お取り寄せの達人:新着記事一覧

まるでフレームに囲まれた1枚の絵のような、鮮やかな色彩の羊羹
あたたかい春の日ざしに、心がゆるむ季節になりました。そうすると、ちょっと一息つきたいときにいただく飲み物に、「ホットよりアイス♪」という気分の日が増えますね。食後のデザートや午後のお茶の時間のお供にも

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

この香りを知ってしまったら虜になること間違いなし!家族全員大好きな「プラチナ パン・オ・ショコラ」
ブーランジュリー カルヴァさんといえばおとりよせネットでもプラチナクロワッサンがベストお取り寄せ大賞で殿堂入りした有名店ですね! あのクロワッサンを初めて食べた時の衝撃は今でも鮮明に覚えています。 こ

モデル
甘糟記子

大人の楽しみに!職人が見極めた、とろりなめらかなチーズの熟成タルト
バームクーヘンが人気の「クラブハリエ」は、滋賀県の近江八幡に本拠を持つ洋菓子ブランド。滋賀県内には、生菓子やショコラを販売する店舗もありますし、パイ菓子やサブレも大人気。キッズ向けのスイーツブランドや

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

可愛くて食べられない!アイスケーキ専門店の超フォトジェニックスイーツ!
今回ご紹介するのは、東京・表参道にあるアントルメグラッセ・生グラス専門店「グラッシェル」のアイスケーキです。 エリソンはフランス語でハリネズミ! このかわいいハリネズミくんがアイスで出来ているなんてビ

スイーツ芸人
スイーツなかの

生乳と米糀だけ!全国初のミルクあまざけ、栄養価が凄い!
これは、おいしい「あまざけ」です。甘酒ではなくて「あまざけ」。 通常の甘酒とは違い、新鮮な生乳と米糀だけで作った全国で初めての牛乳あまざけなんです。宮崎県の宮野平野でのびのび育った乳牛から採れた生乳を

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

サンフランシスコ発-東京・蔵前メイドのビーントゥバーチョコレートを体験して!
カカオ豆を選ぶ段階から、チョコレートになるまでの全工程を手掛けるビーントゥバーチョコレート。ニュースや雑誌の特集などで話題になって、すっかりメジャーになった感じがします。みなさんも「ビーントゥバー」と

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

特別な時のお祝いに食べたい情熱の赤と至福の白の「紅白餃子」
春は入学式など特別なハレの日が増えますよね。今回はそんなお祝いの場に最適な餃子をご紹介したいと思います。 餃子の「餃」の字は食べて交わると書き、中国にはお正月や結婚式などハレの日に家族や友人達が集まり

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

パーティーシーズン、手土産にピッタリ!かわいいプリン
東京・渋谷・代々木上原の裏通りにひっそりある小さなプリン屋さんのお取り寄せです。パッケージをみただけでほっこりしてしまいます。 口にいれた瞬間、作り手に愛され作られたんだなって思うプリンです。更にホー

ブランディング プロデューサー
村上敦子

ギフトにぴったりのキュートさ!カラフルで味わい多彩なハート形マカロン
春のギフトシーズンに人気のマカロン。私が、可愛らしいマカロンと言われて思い浮かぶものの一つが、こちらのハート形マカロンです。最初に出会ったのは、8年以上も前のことでした。 オーナーパティシエの小田信也

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

乾のり、鰹節、青のり…以上!素材の旨みをそのままぶっかけ!
ご飯のお供は塩・醤油・砂糖・味噌などの調味料を用いて調理され、味が完成されていれるので食べる私たちをそれを好きな量ご飯にのせるだけ。 千葉県の海苔とお茶の専門店守屋さんの人気ふりかけ「ぶっかけ海苔めし

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

マイベストオブお取り寄せ豚肉! 驚愕の肉質ここにあり!
こんニクはー! 肉料理を中心にごはんのオカズを求めて全国を食べ歩いており、昼と夜はすべて外食ながら、朝は毎日お取り寄せグルメを勉強していています。 そんな食生活で出会った、驚愕の肉質を誇る、岩手県・館

グルメエンターテイナー
フォーリンデブはっしー

コスパ最強!芳醇で甘美、高貴な香りの貴腐ワイン
ワインが飲みたくていざワインを購入しようと思っても、巷に溢れかえるワインの種類に「いったい何を選んでいいのかわからない」という思いをされた方はたくさんおられると思います。 私もそんな1人ですが、たくさ

株式会社Her Style 代表
岩住ゆうこ

女性開発チームが作った、ていねいに暮らす「私」の純米酒
香り高くジューシーな日本酒。酸が立ったワインのような日本酒。お燗にしておいしいボリューミーな日本酒。 美味しい日本酒はたくさんあるけれど、食事に合わせてゆっくり楽しむ、また1日の終わりのリラックスタイ

日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)/タレント
島田律子

カレーと食べよう!サクサクしてたっぷり入ったバナナチップ
バナナチップです。どこにでもある??って思うかもしれませんね。 でもだからこそ、食べるときにたまに、なんだか古くなった味がしたり湿気っている気がしたり、甘味料が甘すぎて気持ちわるかったりしたことって、

インド・スパイス料理研究家 有限会社食スタイルスタジオ代表取締役
香取薫

行楽シーズンや節句のお祝いに最適!!美味しすぎて笑顔になる一品です!!
昨年の子供の端午の節句で、なにか美味しいものはないかと探していたところ見つけたこの『丹後のばらずし』!! 小さめの正方形の箱に入っていて、お弁当感覚でふたを開けてみると、色とりどりのトッピングのかわい

フードコーディネーター
caco

鍋に入れるだけ。本場の長崎ちゃんぽんの味を家で楽しもう
出張先で食べた美味しかった料理。家族にも食べてもらいたい。長崎なら、長崎ちゃんぽん。野菜たっぷりでスープに濃くがあり、思い出すだけで食べたくなる。 みろくやの冷凍長崎ちゃんぽんは、手軽に家で本場の味を

パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

江戸時代から伝わる製法で作り続ける黒飴は、ほっと和む一粒の口福
ちょっと一息したいときに、常備しておきたい榮太樓の「黒飴」。 頑固なまでに江戸の製法を守り続ける、素朴ながらも奥深い味わいが魅力です。 榮太樓總本鋪の工場見学へ行ったことがあるのですが、60年間使い続

スイーツコーディネーター
下井美奈子

焼きたてカリッ!もち!熱々ジューシー「焼き小籠包」を家庭で実現
今から15年程前に旅行で初めて上海を訪れた際にドハマリした料理があります。 中国語で「生煎饅頭」、日本で は後に「焼き小龍包」として普及した料理です。 上海のいたるところに大きな鉄鍋を備えた生煎饅頭専

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

13年ぶりの新味!!あの『シガール』に抹茶味が登場!!
1969年、人類が初めて月に舞い降りました。 その年、スイーツ界にも歴史的な大ヒット商品が誕生。 それが『シガール』です。 まるでワルツを踊るように、くるっくるっと巻かれたラングドシャ生地の美しい葉巻

スイーツ芸人
スイーツなかの

鹿児島の新たな名物スイーツ!素材の旨みがぎゅっと凝縮した手作りジャム
私は、取材や仕事で日本各地を訪れることが多く、地元産の素材を使ったお菓子には、大いに心惹かれます。鹿児島の「城山観光ホテル」に、ご当地素材を使った大人気のジャムがあると噂に聞いていて、昨年やっといただ

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

花見に持っていきたい!しっとり、ふわっとしたマフィン。
ワゴン車によるスイーツ販売からはじまったブルージュ洛北さんのマフィン。しっとりした味わいのマフィンを探しているときにお試しで買ったのがきっかけです。 お取り寄せだとどうしても硬くて、パサパサしているマ

料理研究家
鈴木あさみ

美しい瓶に入った、梅の美酒!和歌山南高梅がほとばしる
秋葉原駅の高架下に日本百貨店という、日本の美味しいものを集めたセレクトショップがあるのです。ここは本当に楽しくて、行くとついついいろんなものを買ってしまうのですが、先日そこで生産者の方を集めたパーティ

通販評論家 消費生活アドバイザー
村山らむね

まるでお干菓子のよう!春限定の和のラムネ
「高岡ラムネ」との出会いは、友人のファッションブランド「de TiTi」インスタレーション。パーティ会場に整然と美しく並べられた小指の先ほどの小さなお干菓子をシャンパーニュに合わせてつまむ趣向で、あま

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

イースターをラブリーなゴールドバニーのチョコレートでお祝いしましょう♪
チョコレートを仕事にしている私は、日本中がチョコレートフェスティバルのようになっているバレンタインが終わるとちょっと一息。次にやってくるホワイトデーとイースターのシーズンが好きで、私はいつもこの時期、

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

毎日の食卓がにぎやかに!舌も体も喜ぶ、万能瓶詰め糀セット
兵庫県豊岡市は、城崎や出石など、風情ある町並みを有するところ。出石の蕎麦や、冬場は城崎温泉で味わうカニがよく知られていますが、旨味いっぱいの但馬牛、神鍋高原で収穫される野菜、美しい水で育てるワサビなど

文筆家
甲斐みのり

春の訪れとともに食べたくなる!京菓子「花ごころ」
日ごとに春の気配を感じるようになりました。 悲しいことに花粉も飛び始めて、花粉アレルギーの私は、外出が憂鬱になる季節でもあります。 でも、その憂鬱さがウキウキに変わる瞬間が… 春には、ピンクをはじめと

WEBライター
加藤ちえ

懐かしくも新しい、古き良き町で愛される和菓子店のレーズンサンド
私は、子供の頃からレーズンサンドの類いが好きで、大人になってからは、ロングセラーから隠れた名品まで、ひそかに色々と食べ比べてまいりました。 長野県松本市の和菓子店「藤むら」さんの「れぇずんくっきぃ」を

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

札幌のチョコレート専門店で大人気!可愛いショコラブラウニー!
札幌にショコラティエ マサールというお店があります。1988年創業。私は古いチョコレート愛好家なので、もちろんその名前はもう、随分前から知っています。約30年前にチョコレート専門店をオープンしていたと

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

しっとり口どけのよい独創的なケイクを色々な味わいを楽しんで!ホワイトデーの贈り物にも
国内外で数々のパティスリーやフレンチレストランで修行を積まれた森田一頼シェフが創るスイーツは、ハッとするほど独創的。 そんな森田シェフがつくる、ケイクはスタイリッシュなフォルムで、味わいのバリエーショ

スイーツコーディネーター
下井美奈子

お椀に広がる、楽しく豊かな味噌汁の奥深い世界
昨年末のサントリーホールのコンサートを聴きにいらしてくださった方が、手土産にお持ちくださったのがこの「美噌元」の味噌汁最中の詰め合わせでした。添えられた言葉の「日本人、ホッとする味噌汁を差し入れてみま

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム



