お取り寄せの達人:新着記事一覧

ナッツの甘味と塩味のバランスが絶妙。サクッ フワッのおかき
このおかきに初めて出会ったのは、実は10年以上前。 会社勤めをしていた頃に、同期の友人が「最近うちの母がはまっていて…」と分けてくれたものでした。まずは、おかきとマカダミアナッツを組み合わせてみようと

健康食品アナリスト
小浦ゆきえ

ホワイトデーにいかが?タルト専門店の“しあわせはこぶとりサブレ”
お世話になった方へのお礼に・・・とお贈りして、と~っても好評だったのが、沖縄で大人気のフルーツタルトの専門店 オハコルテさんが、自慢のタルト生地で作ったサックサクの”しあわせはこぶとりサブレ”です。

日本OLS大賞審査員
江島民子

苦いっておいしいんだぁ。一子相伝ここにしかない大人の羊羹
新潟が地元だという方にお土産でいただいて以来、その深さ、おいしさにはまってしまった羊羹! 新潟県柏崎市にある和菓子屋さん新野屋の名題くろ羊かんです。新野屋は創業明治27年の老舗和菓子屋さんです。 名題

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

家族の笑顔を呼ぶ「奥出雲和牛のプレミアムローストビーフ」
母は若い頃からとても料理好きで、私たち姉弟は、愛情たっぷりの母の手作り料理でまさにすくすくと育った。今思えば贅沢な話だが、日々の食事に加え、誕生日の豪華なショートケーキ、おやつやピザにパンまで全てが手

家庭料理研究家
TOMOKO

一度食べたら虜になってしまう名店の食パン
一度食べたら間違いなく虜になってしまう魅惑の食パンをご紹介したいと思います。神戸の名店「トミーズ」の「あん食」です。 あんは、北海道産小豆を使用し、一粒一粒の美味しさが感じられる上質な粒あんです。食感

パンとパン屋さんのガイド「パンスタ」編集長
青木たかこ

「りんご」だけを素材にスイーツを作り続けているお菓子屋さんの渾身の作品のご紹介です。
北海道は砂川市。札幌と旭川のちょうど中間にある小さな町。そこで生まれた私は子供の頃、誕生日やクリスマスの買ってきてくれるケーキがとても楽しみだったんですよね。そのケーキはいつも「ほんださん」。今でこそ

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

餃子職人の知恵を集結した新提案「味噌で食べる餃子」
餃子は定番の「酢醤油」や最近はやりの「酢コショウ」で食べることが多いと思いますが、是非試してもらいたいのが「味噌ダレ」。餃子激戦区神奈川の川崎駅周辺の餃子店が職人の経験と知恵を集結して共同開発した「か

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

すっぽんスープが地鶏とベストマッチ!食感楽しいご褒美鍋
とにかく心から染み入る「美味しさ」がやってきます!次から次に「おいしい」が押し寄せて、幸せにひたれる鍋なんです。 具材の種類が沢山だと味がまとまらないお鍋も出会いますが、さすがに違います。 ジューシー

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

あの名古屋名物がヒントに!スペシャリストが提案、新しい楽しみ方のショコラ菓子
2016年5月、それまでの「エコール・クリオロ」という店名を変更して、有楽町線・小竹向原駅最寄に移転オープンした「CRIOLLO(クリオロ)」。初のバレンタインとなる今シーズンの最新作「パレット・ショ

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

一日一個で美容と健康にも抜群のヨーグルト!
なんと大豆をおからごと食べられる初めてのヨーグルトです!! しかも寒天などの凝固剤を使わずに乳酸菌の力だけで固めているという優れもの!今までこれが不可能で、今回やっと成功し特許も出願中だそうです。 た

モデル
甘糟記子

ジューシーもちもち国産豚100%の手延べ皮の本格台湾餃子
昨年話題になった餃子のひとつです。 「おとなの時間」など人気雑誌や日本テレビ「ヒルナンデス」でも紹介されていました。 私は、イベントでなんとあの東京餃子通信の塚田編集長に教えていただきました!! 変わ

ブランディング プロデューサー
村上敦子

高いリピート率を誇る!!やみつきになる人続出のご飯のお供
取材があると必ず受ける質問。「600種類以上の食べてきたご飯のお供の中で一番美味しいご飯のお供は?」。うーむ、どれが一番か決めるのは非常に難しいのですが、3つ4つパッと頭に浮かぶお供があります。そのう

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

あの店の人気No.1!家族や友達と食べたいボリュームたっぷりのキャロットケーキ
2016年も残りわずかとなりました。そろそろ、帰省の予定を考えている方も多いのではないでしょうか。家族や親戚が大勢集まる時に、ホールサイズでボリュームたっぷり、皆でワイワイ楽しく食べられるお菓子がある

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

チャイにピッタリな茶葉の、おすすめナンバーワンです。
この紅茶は私が料理教室を始めた頃からかれこれ20年以上、ずっとチャイに使っている茶葉です。ケニヤの紅茶でインドのチャイ?と思われるかもしれませんね。それが、それがですね、理由を述べますから読んでくださ

インド・スパイス料理研究家 有限会社食スタイルスタジオ代表取締役
香取薫

生チョコレートみたいに濃厚なテリーヌ・ショコラ体験を!
先日、久しぶりに三田を訪れました。三田、といっても東京の三田(みた)ではありませんよ。兵庫県の三田(さんだ)です。東京都港区在住の私は、三田(みた)にはよく自転車で行きますが、三田(さんだ)ですと、新

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

主役級の存在感!お好みでセレクトできる焼き菓子詰め合わせ
冬は何かとギフトを贈る機会の多い季節。 プチギフトから、お歳暮のような目上の方に贈るものまで様々なのですが、その都度、相手のことを思い浮かべながら、品物を選ぶ時間がとっても好きです。 我が家が選ぶギフ

WEBライター
加藤ちえ

和歌山の恵みがぎゅっと詰まったドライフルーツやグラノーラ
つい先日、仕事でお世話になった方が、フェイスブックに写真付きで紹介していたのをきっかけに知ることができた、和歌山生まれのドライフルーツやナッツ。 その方は、食や暮らしまわりの様々なことを雑誌や本に書く

文筆家
甲斐みのり

クリスマス前に「無添加・安心・手作り菓子」のスペイン伝統菓子を贈ろう!
スペイン菓子工房の「ドゥルセ・ミーナ」はスペイン王室ご用達のパティシエ、パコ・トレブランカ氏に師事し本格的にスペイン菓子制作を学ばれた藤本恭子さんのお店。 「無添加・安心・手作り菓子のお店」のドゥルセ

スイーツコーディネーター
下井美奈子

お子様NG?違いがわかる大人のカレーせんべい!!
ついつい。ついつい。 視界に入ると、ついつい、手を伸ばしてしまうせんべい。 せんべいは実家のお菓子棚には必ずあるといっても過言ではない、私たちにとっては身近で馴染み深いお菓子。 そんなせんべいは、サラ

薬膳料理研究家
早乙女孝子

2段階加熱がキモ!熟練職人が焼き上げた、やめられないとまらない「天然鯛焼き」
人形町で軽く飲んで、駅に向かう帰り道。 「なんだか、急に寒くなりましたね~」なんて連れと話しながら千鳥足で歩いていたら、どこからともなく、あま~い香りがただよってきました。 見ると「鳴門鯛焼本舗」の看

日本OLS大賞審査員
江島民子

ほっくりマロンと生姜が効いた、シャンパンに合わせたい大人のシュトーレン
11月も下旬となり、いよいよクリスマスも間近に迫っています。4週間前から始まる「アドベント」期間に楽しむ伝統菓子として、ドイツのシュトーレンは日本でも広く知られるようになりました。 最近では、フランス

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

これが低糖質!? ダイエッターにもうれしい本格派ティラミス
クリオロのスイーツの大ファンです。 カフェプラリネノワゼット(チョコレートケーキ)を食べてそのおいしさに感動し、 以来、全制覇したい勢いで利用しています。(まだ全制覇はできていませんが。) その中でも

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

ハワイでカカオ豆から作られるおすすめビーントゥバーチョコレート2種
Bean to Bar(ビーントゥバー)という言葉が、チョコレートの世界で一層ポピュラーになってきています。みなさんは、この言葉をお聞きになったことはありますか?ビーントゥバー、というのは、カカオ豆か

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

ドルチェ?おつまみ?アペリティフでスプマンテの発砲ワインと合わせたい絶品の一品!
『pure coco』??? 最初、主人の会社のスタッフからの差し入れで持ち帰ってきたこのグリーンの箱。 ココナッツのチョコレートなんだろうなぁとすぐに箱を開けなかったのだけど、よくよく見ると オリー

フードコーディネーター
caco

チーズとりんごのマリアージュ!お酒とも相性抜群、大人のための芳醇アップルパイ
私が、チーズ専門店「アトリエ・ド・フロマージュ」に出会ったのは、都内の、実家の最寄り駅近くに支店があった頃、まだ学生の時でした。自家製チーズを使ったお菓子も様々な種類があり、チーズケーキが好きな私には

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

幸せを運ぶ画期的な「かきもち」
おかきって、当たり前の存在すぎて、いつも何気なくポリポリ口に運んでましたが、今回ご紹介している『京都祐喜』さんの「しあわせの無添加サックサクかきもち」は、何気なく食べるなんてとんでもないほど大事に味わ

「そのやま」店主・食作家
園山真希絵

東北のいちご王国からできたいちごのお酒。立派なスイーツにも変身!
お酒の弱い方でも、女性でもおいしくいただけるフルーティーないちごのお酒。 宮城県の海側に位置する山元町で作られたいちご。 東北一のいちごの産地である山元町は、いちごの栽培に適した穏やかな気候風土で「い

料理研究家
鈴木あさみ

旬の味覚を愉しみたい方へ「からだが喜ぶモンブラン」
私の大好物「モンブラン」。店舗のショーケースで見かけるだけで心躍ります。 今ではこの時期に限らず一年中食べられますね。 数々のケーキ屋さん、コンビニスイーツ、コーヒーショップで食べてきましたが去年、取

ブランディング プロデューサー
村上敦子

骨まで食べれる秋刀魚の佃煮!おかわり必至の新米のお供
不快指数が高くなるジメジメの梅雨から→照りつける太陽による連日の猛暑日。そんな試練のような数カ月を過ぎ、我慢のご褒美かのように“実りの秋”がやってきました。 松茸・栗・さつまいも・柿etc…スター選手

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

ご飯?デザート?そのはざまにある絶妙な美味しさがやみつきに!
偶然にも長野県出身のご近所さんやお友達の多い私。 その中でも「小布施」といえば栗!と思うほど、栗のお菓子を沢山いただきます。 私は秋生まれなので、この季節の食べ物が特に大好きでして、中でも「芋・栗・カ

モデル
甘糟記子



