お取り寄せの達人:新着記事一覧

吟味した素材のクッキーで、幸せなおこもりティータイムに。
1963年に自家焙煎珈琲専門店として名古屋北区に創業した「カフェタナカ」。シェフパティシエ田中千尋さんがつくる、スイーツのファンの方も多いのではないでしょうか? 発売日とともに、すぐに売り切れてしまう

スイーツコーディネーター
下井美奈子

「モチモチ派」?「サクっと派」? 食感を選べる和菓子
「梅ヶ枝餅」と聞くと、梅の入っているお菓子かと連想しますが、もち米とうるち米をブレンドした生地に、ほどよい甘さのつぶあんを包み込み、香ばしく焼いてある和菓子です。 素材はすべて国産。生地のうるち米は、

ブランディング プロデューサー
村上敦子

紅白の和三盆糖が口の中でとろける。子供の頃から変わらない幸せな時間
幼少のころ、母に連れられて毎週のように京都は伏見にある祖母の家に遊びに行った。仲のいい従兄もいたので気が付いたら1日が終わるぐらいよく遊んだ。 もう1つ楽しみだったのが、祖母からもらうお菓子だった。そ

ありがとう料理研究家・パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

これからのスイーツトレンドは“おいしい低糖質!”
スイーツ大好きな友人から紹介されて口にしたのが、今回紹介いさせていただく「葛ねりん」です。最近のスイーツは低糖質、低カロリーになりつつありますね。甘さを押さえつつ、「旨み」をしっかり感じさせるものが、

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

フレッシュな甘酸っぱさがたまらない、信州産あんずの贅沢スイーツ
私があんずをはじめて食べたのは、果物屋さんではなく、駄菓子屋さんのものでした。 それは、駄菓子屋の片隅に置いてあった、そっけないビニールの袋に入ったあんずのジャム。 梅干しのような味なのかなぁと想像し

薬膳料理研究家
早乙女孝子

アワード受賞作品! 金柑と茶葉が爽やかに香る、深い輝きのマーマレード
こちらは、金柑とジャスミンティーという個性ある組み合わせのマーマレード。店主の違克美さんは、フランス菓子を学び、地産地消のお菓子作りの経験を積みながら、2013年にご自身のブランド「旅するコンフィチュ

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

ふわっと香る苺と塩気のあるカマンベールチーズがベストマッチ
春は心を躍らせる大好きな季節です。春は花粉との戦いの季節でもあり決して快適な時期ではないのですが、それでも外に出て暖かい日差しの中、桜を見上げたり、芽吹いた草木を目にすると幸せな気持ちになります。 「

お取り寄せ生活研究家
aiko*

世界初のスーパーフローズン技術で、生まれた瞬間のお酒をそのままお届け!
断言します! 世界で一番美味しいお酒は、できたてほやほや、しぼりたてほやほやのお酒であります!! もちろん冷蔵設備が発達している現代、「火入れ」(お酒の劣化を防ぐために、加熱処理を施すこと)をしていな

日本酒スタイリスト(日本酒造組合中央会認証)/タレント
島田律子

断面にうっとり! 稀少なみかんを丸ごと使ったみかん大福!
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです。 ぼくがこの八寿みかん大福に初めて出会ったとき、かなりの衝撃を受けました。こんなに美味しいフルーツ大福あるんだと、感動しっぱなし。今でも定期的に食べて

スイーツ芸人
スイーツなかの

甘いオリーブ?! お酒にもお茶にも合う、気の利いたおしゃれなお菓子!
ぽかぽかの春の息吹を感じる今日このごろです。お花見の計画を立てたり、ゴールデンウィークのピクニックの予定を立てたり…… 計画をする度に、何を食べようか、何を持って行こうかな、と考えるのも、とても楽しい

フードコーディネーター
caco

一粒にギュッとこだわりが詰まった、プチサイズの塩味パイ
1975年代官山に創業の「シェリュイ」。まだパリの味が世に知られていない頃から、いち早くパリの味、フランスの伝統菓子などを作り、世代を超えて愛され続けられるお店です。 伝統的な製法を大切に、クラシカル

スイーツコーディネーター
下井美奈子

キモチを伝える美しく上品なアイシング&メレンゲクッキー
今年でグルメサイトを運営して20年になりますが、そんな食いしん坊の私を見込んで「食べてみて欲しい」「感想を聞かせて欲しい」というお申し出からのご縁がたまにあります。 今回ご紹介するLa Poche(ラ

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

卵にお菓子にシャルキュトリー、まだまだ入ってお得すぎる絶品詰め合わせセット!
このたび紹介させていただくのは大江ノ郷自然牧場さんの詰め合わせ、「春のプレミアムセット」です。 この詰め合わせセットの内容の充実さに感動してしまいました私。非常にコストパフォーマンスの良い上質の品の詰

株式会社Her Style 代表
岩住ゆうこ

香りも味わいもフレッシュ!会話がはずむ赤ワイン
私の周りで、今年は特に、進学や就職、転職をする人が多いような気がします。お祝いや壮行会で集まる機会が多い今日この頃。 先日も、めでたく進学先が決まった姪が、新生活に向けての楽しみをウキウキと話してくれ

フードコーディネーター・料理家
河原有里

オニザキのいりごまとつきごまだけの、ほぼごまだけの甘いおせんべい
寒さが身にしみる季節ですね。体の内側から温まりたくて、ごぼう・生姜などの根菜、納豆やキムチ等の発酵食品、ごまやくるみなどの種実類をせっせと食べています。先日、そんな私にドンピシャなお菓子を見つけました

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

1枚で大満足! しっとり食感のチョコレートチャンククッキー
寒い冬は、暖かい部屋で薫り高い紅茶と焼き菓子を楽しむのがお気に入りですが、ここ数年はまっているのが、「Ben's Cookies」というイギリスのクッキーです。 これまでクッキーは有名店のもの

家庭料理研究家
TOMOKO

穏やかな甘みが上品 愛媛栗と和三盆のモンブラン
今回紹介させていただくのは、香川のラ・ファミーユというお店です。まっ黒チーズケーキや黄金バウムクーヘンがあまりに有名なので、お取り寄せ好きの方なら知っている方も多いスイーツのお店のひとつだと思います。

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

ルイ14世の時代から続く、由緒あるレシピで作られる本場「サブレ」
「サブレ」はフランス・ロワール地方のサブレ・シュル・サルトという町に住んでいた、サブレ侯爵夫人マドレーヌのレシピから生まれました。ルイ14世の時代、コンデ公が毎月催すサロンにおいて給仕長ヴァテールがサ

スイーツコーディネーター
下井美奈子

京都ならではの艶やかなにしきごま。味も映えも間違いなし!
私は湘南育ちですが、生まれは京都! 祖母の家があったこともあり、小さい頃から京都へはよく行っていました。 祖母の家に行くと、朝ごはんはいつも錦市場で買ってきた塩鮭と味噌汁とご飯とか、だし巻き卵とグジの

モデル
甘糟記子

シェフのお気に入り食材を使った「シェフのわがままセット」
クリオロの新作チョコレートボックス、毎年楽しみにしています。 私は中目黒駅のそばにあるショップに行くことが多いのですが、本店は小竹向原にあります。お近くの方、おいしそうなお菓子やショコラがいっぱいの、

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

函館魚市場の目利きが選ぶ、ぴちぴちの魚
信頼する魚屋さんがいるというのは、本当に心強いもの。なかなか魚を丸ごと調理するのはハードルが高い!という方にも安心。タラバガニ、毛ガニ、ズワイガニの3大カニ3kgセットなんてのもあったり、シーズンにな

フードマーケッター・フードソムリエ主宰
北村貴

自家栽培の豊かな香り! 収穫分のみ作られる柑橘チョコレート
柑橘の皮の砂糖煮(コンフィ)にチョコレートをかけたお菓子は、ショコラトリーの定番ですが、この「ゆずコンフィ」は、薄がけのチョコレートの中から現れる、目の覚めるような柚子の清々しい香りに驚かされる品です

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

瓶が磨いたようにキレイに食べ尽くされたのは夫のせい
いただきもので、私がそっとパンにつけて食べていたこのガナッシュの存在を夫が気づいたのは、まだ封をあけてすぐのとき。それが、あっという間に底が見え、そしてつるつるになるくらいスプーンですくったのでしょう

通販評論家 消費生活アドバイザー
村山らむね

美味しくて備蓄できないかもしれない備蓄食。5年保存できる井村屋のようかん
ここ数年、地震や大雨・台風による被害が続いていますね。「これは他人事じゃないぞ」と、うちでも少しばかり非常用の食品を備えています。 ローリングストックが推奨されたりしますが、マメな性分ではないので、長

健康食品アナリスト
小浦ゆきえ

飛騨牛専門店が作った、ご飯にかける専用ハンバーグ
「ハンバーグ定食ですね、ライスとパンどちらにしますか?」 ご飯好きの私は間髪をいれずに「ライスでお願いします」と返答します。それくらいハンバーグは、ご飯に合う最高のおかず。 そんなハンバーグが瓶詰めに

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

お茶の時間が待ち遠しい おとぎ話に出てくるような「バスクチーズケーキ」
バスクチーズケーキは2018後半~2019年にブームになったデザートのひとつですね。さまざまなおすすめがあると思いますが、私のお気に入りをご紹介します。静岡市にあるスペイン・バスク地方の菓子専門店 G

ブランディング プロデューサー
村上敦子

ヘルシーを超えたカラダ思い。調理しやすく味の絡みも良いこんにゃく麺
糸こんにゃくではなく、こんにゃく麺。細くてしっかりと歯ごたえがあるのが「こんにゃく香肌麺」だ。こんにゃくだけれど「麺」と名前がつくだけで、料理の幅も広がるし、大人も子どもも麺は大好き。なんてステキな商

ありがとう料理研究家・パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

とろける「かぼすぶり」を堪能できるしゃぶしゃぶセット
「我が家は冬の季節は鍋料理ばっかりです」という声が聞こえそうな、日本人が大好きな鍋料理。日本の鍋は実に種類が豊富です。ですから毎日食べたとしても飽きないのかもしれませんね。 海、山、川、林など、周りが

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

無限ループにハマる、たっぷりチョコレートの柿の種
この前のハロウィンで、山のようなお菓子をゲットした息子。すごい勢いで食べてしまいそうなので、相談して1日3個までとルールを決めました。 さて喜んで食べるかなぁと思ったら、意外なことにお菓子を前に息子は

薬膳料理研究家
早乙女孝子

壱岐島の人気旅館から届く、季節限定の天然鴨鍋
とあるご縁で知った、長崎は壱岐島の平山旅館という温泉旅館。1500年もの歴史があるというかけ流しの温泉や美しい海辺の景色に憧れ、いつか訪れたい、と思いながら未だ夢叶ってはいないのですが、こちらの女将が

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ




