お取り寄せの達人:新着記事一覧

春!萌ゆる緑の衣をまとったもっちり求肥をほおばる口福
一番好きな季節は春。その息吹を感じるのは冬枯れしていたベランダの山椒が、小さな芽吹きを見せた時。まわりの鉢植えも、鮮やかな緑を土から、茎から次々と吹き出すように繁らせてゆくそのさまに毎年、感動させられ

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

自家製スープを練りこんだ皮の旨味に驚愕!「黒兵衛」の焼き餃子
今回ご紹介するのは福岡の餃子専門店「黒兵衛」の餃子です。 「黒兵衛」は、餃子の食べ歩きで福岡市内を巡った際に福岡の中心地からは少し外れた西鉄「平尾駅」近くの住宅地の中で見つけました。持ち帰り餃子を中心

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

株をあげるギフト・手土産、ビジネスシーンでも大活躍
フィナンシェといえば、金塊の形をしたフランスの代表的なお菓子ですね。今まで焼き菓子には、ほとんど興味がなかったのですが、この商品を知人からいただいた時にはあまりの美味しさに感動するばかりでした。それか

ブランディング プロデューサー
村上敦子

記念日やお祝いに!おとりよせの常識を覆す「苺ショートケーキ」
誕生日のお祝いケーキの一番人気は、何といっても苺のショートケーキ。ふんわりスポンジにとろける生クリーム、甘酸っぱい苺という組み合わせは、まさに三位一体の黄金比率。大人も子供も、皆で一緒に楽しめるのが魅

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

塩辛のイメージを覆す 優しい味わいの塩辛
おかげさまで私がおとりよせネットさんでお取り寄せグルメを紹介するのはこれが10回目。シンプルな”塩”に始まり、佃煮・しぐれ煮・ふりかけそしてがっつりモツ煮まで、ご飯に合うお取り寄せグルメを紹介してきま

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

えごまの絞り糟を食べて育った極上の鴨はギフトにピッタリ!
島根県のちょうど中央部に位置する川本町。三瓶山の麓にひろがるのどかな町にとっておきのおとりよせ品があります。 オーサンファームは昔から良質なえごま油を生産することで有名で、いつも品薄状態が続く人気のシ

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

こっくりした色のナポリタン、おいしさの秘密はマーマレード!
数あるパスタメニューの中でも不動の人気を誇るナポリタンは、どこか懐かしくてホッとする味がしますね。子供の頃にナポリタンを食べると、決まって着ている服を赤いソースで汚してしまいました。口のまわりもベタベ

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

完熟バナナの薫りがフワリ!素材の良さが際立つガトー
パレスホテル東京のパティシエがつくりあげるホテルメイドのスイーツは、どれもオリジナリティがあり、はっとする新鮮な味わいが多く、お取り寄せしたいものがいっぱい! その中でも、ぜひ一度試していただきたいの

スイーツコーディネーター
下井美奈子

体がほっと一息つける、100%植物性のハンバーグ
旅先で出会う食文化を取材したり、贈り物にしたくなるおやつやパンを紹介したり、食べることが仕事の主軸であることから、一日に三食以上口にすることは日常的。その分、普段の食事は体に負担のない優しい食生活を心

文筆家
甲斐みのり

幻の果実を使った和のゼリー!五色に込められた四国物語!
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです。 今回は、春の訪れにぴったりの彩り豊かな和菓子をご紹介します。 ぼくが初めてこの子と出会ったのが、数年前に四国を旅行したとき。知り合いの方から教えて頂

スイーツ芸人
スイーツなかの

ワイン愛好家さん、杜氏×ソムリエから生まれた日本酒はいかがですか?
2018年2月16日に発売になったばかりのニューフェース、石川県金沢の、米と水だけで造る純米蔵「福光屋」から誕生した「ITAYA」シリーズ。 福光屋が1990年代より現代の食文化に合う味わいを研究し、

日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)/タレント
島田律子

やさしい気持ちを伝える、花びらのように可憐なチョコレートギフト
【編集部注】 2022年3月に商品内容がリニューアルされました。 白い箱の蓋を開けると、色とりどりの薄いチョコレートが幾重にもかさなって収められています。「ペタル」はフランス語で“花びら”のことで、「

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

ふわっふわの食感!濃厚なのに重くない絶品チョコレートケーキ♪
チョコレートケーキに目がないわたしです。自分でも、いろいろなチョコレートケーキを作ってみるのですが、ここ『お菓子のリーフの生チョコサンド』は、自分でもたどり着けない領域にあります!! 8年ほど前にわた

フードコーディネーター
caco

天気のいい日はぜひこのワインとおでかけください!春メニューに合う白ワイン
嵐の日があったり、急に寒くなったりと不安定な季節は、明るくて暖かい日差しが恋しい… お花見シーズンも待ち遠しいですね。 毎年必ず、お酒を持ち寄ってお花見をする仲間が何人かいます。お花見は一年間ご無沙汰

フードコーディネーター・料理家
河原有里

誰に送っても喜ばれる!最高のチョコケーキ「サンマルク」
今回は私が20年間、大好きで大好きでたまらないケーキを紹介します。本当はここでは紹介したくないほどのとっておきのスイーツです。誰にプレゼントや差し入れしても、「おいしい!」と喜ばれ、「どこで買えるの?

料理研究家
鈴木あさみ

ラブリー・美味しい・福岡の素材をいかしたショコラに注目!
2月10日の夜。松屋銀座のバレンタインイベントのトークショー後に、会場内で出会ったのがこちら。「アトリエ・キュイエール」のチョコレートです。出会ってすぐにおいしそうな気がしました。丁寧なハンドメイドで

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

春を誘う伝統の味、岡山県の老舗、志ほやのさわらのみそ漬
志ほやさんは大正2年に創業された老舗!この伝統の逸品は水産庁長官賞受賞もされている、岡山を代表する名品です。岡山の地元味噌蔵に特注して作られているこだわりの白味噌が、鰆の甘みをぐっと引き立てています。

株式会社Her Style 代表
岩住ゆうこ

伝統製法が光る!名古屋のモッチモチ「一口ういろ」
最近は、名古屋と東京を往復する日々が続き、そろそろどちらのお土産ネタも尽きてきたかなと思う今日この頃。そこで、今回は名古屋在住の我が家が、東京や地方の方へのお土産によく使う「雀おどり總本店」さんの「一

WEBライター
加藤ちえ

どこよりも上品で繊細な京都を代表する桜餅
春といえば桜。気分華やぐ桜のお菓子に目を奪われ、ココロ惹かれる季節です。でも、私がふるさとの美しい桜の風景を思い出すと、食べたくなるのはやっぱり鶴屋 寿さんの「嵐山 さ久ら餅」です。 京都に生まれ、名

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

春ギフトにぴったり!幸せを呼ぶ、花束のように可愛らしいクッキー
「フラワーシャワー」といえば、結婚式の時に、花びらをまく風習のこと。花の香りで辺りを清め、災いから身を守り、これからの幸せを祈るという意味で行われるセレモニーです。 このクッキーは、その名が示すとおり

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

帝国ホテル伝統のコンソメが調和するボンボンショコラ
帝国ホテル伝統のコンソメを、なんとショコラに忍ばせた、渾身のボンボンショコラをご紹介します。 「ボンボンショコラ “フレンチ”」は、帝国ホテル開業当初からフランス料理を提供してきた歴史の中で、レシピを

スイーツコーディネーター
下井美奈子

「缶を開けたときの嬉しいほほえみ」を大切なひとに届けよう
私の育った実家では祖父が書道教室をやっていました。幸せなことにそのおかげでお弟子さんたちからの頂きものの「なにか美味しいもの」が多いという、とても贅沢な環境で私は育ったのです。ときおり祖母が分けてくれ

インド・スパイス料理研究家 有限会社食スタイルスタジオ代表取締役
香取薫

マカロンのご先祖さま?!バスク地方の伝統菓子「マカロンバスク」
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです! 今回はバレンタインのお返しに悩む男性の方必見!!ホワイトデーにぴったりのオススメスイーツをご紹介します! まず、みなさんはホワイトデーのお菓子と言わ

スイーツ芸人
スイーツなかの

びっしりズワイガニから伝わる「本気!」と「情熱!」の絶品カニコロッケ
昨年のとあるパーティーで初めて食べたコロッケに、ものすごい蟹がびっしり詰まっていて驚いたことがありました。まるで、蟹肉のお団子をフライで揚げたかのような…。 その驚きが忘れられず、すぐに販売元を教えて

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム

ホワイトデーや春ギフトにぴったり!口どけやわらか、華やかギモーブ
「ギモーブ」といえば、ここ数年で、一気に人気の高まったお菓子ですね。フランス語で“マシュマロ”のこと。ホワイトデーの贈り物にはもちろん、パステルカラーのかわいらしい色彩で、春のギフト菓子としてぴったり

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

世界初のルビーチョコレートが、世界に先駆けて商品化!
このセットは今凄い人気なんです。もしかしたらすぐに買えないかもしれませんが、辛抱強く待ちましょう。天然のピンク色のチョコレート「ルビーチョコレート」を使ったキットカット、「サブリム ルビー」が入ってい

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

つるっ♪ とろっ♪ 秘伝の皮がやみつきになる!行列ができる店のワンタンメン
ラーメンの本場といえば……博多?札幌? 最近は、和歌山ラーメンも有名ですよね。ところが、思わぬところに伏兵が! 山形県に出張に行ったとき、出迎えてくださった方が、開口一番「山形に来たら、ラーメンを食べ

日本OLS大賞審査員
江島民子

お腹の中から温まる和スイーツ 桂花園の丁葛
桂花園の葛湯、丁葛(ちょうくず)と出会ったのは、もう30年以上前。今思えば、私が葛湯好きになったのは、幼いころにこの葛湯と出会ったからかもしれません。 年齢がばれそうですが(笑)、小学生の頃、親戚から

健康食品アナリスト
小浦ゆきえ

甘い!天然のスイートポテト!!長崎五島列島でとれた「ごと芋」
寒い冬に毎年必ず食べたくなるのが熱々の焼き芋。 みなさんは焼き芋は「ホクホク派」ですか、それとも「ねっとり派」ですか?私は小さい頃からずっとねっとり派なのですが…… ねっとり芋代表「安納芋」がこんなに

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

「香りをたべるバラのアイスクリーム」口の中で溶けるバラの花束。
アイスクリームが大好き。 今はミルクこってりのアイスクリームから、空気をいっぱい含んだジェラートタイプまで様々なアイスクリームが四季を通じて食べられます。もちろん夏もおいしいけど、意外と寒い時に食べる

通販評論家 消費生活アドバイザー
村山らむね



