
近江牛特選和風とろ生ローストビーフ
最高級A5・A4ランクの近江牛を使用した、まるで“たたき”のようなとろ生食感と、肉本来の味をしっかり楽しめるローストビーフです。
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わが家に常備しているフルーティな無添加梅干「なちゅら」は、低塩かつ水分が多いので冷蔵庫保管がマスト。 これを「凍らせたら?」と考えて作られたのが、発売以来大ヒットとなっている「アイス梅」なんです。 ア

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白木あきこ

江戸時代に生まれたという香煎茶は、香りある食材を粉末状にし塩を合わせたもの。 白湯を注いで飲むところは、昆布茶と似ています。 香煎茶は母の好物で、わが家では日常的にも飲んでいました。 京都では広く昔か

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京都の美味しいお店はどこ?とよく聞かれます。 正統派の和食、懐かしさ薫る洋食もいいけれどわたしがぜひ、食べて欲しいのがおうどんなんです。 ふだんの京都の食文化をつぶさに感じられ、おそらく食べ過ぎで疲れ

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今から3年前、能登・加賀の農場を巡る怒涛のお米ツアーに参加しました。 農場ごとにご飯の試食が続き、美味しいけどもうこれ以上は・・・という状況で最後に訪れたのが、たけもと農場さん。 かつて日本一、という

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「安心して食べられる美味しいもの」を探し求めるのがわたしのライフワーク。最初に原料を確認するところからすべては始まります。 夏に欠かせないアイスは、この時期何度も味わいたいものだからこそ、ベストチョイ

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京都の地下には琵琶湖をしのぐほどの大きな水がめがあると言われ、いたる所にそのまま飲める天然水がこんこんと湧いています。京都の美味は水がつくっている、といっても過言ではないでしょう。 中でも京都名水のひ

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この春、住まいの近くの御徒町を散策していたら、とあるお店を発見し驚きました。こんなご近所に、わざわざ人に頼んだり取り寄せたりしていたあのお気に入りのお菓子のお店が!と感激し、それ以来、足しげく通うよう

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希少な本わらび粉を100%使ったわらびもちは、京都では高級甘味として作りたてを供されることが多く値も張るもの。ホンモノのわらびもちは弾力に富み、つややかな黒に仕上がるのも特徴です。 高級料亭で〆の甘味

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ビバリーヒルズで人気のオーガニックフローズンヨーグルトが、日本上陸の際に選んだのは、わたしの愛する京都でした。 京都の酒どころ伏見で名酒の仕込み水に使われる「伏水」、自然豊かな嬬恋の牧場で無農薬の牧草

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夏の声を聞くと食べたくなるものといえば「水ようかん」。ある夏、京都の主だった水ようかんを集めて食にうるさい友人らと食べ比べたことがあるほど、好きな和菓子のひとつです。 その「勝手ランキング」で見事?!

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海から遠い半面琵琶湖が近く、鴨川をはじめとする多くの川を擁する京都。こうした土地風土が京都の食文化に与えた影響は大きく、〆た魚を使った鯖寿司などの押し寿司や、鮎、鰻などの川魚料理を名物とする店も少なく

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湯気がほわほわとたちのぼる、アツアツ蒸したての肉まんをほおばる幸せは、少し肌寒くなってくるこれからの季節ならではのもの。ただ、市販の加工品はどうしても原材料が気になります。そこでいろいろ試してみた結果

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ゼリーというよりジュレ。ふるふるとはかなげなジュレに、まあるく浮かぶのは、 とろけるほどにやわらかく炊いた梅。胸がキュンとするような、甘酸っぱさの二重奏。 かぐわしい梅の涼菓は、和でありながら洋。小さ

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京都みやげの定番といえば、ニッキ風味の「八ツ橋」。生と焼がありますが、焼いたものはかなりの固さ。 やや食べ手を選んでしまうところのあるお菓子です。 そこでおすすめしたいのが、創業三百年以上の老舗、聖護

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少し肌寒さを感じるようになると、会いたくてそわそわしてしまうお菓子があります。季節限定「晒しよし飴」。飴なんてしょせんコドモのおやつ・・・そう思っているあなたにこそ召し上がっていただきたい、極上の甘味

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