お取り寄せの達人:新着記事一覧

塩こしょうだけで作る唯一無二の無添加ビーフジャーキー
ぴにおんさんとの出会いは、もう20年近く前にさかのぼるでしょうか。銀座にある沖縄県産品の宝庫「わしたショップ」で、材料が「牛肉・塩・ペッパー」だけという珍しいシンプルなビーフジャーキーを見つけたのです

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

日本の食肉の歴史を変える「ELEZO」のセットで日常を特別なモノに
私がELEZOの代表である佐々木章太さんに出会ったのは、今から10年以上前の事。 当時彼はまだ20代半ば、今のELEZOのベースとなるラボを北海道豊頃町にOPENさせたばかりだった。まだ新しいニオイが

フードマーケッター・フードソムリエ主宰
北村貴

敬老の日の贈り物にいかが?お箸がとまらなくなる「うなつくし」
いや~、今年の夏は本当に暑かったですね! 大好きなおじいちゃん・おばあちゃんや、離れたところに住んでいる高齢の両親が、夏バテしてないか心配……。 そんな方にお勧めなのが、こちら「浜名湖 山吹」さんの「

日本OLS大賞審査員
江島民子

かまぼこは、日本版テリーヌだからワインとも相性抜群
「かまぼこ美味しいよね?」というと、びっくりされてしまうのは非常に残念なんですけど、美味しいですよね? なんだかお正月のおせち料理にしか食べなくなってしまっていますけど、もったいないと思います。フラン

通販評論家 消費生活アドバイザー
村山らむね

言わば「いちごのショートケーキ」と「いちご大福」の融合
毎年夏が終わる頃になると、栗好きな私は「今年はどこの新栗のお菓子を食べようかな…」と考え始めます。東京近辺だけではなく、栗の名産地として知られる長野県の町まで足を運んだりします。でも、灯台下暗しと言い

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

「しぼったまま」の味と香り。天然素材100%の柑橘ジュース
ある猛暑の日。訪ねた知人の家で出していただいた小瓶のジュースがあまりにも美味しくて、家に帰って早速調べてお取り寄せをしました。それがこの「素朴ジュース」と私の出会いでした。 ゆず、だいだい、じゃばら、

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム

梅本来の芳醇な香りを生かした甘酸っぱい一粒
完熟梅を砂糖とりんご酢とほんの少しの塩のみで漬け込んだ「茜姫」。原材料は「梅、砂糖、自家製本格醸造りんご酢、食塩」のみ。シンプルな材料だからこそ、梅本来がもつ芳醇な風味が味わえます。 決して塩気のある

スイーツコーディネーター
下井美奈子

携帯用じゃなくて常備用!いつでもどこでも美味しい胡麻!!
ゴマは香りが命!と私は思っております。袋を開けた時のこうばしい香りが食欲をそそり、食品の美味しさを更に引き上げてくれるものだと思うのです。 でもゴマって油が採れるだけあって、とても油分も豊富。というこ

モデル
甘糟記子

「甘くない」がおいしい!イタリアンが香る大人なクッキー
チーズクッキーなる食べ物が全般的に大好きなのですが、個人的な好みとしてもっと甘くなくても(むしろ全く甘くないくらいでも)おいしいのになぁといつも思っていました。「甘さ控えめ」というクッキーは、どこでも

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

香る抹茶!一服の涼を感じる濃茶楽雁
諸江屋の「濃茶楽雁」との出会いは、加賀土産として会社の上司からいただいたのがきっかけ。この方は50代のおしゃれな男性で、飲むのも食べるもの大好きという自他ともに認めるグルメなので、私はこの方からの差し

家庭料理研究家
TOMOKO

京都のおばんざいがトッピング。具材も入った包丁いらずの冷やし中華
夏になると、冷たい麺を食べる機会が増えますね。我が家も、そうめん、冷麺、冷やしうどん…のどごししがよく、作るのも簡単なので夏は、ぐっとお世話になる夏の鉄板「冷たい麺」。 しかし今年は梅雨が明ける前から

お取り寄せ生活研究家
aiko*

古都より世界に発信、日本ならではのみずみずしいチョコレート菓子!
2017年12月、北鎌倉にオープンし、注目を集めるチョコレート専門店「ショコラトリーCALVA北鎌倉門前(きたかまくらもんぜん)」。店名にもなっている「門前」は、文豪・川端康成が名付けた地名と言われ、

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

デセールをビンに詰め込んだような爽やかなジュレ
ある雑誌で夏のスイーツを特集した際、編集部の皆が唸った美味しさのリベルターブル「夏限定のジュレ」をご紹介します。 サラリとした口どけのジュレがガラスの瓶の中に、ギュっと詰まっています。味わいは4種。

スイーツコーディネーター
下井美奈子

まるで宝石箱!個性豊かでリッチなアイスクリーム
小さい頃、夏休みでもとくにお盆の時期が大好きでした。親戚の家に同じ年頃の子供たちが集まり、川遊びをしたり、バーベキューをしたり、かわいいノートなどの文具を交換したり…… 大人たちもお中元という名のお土

薬膳料理研究家
早乙女孝子

探していた米。無農薬・無化学肥料、コンクール金賞受賞米。山形県つや姫
栄養バランスもよく、噛めば噛むほど美味しい「玄米」。我が家では、2011年から日常のごはんになった。それ以前も炊いていたが、上手な炊き方ではなく長続きしなかった。健康のために玄米食べるのではなく、美味

ありがとう料理研究家・パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

桜えびのチョコレートを体験して♪可愛くて美味しいんです!
静岡の桜えびを使ったチョコレート。え、どんなお味??と思いますよね。これが意外と美味しいんです。見た目がすごく可愛いのも特徴。ちょっとびっくり。そしてにっこりです。 そういえば、出会ってすぐに気に入っ

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

もちもち 水まんじゅうがたまらない 本格「冷やしぜんざい」
こんなスイーツをいただいていると本当に「日本人でよかった!!」と感じる瞬間です。ほろ苦い抹茶のひんやりぜんざいに白玉、あんこ、水まんじゅうと和のデザートのエースたちが勢ぞろいしています。それもかなりハ

ブランディング プロデューサー
村上敦子

この夏限定!見た目も味もメロン尽くしの特別なアイスケーキ
可愛い!と思わず声をあげてしまいそうな、お洒落なデザインのメロンのホールケーキ。「フルール ド メロン」とは、“メロンの花”という意味で、その名のとおり、花形のチョコレート飾りも散りばめられ、グリーン

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

変幻自在!フルーツたっぷりのひんやりスイーツ!
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです。 梅雨に入ってジメジメしてきましたね。いきなり雨が降ったり、と思ったら晴れたり、晴れてると思ったまた降ったり。外にお出かけしてスイーツ食べに行くのもい

スイーツ芸人
スイーツなかの

ビールのおともに、ポケットに!ぴり辛カレーのおせんべい
夏と冬と年2回、全国のおいしいものを送ってくださる京都の知人から、小包みが届きました。包み紙を開いてみると、ホールケーキの箱ほどの大きさの、どっしりとした缶。蓋の中央は、スマートな鹿と鳥の印で飾られて

文筆家
甲斐みのり

NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」放送の、夏を思わせるボンボンショコラ
カカオ豆からボンボンショコラまで一貫して作る「Bean To Bar」ならぬ「Bean To Bonbon Chocolat」を手掛けるお店「ショコラティエ パレ ド オール」。NHK「プロフェッショ

スイーツコーディネーター
下井美奈子

島原に100年続く涼デザート「かんざらし」
小学校低学年の頃だったでしょうか? 地方都市を紹介する番組だったのか? どんな名前のデザートだったかもあやふや…… 詳しく覚えてはいないけれど、でも映像ははっきりと目に焼き付いている。 キラキラと輝く

薬膳料理研究家
早乙女孝子

あの七冠馬の最強運が身につくかも?勝負前に呑みたい島根の銘酒
島根県といえば、出雲大社の縁結びがあり、そして、名酒「七冠馬」がある!!! この、なんとも縁起がよさそうなネーミングのお酒は、島根県の南の玄関口、奥出雲で1712年に創業した老舗蔵「簸上清酒」の、平成

日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)/タレント
島田律子

暑い日に飲みたい!軽くて爽やかなのみもの。
夏の持ち寄りパーティ、何を持っていきますか? なんとなくスパークリングワインに集中することが多いんですよね。飲みたいしね。 そんなときにシードル!意外とかぶらなくて重宝するんです。暑くて寝苦しい夜やお

フードコーディネーター・料理家
河原有里

アーユルヴェーダのスーパーオイル「ギー」!もうバターは要らない。
「ギー」ご存知ですか? これが今「キテる」んです。なにしろ去年と今年で私は「ギー」の紹介だけで3回テレビ番組に呼ばれました。アメリカでセレブが使っていると言われていますが、世界三大医学のひとつでもある

インド・スパイス料理研究家 有限会社食スタイルスタジオ代表取締役
香取薫

タイハーブの香りとスパイス、肉汁ほとばしるこだわりのソーセージ!
この度ご紹介させていただくのは hayari さんの「サイウア」レッドカレー風味のタイ チェンマイソーセージです。 昨年秋、主人と2人でチェンマイのイーペン祭に行ってまいりました。チェンマイ市内の夜、

株式会社Her Style 代表
岩住ゆうこ

京都の恵みを「水」で味わう上品で自由な冷菓
私の地元、下鴨の名店「宝泉堂」さん。わらび餅をはじめとした絶品の甘味を求め、和菓子好きが全国からやってくる「宝泉」は、この宝泉堂さんがなさっている茶寮です。元は和菓子屋さん向けに上質な餡などを卸すお店

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

大人の楽しみ方を!古代のロマンあふれる、甘酸っぱい梅のお菓子
6月は入梅の季節。「梅雨」という呼び名のとおり、青梅が並ぶ時期でもあり、一年のうちでも特に、梅のお菓子や梅シロップのドリンクをいただきたくなります。きゅっと口をすぼめつつ、あの甘酸っぱさを味わうと、ク

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

絶品国産ピーナッツバターのふるさとは、あそこでなくあっち?
「パンのおとも」が騒がしいですね。私はパンも好きだし、ごはんも大好き。ごはんのおともも大好きです。朝はパン。以前はイギリスパンのようなフカフカでちょっと大きめの一枚をちょっと焦がし目に焼いたものに、バ

通販評論家 消費生活アドバイザー
村山らむね

蔵造りの町並みが人気の川越から、こだわり満載の特製あんみつ
春になると、通っていた高校の正門前から続く桜並木を、ぼんやりと思い出します。その高校は、東武東上線川越駅の隣駅からほど近い、周辺にお店などが少ない場所にありました。なので放課後は決まって、飲食店が軒を

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる




