お取り寄せの達人:新着記事一覧

切っても切っても登場する、愛くるしいパンダの食パン♪
上野店限定かと思いきや、ネットでお取り寄せ出来ると知り狂気乱舞する思いでした!パンダマニアの私にはたまらない食パンです。切っても、切っても、パンダの顔が現れるなんて、夢のようです!しかも同じ表情は一つ

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム

体にやさしく、佇まいも絵になるシロップ
執筆準備をすすめている本のテーマが食であるため、おいしくて、さらには佇まいも美しい食べものや飲みものを探す日々。 そんなおり、出会えた千駄ヶ谷の「フラクタス」。自然のめぐみがたっぷりで、体にやさしいド

文筆家
甲斐みのり

和栗&黒豆がゴロゴロ入った衝撃のパウンドケーキ!
今回ご紹介するのは、久しぶりに衝撃を受けた、和栗と黒豆をふんだんに使ったパウンドケーキ「竹取物語」。 まず、お菓子のネーミングに負けないグリーンの箱と、パウンドケーキが包んである竹の皮にテンションが上

WEBライター
加藤ちえ

身も心も食卓も彩り、スーパーソルト
「我が家のキッチンに、どれだけの塩があるんだろう…。」と、まじまじと数えてみたら、20種位ありました。「それだけあったら、使わない塩が出てくるんじゃないの?」って思われるかもですが、毎日料理をしている

「そのやま」店主・食作家
園山真希絵

兵庫県西宮市、夙川にあるハートウォーミングなパン屋さん。
パンのオンラインショップは、選ぶときに香りがしない分、そこに書かれた説明書きが大切、と常々思っているけれども、ameen's ovenの言葉はピカイチなのですよ。たとえばイングリッシュマフィン

ブレッドジャーナリスト
清水美穂子

自然の恵みに舌鼓!春を感じる、りんごのスパークリングジュース
春の気配を感じる日も増えてきました。あたたかな日だまりの中、お気に入りの食べ物や飲み物を片手に、のんびり過ごしたいなぁと思います。そんな時、私がよく頂くのが、この「シャメイ スパークリングアップルジュ

きき酒師
田中青佳

なんにでもかけてしまう恐ろしいラー油。辛美味い小笠原の味。
ラー油ブームがやってきて、いろんな商品が出回ったけれど、やっぱりこれが一番かな。瓶に「私を振って!!」と書かれた、小笠原生まれの薬膳島ラー油は、120mlの半分近くに、小笠原父島産唐辛子、花山椒、ウコ

パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

真っ赤な苺と真っ白なクリームに心浮き立つ、春の幸せロールケーキ
大粒の真っ赤な苺が、真っ白な生クリームとふんわりしっとりした黄色の生地にくるんと巻かれた様子に、思わず顔がほころびます。苺を横向きに入れているので、綺麗な朱色から、果芯に向かって白い星を描くような断面

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

ナチュラルな杏仁の香りを楽しむ体に優しい杏仁豆腐
杏's cafeの杏仁豆腐は、香りづけに杏の種を使用する本格派。多くの杏仁豆腐は香りづけに添加物の香料を使うことがありますが、ここでは"杏"の種核"仁"

スイーツコーディネーター
下井美奈子

記憶に残る、個性派果実と発酵バターの組合せ
甘いものが苦手な男性や、世慣れた!?大人の女性へのちょっとした贈り物に苦労したこと、 ありますよね。そんな時にお勧めしたいのがこちらHIGASHIYAの「棗(なつめ)バター」。 HIGASHIYAは銀

家庭料理研究家
TOMOKO

お料理上手になった気がしちゃう魔法の調味料!塩こうじ
昨年から、家族みんなではまっているのが、魔法の調味料と呼ばれている「塩こうじ」です。なんといっても、手軽なのがgood。野菜でも、魚でも、肉でも、調理する30分くらい前に、全体に塩こうじをまぶして置い

日本OLS大賞審査員
江島民子

平成22年度村おこし特産品コンテストで全国商工会連合会長賞を受賞したとっておきのスパイス!!
とうがらしやニンニクを使った調味料の中ではあっと驚くインパクトがあるこの商品。平成22年度の村おこし特産品コンテストで「全国商工会連合会長賞」 を受賞したほど。 唐辛子というとつーんとくる香りを想像さ

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

賞味期限は36時間。懐石料理屋さんで出る煮穴子寿司。
賞味期限は36時間、懐石料理屋さんで出る煮穴子寿司をお取り寄せ。しっとりしていて、やわらかくて優しいお味のあなご。 ここの生サバ寿司は、おとりよせネット「ベストおとりよせ大賞2008年」の食品部門の大

ブランディング プロデューサー
村上敦子

キャベツとごはんさえあれば、急なお友達とのランチにカフェ丼完成
解凍して温めて、キャベツとともにごはんに乗せるだけでカフェで出てくるような、カフェ丼の出来上がりです。 丁寧に余計な脂を落とし、うまみだけが残っているので、見た目よりもずっとあっさりしています。とても

お取り寄せ生活研究家
aiko*

白金マダムに愛されるショコラティエ
白金にオフィスのあるお客様としばらくお仕事をしていて、定期的に白金に行くことがありました。私自身は埼玉で育ち、今も埼玉で暮らしているので、たまに白金のような高級住宅地に行くと、非常に感化されてしまい、

通販評論家 消費生活アドバイザー
村山らむね

おいしさのヒミツは果実の自然な甘み。毎日食べたい!マイルドな酸味のお酢
みかんが大好きな義母が「みかんのお酢よ。」と言って勧めてくれたことがきっかけで出会ったお酢です。ひと口味わってみると、やわらかな酸味とやさしい甘みを感じました。今までのお酢にはない、なんともふくよかで

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

酪農家が作る、赤いルバーブの濃厚チーズタルト
最近では高級スーパーなどでも売られるようになってきたルバーブ。中でもクリムゾンレッドは真っ赤な品種で大変貴重です。 十勝・芽室町の嶋崎青年がアメリカオレゴン州で農業研究生として過ごし、親方からお土産と

フードマーケッター・フードソムリエ主宰
北村貴

まるで和菓子のような包装!ギフトにもぴったりな梅干
梅干が大好きで、いろんな梅干をお取り寄せした結果、手土産や贈答品に一番喜ばれるのがこの梅干。 創業天保五年、170年の歴史を持つ東農園の紀州五代梅。箱を開けてみると、びっくり!1個1個、梅干がきれいに

料理研究家
鈴木あさみ

寒い時には、厳選された材料と、もちもちした大阪うどん
讃岐をはじめとして、うどん自慢の街は数々ありますが、大阪もその一つ。実際、美味しいうどん屋さんは枚挙にいとまがありません。その大阪を代表するうどん屋さんの一軒が、今回ご紹介する「道頓堀今井」。 大阪の

築地王・商品開発研究家
小関敦之

寒い夜に芯から温まる、魚介の濃厚スープ
オーガニックの食品では美味しさに定評のある「ビオクル」のお取り寄せの中でも今私の一番のお気に入りはこれです!贅沢な魚介類がふんだんに使われていて、しかも濃厚なトマトスープのお味が格別な「ズッパ・ディ・

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム

とろりととろける果実ピューレの、甘い花束!
自由が丘でBAKE SHOPというカフェを営む友人に教えていただいた甘美なおやつ。 木のスティックにちょこんとさした色とりどりのまるい粒は、ボンボンチョコレート。表面は、かりっとしているけれど、中には

文筆家
甲斐みのり

「縁結びの神様」こと出雲が生んだ超貴重な日本のビューティーフルーツ
私にとってのいちじくは、きっと一番長い付き合いのある果物です。 私が生まれた頃は、すでに実家の庭に「いちじくの木」があり、当たり前のように食べていたのですが、当時はありがたみもなく食べてました。。。が

「そのやま」店主・食作家
園山真希絵

地元で評判のふわっふわブッセ!
以前から気になっていたシェ・アオタニさんの「石切ふわり」。「名前の通りふわふわのブッセだよ」と自慢する友人の厚意でいただくことができました! ブッセはよくいただくお菓子なので、決して特別感はありません

WEBライター
加藤ちえ

カナダのメープルと高知の生姜だけで作られたジンジャーシロップ
カナダはケベック州の名産品、メープルシロップ。国旗にもなっているメープルの木は、寒い寒い冬を越して雪解けの季節になるまでに、カリウムやカルシウムを豊富に含む甘い樹液をたっぷりと、その幹の中に蓄えるのだ

ブレッドジャーナリスト
清水美穂子

キメ細かい泡が口の中に広がる、驚愕のノンアルコールスパークリングワイン
酒好きにとって辛いのは、みんなが飲む中で、ひとりガマンすること。でも運転があったり、体調を崩していたり、飲めない時って、意外とありますよね。実は私も今、妊娠中でお酒はNG。けれどジュースでは、せっかく

きき酒師
田中青佳

くるみタップリ!体に嬉しい“健康スイーツ”
グルメライター友人たちの間でも評判の高いスイーツをご紹介します! 「夢のまた夢」は“健幸スイーツ”をモットーにしているお店で、素材にこだわり、 もちろん添加物を使用していません。 なかでも胡桃をたっぷ

スイーツコーディネーター
下井美奈子

そろそろ乾燥が気になるこの季節、カバンに榮太樓の飴はいかがでしょうか!?
昔から母が大好きだった榮太樓の飴。気がついたら私も自然に常備してるお気に入りのお菓子でした。 特に私がお薦めなのは…なんだか懐かしく、香ばしいカラメルの純粋な砂糖菓子というイメージの梅ぼ志飴!甘いのに

モデル
甘糟記子

手土産ならコレ!文政元年創業、老舗の自慢銘菓「餡麩三喜羅」
私が子供のころから慣れ親しんでいる麩まんじゅう「餡麩三喜羅」。子供ながらに、もっちもちの生麩に上品な甘さの餡が大好きでした。誰かお客様がみえるときは、必ず家に置いてあったので、わくわくしながらいただい

WEBライター
加藤ちえ

ワインとも相性抜群!フランス・アルザスのクリスマス気分を味わえる伝統菓子
12月、ドイツと国境を接するフランスのアルザス地方では、クリスマスマーケットが立ち並び、世界中から観光客が訪れます。そんなアルザスのクリスマスに欠かせないお菓子が、この「ベラベッカ」。アルザス語で「洋

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

贅沢な気持ちになれる、お取り寄せしても食べたい「はんなり京都の宇治抹茶プリン」
コンビニのプリンもなかなかレベルが高いな、と思う今日この頃。そんな中出会った、翁屋のはんなり京都の宇治抹茶プリンは、正にお取り寄せしても食べたいプリンでありました。 抹茶が濃厚、かつ、抹茶が上品。ムー

お取り寄せレビューブロガー
sakko*



