
テリーヌ・ドゥ・フリュイ
夏のギフト1番人気のゼリーです。果物を手でひとつひとつ丁寧に選定しながら容器に並べフルーツたっぷりのゼリー。みずみずしい宝石のようなゼリーは夏の贈り物に最適です
読み込み中...

東京餃子通信 編集長

京都には個性的な餃子店が沢山あり、私は京都に行くたびに餃子の食べ歩きをしています。その中でもついつい繰り返し足を運んでしまうのが「ぎょうざ処亮昌(ぎょうざどころ すけまさ)」です。 四条駅から少し歩い

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

今回ご紹介するのは、熊本県人吉市の「茶びん」のニラたっぷりの焼き餃子です。 茶びんは、人吉の中心部で和洋中華のレストランとして創業し、実に65年ものあいだ地元で愛され続けてきた老舗店です。『ミシュラン

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

今回ご紹介する「うらわ餃子」のことは、2020年の創業当時からSNSなどで知っていたものの、当時は浦和での移動販売が主体だったため、なかなか巡り合えず「いつか食べてみたい」という状態が長らく続いていま

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

長崎新地中華街に本店を構える台湾料理専門店「老李(ラオリー)」。1980年の創業以来、長崎で長年愛されているお店です。 今回ご紹介する「厳選5色水餃詰め合わせ」は、「元祖 長崎台湾肉汁水餃」、「しそ水

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

皆さん、松たか子さん主演で話題となった映画「ファーストキス 1ST KISS」はご覧になったでしょうか? 今回ご紹介するのはこの映画の中で「3年待ちの餃子」として重要な役割を担った餃子です。 「餃子屋

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

札幌の持ち帰り餃子専門店「山田餃子店」ではカラフルでかわいらしい餃子が、サイズと味付けの様々なバリエーションで展開されています。これらの餃子の皮は全て北海道江別産の小麦を使った自家製皮。一つ一つ手で手

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

先日、富良野地域の特産品を活かした餃子「ふらの餃子」のPR等を目的とした「富良野餃子会」が発足されました。 富良野盆地では、小麦や玉葱、かみふらのポークなど、餃子作りに必要な良質な食材が手に入ります。

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

数年前、東京餃子通信の富山在住の読者の方から「地元で人気の餃子店がある」というタレコミ情報をもらったのが、ミッちゃん餃子をお取り寄せしたきっかけでした。また先日、秋元康さんがパーソナリティを務めるラジ

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

大阪出身の友人に「いくら食べても食べ飽きない魔法のような餃子がある」と教えてもらい「餃子専門店チャンピオン今里本店」を訪れたのが数年前。チャンピオンは平成5年(1993年)創業し、今では大阪の今里周辺

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

北海道は、小麦、肉、野菜といった餃子作りに欠かせない食材が揃っており、地元産の食材を使ったお取り寄せ餃子は、総じてレベルが高く人気の餃子店も数多く存在します。 そんな北海道のお取り寄せ餃子の中から手打

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

餃子に使う野菜と言えば、キャベツや白菜、ニラあたりが定番ですが、中国の餃子ではトマトやトウモロコシ、茄子、大根、セロリ、香菜(パクチー)など様々な野菜が使われます。 以前、中国人の麺点師の方に中国でポ

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

今回紹介するお取り寄せ餃子は、新潟県上越市にあるラーメン店「ニューハルピン」の餃子です。 ニューハルピンは、店主のカサハラさんがバイク好きでバイク雑誌やマンガ等にも登場する有名人ということもあり、全国

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

先日、総務省が発表した2022年の家計調査で、宮崎市の餃子の1世帯当たり年間支出額が、2年連続で日本一に輝きました。私もこの2月に、宮崎の餃子を食べ歩く旅に出かけました。宮崎の餃子のレベルの高さと、バ

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

以前は、テレビや雑誌の餃子特集や、グルメサイトのなどで餃子店の情報に触れることが多かったと思いますが、最近はインスタグラムを通じて新たな餃子について知ることが増えてきました。 今回ご紹介する「太郎厨房

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

東京の中目黒でランチタイムは行列が絶えず、ディナータイムは予約必至の創作台湾料理の人気店「東京台湾」。 魯肉飯や牡蠣オムレツなどの台湾の家庭料理を東京風にアレンジした各種料理が楽しめるお店なのですが、

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

最近、健康志向やサステナブルへの意識が高まる中で、ヴィーガン料理への注目が集まっていますよね。この流れを汲んでヴィーガンやベジタリアン向けの餃子も色々と出てきているのですが、なかなか満足できる餃子に出

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

焼き餃子と言うと、キャベツのザクザク食感や、豚肉からジュワーっと溢れる肉汁を思い浮かべる方が多いと思いますが、それでは餃子のポテンシャルのごく一部しか楽しめていません。今回は、意外な食材を使った新食感

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

これまで3000店以上の餃子を食べ比べてきた私ですが、行きたいと思いながら未踏のお店がまだまだ沢山あります。その中の筆頭のお店の1つに挙げられるのが、今回ご紹介する「湖月」です。 昭和22年(1947

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

大阪で点心で人気の幸福飯店が、昨年お取り寄せを開始しました。 幸福飯店では、中国から招へいした点心師が、一つ一つ手作りする小籠包や水餃子をはじめとする本格的な点心が手軽に食べられるのですが、中でもお勧

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

ここ最近、腸内環境を整える「腸活」がブームとなっていますね。コロナ禍の中で免疫力アップをねらって「腸活」に取り組む方が増えているそうです。 今回、ご紹介するお取り寄せ餃子はそんな「腸活」に役立つ「包美

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

巣ごもり需要に応えるため、ここ一年の間に老舗餃子店が通信販売を続々と開始し、自宅でも老舗店の餃子が楽しめるようになりました。中でも私が最も嬉しかったのが、今回紹介する赤坂珉珉の手作り餃子がお取り寄せで

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

横浜出身の私にとって中国料理を食べに横浜中華街に足を運ぶというのは、小さい頃からの日常でした。最近は家族で横浜スタジアムにベイスターズの応援に行った後に、中華街で食事をとることもしばしば。 そんな横浜

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

今回ご紹介するのはお伊勢参りで有名な三重県伊勢市の老舗餃子店「ぎょうざの美鈴」の餃子です。 伊勢神宮から車で5分ほどのところにある「ぎょうざの美鈴」は、三重県伊勢市周辺で初の餃子店であり、この地域に餃

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

今回は、大阪のひとくち餃子をご紹介したいと思います。薄皮でパリッと焼き上げるひとくち餃子は、大阪名物のひとつで、キタやミナミには老舗店を初めとして、多くのひとくち餃子専門店があります。 大阪の福島にあ

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

「あしかが大麦餃子」は、その名の通り皮にも餡にも食物繊維たっぷりの二条大麦を使った餃子です。 二条大麦は、食物繊維を多く含みその含有量は白米の約10倍。さらにミネラルも豊富に含まれていて、美容や生活習

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

超人気ハンバーグ店「ミート矢澤」や、稀少部位焼肉の名門「焼肉矢澤」を手掛ける精肉卸の老舗「ヤザワミート」が満を持して餃界に進出。昨年10月、「ヤザワミートのぶた肉餃子」をオンラインショップおよび一部店

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

知る人ぞ知る餃子の町「宮崎県高鍋町」をご存知でしょうか。高鍋町では親戚や友人達との集まりには餃子を手土産で持っていく風習があるほど餃子が生活に根付いた町です。このため町内には多くの餃子専門店があります

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

今回ご紹介するのは芦屋の住宅街にある創作餃子専門店「大鳳餃子」のマカロン餃子です。「大鳳餃子」には、芦屋に人気の餃子店があるという噂を聞きつけて5年程前に初めて訪問。以来、機会を見つけては何度も足を運

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

かれこれ10年以上餃子の食べ歩きを続けていますが、食べ歩きを始めた当初は首都圏の有名餃子店を中心に食べ歩きをしていました。そんな中、ある食通の知人から「大阪に一番好きな餃子店がある」と紹介されたのが今

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

餃子の餡には豚ひき肉が使われているのが一般的ですが、もっと肉の食感が強い餃子を食べてみたいと思ったことはありませんか? 今回紹介する羽根木餃子は、そんな方に特にオススメしたい餃子です。 店主が趣味で作

東京餃子通信 編集長
塚田亮一