
国産豚 自家製 焼豚スライス150g×2 【真空パック・タレ付き】
秘伝のスパイスと継承のたれで一晩寝かし、じっくり仕上げた自家製焼き豚。たれ付きでご飯との相性も抜群です。
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『「東京えんとつ」のプレミアム版シフォンケーキがすごい!』という評判を友人から聞き、気になって取り寄せてみました。 こちらのシフォンケーキは、きめ細やかなふんわり生地の中に、生クリームと自家製カスター

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平岩理緒

「後藤製菓」は大分県臼杵市(うすきし)にある、創業大正8年の老舗煎餅屋さんです。その看板商品である「臼杵煎餅」は、江戸時代に臼杵藩の領主が江戸への参勤交代の途中の食料として、米・麦・アワ・ひえなどを材

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ここ数年、「レーズンバターサンド」が大人気ですね。昔からなじみあるお菓子で、どこかノスタルジックなイメージがありますが、ひとひねりした“進化系”も見られるのが最近の特徴です。 そんな中でも、今年、一番

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白い羽二重餅に包まれた白餡の中に、艶々した金柑が姿を現す「きんかん大福」。滋賀で幕末の1865年に創業した和菓子店、「しろ平老舗(しろへいろうほ)」の看板商品です。 金柑と言えばお正月のお節料理にも欠

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「ガトー・ピレネー」とは、フランスとスペインの国境を成すピレネー山脈の麓、フランス南西部のミディ・ピレネー地方の郷土菓子です。 横に渡した心棒を回しながら少しずつ生地をかけ、直火で何層にも重ねながら焼

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福岡で大好きなパティスリーの一つ「ジャック」。オーナーの大塚良成シェフは、東京の「オーボンヴュータン」を経て、フランスのアルザス地方の名店「Jacques(ジャック)」で修業。1995年に独立開業する

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2020年春、和菓子店同士のコラボ企画がきっかけでこちらのお店を知り、ホームページを拝見した時、「なんて美しいお菓子だろう……」と、目を奪われました。10個並んだ七角形の多面体は、あでやかな紅の炎を内

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母が熊本生まれなので、当地の菓子店もよく訪ねます。2018年、都内の有名店で修業したパティシエの方が県北の山鹿市に帰郷され、新店を開業されると聞き、楽しみにしていたのがこちらのお店です。 もともとご実

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チーズケーキが大好きな私にとって、ビーントゥーバーチョコレート専門店「Minimal -Bean to Bar Chocolate-(ミニマル)」が、自社工房でカカオ豆から作った“Bean to Ba

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「nel CRAFT CHOCOLATE TOKYO(ネル クラフトチョコレート トーキョー)」は、2019年2月、東京・日本橋浜町にオープンしたBean to Bar(ビーントゥーバー)の手法を用い

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私は、柑橘の爽やかな酸味が好きで、「レモンケーキ」にはこだわりがあります。 これまで、各地の様々なレモンケーキを味わってきました。中には、日保ちがごく短くて配送が難しく、仮にしたとしても、フレッシュな

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こちらは、金柑とジャスミンティーという個性ある組み合わせのマーマレード。店主の違克美さんは、フランス菓子を学び、地産地消のお菓子作りの経験を積みながら、2013年にご自身のブランド「旅するコンフィチュ

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柑橘の皮の砂糖煮(コンフィ)にチョコレートをかけたお菓子は、ショコラトリーの定番ですが、この「ゆずコンフィ」は、薄がけのチョコレートの中から現れる、目の覚めるような柚子の清々しい香りに驚かされる品です

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ここ数年、世の中には「生姜」好きを名乗り出るファンが増えています。ぴりっとした辛味があり、食べると体をぽかぽか温めてくれるため、冷え性が気になる女性などにも嬉しい食材。かく言う私も生姜が大好きで、生姜

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「モワロー(moelleux)」とはフランス語で、やわらかいという意味。このチョコレートケーキは、その名のとおり、一般的に「ガトーショコラ」と言われるものよりもチョコレート感が強く、ぎゅっと濃厚な質感

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秋の始まりと共に、お菓子もチーズやナッツを使った少し濃厚なものが美味しく感じられる季節となりますね。このチーズのタルトも、そんな、秋冬に特にお勧めしたいお菓子の1つです。 こちらは、2017年11月、

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「イグル氷菓」は、鎌倉市の腰越にあるアイスキャンディー専門店。お店のすぐ目の前を江ノ電が走る立地で、店内には移動販売用のリヤカー、昔の駄菓子屋さんを思わせるようなショーケースもあり、レトロな趣きのある

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「カオリーヌ菓子店」を手掛けるかのう かおりさんとは、「フランスチーズ鑑評騎士の会」を通じてお会いしました。チーズに魅せられ、お仕事を退職されて1年間フランスに留学されたほど、チーズを愛する方。帰国後

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夏に嬉しい、ひんやり冷たいスイーツ。その中でも、切り分けなくても手軽に食べられる「アイスサンド」は、サマーギフトとしても自家用としても、ここ数年、人気上昇中! 特に、色々な味の入っているアソートセット

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「2018年の発売以来、予約開始するとあっと言う間に完売してしまうネット限定のチーズケーキがある」と噂に聞き、チーズケーキ好きとして気になっていたこの品。ようやくいただいた際、なるほど、「人生最高のチ

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金沢の「洋菓子工房ぶどうの木」は、JR金沢駅のショッピングモール「金沢百番街あんと」内にも店舗があり、北陸新幹線を利用する際に、お土産を買うのにも便利です。けれども、できればぜひ一度、こちらの本店を訪

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仙台の近く、宮城県多賀城市にマカロンが有名なパティスリーがあると噂に聞き、気になっていたのが、叢田一範シェフのお店「パティスリー カズノリムラタ」でした。 そんな矢先、2011年3月に当地を襲った東日

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「FRAGLACE(フレグラス)」とは、英語で香りを意味する「fragrance(フレグランス)」と、フランス語でアイスクリームを意味する「glace(グラス)」を合わせた言葉。そんなブランド名で、こ

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「ヨックモック」の店頭で赤い缶を見かけると、今年も「ポーム ド テール」の季節がやってきたな、と感慨深く思われます。秋冬限定の商品で、翌年3月までの販売。理由の一つは、周囲がチョコレートで覆われていて

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クリスマスを迎えるシーズン、ヨーロッパ各国では、スパイスを使ったお菓子や飲み物が色々と登場します。ドイツのシュトーレンや、ベルギーのスペキュロス、フランスのアルザス地方のベラベッカ、クリスマスマーケッ

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私はレーズンサンドが好きで、これまでに様々な種類をいただいてきました。そんな中で、この「葡萄屋kofu」のレーズンサンドは、日本一の生産量を誇る山梨産ぶどうのレーズンが主役。地産地消スイーツとして注目

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この「ガトーフロマージュ・ブルー」のコンセプトは、「ワインと合わせる、至極のブルーチーズケーキ」。ブルーチーズの濃厚さに、ドライフルーツやナッツの食感、旨味とコクが合わさり、スパイスの風味などが奥深く

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パティスリー「ベルグの4月」が神奈川県・たまプラーザに創業したのは1988年。私が、アイスクリームのケーキ“アントルメグラッセ”に初めて出会ったのも、このお店でした。今は、スイーツ業界でもすっかり人気

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2017年12月、北鎌倉にオープンし、注目を集めるチョコレート専門店「ショコラトリーCALVA北鎌倉門前(きたかまくらもんぜん)」。店名にもなっている「門前」は、文豪・川端康成が名付けた地名と言われ、

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可愛い!と思わず声をあげてしまいそうな、お洒落なデザインのメロンのホールケーキ。「フルール ド メロン」とは、“メロンの花”という意味で、その名のとおり、花形のチョコレート飾りも散りばめられ、グリーン

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みずみずしい4種のフルーツタルトに、人気のフィナンシェやマドレーヌ、ラング・ド・シャを贅沢に詰め合わせました。華やかな見た目で、ギフトに最適です。