お取り寄せの達人:新着記事一覧

大福の食べ方に新風を吹き込んだ、オリーブオイルとの斬新コラボ
クッションペーパーのようなパッケージに、オリーブ色をした細長い箱。とめてあるシールをはがすと、小さな6個の大福とその中央にオリーブオイルの小さな瓶があらわれます。このオリーブオイルは、搾りたてをすぐに

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

クロワッサン専門店が作る極上食感の天然酵母のクロワッサン
福岡土産として大人気の「三日月屋」のクロワッサンが、お取り寄せ出来るという事を知っていますか? 「三日月屋」は、福岡のクロワッサン専門店で、サクサクと軽やかで心地よい食感、上品なバターの香りが、一度食

パンとパン屋さんのガイド「パンスタ」編集長
青木たかこ

西京漬とふっくら白いごはん!そんなシンプルな組み合わせが最強の贅沢
創業大正14年「味の浜藤」の西京漬。ギフトでいただいたのがきっかけでファンになりました。 お魚の西京漬は風味豊かで、お魚の苦手な方や、子供やご高齢の方でも食べられる贅沢品。贈られてうれしいナンバーワン

料理研究家
鈴木あさみ

季節限定・贈り物にもぴったり!和栗の風味がじんわり広がる焼き菓子
フレンチレストランで働いていらしたお二人が、最初は屋台販売の知る人ぞ知る菓子店からスタートした「NOAKE TOKYO」。今では、浅草の本店をはじめ、東京駅や銀座の商業施設内やデパ地下にも店舗を構え、

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

手軽に本格的な味噌汁が楽しめるお助けの一品!
よくある有名な出汁パックの裏をみてみると、塩分や粉末醤油などの成分が書いてある事が多々あります。もちろんそれはそれで使い勝手がいいのですが、味噌汁には不向き。やはり日常的に食卓に登場する味噌汁に合う出

モデル
甘糟記子

こだわりの国産素材を粉末にした、ご家庭用本格だし
おいしいだしの取り方は時間と手間がかかる上、結構難しい作業です。 だしは料理の決め手と言われますが、茅乃舎だしは水にだしパックを1 袋入れて火にかけ、沸騰したら数分煮出すだけ。お手軽で簡単、しかも と

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

ひと振りで旨味が増す、瓶入り粉だし
小瓶の中には、北海道・利尻島産の天然昆布の粉末と、小さなスプーンが。出汁をとる時間を短縮したい忙しいさなかや、気軽に一人分の味噌汁や焼き飯などを作るときに、あって嬉しい優れもの。塩分はなく、自然の旨味

文筆家
甲斐みのり

何にでも使える、江戸時代から伝わる万能調味料!
最近また注目されている、日本酒に梅干しを入れて煮きる「煎り酒」は、江戸時代の伝統的な調味料。上品な味わいで、醤油よりも塩分が控えめなのも、人気の理由です。その中でもおすすめなのが、あの銘酒「真澄」の煎

日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)/タレント
島田律子

出汁を変えたら料理がグレードアップ!
岐阜県恵那市の銀の森SHOPの「竈出汁(おくどだし)」は、昔ながらの製法で創り出された“黄金比率ブレンド”のお出汁。素材にこだわり、高知県土佐清水産の宗田節と、熊本県産の焼きあご、モンゴル産の天然結晶

WEBライター
加藤ちえ

白馬の食用ほおずき。これをひとたび口にすると味覚の覚醒が始まる!
およそ多くのフルーツなるものをいただいてきた自負がある私ではあるが、昨年の秋に強烈なフルーツ「食用ほおずき」に出会ってからというもの、秋という季節が待ち遠しくてたまらなくなってしまった。 そもそも「ほ

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

おばあちゃんの温もりいっぱい珠玉アップルパイ
"昔々、アメリカの小さな丘の上に、歌も料理も上手なスミスおばあちゃんがいました。そのおばあちゃんが青いリンゴの種を植えたはずなのに、なぜか赤いリンゴがなるのです。その不思議なリンゴで作られた

「そのやま」店主・食作家
園山真希絵

開けてびっくり!まさにクッキーの宝石箱や~!
※以下の内容は2015年10月時点のものとなります 姉からのお土産がきっかけでハマりました!まずは開けてびっくり!!クッキーの種類が多いのと、カラフルな色合い、見た目の可愛さ、まさに宝石箱のようでした

モデル
甘糟記子

黒トリュフの芳醇な香りにうっとり、パティシエの世界観溢れるスペシャリテの焼き菓子
世界三大珍味の一つと称される黒トリュフと、りんごのブランデー“カルヴァドス酒”を贅沢に使用した、芳醇な味わいのパウンドケイク。オリジナリティに富んだ組み合わせで、この店のスペシャリテとして、高い人気を

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

お米ちがいの美味しさを感じて楽しめちゃう!それが“ビューティーシリーズ”です♪
「南部美人」といえば、たとえ日本酒に詳しくない方でもご存じでしょう。 その素晴らしく綺麗な酒質から、お酒の賞は総なめ。今や海外でも「サザンビューティー」と呼ばれ大人気の、岩手で、いや日本でもっとも元気

日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)/タレント
島田律子

とろける肉厚の鯖の甘み 鯖やのとろ鯖棒寿司
秋の夜長にお酒のあてにちょうどよい、おすすめの一品、鯖やさんの「とろ鯖棒寿司」を紹介させていただきます。 鯖やさんの鯖寿司は甘さを感じる酸味、しっとりとした食感、いくつでもいただけそうな、あっさりとし

株式会社Her Style 代表
岩住ゆうこ

飛騨高山の伝統野菜"宿儺かぼちゃ"をつかった滑らかプリン
飛騨高山の伝統野菜、宿儺(すくな)かぼちゃ、飛騨産の卵、飛騨の牛乳など、地元の素材を使用した、この土地はならではのプリンをご紹介します。 裏ごししたカボチャの自然な甘さと濃厚な風味、なめらかな口どけを

スイーツコーディネーター
下井美奈子

フレッシュなアーモンドの風味が口いっぱいに広がるキュートなクッキー
からだに嬉しい栄養がぎっしり詰まったアーモンド。調理法によってまったく違う風味を感じさせる不思議な木の実は、レリーサという小さなパティスリでキュートなうさぎになって、さらにその世界を広げていました。

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

京菓子の世界に新生?!あんことクリームチーズの「あんぽーね」
最近、ご縁があって、京都を訪れることが多々あります。 京都といえば、美味しいモノの宝庫。 昔ながらの伝統を守り続ける老舗の京菓子店や、町屋を改装したレストランにオシャレなカフェ。 行きたいと思っている

WEBライター
加藤ちえ

“我が家”で味わう、漁師町の朝ごはん
永井商店は大正9年創業、90年以上かつおぶしをつくり続けています。 和食をはじめ、そば屋、ラーメン屋など、料理のプロからの発注が多く、小売り以上に、それぞれのニーズに合わせてかつおぶしを提供するのが主

文筆家
甲斐みのり

下町で50年愛されている、ギュっと中身がつまったしっとりバウムクーヘン。
バウムクーヘンと聞くと、みなさんはどのようなものを思い浮かべますか? シュガーコーティングされたリッチな風味のバウムクーヘン?「バウム(木)クーヘン(ケーキ)」と名前が示す通りのゴツゴツしたバウムクー

薬膳料理研究家
早乙女孝子

トロリとしたなめらかさが、柔らかな食パンにぴったり
焼きたての食パンの冷めるのを待ってスライスしたら、その上にピーナッツペーストをトロリ。 そう。トロリ、というなめらかさが、このBocciのピーナッツペーストの特徴です。 うまく伸ばそうとしてバターナイ

ブレッドジャーナリスト
清水美穂子

本格ホットチョコレートをお洒落にプレゼント
9月に入り、涼しい日が続いたりすると、ふとホットチョコレートをいただきたいな、と感じる事があります。今年の夏は暑い日が多く、フローズンチョコレートドリンクなどが大人気でしたが、これからはショコラショー

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

敬老の日にもぴったりの縁起物、秋の実り豊かな愛らしい和菓子
木箱の中に収められているのは、和紙で包まれた小さなお菓子。そっと紙を開くと、まるでトリュフチョコレートのような一口菓子が姿を現します。 こちらは、福島県・会津名産の鬼クルミを上質な餡で丸ごと包み、表面

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

水産庁長官賞受賞。一切れ一切れを噛みしめて味わえる「金華さば 生ハム燻製」
焼く、煮る、締める。いろんな食べ方があり、魚の中でも人気のさば。京都出身の僕としては、生寿司(きずし)がなじみで、これを使った鯖寿司が親しみある食べ方だ。 脂ののったブランドさば「金華さば」の生ハム燻

ありがとう料理研究家・パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

大粒の樹熟トマトで作られた旨辛「とまとキムチ」!
この夏は出張が多く、ビジネスホテルにお世話になっているが、ある朝、部屋に届けられた地方紙を斜め読みしている際に、ぐっと引きつけられたのがこちら。 趙さんの味「仙臺(せんだい)まるごとトマトキムチ」。

家庭料理研究家
TOMOKO

とろけるチョコレート感!カカオの原産地を旅するひんやり濃厚スイーツ
「マールブランシュ加加阿(カカオ)365祇園店」は、2014年4月、京都・祇園の路地にオープンしたショコラトリーです。 日本人の五感に響くセンシティブなチョコレートづくりがコンセプトで、京都北山のパテ

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

サラサラ儚く溶けゆく上品な甘みと不思議な弾力 松花堂のあがり羊羹
先日、旦那と鎌倉の方を旅行しました。 北鎌倉散策の際に立ち寄った和菓子屋さん、松花堂。 そちらのあがり羊羹が、いろんな鎌倉グルメを楽しんだ中でも特に心に残ったので、こちらでも紹介させていただきます。

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

素焼きの土器入り藻塩。ギフトにぴったり!
美しい瀬戸内の海水と海藻から作られたおいしい藻塩。新鮮な魚の塩焼きや野菜のサラダ。シンプルな料理だからこそ、塩味が決め手なのです。この塩を振りかけるだけで、料理上手に。毎日の食卓に欠かせない塩。しかも

料理研究家
鈴木あさみ

まるで粉雪のようなふんわりとしたやわらかさ
宮古ブルーと呼ばれる、息をのむ美しさの宮古島の海。その宮古島の海水を、にがり成分を含んだまま結晶化したお塩です。真っ白なパウダースノーのような見た目、軽くてきめの細かい感触に「こんなお塩があったの?」

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

そのまま食べてもなんだか甘い、不思議なシーソルト!
イギリスで130年続く 英国王室御用達の塩、『マルドン』。料理の仕事をしてきて、本当に常々思うのが、塩ってそれ自体がメニューの名前に載ることはほとんどないのに、塩がないと料理が成り立たないほど、絶対に

フードコーディネーター
caco




