お取り寄せの達人:新着記事一覧

まるでお姫様のような清き・まばゆき・美しき光る米。
何だかがっかりな冒頭文ですみませんが、、、炭水化物を抜いてるからと、お米を敬遠したり、夏になると、よりお米を食べる気力も減退するという人も多い昨今ですよね。。。でも、「いやいや、騙されたと思って食べて

「そのやま」店主・食作家
園山真希絵

美味しく飲んで応援!熊本「瑞鷹」の郷酒で、復興を願う!
去る4月16日に発生した熊本地震……。 熊本県と大分県で相次いで発生したこの地震は、最大震度7を記録。今でも余震が続き、多くの方が避難生活を余儀なくされるほどの大きな被害が出ています。 さて、熊本とい

日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)/タレント
島田律子

果汁したたる芳醇な香りと甘さ!家族で味わう夏の果実「川中島白桃」
日本の夏にはたくさんのおいしい果物がありますが、その中でも「桃」は女子の大好きな果物として代表的存在です。 とっても美味しい「桃」。スーパーや百貨店、身近な場所にもたくさん流通しているのですが、ものに

株式会社Her Style 代表
岩住ゆうこ

麦芽飴の懐かしい甘さと生姜の爽やかさが香る京都の夏の風物詩
みなさん、「ひやしあめ」をご存じですか? 京都では昔から愛されてきた夏の風物詩。氷を入れて、キーンと冷たくひやしていただく飲み物で、大阪などでは缶入りの商品があるとか。 茶店や甘味屋さんで飲むような、

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

おつまみやおやつに!技と味が磨かれた極上笹かま
徐々に気温が上がり、すっかり夏気分の私です。 先日、まだ羽織物が必要なシーズンの東北を旅してきました。 今は便利な時代です。旅の途中にFacebookにその様子をアップしたら、すぐに旅好きのお友だちか

WEBライター
加藤ちえ

夏ギフトに!フランスの香り花開く、乳味豊かな贅沢アイスクリームセット
そろそろ蒸し暑くなってきて、ひんやり冷たいアイスクリームが食べたくなる季節ですね。 その中でも、乳味豊かなアイスクリームは、やはり王道の人気! 通常、バニラアイスクリームは、卵黄と砂糖、牛乳や生クリー

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

熊本産野菜と九州産黒豚を包み込んだパリパリジューシーな焼餃子
「ビールと餃子!」が美味しい季節がやってきました。 パリパリに焼けた餃子はビールとの相性が抜群です。 パリパリの焼き餃子は専門店で食べるだけでなく、いつでも自宅でも食べられるようにしたいところ。 しか

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

7つの味のサクサクラスク
春に『地元パン手帖』という本を出したのですが、そこでは全国各地の、その土地ならではの特色のあるパンを紹介しました。 約10年前から個人的に様々な土地をめぐり出会ったパンが200点以上詰まっているのです

文筆家
甲斐みのり

小さいけれど確かな幸せ。丁寧につくられた夏のご飯の友。
最初にこの美しい箱をいただいた時の視覚と味覚のサプライズが印象に残っています。 桐の箱に、平たい真田紐が十字にかけられ、きちんと結ばれているので、一瞬、茶道具か?と思ってしまったのです。 箱を開けると

ブレッドジャーナリスト
清水美穂子

毎月2回のみ製造出荷される、完全予約制、手放せなくなる幻の醤油「きあげ」
こだわりの品揃えで、注目のスーパーがある。福島屋。 羽村市に本店を構え、2014年1月には六本木一丁目にオープンし、連日目当ての商品を買いに人が行き交う。自分もそのひとり。 食のトレジャーハンターと呼

ありがとう料理研究家・パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

地震災害を応援。熊本が誇る伝統の「日本一薄いお菓子」
熊本での地震は東日本大震災での教訓をいろいろと思い出させてくれました。それにしても大きな自然災害でした。私の生徒さんの中にも数人の熊本出身の方がいらっしゃったので現地のお話しを伺うこともできました。

インド・スパイス料理研究家 有限会社食スタイルスタジオ代表取締役
香取薫

幸せな気持ちにさせてくれる“生クリームサンド”
ふわりと口の中に広がっていく濃厚な甘みとコク。 ぺろりとひと口なめるだけで、幸せな気持ちにさせてくれる“生クリーム”。 生クリームたっぷりのお菓子はもちろん、スコーンなどの焼き菓子にほんの少し添えられ

薬膳料理研究家
早乙女孝子

デザートとしても前菜としても楽しめる華やぎのあるチーズ
日本で初めて輸入ナチュラルチーズ専門店をオープンし、「作り手の見えるチーズ」を日本の食卓へと届け続けてきた創立30周年のフェルミエ。 先日、チーズの生産者が一同に集まるチーズ見本市「プティ サロン デ

スイーツコーディネーター
下井美奈子

熊本の美味しい水で育った春野菜をモリモリ食べよう!
人口約74万人の熊本市が、水道水源の全てを地下水で賄っている…という事実を、最近知った方も多いのではないでしょうか? これは人口50万人以上の都市としては日本唯一で、世界でも稀少。2013年には、「国

日本OLS大賞審査員
江島民子

初夏を爽やかにするリンゴ風味のビール
最近友人が長野の古民家を改装して週末オーベルジュを開業しています。それで私もすっかり長野びいきに。 各地で定着しているビール祭りですが、私が住んでいるさいたま市でも初夏と秋に、「けやきビール祭り」とい

通販評論家 消費生活アドバイザー
村山らむね

香ばしい香りに圧倒!水出しでもおいしい献上加賀棒茶
今回ご紹介させていただくのは、私の地元石川県の自慢のお茶、丸八製茶場の献上加賀棒茶です。 献上加賀棒茶は、私の中では、贈り物やちょっとした手土産の定番です。お茶故、あまり好みとかも気にせず贈れるので、

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

バリバリッの新食感。こんなアップルパイ初めて!
おもしろいカフェがあるという噂を聞いて、先日久しぶりに合羽橋へ行ってきました。 帰りながら浅草寺の方へ向かってみると、休日ということもあり、通りは大勢の人でにぎわっていました。そんな中、路地裏でちょっ

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

母の日に贈りたい花が舞い降りたような、可愛らしい和洋折衷のロールケーキ
「お母さんが作ったような懐かしい味」を想い出させてくれる、“おやつ”のような親しみのある素朴な味わいを生かしたスイーツが並ぶ「グーテ・ド・ママン」。 オーナーパティシエの三富恵子さんが1983年に小さ

スイーツコーディネーター
下井美奈子

京都の料亭が作り出す「和」を極めた食パン型のあんぱん
今日1日がどんな日になるかは、朝食で決まる気がします。 なので朝食にはこだわりたいですよね。私は1日の元気をチャージするためにも、甘いトーストをおすすめします。 今回おすすめするのは、安政三年(185

パンとパン屋さんのガイド「パンスタ」編集長
青木たかこ

正しい野菜たちがギュッとつまったジュースです
「体は食べた物でできている」 最近、こんな言葉がやけに気になります。 贅沢はしなくても体に必要なものをきちんと摂ることって大切だなと思っていた矢先、このジュースを、友人の美容ライターさんからお裾分けい

ブランディング プロデューサー
村上敦子

「ふく」を完璧なおかずに変えてしまったコンフの魅力は無尽蔵!
「ふぐ」は福岡では「ふく」と言われているんですね。ふくは福ともとれるので、なんかいい響きであります。 ふくといえば、ふく刺しやふく鍋、てんぷらなどが思い浮かびますが、値段を考えるとそう頻繁にいただける

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

ふわっふわっ!優しさあふれる野菜たっぷり豆乳シフォン
見事なしだれ桜の木がある場所でも有名な三春町。 桜のシーズンには観光客で賑わいます。そこで数多くの大豆食品を毎日丁寧に、丁寧に手作りされているおおはたやさん。暖かいお人柄のご夫婦が手掛けるお味はどれも

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

幅広い年代で楽しめる、見た目も中身も驚きのおこし!
友人のお父様にいただいたのがきっかけで、良く購入するようになりました。正直それまでは「おこし」というお菓子にあまり縁がなく……イメージでいうと、わりと年配の方が好きなもの?と勝手に思い込んでいました。

モデル
甘糟記子

パティシエの手でポップに大変身!あの昔なつかしいおやつ菓子
ここ数年、「なつかし系」などと呼ばれる、子供の頃のおやつを思い出させるような菓子が復刻ブームとなっています。 「レモンケーキ」はその代表格で、昭和40〜50年頃に流行しましたが、今再び、人気パティスリ

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

ある時は究極のご飯のお供、ある時は万能調味料に!
「ご飯のお供」と言われて真っ先にイメージするのは何ですか? 明太子・納豆・佃煮・おかず味噌・塩辛・ふりかけ梅干し・お漬物、味つけのり…… あ~想像するだけで白いご飯が食べたくなってきませんか!? そん

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

気品あるサラダが楽しめる最強コンビ
オリーブオイル専門店「OLiVO」さんが取り扱う最強コンビ「ホワイトバルサミコ酢&オリーブオイル」のセットは、フルーツと葉もののサラダや、魚介系サラダの最強ドレッシングとして活躍してくれます。白ワイン

WEBライター
加藤ちえ

どんなお料理にも合う魔法のオリーブオイル!
オリーブオイルと言っても、取れる場所によっても味も香りも全然違います。 やはりどんなお料理にも使えて、同時にオリーブのフレッシュ感も楽しめるオリーブオイルが私は好きです。健康にもいいですし、なるべく多

モデル
甘糟記子

小豆島の恵みが詰まったフレーバーオイル
小豆島の自社農園で無農薬栽培したオリーブの実とグリーンレモンを絞って作るオリーブオイルは、うっとりとする香りと風味。レモンオリーブオイルは海外産が多く、国産はとても貴重。さっぱりとしたオリーブの後味に

文筆家
甲斐みのり

蔵元でしか飲めなかった「生原酒」を、ボトル缶で手軽に頂けちゃう超画期的商品!
今、日本酒の「生原酒」はブームになっていますよね!まずは、その「生原酒」とは?を説明させていただきましょう。 通常日本酒は、製造後、殺菌と品質を安定させるために、60℃~65℃で二回の火入れ(加熱処理

日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)/タレント
島田律子

ご飯のお供に。お酒のおつまみに。食欲増進のために古き江戸から伝わる自然食
山形県でも、知る人ぞ知る「あけがらし」。 山形県に出張に行ったときに出会った逸品です。 こちらの「あけがらし」を作っている山形県長井市のお醤油屋さん、山一醤油さんの味噌蔵を訪問させていただきました。

料理研究家
鈴木あさみ




