お取り寄せの達人:新着記事一覧

パリのCCCでアワード獲得!今大注目のチョコレートです!
このチョコレートボックスは必須。チョコレートの仕事をしている私もそうですが、チョコレートファン・愛好家の方なら絶対チェックしている筈です。 日本のみならず、世界が注目しているといっても過言ではないこの

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

90年間愛されてきた純印度式カリーには老舗の貫禄があります
新宿中村屋さんと言えば、歴史ある老舗です。特に年配の方々に絶大なる人気と信頼がある有名店で、カリーはなんと昭和2年から純印度式のカリーを作られて、2017年に90周年を迎えられたそうです。 このカリー

インド・スパイス料理研究家 有限会社食スタイルスタジオ代表取締役
香取薫

心もあったまる老舗のとらふぐ雑炊セット!
すっかり気温も下がり、お鍋やすき焼きなど、冬らしいメニューが恋しい季節になりましたね。 我が家では、それと同じぐらい登場回数の多いのが「雑炊」です。 メイン食材を変えたり、スープの味を変えたりすること

WEBライター
加藤ちえ

大空に羽ばたく翼の羽音のごとく凜として美しい日本酒
見ているだけでうっとりする、バイオレットの文字に羽毛が舞う、なんとも優雅でグラマラスでゴージャスなエチケット。 そんな素敵な日本酒を醸すのは、この「羽根屋」ブランドで大人気の話題の酒蔵、富山県の富美菊

日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)/タレント
島田律子

シャンパンと共に味わいたい、冬季限定の“クールジャパン”な一口菓子
小さな一口大のトリュフチョコレートかな?と思いきや、つまんでみると、予想外の軽さにびっくり。口に入れると、かすかにサクッとした軽やかな歯触りに続く、独特のふんわり食感。予想外の爽やかな酸味に驚かされ、

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

さわやかな柑橘の香りに、朝が待ち遠しくなる
袋を開けると、パンのふくよかな、そして伊予柑のさわやかな香りが立ち上ります。一日の始まりにぴったり。この食パンは福岡県産小麦、「ミナミノカオリ」をメインに、北海道産の「春よ恋」をブレンドした奥ゆきのあ

ブレッドジャーナリスト
清水美穂子

沼津発!幸せを奏でるプレミアムフィナンシェ!
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです! みなさん、静岡県の沼津に行ったことありますか? よしもとの劇場が沼津にあり、先日初めて仕事で行ったのですが、東京から2時間もかからないくらいで、こん

スイーツ芸人
スイーツなかの

和素材がギュッと詰まったシュトレーン
年々人気がでているパレスホテル東京のシュトーレンたち。 種類も豊富で、粉砂糖をかけたドライフルーツたっぷりの定番「シュトーレン」、うぐいすきな粉で若草色に仕上げた加賀ほうじ茶の風味豊かな「加賀ほうじ茶

スイーツコーディネーター
下井美奈子

気張らずに、普段使いして贅沢に愉しめる、おいしいもの。
湯葉、と聞いて、どんなイメージが思い浮かびますか? 懐石料理、精進料理、日本ならではのごちそう……。 ごちそう(御馳走)という言葉の語源はその昔、お客さまの食事を用意するために、馬を走らせ、食材を集め

ブレッドジャーナリスト
清水美穂子

一つの釜で一枚だけ「贅沢」生ゆば
「身体にやさしいものが食べたいなぁ…」 何かとイベントごとが多くなる冬。 連日の外食や飲み会などによる身体の疲れを感じる方もいるのではないでしょうか?また、外で子供と公園で遊んでいる最中など、厳しい寒

薬膳料理研究家
早乙女孝子

イカの塩辛じゃないYO! サーモンの塩辛だYO!
コメにちはー!毎朝お取り寄せ生活で、朝からお米をもりもり食べてしまう、フォーリンデブはっしーです。昔の体脂肪率は7%でしたが、今は努力の甲斐があって35%まで成長できました♪(キリッ) さて、オンザラ

グルメエンターテイナー
フォーリンデブはっしー

夢が形となった、喜びが詰まったコーヒー
「夢が叶う」というのはなんて素敵なことなのでしょう!と感じた瞬間がありました。 長年の夢が形となる喜び。 そんな嬉しさが詰まったコーヒーをご紹介いたします。 それが今回のお勧めの「コスモスコーヒー」で

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム

10分ちょっとで作れる料亭レベルの茶碗蒸し!?茅乃舎の茶碗蒸し
茶碗蒸しは、いつ食べても美味しい。でも、個人的には、秋が深まり朝晩ひんやりしてくると、特に恋しくなるのです。温かくてふるふるの茶碗蒸しを食べると、体の芯から温まってきますよね。 お寿司や会席料理にはか

健康食品アナリスト
小浦ゆきえ

暖かい部屋で食べる、冷たいピリ辛お蕎麦
我が家は子どもが小さいこともあり、献立が子ども中心になりがちです。 野菜やお肉といった具がたくさん入ったシチューやうどんなどの柔らかい食感のメニュー、また、子どもが比較的よく食べてくれる蒸し野菜や焼魚

薬膳料理研究家
早乙女孝子

発酵と仕上げ方にこだわりが!ブーランジェによる薫り高きシュトーレン
志賀勝栄シェフが2006年にオープンされた世田谷・三宿のブーランジュリー「シニフィアン・シニフィエ」。私も、噛みしめると味わい深い、こちらのハード系のパンが大好きです。 そんな「シニフィアン・シニフィ

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

すべての食材を贅沢な一品に変える魔法の一本!
イタリアにも秋が到来。ポルチー二から始まって、ジビエやトリュフが出回り、日本同様 味覚の秋となります! わたしが、最初にこの商品に出合ったのは、イタリア本国でした。 イタリアにはトリュフ専門店も多く、

フードコーディネーター
caco

ヨックモックの「エクチョコ」は知る人ぞ知る人気チョコ!
ヨックモック。みなさん大好きですよね。シガールやビエ オゥ ショコラオレなどのクッキー。それから東京に住む私は、南青山にある本店のケーキも好きですし、ブルー・ブリック・ラウンジでお茶する時間も大好きで

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

油切り厳禁。パンにもご飯にも合うプレミアム缶
ご飯、おにぎり、パン、パスタ… すべてに合う共通の人気の具材といえば、ランキングを見てもいつも上がってくるのが「明太子」と「ツナ」ではないでしょうか? 我が家にも、たいてい冷凍庫には明太子、食在庫には

お取り寄せ生活研究家
aiko*

いつもの鍋料理に!信州が生んだ個性豊かな5種の合わせ調味料
料理にパッと使えて、味が決まる「合わせ調味料」は家庭料理の強い味方ですよね。私も大好きで、近所のスーパーのものでは飽き足らず、出張や旅行で地方に行くたびにその土地の珍しい「合わせ調味料」を購入して楽し

家庭料理研究家
TOMOKO

赤ワインと共に味わいたい、香り芳醇な“ヴィンテージ”チーズケーキ
私は、子どもの頃からチーズケーキが好きで、ベイクド、レア、スフレなど、様々なタイプのものをいただいてきました。好きが嵩じて、チーズそのものについても興味が尽きず、「チーズプロフェッショナル」という資格

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

数量限定!信州の上田産くるみを使用した一味違う煎餅
創業は文化元年(1804 年)の銀座松崎煎餅は老舗でありながら、若社長を筆頭に新しいものにも取り組んでいく、目が離せないお店です。 銀座のお店は明治の関東大震災・戦争と3度の大火に遭い、そのたびに建物

スイーツコーディネーター
下井美奈子

パティシエが提案!「お濃茶」のような宇治抹茶のチーズケーキ
お茶処として有名な、京都・宇治。「伊藤久右衛門」は、この地で江戸時代後期からお茶作りを続けてきたお茶屋です。地元の契約農家が収穫する茶葉から作られる煎茶や玉露、抹茶などを販売している他、お茶を使った和

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

発見!レタス1玉があっという間になくなるほどの絶品ドレッシング
金両醤油さんとの最初の出会いは、「島のささやき ガーリックオイル」でした。 四国に旅行した際に空港で発見。ボトルのかわいさと、「日本野菜ソムリエ協会主催 ときめき調味料選手権 2013 サラダ部門 最

日本OLS大賞審査員
江島民子

秋の手土産にぴったり!どこを食べても栗たっぷりの贅沢テリーヌマロン!
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです! 今回は、秋にぴったりの手土産をご紹介します! やはり、秋といえば『栗』! 栗といっても、和栗を使ったお饅頭やフランス産の栗を使ったモンブランなど、栗

スイーツ芸人
スイーツなかの

こんな豚肉は初めて!ムッチリした食感、あふれる旨味♪
「え?このムッチリ感なに?旨味が半端ない!」 初めて「氷室豚」を食べた際、思わず口から出た言葉です。 私が生まれ育った北海道・十勝でお肉と言えば「豚」。 肉じゃが、しゃぶしゃぶはもちろん、すき焼きだっ

フードマーケッター・フードソムリエ主宰
北村貴

和くるみを練り入れシュー生地でサンドしたリッチな羽二重餅
若い頃に茶道を少し習っていました。毎年初めに初釜の茶事があり、そのとき使われるお菓子は花びら餅に決まっていました。ほんのりピンク色に染まった味噌あんとやわらかく炊いた一本のゴボウを、まっ白な羽二重餅で

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

朝食は、味噌汁とごはん、山形弁で「ごはんですよ〜」の「わらわら飯喰は」で満足
料理研究家の土井善晴先生の著書「一汁一菜でよいという提案」を読んで、毎朝ごはんと味噌汁の朝食スタイルを続けている私としては、わが意を得たりと先生のメッセージを喜んで受け止めた。家庭料理を楽に長く続けて

パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

旬の和栗を丁寧に裏ごしたマロンクリームがたまらない和風モンブラン
1982年から続く、鎌倉で長く愛される洋菓子店「レ・ザンジュ」。 何人もの優秀なシェフが卒業されている名店です。 JR鎌倉駅のホームからも、洋館風の風格ある店構えが見えるので、旅行者の方は「気になるお

スイーツコーディネーター
下井美奈子

秋ならではの栗味!思わずキュンとする愛らしいアイスケーキ
フランス語で「アントルメグラッセ」と呼ばれるアイスケーキの専門店として表参道にオープンして以来、大人気の「GLACIEL」。定番人気品の中に、ハリネズミの姿をした「エリソンHerisson」というアン

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

山下家のリンゴは、東京スカイツリーのレストランでも大人気!
長野県飯綱町は三水(さみず)の地で代々リンゴ中心の農業を営む山下フルーツ農園。家族全員がなんらかの形でりんご栽培に関わり、朝から夕刻まで笑顔が絶えないファミリアルな農園です。ここでは一般的な慣行栽培と

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐



