お取り寄せの達人:新着記事一覧

これがトマトジュース!?固定概念を覆す美味しさに衝撃!
山形県の米処、庄内で注目の的なのがこの窪畑ファーム。 おススメするのは見た目に赤いトマトジュース。でも、実は白いトマトジュースもあります。これは、絞った果汁をろ過して、白く浄化したもの。トマト特有のド

ワインコンサルタント
松浦尚子

麺が命の個性派焼きそば。ぜったい美味しい製麺所からダイレクトにお取り寄せ!
B級グルメと名のつくものは数々ありますね。でもその中で私が「やっぱり美味しい」と思うのは「富士宮やきそば」なんです。 肉かすから出る旨みや海沿いの県ならではのダシ粉の味や青海苔の香りがとてもしっかりし

インド・スパイス料理研究家 有限会社食スタイルスタジオ代表取締役
香取薫

磯薫る、梅踊る、新旧融合の日本美食かりかり米菓。
私が出会ったのは、ちょうど一年位前でしょうか。実家へのお正月帰省土産に、東京新銘菓を探していた際、グルメの女王様からおススメされての出会いでした。 そもそも「十火」は、100年以上の歴史を持つ米菓一筋

「そのやま」店主・食作家
園山真希絵

なつかしくって、まじめなおやつ、日本生まれのビスケット!
高知県のアンテナショップで見つけて以来、家に常備している「ミレー ビスケット」。10円玉ほどの大きさでお花のかたちをしたビスケットを植物油でからっと揚げて、天然天日塩をふりかけたシンプルでヘルシーな、

文筆家
甲斐みのり

炊きたての新米のように艶やかで甘くシンプルなパンで極上の朝食を味わいたい人に
シニフィアン・シニフィエといえば、常に人気のあるパン屋さんです。 この店のスタンダードなパンの特徴は、長時間発酵によって引き出される甘味と旨味、たっぷり加えられる水から生まれるしっとりと艶やかな生地、

ブレッドジャーナリスト
清水美穂子

料理しながら、お湯割り呑みながら。独り占めしたくなる「なんこつスペアリブ」
「なんこつスペアリブ?」ちょっと味が想像できない。これは食べるしかない。 2~3mmにカットすると、断面が丸くカットされた軟骨と赤身の肉の違いがはっきりとわかる。食べてみると、ガリッ!と、本当に音が脳

パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

止まらない「おつまみ系」チョコレート菓子は、スパークリングワインに合わせて!
「カカオサンパカ」は、2009年、東京・丸の内に日本第一号店がオープンした、スペイン王室御用達のXOCOLATERIA(ショコラテリア=チョコレート専門店)。今年の11月には南青山にカフェ併設の二号店

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

レストランシェフが作る、真摯なチーズケーキ
最近パワースポットとしても注目されている日光。世界遺産でもある東照宮近くの閑静な場所に、西洋料理店「明治の館」があります。アメリカの貿易商が残した別荘を改造したモダンなレストランは、地元民の私にとって

薬膳料理研究家
早乙女孝子

冬と言ったら大福!!(笑)こたつに入りながらお一ついかがでしょう?
冬になるとなぜかお餅関係にひかれる私(笑)。年末からお正月過ぎまでは砂糖醤油やら、バター醤油、お雑煮、きな粉に餡子、なんでもあれです!大福はその中でもおやつの代表で、温かいお茶とほっこりいただくのが楽

モデル
甘糟記子

まったり&クリーミー、ダブルの食感♪美肌効果も見逃せない!お野菜スイーツ
ハロウィンは過ぎてしまいましたが、冬至にまた脚光を浴びるお野菜といえば・・・? かぼちゃですね~。美肌に効くβ‐カロテンやビタミンCがたっぷりで、甘い野菜の代表格でもあるかぼちゃはお菓子づくりに最適。

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

後味にほんのりゴルゴンゾーラが上品に香る手土産に最適なチーズケーキ
神戸に本店のあるパティシエモンプリュ。 パリ「ニッコー・ド・パリ」「ジャン・ミエ」で修行をされ、帰国後ホテル・パティ スリー製菓長に就任という経緯をもつ林周平シェフのお店です。 お取り寄せチーズケーキ

スイーツコーディネーター
下井美奈子

チーズケーキを超えた味わいが堪能できるクレームダンジュ。これを究極と言わずしてなんと表現しようか。
私の故郷でもある北海道は砂川市。有名なスイーツショップが集るスイートロー ドとしても有名な街ですが、その中でも岩瀬牧場の作る牛乳を使ったチーズケー キなどは群を抜く美味しさです。 その中でも今回ご紹介

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

秋の夜長に欠かせない 本格米沢牛のジューシーな旨みたっぷり乾燥牛肉
11月は新酒の季節。日本でもボジョレー・ヌーヴォーが話題に! このワイン、ガメイ(ブドウ品種)を使い、赤果実やイチゴアメの 華やかな香りが特徴で、渋みや苦みが控え目な軽快な味わいです。 実は、このボジ

ワインコンサルタント
松浦尚子

受験生応援!大宰府天満宮名物「梅が枝餅」
わが息子は高校2年生。先輩達はそろそろ大学受験が始まり、もう決まった人もいれば、これから本格受験モードに入る人も大勢います。 この時期になると、我が子が受験生でなくとも、ついつい受験関連商品に手を出し

WEBライター
加藤ちえ

食欲の秋を彩る、オレンジ色の美味いヤツは超期間限定!
欲の秋という言葉の通り、秋は舌が喜ぶ美味しいモノが目白押し! 数ある秋の味覚の中でも、トップクラスなのが生の筋子から作る醤油づけだ。イクラというと年中食べられるイメージだが、生が食べられるのは今の季節

築地王・商品開発研究家
小関敦之

食欲の秋♪パーティーの秋♪濃厚でとろっととろけるような食感で贅沢なひとときを
秋の果物で わたしはラ・フランスがダントツ大好きです! その中でも山形清川屋のラ・フランスはちがうんです!2Lから6Lまでいろんなサイズがあって一番小さな2Lでもずっしり!持っただけで「甘みが詰まって

フードコーディネーター
caco

チーズより美味しくて、でもチーズよりヘルシーな伝統食品
飛騨の土地の伝統食、深い山を越えるときの非常食だったそうです。昔の旅は危険がいっぱい。道に迷ったり谷に落ちたり怪我をしたり すると数日間は食べるものにありつけないことも。だから山に入る 人のため遭難な

インド・スパイス料理研究家 有限会社食スタイルスタジオ代表取締役
香取薫

秋の夜長に・・・甘すぎない&クセになる黒糖たっぷり梅酒♪
最近ホームパーティのときに必ず持って行って、お取り寄せ好きの友人たちをとりこにしているのが、石垣島の泡盛×黒糖×紀州の南高梅から造られているこちらの梅酒です。 天満天神梅酒大会で、全242銘柄中5位に

日本OLS大賞審査員
江島民子

寒い季節に美味しいチーズ、そのまま食べても料理にも!
まずはひと口、ぱくりとそのまま食べてください! くせがなく食べやすいチーズですが、熟成したチーズ特有の深いコク、ナッツのような香りが口イッパイに広がります! その秘密は良質なミルクと職人の丁寧な仕事に

フードマーケッター・フードソムリエ主宰
北村貴

肉も魚も野菜も具材も、簡単においしく摂取できる鍋みそ。
食べることがよりいっそう楽しくなる秋。 くいしんぼうの私はあれもこれもたくさんの食材が食べたくて冬を待たずして鍋料理の出番が頻度を増します。肉も魚も野菜も具材も、簡単においしく摂取できるので。 料理研

文筆家
甲斐みのり

しゃきしゃきと新鮮な野菜の歯ごたえと、甘い酒粕の見事な調和。奈良漬の最高峰!
奈良漬はそもそも「鰻重に添えられているお漬物」という程度の認識しか無かった私。でも、この奈良漬と出会ってから、そのイメージが180度変わったのでありました。 袋を開けた瞬間から、酒粕の甘美な香りが立ち

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム

鮮やかな紅色に心も躍る、紅芋の梅酒♪
秋は実りの季節。青い空に紅葉の山!目にうつる風景の色彩が豊かなシーズンです。 そんな秋という季節にぴったりなのは、美しい紅色のお酒、「紅芋梅酒」。泡盛の原酒に国産南高梅と沖縄で栽培した紅芋を漬け込んで

きき酒師
田中青佳

角のない優しい甘みと酸味に感動 沢屋の紅玉りんごジャム
沢屋のジャムと言えば、豪快にいちごがごろんごろん入ったストロベリージャムが一番人気。もちろんストロベリージャムもとってもおいしいのですが、あえて今回の私のおすすめは紅玉りんごジャム。 私自身りんごジャ

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

黒蜜のようなコクのある色味とまろやかな甘味。秋の気分に寄り添うはちみつです。
その色味だけでも、何十種類。さらりと透明な光色、マットなクリーム色、レモンの色、ひまわりの色、スイートなキャラメルの色、そして黒に近い深い深い色合いのものまで、はちみつ専門店ラベイユには本当にたくさん

ブレッドジャーナリスト
清水美穂子

可憐な秋の贈り物。小さな洋梨の庭のようなタルト!
初めて出会った時、小さな洋梨を並べて籠盛りにしたようなタルトの可憐さに、思わず見とれてしまいました。そして、食べてみると、小ぶりのやわらかい洋梨の中1つ1つに、ダークチェリーが隠れているではありません

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

山椒が好きな方は、さらに好きに。山椒が苦手な方は、これを機に好きになる山椒。
舌がピリリと痺れる独特の香辛料である山椒は、好き嫌いが分かれる香辛料かもしれない。我が家では、妻が苦手だったが、この飛騨山椒で浅漬けのきゅうりやなすを食べたときに開眼。すっかりとりこになったようだ。

パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

宮内庁御用達周防大島産の橙を使い、国際線FCやANA、世界1周クルーズ「飛鳥2」でも使われている逸品。
ネーミングだけで食卓がいつもよりほんのりと暖かくなるような気がする「恋雫」。何と言っても日本唯一の宮内庁御用達産地である山口県周防大島産の橙を香りの一番高い時期に収穫し、手作業で仕込まれていきます。

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

ナッツがこんなにぎっしり!阿蘇発、ワインにも合う塩味チーズクッキー
ワインに合う塩味のお菓子がないかなあ、そう言っていたところ、見つけました! それも、エダムチーズやナッツがぎっしり入った贅沢な一枚。 国産小麦、バター、アーモンド、エダムチーズ、松の実、砂糖、コンソメ

ワインコンサルタント
松浦尚子

アイスモナカの最高峰 モチモチ新食感さくらのつぼみ
庶民のおやつ、アイスモナカをよくここまで上品にこだわって作ってくれたなぁとアイスモナカファンの私を喜ばせてくれたのが、創作和アイスの店 桜庵のさくらのつぼみ。 さくらのつぼみは、外側から最中の皮(薄皮

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

涼しさアップ!懐かしさを感じる金魚たちが住む「夏の庭」
夏の風物詩のひとつでもある「金魚」。子供のころは、庭の池の鯉や、水槽の金魚にエサをあげるのが大好きでした。もちろん夏の暑い日も忘れずに。今思えば、水の中を泳ぐ金魚たちから涼しさをもらっていたのでしょう

WEBライター
加藤ちえ



