お取り寄せの達人:新着記事一覧

和栗の二重構造!陶器に入った純和風モンブラン!
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです! 今回は秋到来ということで和栗を使ったお菓子をご紹介しますね。 ぜひ皆さんに食べて頂きたいのが、岐阜県・中津川にある松月堂さんの『栗花落』です。読み方

スイーツ芸人
スイーツなかの

かごしま黒豚と手作り味噌で作る「ピリ辛味の豚みそ」。豚肉と焼いた味が大好きです
豚と味噌の組み合わせは、大好物の味。豚汁や、味噌とみりんなどを漬けて焼く豚肉料理も家庭でよく作る。そんな相性のいい豚と味噌が合わさった常備菜が鹿児島県の郷土料理「豚みそ」。さらに、豚みそに、唐辛子をま

パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

旬の野菜や果実の風味を閉じ込めた蜜漬け
和菓子ならではの奥ゆかさ上品な味わいを、美しく表現するHIGASHIYAならではの菓子たち。「采衣」は季節毎に厳選した野菜や果実を使ったHIGASHIYA特製の蜜菓子です。 原材料は砂糖と野菜のみ。

スイーツコーディネーター
下井美奈子

ごはんと一緒に箸が止まらない!国産手摘みオリーブが佃煮に
オリーブって「オリーブオイルは良く使うけれど、オリーブの実は塩漬けくらい」という人は多いですよね。チーズと一緒にワインにあわせたり、ピンに刺してピンチョスにしたり、“おつまみ”のイメージも強いのではな

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

ココア誕生190周年――アニバーサリー缶を楽しんで!
私は昔からココア好きで、ここのところ、ほぼ毎朝ココアを飲んでいます。砂糖抜きのココアを自宅に常備。その日の気分に応じて甘さを調整、ミルクを加え、甘みは沖縄産の黒糖で補うのが私流です。 世界中でお馴染み

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

舌も身体も満たされる皮から手作りの薬膳餃子
日本有数の餃子タウン宇都宮で出会った餃子をご紹介したいと思います。今回ご紹介する「和の中」の餃子を初めて食べたのは5~6年前。餃子の食べ歩きの合間に、大谷石地下採掘場跡を見学するために郊外に出たときに

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

ゴロッと丸ごと栗が入った栗蒸し羊羹
「栗きんとん」で有名な「すや」。秋の訪れとともに発売される逸品が他にもあることをご存知でしょうか。それが今回お勧めする「栗蒸羊羹」です。 「羊羹」と聞いてイメージするのはねっとり感がある、かなり甘い和

ブランディング プロデューサー
村上敦子

この秋冬の限定品!パティシエールが考案、ワインとよく合う超濃厚チーズケーキ
この「ガトーフロマージュ・ブルー」のコンセプトは、「ワインと合わせる、至極のブルーチーズケーキ」。ブルーチーズの濃厚さに、ドライフルーツやナッツの食感、旨味とコクが合わさり、スパイスの風味などが奥深く

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

「辛いけど美味しい」を再現!!ご飯にかけるわさび
今年もやってきました。味覚の秋。新米の季節です。1年の中で最もご飯のお供がフォーカスされる時期でもあり、ご飯のお供マニアである私が1年でもっとも多忙な時期。そんな新米の季節におすすめするご飯のお供は…

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

およそ知る限り、最も薫り高き燻製ベーコンかもしれない。
太古の時代より世界中で伝承されている調理技術のひとつに「燻製」があります。燻製とは主に肉類を桜のチップなどで燻すことにより、煙に含まれるカルボニル加工物や有機酸などの有効成分が殺菌や酸化防止効果を発揮

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

京菓子の伝統技法が活かされた新世代スイーツ「まろん」
今年の夏は暑さが厳しく、みなさん大変な思いをされたのではないでしょうか。でも、時は流れいつのまにか秋へと…… そうです。食欲の秋。いも・くり・かぼちゃスイーツが大集合する最高の季節です。 今回は、京都

WEBライター
加藤ちえ

秋にぴったりの濃厚でビターな味!焦がしカラメルアイス!
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです! 9月になって秋に近づいていますが、まだまだ蒸し暑い日が続きますね。秋になると、芋栗かぼちゃを使った食欲を高める美味しい食材が溢れます。秋には濃厚でし

スイーツ芸人
スイーツなかの

カットするだけで気の利いたおもてなし前菜のできあがり!!
秋と言えば、ボジョレーやノヴェッロでワインを愉しみたいパーティが増えてくる 私の大好きな季節! パーティを企画すると必ずと言っていいほど購入するのがこのサラミ、「フエカリダ エクストラ」です。 イタリ

フードコーディネーター
caco

北海道の素材にこだわった、味わい豊かな、おせんべいとおかき
食いしん坊には心が浮き立つ、実りの秋、食欲の秋の始まりです。毎年この時期になると、普段以上に、お米を使ったお菓子が恋しくなります。例えば、お餅や米粉のパンも。それからなにより、おせんべい!3時のおやつ

文筆家
甲斐みのり

四万十の新栗の香りがたまらないモンブラン
栗の季節がやってきました! 以前、色々とモンブランを食べ比べた際、栗の風味が一味違うモンブランがありました。 それが、この「しまんと地栗モンブラン」。 無糖の生クリームをモンブランクリームで挟んだ3層

スイーツコーディネーター
下井美奈子

空を高く感じるようになったら飲みたいワイン。秋の味覚とご一緒に。
まだまだ蒸し暑い日が続いていますが、風が少し秋っぽくなってきましたよ。冷たいしゅわしゅわしたものばかリ飲んでいたけれど、そろそろ秋っぽいものにシフトしようかなと。衣替えと一緒ですね。 それで最近よく飲

フードコーディネーター・料理家
河原有里

天然のピンク色!話題の「ルビーチョコレート」を味わって!
天然のピンク色のチョコレートが登場して話題になっています。その名も「ルビーチョコレート」。 このチョコレート、ピンクに色付けしてあるわけではないんですよ?? ある特定の種類のカカオ豆だけを使い、バリー

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

専用鍋がついた火鍋セットでお家で極上本格火鍋!
私は火鍋が大好きでよく食べに行きます。大好きな火鍋。辛いスープで煮込んだお野菜やお肉はとにかく美味しい。そんな本格的火鍋を家でも食べられたらなと思い、見つけたセットです。 お家で火鍋をすれば好きな野菜

料理研究家
鈴木あさみ

身体に溜まった夏の疲れを癒やすドリンクFrom India!
2018年.とてもとても、暑い夏でした。私はたまりかねてインドの年間最高気温を調べたのですが、もうびっくりです、ニューデリー39度、チェンナイ38度、ムンバイ35度、コルカタ33度です。 今年は東京は

インド・スパイス料理研究家 有限会社食スタイルスタジオ代表取締役
香取薫

振りかける発酵食品、粉末味噌ミソルト!
この度ご紹介させていただくミソルトはとても斬新な調味料! パウダータイプの粉末状の味噌調味料です! たくさんの調味料がある中で味噌のパウダーとは、まさにありそうでなかった不思議なお品ですよね!! 私が

株式会社Her Style 代表
岩住ゆうこ

焼き色に心ときめく!アイスケーキの名店による秋色アントルメグラッセ
パティスリー「ベルグの4月」が神奈川県・たまプラーザに創業したのは1988年。私が、アイスクリームのケーキ“アントルメグラッセ”に初めて出会ったのも、このお店でした。今は、スイーツ業界でもすっかり人気

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

フランス人も認めた美味しい日本酒「ちえびじん」
大分県といえば、別府温泉~♪お酒なら焼酎、というイメージが強いかもしれませんが。実は、大分には今世界が大注目するすごい日本酒があるのですよ。その名は中野酒造の「ちえびじん」でございます。 もともと、中

日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)/タレント
島田律子

塩こしょうだけで作る唯一無二の無添加ビーフジャーキー
ぴにおんさんとの出会いは、もう20年近く前にさかのぼるでしょうか。銀座にある沖縄県産品の宝庫「わしたショップ」で、材料が「牛肉・塩・ペッパー」だけという珍しいシンプルなビーフジャーキーを見つけたのです

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

どこを食べても柚子たっぷり!多田錦を使った絶品ゆず流し!
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです。 平成最後の夏もそろそろ終わりに近づいていますが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。ぼくはというと、北海道や大阪などに行ったりと色々な地域に頂きました

スイーツ芸人
スイーツなかの

日本の食肉の歴史を変える「ELEZO」のセットで日常を特別なモノに
私がELEZOの代表である佐々木章太さんに出会ったのは、今から10年以上前の事。 当時彼はまだ20代半ば、今のELEZOのベースとなるラボを北海道豊頃町にOPENさせたばかりだった。まだ新しいニオイが

フードマーケッター・フードソムリエ主宰
北村貴

敬老の日の贈り物にいかが?お箸がとまらなくなる「うなつくし」
いや~、今年の夏は本当に暑かったですね! 大好きなおじいちゃん・おばあちゃんや、離れたところに住んでいる高齢の両親が、夏バテしてないか心配……。 そんな方にお勧めなのが、こちら「浜名湖 山吹」さんの「

日本OLS大賞審査員
江島民子

創業130年超のフルーツ一筋「千疋屋」が作る、香り高い洋梨タルト
「フルーツの中でも洋梨が大好き!」という知人が私の周りには沢山います。季節感があって、水分たっぷり含んだジューシーな食感と、フワッ―と口に広がる甘い香りのバランスがたまらないフルーツですね。「せっかく

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

かまぼこは、日本版テリーヌだからワインとも相性抜群
「かまぼこ美味しいよね?」というと、びっくりされてしまうのは非常に残念なんですけど、美味しいですよね? なんだかお正月のおせち料理にしか食べなくなってしまっていますけど、もったいないと思います。フラン

通販評論家 消費生活アドバイザー
村山らむね

言わば「いちごのショートケーキ」と「いちご大福」の融合
毎年夏が終わる頃になると、栗好きな私は「今年はどこの新栗のお菓子を食べようかな…」と考え始めます。東京近辺だけではなく、栗の名産地として知られる長野県の町まで足を運んだりします。でも、灯台下暗しと言い

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

突くところから楽しめる!ところてんのイメージを変える「柿田名水ところてん」
ところてんと言えば、夏の食べ物の定番ですよね。ところで、「ところてん」の食感や味について、どんなイメージを持っていますか? 酢醤油でおかずとして……が主流ですが、関西では黒蜜をかけてデザート感覚という

健康食品アナリスト
小浦ゆきえ



