お取り寄せの達人:新着記事一覧

長野県が誇る名産品、野沢菜。これをごま油とラー油に漬け込んだ究極のおかずの登場だ!!
野沢菜と言えば長野県北部、野沢温泉村の名産品として全国的に有名です。冬の寒い中、地元の源泉が湧き出るところで村上げて野沢菜を茹で上げる風景は圧巻。その野沢菜を加工した商品は数多くあるのですが、これぞ究

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

食感の見事なハーモニー♪神戸・老舗精肉店の行列必至コロッケ
以前、母が有馬温泉旅行のお土産に買って来てくれた、絶品「神戸牛の味噌漬け」。その神戸牛の美味しいお店には、コロッケを買うための大行列ができていたそう。この行列コロッケの話を幾度となく聞くうちに、どうし

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

ひんやりもアツアツもおぜんざい仕立ても! 本わらびだけでつくられた贅沢なわらびもち
希少な本わらび粉を100%使ったわらびもちは、京都では高級甘味として作りたてを供されることが多く値も張るもの。ホンモノのわらびもちは弾力に富み、つややかな黒に仕上がるのも特徴です。 高級料亭で〆の甘味

ウェルネスフード研究家
白木あきこ

夏になると懐しくなるハッカの香り。和種のミントをかわいいリーフ型で
ミントと言えば家庭での栽培も多いハーブですから、もうすっかりお馴染ですね。夏らしい清涼感が好きというかたも多いことと思います。 私が大好きなインド料理店の女性オーナーさんは、この北海道の北見ハッカから

インド・スパイス料理研究家 有限会社食スタイルスタジオ代表取締役
香取薫

ミルクに注ぐだけで、簡単においしいカフェオレ。
友だちがごはん会のとき、手土産にもってきてくれたことで出会った「カフェオレベース」。 鹿児島市中山町の自家焙煎珈琲の店、ネストコーヒーのものです。 まず最初は、ふっくらとした瓶に鳥の絵のラベルという、

文筆家
甲斐みのり

しょっぱいの?甘いの?一度食べたらクセになる不思議な味わい!
「塩トマト甘納豆」っていうネーミング。ちょっと気になるでしょ? イタリアン大好きのわたしにとって、もともとトマト自体が大好物なんですが、妊婦になって更に毎日トマトを食べる日々。そんな時に見つけたのが、

フードコーディネーター
caco

創業元禄十六年。料理が見事に大人味へ変更する、一子相伝の味「黒七味」
ビストロパパのレシピには、必ず「アト辛おとな味」という項目がついている。子どもがいるために普段辛くできない料理を、自分の器によそった分だけ辛く美味しくできる調味料を紹介しているのだ。 その代表が「黒七

ありがとう料理研究家・パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

房総発のご当地スイーツ誕生。卵と牛乳から伝わるひたむきさ
「FUSABUSA ふさぶさ」の「房」は、千葉県・房総の「房」。 今春、このブランドを起ちあげられた小野さんは、生まれ故郷である房総の食材の魅力をより多くの人達に伝えたいと、故郷へUターン。房総発のフ

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

パスタにもサラダにも何でも合う万能オリーブオイル!
友人にもらったのがきっかけです。 私はスパイシーなものよりマイルドなオリーブオイルが好きなので、まさに衝撃的な出会い!マイルドなだけでなく香りがすごく良くて、ボトルから出す瞬間はオリーブの香りがふわっ

モデル
甘糟記子

フワッ、トロッ、モチッ!繊細な風味と食感にはまる十三味の明石焼き
以前、兵庫に遊びに行った時に食べた明石焼きのおいしさが忘れられずにいた私。 今まで数多くのお取り寄せをし、カチンコチンの冷凍のケーキや大福・・・・いろんなものが見事に復活を遂げるのを目撃し、冷凍=味が

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

徳島の伝統和菓子 お茶のお共に・・・。
珍しくお菓子のご紹介です。いただきもので出会った徳島の伝統的な和菓子、小男鹿(さおしか)。口に入れた時の上品な甘さとしっとり感、そしてもちもちした感覚。材料として山芋、阿波和三盆糖、厳選された小豆と粳

ブランディング プロデューサー
村上敦子

美味しい栗のパウンドケーキ
スイーツがこれほど心を癒すものかと、つくづく思います。 今、ちょっとした贅沢をするのはなんとなく後ろめたいと思われるかもしれませんが、決してそんなことはありません。「飲もう!食べよう!楽しもう!」を合

通販評論家 消費生活アドバイザー
村山らむね

からだによくて美味しくておしゃれ☆フローズンヨーグルトの概念を超える最高の味わい
ビバリーヒルズで人気のオーガニックフローズンヨーグルトが、日本上陸の際に選んだのは、わたしの愛する京都でした。 京都の酒どころ伏見で名酒の仕込み水に使われる「伏水」、自然豊かな嬬恋の牧場で無農薬の牧草

ウェルネスフード研究家
白木あきこ

卵やバターを使わない、昔ながらの香ばしいビスケット
大正時代から続いているこのビスケットをご存知の方も多いかと思います。その名も「ミレービスケット」!子供の頃に食べた思い出がある方、赤と白と青のパッケージに見覚えのある方、あの香ばしさを未だ忘れられない

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム

これさえあればスーパーのナンでもオッケー!満足度最高点なカレーです。
我が家から電車で二時間かかる検見川にあるこのお店に、私はスタッフを連れて忘年会などに繰り出します。行くだけの価値があるからです。 なにしろ、ヨーグルトやチーズまで手作りし、厳し~いオーナーさん(業界で

インド・スパイス料理研究家 有限会社食スタイルスタジオ代表取締役
香取薫

ドイツで約100年続く老舗菓子店&カフェの伝統の味
最初はドイツ人の方からのいただきものを、お裾分けしてもらい、前情報なしで口にして、あまりのおいしさに「!」と心が弾んだのでした。後で聞くところによれば、国立ドイツ菓子協会で定められた基準に従い、バター

ブレッドジャーナリスト
清水美穂子

お茶漬けが楽しみになる大人の逸品
福井出身の知人からいただいた「へしこ」。さばを半年以上も糠に漬けて作られる若狭の特産品で、農山漁村の郷土料理百選にも選ばれているとか。 さっそく袋から取り出し、糠を落とし薄くスライスしてパクリ。塩辛い

薬膳料理研究家
早乙女孝子

誰もが幸せ気分に!縁起物のうさぎのお菓子で福を呼ぼう!
今年の干支は「ウサギ」。そのためか、昨年末からあちらこちらでウサギをモチーフにしたかわいらしいグッズがいろいろ販売されていました。ウサギって本当に見ているだけで癒される動物ですよね。 当然、今年のお年

WEBライター
加藤ちえ

とろりとした上質の脂身ととろけるお肉に甘辛のタレが染みこみ、これぞまさに究極の煮豚だっ!!
いや、びっくりですよ、この煮豚。これまでの煮豚の概念をひっくり返す美味しさは小豆島の醤油がポイント。香川の上質な豚バラ肉を手巻きでくるくると巻いて、じっくりと焼き上げたこれ以上ない「くるくる煮豚」。

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

ダマスクローズの優雅な香りに包まれるプレミアムなジャム
「キプロス産のダマスクローズ」と聞いて、心ときめかせる方は少なくない事と思います。大変希少でしかも高価な物なので、憧れの存在ではありますが、手に入れるのは困難なものとしてイメージしがちです。それはアロ

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム

豆の生産農家さんが作るオリジナルの焙煎茶。
北海道・十勝と言えば、言わずと知れた豆の一大生産地です。しかし、私たちが普段食べている豆の多くが、実は輸入モノであるということ、ご存知ですか?輸入農作物と言えば、どうしてもポストハーベスト(収穫後の農

フードマーケッター・フードソムリエ主宰
北村貴

これがトマトジュース!?固定概念を覆す美味しさに衝撃!
山形県の米処、庄内で注目の的なのがこの窪畑ファーム。 おススメするのは見た目に赤いトマトジュース。でも、実は白いトマトジュースもあります。これは、絞った果汁をろ過して、白く浄化したもの。トマト特有のド

ワインコンサルタント
松浦尚子

なつかしくって、まじめなおやつ、日本生まれのビスケット!
高知県のアンテナショップで見つけて以来、家に常備している「ミレー ビスケット」。10円玉ほどの大きさでお花のかたちをしたビスケットを植物油でからっと揚げて、天然天日塩をふりかけたシンプルでヘルシーな、

文筆家
甲斐みのり

炊きたての新米のように艶やかで甘くシンプルなパンで極上の朝食を味わいたい人に
シニフィアン・シニフィエといえば、常に人気のあるパン屋さんです。 この店のスタンダードなパンの特徴は、長時間発酵によって引き出される甘味と旨味、たっぷり加えられる水から生まれるしっとりと艶やかな生地、

ブレッドジャーナリスト
清水美穂子

料理しながら、お湯割り呑みながら。独り占めしたくなる「なんこつスペアリブ」
「なんこつスペアリブ?」ちょっと味が想像できない。これは食べるしかない。 2~3mmにカットすると、断面が丸くカットされた軟骨と赤身の肉の違いがはっきりとわかる。食べてみると、ガリッ!と、本当に音が脳

ありがとう料理研究家・パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

レストランシェフが作る、真摯なチーズケーキ
最近パワースポットとしても注目されている日光。世界遺産でもある東照宮近くの閑静な場所に、西洋料理店「明治の館」があります。アメリカの貿易商が残した別荘を改造したモダンなレストランは、地元民の私にとって

薬膳料理研究家
早乙女孝子

冬と言ったら大福!!(笑)こたつに入りながらお一ついかがでしょう?
冬になるとなぜかお餅関係にひかれる私(笑)。年末からお正月過ぎまでは砂糖醤油やら、バター醤油、お雑煮、きな粉に餡子、なんでもあれです!大福はその中でもおやつの代表で、温かいお茶とほっこりいただくのが楽

モデル
甘糟記子

後味にほんのりゴルゴンゾーラが上品に香る手土産に最適なチーズケーキ
神戸に本店のあるパティシエモンプリュ。 パリ「ニッコー・ド・パリ」「ジャン・ミエ」で修行をされ、帰国後ホテル・パティ スリー製菓長に就任という経緯をもつ林周平シェフのお店です。 お取り寄せチーズケーキ

スイーツコーディネーター
下井美奈子

チーズケーキを超えた味わいが堪能できるクレームダンジュ。これを究極と言わずしてなんと表現しようか。
私の故郷でもある北海道は砂川市。有名なスイーツショップが集るスイートロー ドとしても有名な街ですが、その中でも岩瀬牧場の作る牛乳を使ったチーズケー キなどは群を抜く美味しさです。 その中でも今回ご紹介

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

秋の夜長に欠かせない 本格米沢牛のジューシーな旨みたっぷり乾燥牛肉
11月は新酒の季節。日本でもボジョレー・ヌーヴォーが話題に! このワイン、ガメイ(ブドウ品種)を使い、赤果実やイチゴアメの 華やかな香りが特徴で、渋みや苦みが控え目な軽快な味わいです。 実は、このボジ

ワインコンサルタント
松浦尚子



