
寒い季節に美味しいチーズ、そのまま食べても料理にも!
まずはひと口、ぱくりとそのまま食べてください!
くせがなく食べやすいチーズですが、熟成したチーズ特有の深いコク、ナッツのような香りが口イッパイに広がります!
その秘密は良質なミルクと職人の丁寧な仕事にあります。
1923年に開業された、歴史ある新田牧場に隣接するチーズ工房では、毎朝牧場から届く新鮮、良質なミルクを原料にチーズが作られています。
今回ご紹介するチーズ・槲(かしわ)は、中でも熟成期間が長く、4ヶ月以上毎日職人の手によって磨かれ、熟成させたモノです。
このままワインと併せて食べるのはもちろんですが、サンドウィッチにしたり、すりおろしてスープやパスタに使ったり・・・。
多様な食べ方が楽しめるのも魅力の1つです。
先日も、イベントでミネストローネを作ってふるまった際、最後にすりおろした槲チーズを入れたところ、お客様から大好評!
このチーズの名前は?どこで買えるの?・・・と大評判でした。
お取り寄せはHPから、東京では八重洲の北海道FOODISTでも購入いただけます。






