
特上近江霜降り すき焼きしゃぶしゃぶ用 500g(約4~5人前)【化粧箱入り】
「甘み」のある上質な脂と、やわらかい中にも弾力のある「旨み」が凝縮された近江牛を堪能できるギフトセットです。「すき焼き」か「しゃぶしゃぶ」、好みの食べ方を選ぶことが出来ます!
読み込み中...

最近ブームとなっているヴィーガン。精進料理やヴィーガン料理は、植物性素材を使って、肉や魚といった動物性食品のような食感や味わいの「もどき料理」をメインにすることが多いもの。でも、ヴィーガンチーズは動物

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

もう10年以上前から、友人の経営する都内の小さなお花屋さんで注文しては受け取っていた大好きなケーキが「ゑくぼのチーズケーキ」です。 メディアで取り上げられることもありましたが、とにかく、お一人で焼いて

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

出会いは「なかほら牧場」という小さなソフトクリームスタンドでした。濃厚なのにくどさがないおいしさにビックリし牧場のことを調べてみたら、日本には数えるほどしかないグラスフェッドの牧場だったんですね。国内

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

「工芸茶」と呼ばれるひとつひとつ手作業で作りあげられる美しい中国茶と出会ったのは、かなり前に訪れた都内の中国料理店でした。こんなお茶があるのかと感心し、店頭で買って帰った記憶があります。 月日が流れ昨

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

滋賀県の南草津という、失礼ながら特にこれといった名所があるわけでもない地味な町に、全国からグルマンが押し寄せています。目的地は駅からタクシーで10分以上かかる場所。それでもおそらく、訪れた誰もが「絶対

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

ぴにおんさんとの出会いは、もう20年近く前にさかのぼるでしょうか。銀座にある沖縄県産品の宝庫「わしたショップ」で、材料が「牛肉・塩・ペッパー」だけという珍しいシンプルなビーフジャーキーを見つけたのです

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

私の地元、下鴨の名店「宝泉堂」さん。わらび餅をはじめとした絶品の甘味を求め、和菓子好きが全国からやってくる「宝泉」は、この宝泉堂さんがなさっている茶寮です。元は和菓子屋さん向けに上質な餡などを卸すお店

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

一番好きな季節は春。その息吹を感じるのは冬枯れしていたベランダの山椒が、小さな芽吹きを見せた時。まわりの鉢植えも、鮮やかな緑を土から、茎から次々と吹き出すように繁らせてゆくそのさまに毎年、感動させられ

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

春といえば桜。気分華やぐ桜のお菓子に目を奪われ、ココロ惹かれる季節です。でも、私がふるさとの美しい桜の風景を思い出すと、食べたくなるのはやっぱり鶴屋 寿さんの「嵐山 さ久ら餅」です。 京都に生まれ、名

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

京都ではお祭りの日やちょっとしたごちそうとして食べることの多い鯖寿司ですが、関東に越してきた母が「鯖寿司にできる鯖が手に入らない」と嘆いています。そのくらい鯖寿司は日常に根付いた食べ物であり、京都では

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

信州は遠からぬ縁があり、私が子供の頃から家族で旅をすることが多く、両親も揃ってよく訪ねていたところです。そのたびに持ち帰るたくさんの美味が楽しみで、 たとえば郷土食の「お焼き」はいつも冷凍庫に常備され

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

京都に甘栗の名店があることをご存じでしょうか? 京都といえば和菓子の美味しさはもちろんですが、近年洋菓子やパンのレベルの高さも全国に知られるようになりました。そんな中、昔も今も変わらぬ存在感と独自のス

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

ちょうど訪れてから15年くらいたつでしょうか。あの富良野の美しい風景とラベンダーの香りは鮮烈な記憶を残したままです。 当時園芸記者だった私は「香り」をテーマにした特集を自ら組み、そのメイン記事の取材の

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

「高岡ラムネ」との出会いは、友人のファッションブランド「de TiTi」インスタレーション。パーティ会場に整然と美しく並べられた小指の先ほどの小さなお干菓子をシャンパーニュに合わせてつまむ趣向で、あま

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

パン作りにはまり、脱サラした元銀行OLがたちあげた「ふたばベーカリー」は、両国の住宅街に佇むパン屋さん。父親まで3代続いた診療所をリノベーションした工房で焼いたパンを週2回販売するほか、パン教室の開催

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

フルーツ餅という素晴らしく美味しい和菓子が大阪にある、と聞いたのは今から10年以上前のこと。大阪・吹田にフルーツ餅を作っている「松竹堂」という和菓子屋があることはわかりましたが、取り寄せ不可、他への出

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

みなさん、「ひやしあめ」をご存じですか? 京都では昔から愛されてきた夏の風物詩。氷を入れて、キーンと冷たくひやしていただく飲み物で、大阪などでは缶入りの商品があるとか。 茶店や甘味屋さんで飲むような、

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

遠い異国から私の手元へやってきたそのはちみつは、ふたを開けると花の香りがふわっと広がり、深い琥珀色ながら透明で白っぽく濁っていました。 とろりと粘度があり、いかにも美味しそうなそのはちみつを、たまらず

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

世はすっかり熟成ばやりですが、もう10年以上も前から、打ち立てが一番とされてきた「蕎麦」を熟成させて、塩で食べさせる店が京都にはありました。 ところが、珍しい石臼挽きの十割蕎麦と秀逸な料理が全国的にも

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

上質な昆布の専門店として知られる「奥井海生堂」。直営店は意外と少なく品物がすべて揃うお取り寄せが便利です。中でも1~2年寝かせることでさらに旨みを増した蔵囲利尻昆布が一番!徳用は昆布にはさみを入れる手

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

からだに嬉しい栄養がぎっしり詰まったアーモンド。調理法によってまったく違う風味を感じさせる不思議な木の実は、レリーサという小さなパティスリでキュートなうさぎになって、さらにその世界を広げていました。

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

岐阜といえば長良川の鮎。 岐阜を訪れた時にホテルから長良川を眺めながら、いつかまた夏に来て、ここの鵜飼いを見てみたいと思ったものでした。 帰りの岐阜駅で見つけたこの和菓子は、見ただけで「絶対美味!」と

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

お友達にいただいて知ったピュアココは、一見スノークッキーのよう。 ところが口に入れてみると、その雪のような白は上質なホワイトチョコなのです。 そしてチョコをまとったその中身は、一瞬サクッ、そしてしゅわ

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

元祖オーガニック宅配として知られる「大地を守る会」とは、もう20年近いおつきあいです。 そのラインナップの基準の厳しさは業界随一。 ここで出会った食品と調味料のおかげでどれだけわが家の食生活は安全に、

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ
実を言うと最近、甘いものが前ほど食べられなくなってきました。 だからこそたまに、これは思えるものに出会うととっても嬉しくなります。 このチョコレートケーキはフランス語の「ガトー・オ・ショコラ」ではなく

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

「へんこ山田」の名で知られ、その頑固なまでのこだわりと商品力の高さ、質の良さで人気の京都の名店、山田製油。 三代目社長は胡麻を愛するあまり、本社から遠く離れているにも関わらず、「胡麻」という地名の土地

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

百年を越える蔵で2年近くかけてじっくりと醸される天然醸造醤油は、地元愛媛産の小麦を使った一番搾り! 圧搾せず自然ににじみ出たお醤油だけを瓶詰めするため、びっくりするほどまろやかで旨みがあります。小瓶な

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

できるだけ、化学調味料などの添加物を使わない食品や安全な食材を選ぶのがわたしのポリシー。 インスタント食品や保存食品は防災面からも常備しておきたいのですが、なかなか納得いくものが見つからず困っていまし

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

今年の秋に札幌を訪れたときのこと、以前から無添加押し寿司のファンだった「佐藤水産」の本店に偶然入店。 するとそこには今まで知らなかった驚くほどたくさんの素晴らしい商品が! 看板商品の鮭はすべて天然もの

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

わたしのふるさとは、世界遺産の下鴨神社を擁する京都、下鴨。 この神社の参道にもなっている糺の森の紅葉は京都いち遅く、ピークを過ぎた初冬の頃にもその美しい色づきを見ることができます。 下鴨神社の包丁人を

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

ウェルネスフードクリエーター