お取り寄せの達人:新着記事一覧

驚くほどのふわふわ感。鎌倉のシフォンケーキ
私は、鎌倉が大好きで、2020年1月から友人や主人と時間があれば「今から行こう!」と積極的に鎌倉朝活をしているのですが、その中でも帰りに買って帰るほどお気に入りなのが、「鎌倉しふぉん」さんのシフォンケ

お取り寄せ生活研究家
aiko*

キュートなネコのチョコレート缶でイタリアの老舗の味を
イタリアの老舗「カファレル」のネコ缶チョコレート。とても可愛いので、カファレルのネコ缶コレクターがいるほどの人気です。 今回、バレンタインシーズンに合わせてご紹介するのは、チョコレートボックス「ピッコ

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

話題のティグレって?ジェラート職人がつくるカラフル焼き菓子!
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです。 「ティグレ」というお菓子を聞いたこと、食べたことがあるでしょうか? 直訳すると「虎」の意味。 チョコチップを練り込んだフィナンシェ生地をドーナツのよ

スイーツ芸人
スイーツなかの

冬に常備したい!美味しくて“まじめな”ピコミーレのマヌカハニー
風邪やインフルエンザ、それに加えて今年はコロナも。冬は感染症が流行しやすい季節ですよね。 そんな冬に、我が家で毎年欠かさず備えているのが、ピコミーレのマヌカハニーです。 マヌカハニーといえば、抗菌力の

健康食品アナリスト
小浦ゆきえ

こだわり鶏のうまみを丸ごと!華味鳥の『水たき』
冬の食卓の楽しみといえば、鍋料理。寒い日に暖かい部屋の中で、ほかほかの湯気立つ鍋を家族で囲む夕食は、この上なく幸せなひと時です。 また、野菜やお肉、魚、豆腐といったさまざまな食材を一緒に食べることがで

薬膳料理研究家
早乙女孝子

まるで秋田を旅する気分!秋田満載の本格的な「きりたんぽ」
お鍋って良いですよね〜。おいしくて飽きなくて、ひとつのお鍋に具材と御出汁を入れたらもう出来上がり!具材の力を借りてしまって、鍋一つあればすぐ作れちゃうんですもの。御出汁入れなくても具材から出る出汁だけ

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

オレンジが上品に香る、しっとりとしたケークショコラ
新宿にある、ハイアット リージェンシー 東京の「プレミアムケーク ショコラ」をご紹介します。 封をあけると、まずフワリと香る上品なリキュールの薫りが印象的。 フランス・アルザス地方のオレンジリキュール

スイーツコーディネーター
下井美奈子

金沢新名物! クセになるふわふわ・ぷるぷるパンケーキサンド
今年の年末年始は制限の多い年越しとなった方も多いのではないでしょうか。我が家もご多分に漏れず、ひっそりと静かなお正月を過ごしていました。 本来ならばお正月に顔を見られるはずの息子や姪っ子ともZOOMで

WEBライター
加藤ちえ

特製ココナッツだれで食べる唯一無二の水餃子
横浜出身の私にとって中国料理を食べに横浜中華街に足を運ぶというのは、小さい頃からの日常でした。最近は家族で横浜スタジアムにベイスターズの応援に行った後に、中華街で食事をとることもしばしば。 そんな横浜

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

食べて応援しよう! 冷凍庫にあると安心、大粒ジューシーカキフライ
大好きなカキが美味しい季節となりました。「海のミルク」と呼ばれるほど、ビタミンB1・B2・B12などのビタミン類や、亜鉛・鉄などのミネラル、アミノ酸、タウリン、グリコーゲンなどを豊富に含んでいる食材、

ブランディング プロデューサー
村上敦子

MERCI(ありがとう)をフランス産ショコラで伝えましょう
バレンタインに「ありがとう」をおしゃれに、上品に、伝えたい。そんな思いを叶えてくれるのが、このチョコレートボックスです。 フランスの有名ショコラティエ パスカル・ル・ガックの「MERCI(ありがとう)

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

脂のり抜群。鮮魚仲卸の社長が好んで食べる鳥取の「とろはたの一夜干し」
この日本は、美味しいものに溢れている。とてもいいことだが、消費者からすると正直選びきれない。だからこそ「お取り寄せの達人」が紹介する一品は、購入の目安になるだろう。その達人も、実は「地元の達人」から情

パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

料理を一気にグレードアップ。 大人気のオーガニック調味料!
宮崎県の北部奥深くにある美郷町。初夏の町には、いたるところでクレソンが生えているのには驚いた。摘まんで食べると、旨み感じる味わいだ。 流れる川は透き通るように澄んでいて、すぐにでも川遊びができそう。山

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

贈り物にぴったり!伝統の生姜スイーツが、100年の歴史からモダンに進化
「後藤製菓」は大分県臼杵市(うすきし)にある、創業大正8年の老舗煎餅屋さんです。その看板商品である「臼杵煎餅」は、江戸時代に臼杵藩の領主が江戸への参勤交代の途中の食料として、米・麦・アワ・ひえなどを材

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

南極料理人のアイディアが詰まった、唯一無二のご飯のお供
「有名料亭の料理人が監修」という謳い文句の商品はさほど珍しくもありませんが、「南極料理人が監修」という商品はあまり聞いたことのないですよね。どんな味の商品かすごく気になりませんか。 今回おすすめしたい

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

原点回帰を果たした新しい「真澄」! 温冷両方よしの究極の食中酒
今回、おすすめするのは、長野県諏訪の銘酒「真澄」のお酒でございます。有名な銘酒ということもあり、特に日本酒に詳しくない方でも、その名前を聞いたことがあるかもしれませんね。 ご覧ください、このシックで素

日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)/タレント
島田律子

京都が誇る和牛の名店から届く、楽チンすき焼きセット
「三嶋亭のすき焼きセット」は、鍋でおすすめを聞かれた時の私のイチオシ。三嶋亭は京都で知らぬ者はない肉料理店であるだけでなく、140年という歴史を持ち、高級和牛を扱う食肉店でもある老舗です。 長きにわた

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

猫印がトレードマーク!レモンをかけて食べるレトロプリン!
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです。 今年は昔ながらの固めプリンがトレンドになり、カフェや喫茶店はもちろん、コーヒースタンドやカレー屋でもデザートにプリンを提供するお店が増えました。プリ

スイーツ芸人
スイーツなかの

漢方の視点に基づきブレンドされた、華やかで体に優しいお茶
どうにも昔から寒さに弱く、冬の間は一日中部屋の中で過ごすことも。今年はさらに日頃から、できる限り不要不急の外出を控えているため、例年よりも巣ごもり用の買い物が増えています。 仕事や家事の合間のおやつの

文筆家
甲斐みのり

もなか種専門店のリブランドから生まれた新感覚もなか
和菓子好きのくせに、ものにより、かなり好き嫌いがある私。そのひとつがべったりと餡が入ったもなかです。でも、苦手なものほど「これは凄い!」と思える商品に出会ったときの喜びは大きく、いくつかは長年買い求め

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

糀の優しい甘さのクリームを、米粉のふんわり生地でくるりん
大田区の洗足池近くにある「T.sweets.Labo」。糀の優しい甘さのスイーツを、ネットショップを運営しながら、毎週日曜日と祝日のみ直売しています。 オーナーパティシエの柘植孝之さんは、国内の有名ホ

スイーツコーディネーター
下井美奈子

白菜・ねぎ・にんじんまで付いてきて、買い出し不要のあんこう鍋!
寒い冬になると、必ず食べたくなるのが「あんこう鍋」。毎年「あんこう鍋」を食べに外食していましたが、最近はもっぱらお取り寄せで、お家で「あんこう鍋」パーティーです。 あんこうのお取り寄せの決め手となるの

料理研究家
鈴木あさみ

ほおずきで幸せになる!? 甘酸っぱい優しい味。
ほおずき市でよく見る、ほおずき。「食べれるの?」と思われる方もきっと多いハズ。実は食用の品種があるんです。そして、美味しい。 実はすでに流行し始めていて、2020年の春にはハーゲンダッツがほおずき(ゴ

通販評論家 消費生活アドバイザー
村山らむね

チョコが主役のロールケーキを堪能して
おいしいチョコレートのロールケーキがオンラインショップで購入できるんです。京都の人気店「アッサンブラージュ・カキモト」の「ルーローショコラ」です。 おいしいんですよー。チョコレート好きな方なら、間違い

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

カヌレにカスタードクリーム!専門店がつくる進化系カヌレ!
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです。 ここ数年、SNSの投稿が増えている「カヌレ」。東京だけで見てもカヌレ専門店が増えており、それに伴い昔からカヌレを手がけているお店にも再び注目が集まっ

スイーツ芸人
スイーツなかの

酪農家こだわりの活きた乳酸菌たっぷり!クリーミーな口どけの爽やかレアチーズケーキ
チーズケーキは、年代性別を問わず愛され、お取り寄せスイーツでも大人気のジャンル。ここ数年はバスクチーズケーキが話題でしたが、次に流行るチーズケーキは?とよく質問をいただきます。 私は、チーズケーキ好き

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

ハワイの伝統食材が織りなす究極のガトーショコラ
様々な事情で、行動が制限されるなか、旅好きの我が家にとって窮屈な日々を過ごしていることは間違いありません。そのため、お取り寄せの頻度はさらに高まり、自宅でいかに旅気分を味わうかを研究する毎日です。 昨

WEBライター
加藤ちえ

いっぱい食べてしまった! でも食後のこの一杯で、おなかも体も元気でポカポカ!
「Il conto,per favore(イル コント ペルファヴォーレ)!」 南イタリアのレストランで食事が終わって、こんな風に「お会計をお願いします!」の声かけをすると、サッとテーブルに出してくれ

フードコーディネーター
caco

ココロときめく!見て、食べておいしいフルーツパフェ大福
2020年がそろそろ終わりを迎えようとしています。当たり前にできていたことができなくなり、考え方や生き方までもガラリと変えてしまうほどに、コロナウィルスに振り回された1年でした。 そんななかでも家族と

薬膳料理研究家
早乙女孝子
一粒でお料理が豊かに広がる。台湾産レアスパイス「マーガオ(馬告)」
この度ご紹介させていただくのは、森と海のあいだのトージバさんの生マーガオです。 マーガオ(馬告)というスパイスを、皆さまご存知でいらっしゃいますでしょうか? マーガオは「クスノキ科、ハマビワ属」の植物

スイーツジャーナリスト
平岩理緒



