お取り寄せの達人:新着記事一覧

江戸時代から伝わる製法で作り続ける黒飴は、ほっと和む一粒の口福
ちょっと一息したいときに、常備しておきたい榮太樓の「黒飴」。 頑固なまでに江戸の製法を守り続ける、素朴ながらも奥深い味わいが魅力です。 榮太樓總本鋪の工場見学へ行ったことがあるのですが、60年間使い続

スイーツコーディネーター
下井美奈子

焼きたてカリッ!もち!熱々ジューシー「焼き小籠包」を家庭で実現
今から15年程前に旅行で初めて上海を訪れた際にドハマリした料理があります。 中国語で「生煎饅頭」、日本で は後に「焼き小龍包」として普及した料理です。 上海のいたるところに大きな鉄鍋を備えた生煎饅頭専

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

鹿児島の新たな名物スイーツ!素材の旨みがぎゅっと凝縮した手作りジャム
私は、取材や仕事で日本各地を訪れることが多く、地元産の素材を使ったお菓子には、大いに心惹かれます。鹿児島の「城山観光ホテル」に、ご当地素材を使った大人気のジャムがあると噂に聞いていて、昨年やっといただ

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

まるでお干菓子のよう!春限定の和のラムネ
「高岡ラムネ」との出会いは、友人のファッションブランド「de TiTi」インスタレーション。パーティ会場に整然と美しく並べられた小指の先ほどの小さなお干菓子をシャンパーニュに合わせてつまむ趣向で、あま

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

毎日の食卓がにぎやかに!舌も体も喜ぶ、万能瓶詰め糀セット
兵庫県豊岡市は、城崎や出石など、風情ある町並みを有するところ。出石の蕎麦や、冬場は城崎温泉で味わうカニがよく知られていますが、旨味いっぱいの但馬牛、神鍋高原で収穫される野菜、美しい水で育てるワサビなど

文筆家
甲斐みのり

春の訪れとともに食べたくなる!京菓子「花ごころ」
日ごとに春の気配を感じるようになりました。 悲しいことに花粉も飛び始めて、花粉アレルギーの私は、外出が憂鬱になる季節でもあります。 でも、その憂鬱さがウキウキに変わる瞬間が… 春には、ピンクをはじめと

WEBライター
加藤ちえ

札幌のチョコレート専門店で大人気!可愛いショコラブラウニー!
札幌にショコラティエ マサールというお店があります。1988年創業。私は古いチョコレート愛好家なので、もちろんその名前はもう、随分前から知っています。約30年前にチョコレート専門店をオープンしていたと

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

しっとり口どけのよい独創的なケイクを色々な味わいを楽しんで!ホワイトデーの贈り物にも
国内外で数々のパティスリーやフレンチレストランで修行を積まれた森田一頼シェフが創るスイーツは、ハッとするほど独創的。 そんな森田シェフがつくる、ケイクはスタイリッシュなフォルムで、味わいのバリエーショ

スイーツコーディネーター
下井美奈子

お椀に広がる、楽しく豊かな味噌汁の奥深い世界
昨年末のサントリーホールのコンサートを聴きにいらしてくださった方が、手土産にお持ちくださったのがこの「美噌元」の味噌汁最中の詰め合わせでした。添えられた言葉の「日本人、ホッとする味噌汁を差し入れてみま

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム

1,000円で味わえる、能登産スルメいかの丸干し
私の故郷は関東の冷蔵庫といわれるほど寒く、家にいてもすきま風がのせいで足元から寒さがこみ上げてくるようなところ。 冬はまさに凍えるほど寒く、布団に入ってない部分が冷たくて眠れないほどでした。 それでも

薬膳料理研究家
早乙女孝子

「水の国・日本」から世界に発信!アロマの花開くチョコレート
最近は、ホワイトデーのお返しとしてもチョコレートが人気。今回はそんな女性向けの贈り物としてもぴったりのチョコレートをご紹介します。 2014年に鎌倉にオープンしたチョコレートショップ「ca ca o」

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

ナッツの甘味と塩味のバランスが絶妙。サクッ フワッのおかき
このおかきに初めて出会ったのは、実は10年以上前。 会社勤めをしていた頃に、同期の友人が「最近うちの母がはまっていて…」と分けてくれたものでした。まずは、おかきとマカダミアナッツを組み合わせてみようと

健康食品アナリスト
小浦ゆきえ

ホワイトデーにいかが?タルト専門店の“しあわせはこぶとりサブレ”
お世話になった方へのお礼に・・・とお贈りして、と~っても好評だったのが、沖縄で大人気のフルーツタルトの専門店 オハコルテさんが、自慢のタルト生地で作ったサックサクの”しあわせはこぶとりサブレ”です。

日本OLS大賞審査員
江島民子

苦いっておいしいんだぁ。一子相伝ここにしかない大人の羊羹
新潟が地元だという方にお土産でいただいて以来、その深さ、おいしさにはまってしまった羊羹! 新潟県柏崎市にある和菓子屋さん新野屋の名題くろ羊かんです。新野屋は創業明治27年の老舗和菓子屋さんです。 名題

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

家族の笑顔を呼ぶ「奥出雲和牛のプレミアムローストビーフ」
母は若い頃からとても料理好きで、私たち姉弟は、愛情たっぷりの母の手作り料理でまさにすくすくと育った。今思えば贅沢な話だが、日々の食事に加え、誕生日の豪華なショートケーキ、おやつやピザにパンまで全てが手

家庭料理研究家
TOMOKO

一度食べたら虜になってしまう名店の食パン
一度食べたら間違いなく虜になってしまう魅惑の食パンをご紹介したいと思います。神戸の名店「トミーズ」の「あん食」です。 あんは、北海道産小豆を使用し、一粒一粒の美味しさが感じられる上質な粒あんです。食感

パンとパン屋さんのガイド「パンスタ」編集長
青木たかこ

「りんご」だけを素材にスイーツを作り続けているお菓子屋さんの渾身の作品のご紹介です。
北海道は砂川市。札幌と旭川のちょうど中間にある小さな町。そこで生まれた私は子供の頃、誕生日やクリスマスの買ってきてくれるケーキがとても楽しみだったんですよね。そのケーキはいつも「ほんださん」。今でこそ

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

餃子職人の知恵を集結した新提案「味噌で食べる餃子」
餃子は定番の「酢醤油」や最近はやりの「酢コショウ」で食べることが多いと思いますが、是非試してもらいたいのが「味噌ダレ」。餃子激戦区神奈川の川崎駅周辺の餃子店が職人の経験と知恵を集結して共同開発した「か

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

すっぽんスープが地鶏とベストマッチ!食感楽しいご褒美鍋
とにかく心から染み入る「美味しさ」がやってきます!次から次に「おいしい」が押し寄せて、幸せにひたれる鍋なんです。 具材の種類が沢山だと味がまとまらないお鍋も出会いますが、さすがに違います。 ジューシー

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

あの名古屋名物がヒントに!スペシャリストが提案、新しい楽しみ方のショコラ菓子
2016年5月、それまでの「エコール・クリオロ」という店名を変更して、有楽町線・小竹向原駅最寄に移転オープンした「CRIOLLO(クリオロ)」。初のバレンタインとなる今シーズンの最新作「パレット・ショ

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

一日一個で美容と健康にも抜群のヨーグルト!
なんと大豆をおからごと食べられる初めてのヨーグルトです!! しかも寒天などの凝固剤を使わずに乳酸菌の力だけで固めているという優れもの!今までこれが不可能で、今回やっと成功し特許も出願中だそうです。 た

モデル
甘糟記子

ジューシーもちもち国産豚100%の手延べ皮の本格台湾餃子
昨年話題になった餃子のひとつです。 「おとなの時間」など人気雑誌や日本テレビ「ヒルナンデス」でも紹介されていました。 私は、イベントでなんとあの東京餃子通信の塚田編集長に教えていただきました!! 変わ

ブランディング プロデューサー
村上敦子

高いリピート率を誇る!!やみつきになる人続出のご飯のお供
取材があると必ず受ける質問。「600種類以上の食べてきたご飯のお供の中で一番美味しいご飯のお供は?」。うーむ、どれが一番か決めるのは非常に難しいのですが、3つ4つパッと頭に浮かぶお供があります。そのう

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

あの店の人気No.1!家族や友達と食べたいボリュームたっぷりのキャロットケーキ
2016年も残りわずかとなりました。そろそろ、帰省の予定を考えている方も多いのではないでしょうか。家族や親戚が大勢集まる時に、ホールサイズでボリュームたっぷり、皆でワイワイ楽しく食べられるお菓子がある

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

チャイにピッタリな茶葉の、おすすめナンバーワンです。
この紅茶は私が料理教室を始めた頃からかれこれ20年以上、ずっとチャイに使っている茶葉です。ケニヤの紅茶でインドのチャイ?と思われるかもしれませんね。それが、それがですね、理由を述べますから読んでくださ

インド・スパイス料理研究家 有限会社食スタイルスタジオ代表取締役
香取薫

生チョコレートみたいに濃厚なテリーヌ・ショコラ体験を!
先日、久しぶりに三田を訪れました。三田、といっても東京の三田(みた)ではありませんよ。兵庫県の三田(さんだ)です。東京都港区在住の私は、三田(みた)にはよく自転車で行きますが、三田(さんだ)ですと、新

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

主役級の存在感!お好みでセレクトできる焼き菓子詰め合わせ
冬は何かとギフトを贈る機会の多い季節。 プチギフトから、お歳暮のような目上の方に贈るものまで様々なのですが、その都度、相手のことを思い浮かべながら、品物を選ぶ時間がとっても好きです。 我が家が選ぶギフ

WEBライター
加藤ちえ

和歌山の恵みがぎゅっと詰まったドライフルーツやグラノーラ
つい先日、仕事でお世話になった方が、フェイスブックに写真付きで紹介していたのをきっかけに知ることができた、和歌山生まれのドライフルーツやナッツ。 その方は、食や暮らしまわりの様々なことを雑誌や本に書く

文筆家
甲斐みのり

クリスマス前に「無添加・安心・手作り菓子」のスペイン伝統菓子を贈ろう!
スペイン菓子工房の「ドゥルセ・ミーナ」はスペイン王室ご用達のパティシエ、パコ・トレブランカ氏に師事し本格的にスペイン菓子制作を学ばれた藤本恭子さんのお店。 「無添加・安心・手作り菓子のお店」のドゥルセ

スイーツコーディネーター
下井美奈子

お子様NG?違いがわかる大人のカレーせんべい!!
ついつい。ついつい。 視界に入ると、ついつい、手を伸ばしてしまうせんべい。 せんべいは実家のお菓子棚には必ずあるといっても過言ではない、私たちにとっては身近で馴染み深いお菓子。 そんなせんべいは、サラ

薬膳料理研究家
早乙女孝子




