
神話の里、奥出雲に見つけた究極のどら焼き!!これを食べたら一生、生どらラブになること間違いなしです。
島根県奥出雲町は映画「砂の器」の舞台になったところ。
里山や棚田が点在する、のんびりとしたところで、12月にはNHKの番組でも町の様子が取り上げられ、ちょっと元気な田舎町として有名になりつつあります。
そんな中、はるか広島や岡山からもわざわざ買いにくるという人気のスイーツショップが松葉屋さん。
ここの美人マダムが開発した「噂の生どら」は噂が噂を呼び、週末は売切れ必至!の人気商品になってしまいました。
私も11月に実際に食べに足を運び、その「生」の味わいにほっこりと感動したのでありました。
抹茶やチョコ、胡麻、小倉など多くの種類があるのも楽しく、その中で一番のオススメはプリン入り!
ふわふわとしたどら焼きの生地に包まれたカラメルとプリンの味わいにほっぺたが落ちそうでありました。あ
まりの美味しさについ、「もう一個下さい!!」。
お取り寄せした友人達の評判もとってもよく、みんなリピーターになるほどで、いろんな種類の詰め合わせをみんなでパクパク。
どの生どらも甘さ加減がちょうどよく、サプライズ感もあり、いくら食べても飽きない「噂の生どら」の噂はまさにホンモノでありました。







