お取り寄せの達人:新着記事一覧

パティシエが本場・長崎で学んだ伝統的な“和”のカステラ
このカステラは、2010年11月、秋津に本店のある「ロートンヌ」の中野店オープン時に登場しました。 フランス菓子のパティシエが、なぜ敢えて日本の伝統的なカステラに挑戦したのか? そこにはこんな物語があ

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

柚子の香りに包まれる幸福な時をお楽しみください♪
「家酒」が楽しい毎日。 フレッシュな香りを満喫できる和リキュール「鶴梅(つるうめ) ゆず」をご紹介します。 こちらは、日本最大の梅酒コンテスト「天満天神梅酒大会(第六回大会)リキュール部門」で優勝に輝

きき酒師
田中青佳

可愛い、楽しい、美味しい!常備しておきたい無化調インスタントラーメン
できるだけ、化学調味料などの添加物を使わない食品や安全な食材を選ぶのがわたしのポリシー。 インスタント食品や保存食品は防災面からも常備しておきたいのですが、なかなか納得いくものが見つからず困っていまし

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

名店のあの焼き菓子をお取り寄せでもう一度!
惜しまれつつ閉店してしまった、広尾の名店『ラ・プレシューズ』 連載中の日本経済新聞「今週の3つ星スイーツ」<3つ星スイーツマップ>でも、高い評価のお店でした。 この『ラ・プレシューズ』の山川シェフのお

スイーツコーディネーター
下井美奈子

笑いながら飲みたい!スタイリッシュでカッコいい日本酒〜♪
ご覧くださいの、このカッコよくてクールなフェイスの日本酒を〜! こちらは、東京で400年以上の歴史を誇る老舗「豊島屋本店」と、ニース&東京で活躍するシェフ松嶋啓介氏による食とアートの新たな融合「+AR

日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)/タレント
島田律子

豊後の海から届く、脂のりのり極うま干物!!!
九州の大分で育った父はお肉よりも魚を好み、毎日毎食、魚を食べます。 幼少期から父の影響で食卓に必ずあった魚。 小魚からお刺身、煮付けや乾物、干物まで私はたくさんのものをいただいてきたなぁと思います。

株式会社Her Style 代表
岩住ゆうこ

予約の取れないレストランの人気デザートを家庭で味わえる、春爛漫のスフレ!
渋谷区松濤にある予約が取れないフレンチレストラン「バカール」。 そんな有名店の人気デザート「スフレ」を、家庭で簡単に再現できるのがこちら。 冷凍で届くココット入りのスフレを、凍ったままオーブンで20分

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

春の門出にぴったりの和風フロランタン「咲く咲くさくらえん」
春になると、桃の節句に始まり、卒業、入学など、お祝い事も続きますね。 自分が当事者でなくても、なんだうきうきする季節です。 そして、思わずうれしくなっちゃうのが、春のお菓子選び。 桃や桜など、ピンクの

WEBライター
加藤ちえ

非常時にこそ心温まる美味しいもので一息。そのためにお勧めするのはこちら!
震災から3年。 この冬大雪も経験して、やはり非常時の食料の備蓄は必要だなと考える今日この頃。 お水や食品は1週間分を目安に買っておくと安心だと言われています。 もちろん災害のときは贅沢は言えないですよ

インド・スパイス料理研究家 有限会社食スタイルスタジオ代表取締役
香取薫

春色のフレッシュな苺ミルクがプリンに!
チーズケーキが有名な“洋菓子きのとや”は、やはり乳製品をつかったスイーツがお薦め。 土づくりにこだわった北海道美瑛の丘で育った安全で良質な牛乳。 JA美瑛30軒の酪農家の協力のもと、安全と安心を追求し

スイーツコーディネーター
下井美奈子

パンの名店とチョコレートの老舗のコラボレーション
今年のサロン・デュ・ショコラ(東京)では、All Aboutのベストパン★2013でグランプリを受賞した、大人気ブランジュリーVIRON(ヴィロン)と、1884年創業のフランスの老舗ショコラティエBO

ブレッドジャーナリスト
清水美穂子

金のスプーンでいただく、お洒落で美味しいチョコレートです!
もうこのチョコレートは止まらなくなっちゃうんですよ・・・困ります! 金の可愛らしいスプーンですくって口に運んでいると、気がついたら手が止まらなくなって、 そのために金のスプーンが小さめに作ってあるんじ

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

モチモチの皮にたっぷりの野菜がつまった、蒸しおやき
小麦粉料理に目がない私が、長野を訪れる度に楽しみにしているのが“おやき”。 ひと口におやきといっても具の内容や味付けが地域によって違っていたり、揚げ・焼き・蒸しと、調理法によって皮の食感が異なるなど、

薬膳料理研究家
早乙女孝子

みずみずしい果汁と香りがあふれる、特大サイズの希少な苺大福
この苺大福に使われている苺は、「さくら、もも、いちご」と、春らしい呼び名が印象的です。 徳島県佐那河内(さなごうち)村内の農家でのみ生産されている希少品で、一般流通ではなかなか出会うことができません。

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

食べる前のわくわく。食べたあとのおどろき。トマト味のロールケーキ。
食後におやつにと、食べる機会を選ばない大人気のロールケーキ。 いろんな名ロールケーキがあるけれど、トマトのロールケーキほど、食べる前のわくわく感がつのるものはない。 それが、野菜スイーツ専門店「パティ

パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

色とりどりの本の形の箱を開いて読みとく、甘いチョコレートカステラの味
マーメイドブルー、ジョンブリアンイエロー、ピオニーピンク、クラシカルレッド、パールホワイト、ダークブラウン。 洋書のような本型の箱。 表紙にみたてたふたを開けると、中には個包装された、2袋のチョコカス

文筆家
甲斐みのり

どれにしようか選ぶ楽しさがあるパティシエの技が光る王道クッキー
色々なクッキー詰め合わせを食べ比べる機会が何度かあり、その度に「さすが西野シェフ!」と感じるクッキー詰め合わせ。 今までにない変わった素材をつかったクッキー詰め合わせも魅力的ですが、このクッキー詰め合

スイーツコーディネーター
下井美奈子

美味しい野菜にたっぷりディップしたい! 珍味☆かつおのバーニャカウダ
食のイベントで出合ったこの一瓶。 なんと、昨年の「東京ビジネス・サミット2013」の食部門で最高賞の大賞を受賞した 商品です! かつおの塩辛が入ったバーニャカウダ??!! イタリアンをやっているわたし

フードコーディネーター
caco

金沢の伝統野菜を使ったエシカルなピクルス
エシカル(※)でエコな消費が食生活においても注目されています。いまNHKの朝ドラでも「始末の料理」が取り上げられていますが、日本の家庭料理は元来「もったいない精神」による、そういうものですよね。 こち

家庭料理研究家
TOMOKO

キャラメルパウダーの香ばしさがくせになる、今まで味わったことのないホワイトチョコ
なんでかな?冬に食べたくなるスイーツと言えばチョコレート。 一昨年の冬に出会って以来、結局春夏秋冬はまっているのが(汗) サロンドロワイヤルのキャンディコートピーカンナッツチョコレートです。 簡単に説

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

銀座で長年愛された、もう一度食べたいあのマカロン
名ホテル「ホテル西洋銀座」が惜しまれつつ営業を終了したのは2013年5月末のこと。 時代の先端をいくラグジュアリーなサービスで注目されたこのホテルは、記憶に残る名品スイーツを生み出してきました。 特に

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

福井は意外にも!?果物の宝庫!!福井でできた、いちご、いちぢく、柚子、ブルーベリー、梅を使ったブッセ
物産展での購入でしたが、お客様にお出ししたらあまりの美味しさに写真を撮る暇もなくみな爆食したので、慌てて自分のブログ用に買い足しに出かけたほど。 本当に文句なしにおいしいふわっふわの生地、そしてクリー

通販評論家 消費生活アドバイザー
村山らむね

一見シンプルな中華そば。その実、丁寧にダシを取った王道の味わい。
ラーメンと言うよりも、あっさりした「中華そば」が食べたい。地方っぽさ、昔懐かしい感じ。 そんなニーズにピッタリ来るような味わい。そして毎日でも食べられるような一杯。 それが山形は日本海沿いの旅館で作ら

株式会社ラーメンデータバンク代表取締役
大崎裕史

1本から6人前しか作れないという、そのお肉の大きさと食べ応えに驚くテールスープです
国産のテールを使ったスープです。大きな大きなお肉の塊が入っています。 どこで食べても、なかなかここまでの大きさのテールがどん!に巡り合うのは、少ない気がします。 そして大きいのにくさみがまったくなく、

お取り寄せ生活研究家
aiko*

おはじきのように透明感のある可愛らしい春を感じる和菓子
手土産上手な友人から、さらりとプレゼントしていただいた天保年間の創業という老舗の、金沢にある石川屋本舗の「かいちん」。 可愛らしい和紙の箱をあけると、パステルカラーで透明感のある花や動物の形をした愛ら

スイーツコーディネーター
下井美奈子

秋田の大杉桶でゆっくり熟成!「生味噌食べ比べ3種セット」は生きた麹菌が味の決め手!
100年以上の歴史を持つ老舗・小田商店の伝統醸造法で、秋田の大杉桶から掘り出したままの「生みそ」は、発酵菌(麹菌)が生きていて、「天然醸造」「無添加」「無加熱」の三拍子がそろっています。 食べ比べ3種

ワインコンサルタント
松浦尚子

新・燃焼系フルーツ「アロニア」を使った自分へのご褒美チョコレート!
今年のバレンタインシーズンには、健康や美容に配慮したチョコレートが続々と登場しています。こちらの「ショーコラ・アロニア」は、「アロニア」というバラ科のフルーツを配合したガナッシュをクッキーで挟んだチョ

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

桃の節句のお祝いに、知る人ぞ知る愛らしいご当地菓子
ひな祭りのお菓子にはひし餅やひなあられがありますが、長崎県で桃の節句と言えばこの「桃カステラ」。 カステラの上にすり蜜のフォンダンをかけて桃の姿を象ったもので、もとは、初節句を迎える女の子のお宅から、

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

糖度16度以上の甘美でキュートな果実、その名前にも最高のインパクト!
先日「きんかんヌーボー たまたま」の解禁パーティーに行ってきた友人が、やや興奮ぎみで教えてくれたのが、この「完熟きんかん たまたま」でした。 彼女はその美味しさを私に伝えようとしてくれていたのですが、

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム

冬野菜とも好相性、うま味にうま味を重ねた贅沢昆布
今やすっかり、一般家庭の台所の調味料として定着した感のある「塩糀(しおこうじ)」。 大阪・堺の糀屋さんの塩糀と昆布専門店「郷田商店」の昆布、この二つの名品をドッキングさせて生まれたのが「塩糀昆布」。う

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる



