お取り寄せの達人:新着記事一覧

ホテル仕様の食パンで、至福の朝ごはんを。
朝ごはんのメニューって決まってますか? こんな質問を友人や仕事関係など周りの人にしてみたところ、「起きてから食べたいものを作る」という人や、「朝はお米を食べないとダメ!」というお米派、「手作りの焼きた

薬膳料理研究家
早乙女孝子

春になったら欠かせない!食卓に華を添えてくれる絶品ロゼワイン♪
5年前の春、このワインの作り手のコッレフリージオのオーナーとイタリアンの会食を偶然ご一緒させていただいたのが、このワイナリーを知ったきっかけです。自身のワインに合うお料理が次から次へと運ばれてきて、久

フードコーディネーター
caco

ミラノの味そのまま!濃厚チーズのような悩殺プリン
とろけるような柔らかいプリンに昔ながらの硬めのプリン、卵が濃厚なタイプから和風タイプ…、「プリン」ってシンプルですが様々ありますよね。 こちらの店は、ミラノプリンに魅せられたオーナーが作るミラノプリン

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

葉山でニコラさんが作る人気のフォンダンショコラはいかが?
モロー・ニコラさんが作るフォンダンショコラを紹介しますね。ニコラさん。みなさん、きっとテレビで見たことがありますよ。「マツコの知らない世界」で(私も出演した番組です!)シュークリームをご紹介されていた

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

春!萌ゆる緑の衣をまとったもっちり求肥をほおばる口福
一番好きな季節は春。その息吹を感じるのは冬枯れしていたベランダの山椒が、小さな芽吹きを見せた時。まわりの鉢植えも、鮮やかな緑を土から、茎から次々と吹き出すように繁らせてゆくそのさまに毎年、感動させられ

ウェルネスフード研究家
白木あきこ

自家製スープを練りこんだ皮の旨味に驚愕!「黒兵衛」の焼き餃子
今回ご紹介するのは福岡の餃子専門店「黒兵衛」の餃子です。 「黒兵衛」は、餃子の食べ歩きで福岡市内を巡った際に福岡の中心地からは少し外れた西鉄「平尾駅」近くの住宅地の中で見つけました。持ち帰り餃子を中心

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

株をあげるギフト・手土産、ビジネスシーンでも大活躍
フィナンシェといえば、金塊の形をしたフランスの代表的なお菓子ですね。今まで焼き菓子には、ほとんど興味がなかったのですが、この商品を知人からいただいた時にはあまりの美味しさに感動するばかりでした。それか

ブランディング プロデューサー
村上敦子

記念日やお祝いに!おとりよせの常識を覆す「苺ショートケーキ」
誕生日のお祝いケーキの一番人気は、何といっても苺のショートケーキ。ふんわりスポンジにとろける生クリーム、甘酸っぱい苺という組み合わせは、まさに三位一体の黄金比率。大人も子供も、皆で一緒に楽しめるのが魅

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

こっくりした色のナポリタン、おいしさの秘密はマーマレード!
数あるパスタメニューの中でも不動の人気を誇るナポリタンは、どこか懐かしくてホッとする味がしますね。子供の頃にナポリタンを食べると、決まって着ている服を赤いソースで汚してしまいました。口のまわりもベタベ

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

幻の果実を使った和のゼリー!五色に込められた四国物語!
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです。 今回は、春の訪れにぴったりの彩り豊かな和菓子をご紹介します。 ぼくが初めてこの子と出会ったのが、数年前に四国を旅行したとき。知り合いの方から教えて頂

スイーツ芸人
スイーツなかの

ワイン愛好家さん、杜氏×ソムリエから生まれた日本酒はいかがですか?
2018年2月16日に発売になったばかりのニューフェース、石川県金沢の、米と水だけで造る純米蔵「福光屋」から誕生した「ITAYA」シリーズ。 福光屋が1990年代より現代の食文化に合う味わいを研究し、

日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)/タレント
島田律子

やさしい気持ちを伝える、花びらのように可憐なチョコレートギフト
【編集部注】 2022年3月に商品内容がリニューアルされました。 白い箱の蓋を開けると、色とりどりの薄いチョコレートが幾重にもかさなって収められています。「ペタル」はフランス語で“花びら”のことで、「

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

ラブリー・美味しい・福岡の素材をいかしたショコラに注目!
2月10日の夜。松屋銀座のバレンタインイベントのトークショー後に、会場内で出会ったのがこちら。「アトリエ・キュイエール」のチョコレートです。出会ってすぐにおいしそうな気がしました。丁寧なハンドメイドで

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

春を誘う伝統の味、岡山県の老舗、志ほやのさわらのみそ漬
志ほやさんは大正2年に創業された老舗!この伝統の逸品は水産庁長官賞受賞もされている、岡山を代表する名品です。岡山の地元味噌蔵に特注して作られているこだわりの白味噌が、鰆の甘みをぐっと引き立てています。

株式会社Her Style 代表
岩住ゆうこ

伝統製法が光る!名古屋のモッチモチ「一口ういろ」
最近は、名古屋と東京を往復する日々が続き、そろそろどちらのお土産ネタも尽きてきたかなと思う今日この頃。そこで、今回は名古屋在住の我が家が、東京や地方の方へのお土産によく使う「雀おどり總本店」さんの「一

WEBライター
加藤ちえ

どこよりも上品で繊細な京都を代表する桜餅
春といえば桜。気分華やぐ桜のお菓子に目を奪われ、ココロ惹かれる季節です。でも、私がふるさとの美しい桜の風景を思い出すと、食べたくなるのはやっぱり鶴屋 寿さんの「嵐山 さ久ら餅」です。 京都に生まれ、名

ウェルネスフード研究家
白木あきこ

春ギフトにぴったり!幸せを呼ぶ、花束のように可愛らしいクッキー
「フラワーシャワー」といえば、結婚式の時に、花びらをまく風習のこと。花の香りで辺りを清め、災いから身を守り、これからの幸せを祈るという意味で行われるセレモニーです。 このクッキーは、その名が示すとおり

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

「缶を開けたときの嬉しいほほえみ」を大切なひとに届けよう
私の育った実家では祖父が書道教室をやっていました。幸せなことにそのおかげでお弟子さんたちからの頂きものの「なにか美味しいもの」が多いという、とても贅沢な環境で私は育ったのです。ときおり祖母が分けてくれ

インド・スパイス料理研究家 有限会社食スタイルスタジオ代表取締役
香取薫

びっしりズワイガニから伝わる「本気!」と「情熱!」の絶品カニコロッケ
昨年のとあるパーティーで初めて食べたコロッケに、ものすごい蟹がびっしり詰まっていて驚いたことがありました。まるで、蟹肉のお団子をフライで揚げたかのような…。 その驚きが忘れられず、すぐに販売元を教えて

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム

ホワイトデーや春ギフトにぴったり!口どけやわらか、華やかギモーブ
「ギモーブ」といえば、ここ数年で、一気に人気の高まったお菓子ですね。フランス語で“マシュマロ”のこと。ホワイトデーの贈り物にはもちろん、パステルカラーのかわいらしい色彩で、春のギフト菓子としてぴったり

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

つるっ♪ とろっ♪ 秘伝の皮がやみつきになる!行列ができる店のワンタンメン
ラーメンの本場といえば……博多?札幌? 最近は、和歌山ラーメンも有名ですよね。ところが、思わぬところに伏兵が! 山形県に出張に行ったとき、出迎えてくださった方が、開口一番「山形に来たら、ラーメンを食べ

日本OLS大賞審査員
江島民子

甘い!天然のスイートポテト!!長崎五島列島でとれた「ごと芋」
寒い冬に毎年必ず食べたくなるのが熱々の焼き芋。 みなさんは焼き芋は「ホクホク派」ですか、それとも「ねっとり派」ですか?私は小さい頃からずっとねっとり派なのですが…… ねっとり芋代表「安納芋」がこんなに

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

一日の生産はたった80個!上品なほろ苦さと甘さが絶妙な希少和菓子♪
都会の喧噪からかけ離れた美しい街並「萩」。そしてその家々には、夏蜜柑の木が植えられていて、萩の名産物のひとつなんだなぁと誰もが実感できます。 その萩の一角にある「光國本店」。かわいらしい古さをそのまま

フードコーディネーター
caco

ツルッとのどごし、栄養満点!今までに無い緑の卵!
先日、料理教室にてカステラを習いました。 お店で買うよりもしっとりふわふわで、焼きあがるときの甘く芳ばしい香りがたまりません!しかも家で作るなら色々材料にもこだわれるので、材料を選べばどんどん美味しい

モデル
甘糟記子

プレゼントにしたい可愛らしさ!今、話題の「スローカロリー」な焼き菓子
かわいい!と思わず声をあげてしまう、こちらの焼き菓子。いかにも「ぷにぷに」な動物の肉球をかたどった可愛らしいマドレーヌ。お子様ならずとも、大人でもハートをつかまれてしまいますね。 マドレーヌにも、お店

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

世界が認める農家が4年がかりで作り上げた国産ポップコーン
「電子レンジで作れるポップコーンを、国産で作れたらいいよね」。 できたての袋を開けた瞬間、部屋全体に広がる、あの幸せな甘いポップコーンの香り。レンジで待つ間の、ポンポンはじける様子でさえ、楽しいエンタ

フードマーケッター・フードソムリエ主宰
北村貴

トマト以上に、トマト! 濃厚で甘~いミニトマトのジュース
一番好きな食べ物は何か? この単純で奥深い質問に対する私の答えは「トマト」。そう、あの赤くて丸くて甘酸っぱいトマトなのだ。それは今思えば幼少期の記憶から来ていると思われる。 夏の盛り、お盆の時期に茨城

家庭料理研究家
TOMOKO

口の中でゆっくりとろける、完熟フルーツの風味。
新幹線に乗るたびに、気になっていた広告がありました。 果物のイラスト、「みすゞ飴」という筆文字のロゴ(おそらく商品名?)、販売店名。 ほぼこれだけで構成された非常にシンプルな車内広告。 「どんな飴なの

薬膳料理研究家
早乙女孝子

〆は絶品イタリアン。ひと鍋で何度も美味しいイタリアンもつ鍋。
もつ鍋といえば、もしかしたら若い方はご存知ないかも知れませんが、90年代初めに社会現象になるほどブームになった時期がありました。 それまでもつ鍋は、九州のお鍋、もしくはおじさんたちのたべものなんていう

お取り寄せ生活研究家
aiko*

三茶の隠れ家カフェが作る瓶詰め三層チーズケーキ!
どーもー!よろスィーツ! スイーツなかのです! 今回は最近食べてスーパーナイスィーツだったチーズケーキをご紹介します! そのチーズケーキを作っているのは、三軒茶屋にある『cafe The SUN LI

スイーツ芸人
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