ止まらない。四万十町南国製菓の甘塩でちょい細めの塩けんぴ
「止まらないね」と口にしてしまうお菓子がある。 高知は四万十川でお菓子屋を営む南国製菓さんの「塩けんぴ」だ。 初めて食べて「これあり!」と思うだろう。 甘めでちょい太めの芋けんぴから、甘塩でちょい細め

ありがとう料理研究家・パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

美味しさの秘密は、ソースにあり!沖縄産太もずくの特製キムチ
キムチ好きなら、「キムチの美味しさの決め手はソースにあり!」ということはご存知のはず。 そのソースの辛さと甘さのバランスが絶妙で、クセになるのが、ヤマヤさんのキムチです。 中でも、ぜひぜひご紹介したい

日本OLS大賞審査員
江島民子

自然の甘さにびっくり!スパイシーなホットシナモンティー
ちょっと疲れた夕暮れ時は、甘いものが欲しくなりますよね。 そんな時にぴったりなのがこちらハーニー&サンズのホットシナモン・スパイス。 以前友人宅に招かれた際に、初めていただいたんですが、スパイシーな香

家庭料理研究家
TOMOKO

冬の団らんタイムが華やぐ、オレンジたっぷりの焼き菓子
そろそろ、お歳暮や帰省土産を選ぶシーズンです。 皆で集まる機会の増えるこの時期には、ホールサイズの焼き菓子が喜ばれます。 年代を問わず誰にでも愛される「オレンジケーキ」。 その中でもこちらは、輪切りの

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

懐かしさたっぷりの、老舗の本物の味をどうぞ
私にとってケーキといえば近江屋洋菓子店。 父の会社の近くにあり、お給料日になると父がよく買ってきてくれました。 神田から埼玉県の大宮、大宮からバスでの帰路ですから、かえってくるとケーキが倒れていたりす

通販評論家 消費生活アドバイザー
村山らむね

製麺所直送ならではのクオリティ!笑顔になれるご当地ラーメンセット
全国にはおいしいご当地ラーメンが沢山あります。 博多なら豚骨、札幌なら味噌・・・などなど。 実際に全国を食べ歩いてみてその中でもお気に入りだったのは「青森煮干しラーメン」です。 この「熊さん」の焼干し

ラーメン評論家
本谷亜紀
秋の夜長にいただきたい、円熟味あふれる大人のケーキ
1973年に「ロイヤルベーカリー」としてスタートし、2002年のホテル1階への移転以来、「ホテイチグルメ」と呼ばれるホテルのデリやペストリーブームに火をつけた大阪の名門「リーガロイヤルホテル」の「グル

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

甘さおさえめ ヘルシー、ジューシーなデザート大福
愛媛みかんをまるごと1個使った贅沢なフルーツ大福です。 みかんのまわりに白あん、大福生地と三層になっています。 みかんはたべやすい3Sというサイズ、好条件で育ったみかんを使用しています。 あんこはみか

ブランディング プロデューサー
村上敦子

開けてびっくり、生きてるホタテが泳いでいます!
もう何度もお取り寄せしては、友人達をびっくりさせている「泳ぐホタテとイクラ」。 海水に浸かった大きなホタテは生きていまして、時折水をかけるほど元気。 口は開いているのですが、指を入れようものなら噛まれ

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐



