お取り寄せの達人:新着記事一覧

ココロときめく!見て、食べておいしいフルーツパフェ大福
2020年がそろそろ終わりを迎えようとしています。当たり前にできていたことができなくなり、考え方や生き方までもガラリと変えてしまうほどに、コロナウィルスに振り回された1年でした。 そんななかでも家族と

薬膳料理研究家
早乙女孝子

一粒でお料理が豊かに広がる。台湾産レアスパイス「マーガオ(馬告)」
この度ご紹介させていただくのは、森と海のあいだのトージバさんの生マーガオです。 マーガオ(馬告)というスパイスを、皆さまご存知でいらっしゃいますでしょうか? マーガオは「クスノキ科、ハマビワ属」の植物

株式会社Her Style 代表
岩住ゆうこ

まるで料理のような新感覚! 大人にふさわしい唯一無二のレーズンサンド
ここ数年、「レーズンバターサンド」が大人気ですね。昔からなじみあるお菓子で、どこかノスタルジックなイメージがありますが、ひとひねりした“進化系”も見られるのが最近の特徴です。 そんな中でも、今年、一番

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

シャンパーニュで、ちょっと贅沢にゆっくり過ごそう。
あっという間にもう年末ではないですか。さて、今年はどうしましょう?! 変化の多い一年でしたね。うーん、心と身体を労わりつつ、のんびり過ごしたい……。ちょっと贅沢してもいいですよね。楽してもいいですよね

フードコーディネーター・料理家
河原有里

ブルガリの新しいチョコレートの表現を味わって
世界的に有名なジュエリーブランド「ブルガリ」は、東京でチョコレートを作っています。ブランド名は「ブルガリ イル・チョコラート」。 宝石のような一粒チョコレート「チョコレート・ジェム」は、特別なギフトと

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

能登塩と絹のようになめらかな食感が共鳴。金沢ならではのプリンです
金沢に住む私。最近、金沢の観光地をブラブラお散歩するのにはまっています。金沢のお取り寄せと言えば、どうしても「和」のもの、お菓子ならば、和菓子のイメージが強いのかなと思いますが、最近は洋菓子も熱いと私

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

運気上昇を呼び込む、なめらかな羽二重餅と香り高い金柑の大福
白い羽二重餅に包まれた白餡の中に、艶々した金柑が姿を現す「きんかん大福」。滋賀で幕末の1865年に創業した和菓子店、「しろ平老舗(しろへいろうほ)」の看板商品です。 金柑と言えばお正月のお節料理にも欠

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

果実の色、香り、味すべてがそのままの、沖縄の手づくりジャム
沖縄のスカッとする風景を目にする度に、「沖縄に最後に行ったのいつだったかな? また行きたいな」と思っていました。そこで、せめて食べ物で沖縄を感じようと、ソーキそばとテビチをお取り寄せ。数日のランチタイ

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

素材の美味しさを感じる、幸せ食パンセット
この度、新型コロナウイルス感染症に罹患された方々には謹んでお見舞い申し上げますとともに、一日も早いご快復をお祈り申し上げます。 新しい生活様式の中で、毎日の食を見直されている方も多いと思います。これま

家庭料理研究家
TOMOKO

プレミアムなギフトに。吟味した素材をいかしたレモン香るパウンドケーキ
東京駅の日本橋八重洲口徒歩1分圏内にある、ラグジュアリーホテル「シャングリ・ラ ホテル 東京」。 エグゼクティブ スーシェフの岡村直也さんは、都内ホテルに約20年勤務し、ピエール・エルメ・パリやトゥー

スイーツコーディネーター
下井美奈子

8種類の木の実とドライフルーツのお洒落オリーブオイル漬け!
コンサートによくいらしてくださる、素敵なマダムから頂いた差し入れがこれでした! 「オリーブオイルコンフィ 木の実とドライフルーツ」。名前もお洒落。見た目もお洒落。 そもそもコンフィといえば、鶏肉や鴨肉

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム

バター好き必見! 市田柿とカルピスバターのコラボレーション
季節はすっかり秋ですね。1年生になった下の子の送り迎えをしていると、毎日通る道のお宅にたわわになる柿の実が。日に日に赤く色づく様子を眺めていると、秋だな~と感じながら、ついついこの市田柿のミルフィーユ

モデル
甘糟記子

家ラーメンってこんなにレベル高いの!?
友人のSNSで初めて冨士麺ず工房のラーメンを知ったのは、1年ほど前のこと。 若いころはよくラーメンを食べましたが、最近では月に1回くらい気に入っている帯広の店で味噌ラーメンを食べる程度。私にとってラー

フードマーケッター・フードソムリエ主宰
北村貴

荘厳な姿が心を打つ、元祖バウムクーヘンと称されるフランス伝統菓子
「ガトー・ピレネー」とは、フランスとスペインの国境を成すピレネー山脈の麓、フランス南西部のミディ・ピレネー地方の郷土菓子です。 横に渡した心棒を回しながら少しずつ生地をかけ、直火で何層にも重ねながら焼

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

ひとさじかけるだけで美味しくなる、魔法のスパイスオイル
ここ数年、スパイスカレーを筆頭にはじまったスパイスブームですが、皆さんスパイスはお好きですか? 私は大好きです。幼少のころから母も祖母も子供用に味を替えたりせず、周りの大人が心配するような香りの強いも

お取り寄せ生活研究家
aiko*

ラムの香りが漂う。大人のための極上和スイーツ「ラムドラ」
私にとってラム酒は特別なお酒。そう思うのは小学生の頃に読んだ、レシピ本や食のエッセイの影響だと気がつきました。 眠れない夜にはホットミルクにラム酒を加えて…… 生クリームの風味づけにはラム酒を数滴……

薬膳料理研究家
早乙女孝子

アレルギーのあるお子さんやご高齢家族の備蓄食にも! 美味しく安心の玄米リゾット
今年も九州は大雨や台風で大きな被害が出ました。私が住むエリアは大きな被害はなかったものの、巨大な台風に備えて買い置きをして備えたりしました。 いつやってくるかわからない災害に備え、わが家でも備蓄食を用

健康食品アナリスト
小浦ゆきえ

コーヒー屋さんが作る、コーヒーのためのクッキー缶!
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです。 年々需要が高まっているクッキー缶ですが、今年はコロナ禍になってから特に増えた印象があります。パティスリーがクッキー缶の通販を始めたり、オンラインで自

スイーツ芸人
スイーツなかの

1年の感謝を込めて贈りたい、鎌倉の大人気カフェの干物セット
「鎌倉の日常を旅する」という素敵な言葉は、ヨリドコロを作るときにお店を訪れた方に体験してほしいことだったそうです。 「非日常」を求めて旅をしにやってきたその場所は、当たり前の「日常」を送る生活の舞台で

お取り寄せ生活研究家
aiko*

鮑! 伊勢エビ! ホタテ! 主役はスープ! 海の幸で幸せ気分
スープは、西洋料理では「メインディッシュの前」に出てくる前菜のような位置づけとされています。でも、本当においしいスープは、スープだけで幸せ気分を盛り上げてくれますよね。スープがメインディッシュになって

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

ミルクの美味しさが一味違う! 北海道が恋しくなる「うしサブレ」
うしサブレの様子をチラリとのぞけるボックスは牛モチーフで、なんともキュート! 北海道に旅行した時に、思わず可愛くて手に取った商品です。 牛柄の黒は、ブラックココアで表現されています。この黒模様は、うし

スイーツコーディネーター
下井美奈子

秋季限定! メディアでも人気のふるさとの味「栗粉餅」
長雨の後の猛暑もいつしか過ぎ去り、季節は秋へと変わりました。そうです。秋は「さつまいも・栗・かぼちゃ」がスイーツ好きの心をつかむ季節! 毎年この季節になると、新商品がたくさん出回るので、どれからいただ

WEBライター
加藤ちえ

宮古島の自然あふれるジェラート。沖縄の名産品の「ちんすこう」がジェラートに!
宮古島の繁華街、平良下里にあるジェラート屋さん「RICCO gelato」。宮古島観光の際にふらっと立ち寄り、そこでいただいたジェラートのとりこになりました。 ジェラートの種類は、宮古島のフルーツや、

料理研究家
鈴木あさみ

伊勢の老舗餃子店「ぎょうざの美鈴」のもっちり手延べ餃子
今回ご紹介するのはお伊勢参りで有名な三重県伊勢市の老舗餃子店「ぎょうざの美鈴」の餃子です。 伊勢神宮から車で5分ほどのところにある「ぎょうざの美鈴」は、三重県伊勢市周辺で初の餃子店であり、この地域に餃

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

北の大地の恵みを無添加で味わう濃厚シュークリーム
ふるさと京都から遠く離れた北海道と沖縄は、真剣に「住みたい」と思うほど大好きな土地。特に北海道は父が青春時代を過ごした地で友人も多く、長年美味しいいただきものをしていたこともあり「食材の宝庫」として長

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

カンタンにお料理がおいしくなる! 素敵なカカオ入り調味料!
最近すごく気に入っている調味料があるんです。それが「カカオシーズニング」。いろいろなお料理に、ぱっとひとふり。カンタンにすごくお料理が美味しくなるので、かなり、キッチンで活躍しています。 カカオシーズ

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

都農産金柑のキンカンチェロ(リキュール)、土地の風土が伝わってきます
ご縁があって、都内で開催された都農ワインさんのワイン会で、色々な種類のワインをいただく機会がありました。 都農ワインさんは、宮崎県都農町にあるワイナリー。地元産の葡萄のみを使用し、この土地ならではのワ

フードコーディネーター・料理家
河原有里

今すぐ京都に行きたくなる♪厳選された材料で作られた豚汁
関西生まれ関西育ちにとって、京都は「近くて遠い場所」でした。夏は暑くて冬は寒く、秋と春はとにかく人が多い……。プライベートで訪れたのは数回。 しかし、時は流れ大人になり、関西を離れて京都旅行のCMを見

お取り寄せ生活研究家
aiko*

パパッと簡単。ジューシーラム肉 おもてなしにいかがですか。
なかなか外食もできない昨今ですが、「おいしいお肉が食べたいな〜」とあれこれ探していました。ダイニングプラスさんは時々利用させていただいていますが、輸入食材が豊富でリーズナブルなショップさんです。ここで

ブランディング プロデューサー
村上敦子

妻と娘が喜ぶ、美味しくて健康にもいい、黒蜜で食べる伊豆のところてん
地方に行くと土産に買うものが2種類ある。自分用の日本酒。それと妻と娘用の甘味だ。 日本全国どこに行っても、地産の魅力的なスイーツや和菓子がある。特に道の駅のような場所は、美味しいものに出会えるスポット

ありがとう料理研究家・パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴




