お取り寄せの達人:新着記事一覧

鹿児島県徳之島産黄しょうが100%。毎日手軽にしょうがパウダーで体ポカポカ生活
寒い季節、体を温めるための、食べ物、飲み物はとってもありがたい。蒸ししょうがパウダーを常備してから、朝の仕事初めは、あったかい紅茶に一振りかけて、生姜紅茶を楽しんで体を温めている。 原材料は、鹿児島県

ありがとう料理研究家・パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

漆黒に艶めくキャラメルが大人味!リンゴがとろけるタルトタタン
タルトタタンを色々いただいていますがビストロみーやのタルトタタンは一味違う大人の味。 リンゴそのものはトロリとした食感で、表面だけではなく中までじっくりキャメルの味がします。 ここまでキャラメリゼする

スイーツコーディネーター
下井美奈子

フレッシュフルーツの美味しさをお餅の中に閉じ込めた可愛い名品
フルーツ餅という素晴らしく美味しい和菓子が大阪にある、と聞いたのは今から10年以上前のこと。大阪・吹田にフルーツ餅を作っている「松竹堂」という和菓子屋があることはわかりましたが、取り寄せ不可、他への出

ウェルネスフード研究家
白木あきこ

小さな丸いパレットのような、可愛い人気チョコレートのセットです!
チョコレート専門店 ショコラ ベルア メールの「パレショコラ」。みなさん、ご存じですか?直径約6センチの丸い板チョコレート。楽しいのです!たくさんのデザインやフレーバーがあるので(お店へ行かれたことの

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

2種類の濃厚チーズをモッチリ皮で閉じ込めたチーズ餃子の最高峰
今回は北海道から絶品のチーズ餃子「宝永手造りチーズ餃子」をご紹介します。 チーズ餃子はベースの餃子餡にチーズを追加するだけなので誰でも思いつくアレンジ餃子メニューではあるのですが、餡とチーズの味の相性

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

食事にもおやつにも!もっちりおいしいパンケーキを作ろう!
ここしばらく町中を歩けば、華やかにトッピングがほどこされたパンケーキのお店があちらこちらにできています。行列を眺め食べてみたいなーと思いつつ、足早に帰宅して台所へ。マリールゥのパンケーキミックスに出会

文筆家
甲斐みのり

「South Indian」とはコーヒー豆の種類!
コーヒーと言えばどんな種類の豆が好きか、好みが分かれるところ。けれど、South Indianという豆があって、そしてそれが世界のコーヒー生産量の第5位である事はあまり知られていません。 今でこそイン

インド・スパイス料理研究家 有限会社食スタイルスタジオ代表取締役
香取薫

千利休の里 堺名産の絶品けし餅
300数十年の歴史を重ねる大阪堺市の小島屋さん、この度はそちらの代表商品である けし餅をご紹介させていただきたいと存じます。 飾り気のない昔ながらの味わい、薄くやわらかい餅皮ときめの細かいあんのバラン

株式会社Her Style 代表
岩住ゆうこ

栄えある「天皇賞」に輝いた!日本一のもずくの詰め合わせ
残暑厳しい頃、誰もが食べたくなるさっぱりとして喉越しの良いもの。 まさにその理想の食べ物とも言える「もずく」のご紹介です。 夏の暑いさなかに私の元に届けられた一つの小包。 知人からの夏の心づくしのご挨

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム

超人気ラーメンシリーズから夏にぴったりの爽やかな商品が登場!
テレビ番組や雑誌で連日取り上げられて大きな話題となった、オリーブ麺シリーズに夏にぴったりの「冷麺」バージョンが登場しました。なんとシリーズは年間30万食も販売されているそうです。 オリーブ麺と私の出会

ラーメン評論家
本谷亜紀

夏ギフトに!果汁たっぷりとろける食感、和菓子店が作る隠れた名品ゼリー
暑い日々が続きます。夏のおやつに、また帰省土産にも人気の品と言えば、果物をたっぷりと使ったゼリー! こちらの「季節の和風ぜりー」を作っている浜松の「巌邑堂」は、明治4年創業の老舗和菓子店。地元・浜松市

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

口の中で溶けるチョコなのか?アイスなのか?幸せのふわふわクリーム!!
北海道がご実家のママ友一押しのお菓子です! 私も「是非食べてみて~!」といただいてから、あまりの美味しさに感動!!はまりました!(笑) 見た目は普通のトリュフチョコ? でも一口食べると口の中でふわ~~

モデル
甘糟記子

濃厚なバナナの香りが口の中にひろがる極上の「バナナブレッド」
太陽の輝く夏といえば「夏休み」。子供たちとたっぷり一緒に過ごせる楽しい季節です。 でもその反面、掃除や洗濯をしながらも一日3食準備しないといけないという、大変忙しく悩ましい季節でもありますよね。そんな

パンとパン屋さんのガイド「パンスタ」編集長
青木たかこ

スパイスだって、「誰が選んでいるか?」で選ぶ時代
普段、商品を買うときは「誰が作っているのか?」「どんな作られ方をしているのか?」「どんな思いで作っているのか?」「その品種の特徴が活かされているか?」が私のセレクト基準です。北海道という大生産地に住ん

フードマーケッター・フードソムリエ主宰
北村貴

話題の郷土菓子専門店による、異国情緒あふれる希少な焼き菓子
先日7月8日、渋谷区神宮前に「Binowa cafe Specializing in 郷土菓子研究社」という興味深いカフェがオープンしました。明治通りから一本路地を入ったビルの2階。雑貨店の中にあると

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

いつもの醤油を入れるだけでおいしいだし醤油が簡単にできる!
普段から醤油などの調味料はお取り寄せをして、自分でアレンジをしています。 この商品はいつもの醤油を入れるだけでおいしいだし醤油が簡単にできます。 宗田節の全国シェア約7割を誇る高知県土佐清水市の宗田節

料理研究家
鈴木あさみ

夏も冬も元気に!?至れり尽くせりの京都の香り、鰻商品
鰻好きの人にはたまらない、至れり尽くせりの商品です! 日本人が食べ慣れている鰻料理って意外にバリエーションは多くはないですよね。定番の鰻重ももちろん美味ですが、それだけでお腹がいっぱいになります。そこ

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

PUREという言葉がぴったりの究極のアイスは奥出雲から!
島根県と言えば出雲大社。神話の世界に登場する神様として余りにも有名ですが、肥沃な山間部の土地には小規模ながら酪農や農業がしっかり根付いて高品質の作物を生み出しています。 広島県に近い中国山地の麓、飯南

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

滋味溢れる国産うなぎと刺激的な山椒の京つくだ煮
夏の風物詩である「土用の丑の日のうなぎ」。 昔から日本人は暑い夏を乗り切るためにうなぎを食べてきました。 そんな滋味溢れるうなぎと、刺激的で爽快な辛さが心地よい山椒を、秘伝のタレで煮上げた「うなぎ山椒

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

まるでお姫様のような清き・まばゆき・美しき光る米。
何だかがっかりな冒頭文ですみませんが、、、炭水化物を抜いてるからと、お米を敬遠したり、夏になると、よりお米を食べる気力も減退するという人も多い昨今ですよね。。。でも、「いやいや、騙されたと思って食べて

「そのやま」店主・食作家
園山真希絵

美味しく飲んで応援!熊本「瑞鷹」の郷酒で、復興を願う!
去る4月16日に発生した熊本地震……。 熊本県と大分県で相次いで発生したこの地震は、最大震度7を記録。今でも余震が続き、多くの方が避難生活を余儀なくされるほどの大きな被害が出ています。 さて、熊本とい

日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)/タレント
島田律子

果汁したたる芳醇な香りと甘さ!家族で味わう夏の果実「川中島白桃」
日本の夏にはたくさんのおいしい果物がありますが、その中でも「桃」は女子の大好きな果物として代表的存在です。 とっても美味しい「桃」。スーパーや百貨店、身近な場所にもたくさん流通しているのですが、ものに

株式会社Her Style 代表
岩住ゆうこ

麦芽飴の懐かしい甘さと生姜の爽やかさが香る京都の夏の風物詩
みなさん、「ひやしあめ」をご存じですか? 京都では昔から愛されてきた夏の風物詩。氷を入れて、キーンと冷たくひやしていただく飲み物で、大阪などでは缶入りの商品があるとか。 茶店や甘味屋さんで飲むような、

ウェルネスフード研究家
白木あきこ

おつまみやおやつに!技と味が磨かれた極上笹かま
徐々に気温が上がり、すっかり夏気分の私です。 先日、まだ羽織物が必要なシーズンの東北を旅してきました。 今は便利な時代です。旅の途中にFacebookにその様子をアップしたら、すぐに旅好きのお友だちか

WEBライター
加藤ちえ

夏ギフトに!フランスの香り花開く、乳味豊かな贅沢アイスクリームセット
そろそろ蒸し暑くなってきて、ひんやり冷たいアイスクリームが食べたくなる季節ですね。 その中でも、乳味豊かなアイスクリームは、やはり王道の人気! 通常、バニラアイスクリームは、卵黄と砂糖、牛乳や生クリー

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

熊本産野菜と九州産黒豚を包み込んだパリパリジューシーな焼餃子
「ビールと餃子!」が美味しい季節がやってきました。 パリパリに焼けた餃子はビールとの相性が抜群です。 パリパリの焼き餃子は専門店で食べるだけでなく、いつでも自宅でも食べられるようにしたいところ。 しか

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

7つの味のサクサクラスク
春に『地元パン手帖』という本を出したのですが、そこでは全国各地の、その土地ならではの特色のあるパンを紹介しました。 約10年前から個人的に様々な土地をめぐり出会ったパンが200点以上詰まっているのです

文筆家
甲斐みのり

小さいけれど確かな幸せ。丁寧につくられた夏のご飯の友。
最初にこの美しい箱をいただいた時の視覚と味覚のサプライズが印象に残っています。 桐の箱に、平たい真田紐が十字にかけられ、きちんと結ばれているので、一瞬、茶道具か?と思ってしまったのです。 箱を開けると

ブレッドジャーナリスト
清水美穂子

毎月2回のみ製造出荷される、完全予約制、手放せなくなる幻の醤油「きあげ」
こだわりの品揃えで、注目のスーパーがある。福島屋。 羽村市に本店を構え、2014年1月には六本木一丁目にオープンし、連日目当ての商品を買いに人が行き交う。自分もそのひとり。 食のトレジャーハンターと呼

ありがとう料理研究家・パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

地震災害を応援。熊本が誇る伝統の「日本一薄いお菓子」
熊本での地震は東日本大震災での教訓をいろいろと思い出させてくれました。それにしても大きな自然災害でした。私の生徒さんの中にも数人の熊本出身の方がいらっしゃったので現地のお話しを伺うこともできました。

インド・スパイス料理研究家 有限会社食スタイルスタジオ代表取締役
香取薫



