お取り寄せの達人:新着記事一覧

デザートとしても前菜としても楽しめる華やぎのあるチーズ
日本で初めて輸入ナチュラルチーズ専門店をオープンし、「作り手の見えるチーズ」を日本の食卓へと届け続けてきた創立30周年のフェルミエ。 先日、チーズの生産者が一同に集まるチーズ見本市「プティ サロン デ

スイーツコーディネーター
下井美奈子

お母さんの優しさの味、いたわりの「すりリンゴ」
病気で寝込んで食欲がない時に、お母さんが出してくれたものといえば…すりリンゴ! そんな思い出をお持ちの方も多いのでは?私もそう。 昔も今も、体に優しくて、食欲がなくても食べやすいものとしてみんなが知っ

健康食品アナリスト
小浦ゆきえ

シャンパンやワインと相性抜群!国産キャビアを練り込んだ贅沢でおしゃれなクッキー
冷たく冷やしたシャンパンなどの食前酒をいただく時に、キャビアなど添えるとおしゃれですね。 キャビアと言えば、カスピ海に棲息するチョウザメから採れる卵として知られていますが、実は最近、日本国内でもキャビ

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

熊本の美味しい水で育った春野菜をモリモリ食べよう!
人口約74万人の熊本市が、水道水源の全てを地下水で賄っている…という事実を、最近知った方も多いのではないでしょうか? これは人口50万人以上の都市としては日本唯一で、世界でも稀少。2013年には、「国

日本OLS大賞審査員
江島民子

初夏を爽やかにするリンゴ風味のビール
最近友人が長野の古民家を改装して週末オーベルジュを開業しています。それで私もすっかり長野びいきに。 各地で定着しているビール祭りですが、私が住んでいるさいたま市でも初夏と秋に、「けやきビール祭り」とい

通販評論家 消費生活アドバイザー
村山らむね

非常食としてキープしておきたい!ヘルシーで栄養たっぷりの玄米粥 ♪
40代になると、ふとした拍子に太るんだよね……。 と話をしていた友人から頂いた小さな袋。 かわいいパッケージに『京だし 玄米粥』って書いてある。 『これ、減塩で無添加だし、美味しいんだよ!』と友人。

フードコーディネーター
caco

美味しいアーモンドチョコレートがくれるしあわせ!
アーモンドチョコレートって、いいですよね。 かりっと香ばしいアーモンドをチョコレートコーティング。シンプルだけど美味しいのはチョコレートとアーモンドの相性が抜群だから。 でもシンプルなだけに細かいとこ

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

香ばしい香りに圧倒!水出しでもおいしい献上加賀棒茶
今回ご紹介させていただくのは、私の地元石川県の自慢のお茶、丸八製茶場の献上加賀棒茶です。 献上加賀棒茶は、私の中では、贈り物やちょっとした手土産の定番です。お茶故、あまり好みとかも気にせず贈れるので、

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

新たな道や幸せを応援したい!そんな思いを運んでくれるクッキー
「しあわせはこぶとりサブレ」というその名前と、沖縄で見たこちらで見るのとはまったく異なった緑がかった海やきれいな空を思い出すような何とも言えないブルーのパッケージに惹かれ、お取り寄せしたのがこのオハコ

お取り寄せ生活研究家
aiko*

大人も子供も楽しめる、ひんやりもふんわりも魅力のカップデザート
「次に流行るスイーツは何ですか?」という質問をよく受けます。 そのたびに、日本のスイーツ業界は本当に変遷が早く、常に新しいものが求められることを感じるのですが、このような流れの中で特に有名なのが、19

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

カリッと香ばしい、けれども中はふっくらふくよかな日本一の油揚げ
先日、新潟の出身の友人のご実家から、この「栃尾の油揚げ」が届きました。 きれいな箱に入って、お行儀よくきっちりと並んだ油揚げ。 それまで持っていたシワシワでよれっとした油揚げのイメージとはほど遠い、そ

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム

バリバリッの新食感。こんなアップルパイ初めて!
おもしろいカフェがあるという噂を聞いて、先日久しぶりに合羽橋へ行ってきました。 帰りながら浅草寺の方へ向かってみると、休日ということもあり、通りは大勢の人でにぎわっていました。そんな中、路地裏でちょっ

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

母の日に贈りたい花が舞い降りたような、可愛らしい和洋折衷のロールケーキ
「お母さんが作ったような懐かしい味」を想い出させてくれる、“おやつ”のような親しみのある素朴な味わいを生かしたスイーツが並ぶ「グーテ・ド・ママン」。 オーナーパティシエの三富恵子さんが1983年に小さ

スイーツコーディネーター
下井美奈子

京都の料亭が作り出す「和」を極めた食パン型のあんぱん
今日1日がどんな日になるかは、朝食で決まる気がします。 なので朝食にはこだわりたいですよね。私は1日の元気をチャージするためにも、甘いトーストをおすすめします。 今回おすすめするのは、安政三年(185

パンとパン屋さんのガイド「パンスタ」編集長
青木たかこ

正しい野菜たちがギュッとつまったジュースです
「体は食べた物でできている」 最近、こんな言葉がやけに気になります。 贅沢はしなくても体に必要なものをきちんと摂ることって大切だなと思っていた矢先、このジュースを、友人の美容ライターさんからお裾分けい

ブランディング プロデューサー
村上敦子

手土産やギフトに!名門ホテルが生みだした、手間隙を惜しまない抹茶のケーキ
新緑の美しい季節となりました。この季節は、新茶のシーズンでもあり、美しいグリーンの抹茶のお菓子がぴったり、という気持ちになります。 そんな時、ちょっと改まった機会や目上の方への手土産としてもお勧めした

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

「ふく」を完璧なおかずに変えてしまったコンフの魅力は無尽蔵!
「ふぐ」は福岡では「ふく」と言われているんですね。ふくは福ともとれるので、なんかいい響きであります。 ふくといえば、ふく刺しやふく鍋、てんぷらなどが思い浮かびますが、値段を考えるとそう頻繁にいただける

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

弾力ある肉質、歯ごたえがあって軽い脂身、高校生が作った日本でいちばんの豚
私が住む、北海道十勝地方には、豚と共に歩んできた開拓の歴史があります。 「豚とひとつ鍋」という言葉が残るこの地域は、民間開拓の際、どの家庭も豚と鍋を持って入植したと言われています。豚は成長が早く、身体

フードマーケッター・フードソムリエ主宰
北村貴

フランスのジュエリーのようなショコラにときめいて
ダニエル・レベールのチョコレートに初めて出会ったときはうれしかったです。 仕事柄色々なチョコレートをいただきますが、ボックスをあけた途端に広がるチョコレートの香り、そしてきっちり隙間無く詰められたボン

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

ふわっふわっ!優しさあふれる野菜たっぷり豆乳シフォン
見事なしだれ桜の木がある場所でも有名な三春町。 桜のシーズンには観光客で賑わいます。そこで数多くの大豆食品を毎日丁寧に、丁寧に手作りされているおおはたやさん。暖かいお人柄のご夫婦が手掛けるお味はどれも

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

幅広い年代で楽しめる、見た目も中身も驚きのおこし!
友人のお父様にいただいたのがきっかけで、良く購入するようになりました。正直それまでは「おこし」というお菓子にあまり縁がなく……イメージでいうと、わりと年配の方が好きなもの?と勝手に思い込んでいました。

モデル
甘糟記子

パティシエの手でポップに大変身!あの昔なつかしいおやつ菓子
ここ数年、「なつかし系」などと呼ばれる、子供の頃のおやつを思い出させるような菓子が復刻ブームとなっています。 「レモンケーキ」はその代表格で、昭和40〜50年頃に流行しましたが、今再び、人気パティスリ

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

ある時は究極のご飯のお供、ある時は万能調味料に!
「ご飯のお供」と言われて真っ先にイメージするのは何ですか? 明太子・納豆・佃煮・おかず味噌・塩辛・ふりかけ梅干し・お漬物、味つけのり…… あ~想像するだけで白いご飯が食べたくなってきませんか!? そん

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

小豆島の恵みが詰まったフレーバーオイル
小豆島の自社農園で無農薬栽培したオリーブの実とグリーンレモンを絞って作るオリーブオイルは、うっとりとする香りと風味。レモンオリーブオイルは海外産が多く、国産はとても貴重。さっぱりとしたオリーブの後味に

文筆家
甲斐みのり

おいしさアップに欠かせない魔法の調味料
約250個分のレモン果汁を低温で蒸留し精製したレモンエキスと、EXVオリーブオイルを合わせたフレッシュオイル。 他のオリーブオイルにはない、フルーティでさわやかなレモンの香りが広がり、普段の味付けとは

日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)/タレント
島田律子

贅沢を喜びに変える!感動のオリーブオイル
コンクールで賞総なめにしたオイル。素材にこだわる農園、ラーレリ家で手摘みしたオリーブの実を、24時間以内に自社工場で搾油しています。若いオリーブの木から早摘みしたアーリーハーベストは、フレッシュジュー

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

気品あるサラダが楽しめる最強コンビ
オリーブオイル専門店「OLiVO」さんが取り扱う最強コンビ「ホワイトバルサミコ酢&オリーブオイル」のセットは、フルーツと葉もののサラダや、魚介系サラダの最強ドレッシングとして活躍してくれます。白ワイン

WEBライター
加藤ちえ

どんなお料理にも合う魔法のオリーブオイル!
オリーブオイルと言っても、取れる場所によっても味も香りも全然違います。 やはりどんなお料理にも使えて、同時にオリーブのフレッシュ感も楽しめるオリーブオイルが私は好きです。健康にもいいですし、なるべく多

モデル
甘糟記子

コロンと愛くるしい真心マカロン
今や、マカロンを知らない人は殆どいないぐらい日本でも定番お菓子の座をGETしたマカロンですが、実はイタリア発祥なんですよね。 私はてっきりフランス発だと思っていたので、その事実を知ったのは、なかなか衝

「そのやま」店主・食作家
園山真希絵

蔵元でしか飲めなかった「生原酒」を、ボトル缶で手軽に頂けちゃう超画期的商品!
今、日本酒の「生原酒」はブームになっていますよね!まずは、その「生原酒」とは?を説明させていただきましょう。 通常日本酒は、製造後、殺菌と品質を安定させるために、60℃~65℃で二回の火入れ(加熱処理

日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)/タレント
島田律子



