滝村雅晴さん(パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役)のおすすめ!

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かごしま黒豚と手作り味噌で作る「ピリ辛味の豚みそ」。豚肉と焼いた味が大好きです

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豚と味噌の組み合わせは、大好物の味。豚汁や、味噌とみりんなどを漬けて焼く豚肉料理も家庭でよく作る。そんな相性のいい豚と味噌が合わさった常備菜が鹿児島県の郷土料理「豚みそ」。さらに、豚みそに、唐辛子をまぜて旨辛く仕上げたのが、「ピリッと旨い 豚みそやねだん」だ。

辛いもの好きにはたまらない。いつもの豚肉に混ぜて焼くだけで、お肉屋さんで売っている、豚みそを超える味わいになるのだ。豚肉は、豚ロースでもいいし、お手軽な豚小間切れ肉でもいい。食べ盛りの男子がいる家庭は、豚みそ味のお肉で、ごはんがいくらでもすすむので、いつもより余計にごはんを炊いておこう。お肉がなくなったら、豚みそをそのままごはんの上にのせて食べてもOK。もちろん、おにぎりの具としても活躍してくれる。

商品は使いやすいチューブタイプの容器に入っていて、少量だけ出して、ちょっとつけて食べることもできる。

特徴であるピリ辛味の唐辛子は、辛味の中に旨みがあるといわれている種類の唐辛子を厳選して使用。唐辛子を使うことによって辛み成分が野菜や肉、魚介類の旨みを引き立ててくれる。

豚みその豚は、とうもろこしや鹿児島県産飼料米、かんしょ、焼酎もろみなどこだわりの飼料で育てた、かごしま黒豚「さつま」を使用。豚特有の臭みが少なく、甘みとコクが豊かな黒豚の余分な脂を落として作られている。

1つ1つ手作りで作られ、製造直販をされているHelloさつまさんの商品。子供のころ、母が作ってくれた大好きな豚みそ料理を思い出しながらも、「ピリッと旨い 豚みそやねだん」でしか味わえない美味しさを堪能できて満足だった。

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滝村雅晴さん
(パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役)
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「パパが料理をすることで、家族が幸せになる」世の中づくりのために、日本で唯一の「パパ料理研究家」として、料理教室、メディアでの連載・出演、一澤信三郎帆布コラボエプロン・子供用エプロン販売など、パパ料理の普及・啓蒙活動を行う。ブログ「ビストロパパ ~パパ料理のススメ~」は1600日以上連続更新中。
[ウェブサイト]:ビストロパパ・オンラインショップオフィシャルブログ「ビストロパパ ~パパ料理のススメ」株式会社ビストロパパ「絵本ごはん」プロジェクト日本パパ料理協会公式HPNHKラジオ第一「すっぴん!」パパっとパパ料理家庭内魚食推進プロジェクト 47fish(ヨンナナフィッシュ) Facebookページ47fishオンラインストアパパ飯士たちのパパ料理日誌「飯士の包丁~父飯日誌~」毎日投稿中!ビストロパパのインスタグラム

[近況報告]
料理サポートアプリ「FamCook」×旭化成ホームプロダクツ 「共働きファミリー応援!トモショクプロジェクト」で調査した結果、「週4日以上夕食を家族全員で食べる」父親は57.7%という結果に。

現代の共働き世帯における家族の共食や料理事情に関する意識調査
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000036323.html
(20.01.14)

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