お取り寄せの達人:新着記事一覧

ひんやりなめらか&ザクザク食感!老舗和菓子店が挑んだ匠の技×フランス菓子の新名物
愛媛県新居浜市で明治元年に創業、150年以上の歴史を持つ「別子飴本舗(べっしあめほんぽ)」は、老舗ながら近年は色々と新しい取り組みをされている和菓子店です。 2024年秋、8代目の越智靖夫さんがクラウ

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

チョコやキャラメルがとろける!タイのカカオ豆を使った個性あふれるチョコクッキー
クッキーの種類の中でもチョコレートを使ったものは定番で、小さい頃から身近にあったせいか「気の置けない友人」のような親近感があります。そんな手軽なイメージもあるチョコレートクッキーですが、「これは別格!

スイーツプロデューサー
磯崎舞

親子2代の技と工夫で完成!バニラの香りに癒される、美しくぎっしり詰まったラングドシャ缶
フランス語で「猫の舌」という意味を持つラングドシャ。見た目はシンプルで素朴ですが、サクサクとした食感やバターの香りが魅力で私もよく食べるのですが、その中でも特にお気に入りのひとつが、今回ご紹介する、洋

お取り寄せ生活研究家
aiko*

2025年にふさわしい、まさに王道のおいしさ。ハート型もかわいい木苺レアチーズケーキ
皆さまこんにちは。今回は、今までに29万台ものケーキを世に送り出している大人気「洋菓子カサミンゴー」さんの「最高級洋菓子 特注ハート型シュス木苺レアチーズケーキ」をご紹介させてくださいませ。 推しポイ

フードジャーナリスト
里井真由美

やさしい甘みとさわやかな酸味。健康を気遣ったギルティフリーなチョコレート
今回みなさんにご紹介したいのは、今注目を集めているギルティフリーなチョコレートです。「メディカレート」というブランドの「ビューティアシスト」というチョコレートボックス。その名の通り美しさをアシスト、サ

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

帝国ホテル出身シェフが「父のハチミツ」で生み出す、ふくよかな焼き菓子
しっとりじゅわり。『DRESS MITA MASAKI LAB. 』のフィナンシェは、バターのこくにハチミツの可憐な香りが見事に調和していきます。 「父が手がける、花の香りが豊かで雑味のないクリアな天

スイーツライター
chico

金沢の食材を生かし、日仏の料理と菓子の世界を詰め込んだ多彩なクッキー缶
フランス生まれのレストランガイド「ゴ・エ・ミヨ 2020年度版」で、ベストパティシエ賞を受賞し、いま注目を集めるパティシエ平瀬祥子さんが創る、金沢の食材を生かした個性豊かな9種のクッキー缶です。 平瀬

スイーツコーディネーター
下井美奈子

羊の姿が可愛くてりりしい!復活祭を祝うフランス・アルザスの伝統菓子を日本で再現
キリスト教の行事「復活祭」(=イースター)は、「春分の日の後の最初の満月の次の日曜日」で、2025年は4月20日、2026年は4月5日というように、年により日付が変わります。 世界各地で、卵やひよこ、

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

点てて楽しみ美味しく味わう、遊び心あふれる和菓子でできた抹茶碗
いつ手にとっても、そのたびに感心してしまう。味わう前に触り、その重みを確かめ、ひっくり返したり、目をこらししげしげと眺めたりと、そんなことを儀式のように繰り返してしまう。そんなお菓子はそうありません。

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

アワビの肝を使った味噌のうまみがしみたモッチリ麺がたまらない、人気の「黄金ほうとう」
山梨県の代表的な郷土料理「ほうとう」。テレビや雑誌で目にする機会が多く、全国的に広く知られている料理かと思います。私も山梨県で食べたことはないものの、スーパーで購入して作ることがあり、我が家の寒い時期

薬膳料理研究家
早乙女孝子

きっとそれぞれ買いたくなる。スイーツの街、神戸の行列店で人気の焼き菓子を集めたアソート
兵庫県芦屋市生まれ育ち、阪神間のお菓子を食べて育った私が、横浜に嫁いで早20数年が経とうとしているのですが、離れて感じたことのひとつが「もしかして、神戸の焼き菓子ってすごくない?」ということです。 地

お取り寄せ生活研究家
aiko*

1袋に3種類の幅の麺入り!「乱切り仕上げ」がおいしい会津の「裁ちそば」
今回ご紹介させていただくのは、奥会津にあるお蕎麦屋さん「奈良屋」の裁ちそばです。 裁ちそばは、会津の檜枝岐村(ひのえまたむら)の郷土料理のひとつ。伸ばした麺生地を数枚重ね、包丁で手前 に引くようにして

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

静岡で人気のご当地商品!ゲン担ぎの魚「鰹」の旨味たっぷり「勝男(かつお)チップス」
ユネスコ無形文化遺産に「和食」が登録されてから早いもので10年経ちますが、日本の伝統的な食文化である、一汁三菜は高く評価され続けています。 そんな和食の特徴とも言える鰹節や昆布などで取った出汁は、日本

家庭料理研究家
TOMOKO

遊び心くすぐる、美味しくて楽しくてユーモアたっぷりのポップケーキ
そもそもポップケーキという名前を知ったのは友人からの紹介でした。数年前に都内デパートでミホパンさんがポップアップのお店を出されていて、そちらに伺ったのが出会いでした。 見た目が可愛らしくって、チョコな

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム

純血但馬血統の黒毛和牛を塩のみで味つけした最上のローストビーフ
お取り寄せのローストビーフには、勇気が必要です。というのも、たいていの場合、どんな牛を、誰がどう熟成・保存させ、どんな味に仕上げたか、よくわからないからです。結局のところ、われわれ生活者は最終発送者で

フードアクティビスト/ライター/編集者
松浦達也

瀬戸内の「風待ちの島」で作られる、レモンとトマトのクラフトビール
瀬戸内に浮かぶ島、大崎上島(おおさきかみじま)で二拠点を始めて、4年目になりました。1ヶ月に2泊とか3泊とかの、ショートステイですが、本当に素敵な島です。フェリーでしか行けない多少の不便さが逆によくて

通販評論家 消費生活アドバイザー
村山らむね

その香り、見た目、味わいに、まるで水彩画を観るかのような気持ちになるショコラ
お花とチョコレート。いつも私たちを幸せにしてくれるものですね。チョコレートにお花を添えて差し上げたいーー。そんなお相手へぜひお届けしていただきたいのが、ノリコショコラのチョコレートボックス「花に想う」

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

やさしい甘みが絶妙!まるでクッキーのような、かわいいせんべい缶「NOT COOKIE」
最近はデザインにこだわったおしゃれな缶入りクッキーが人気ですね。でも、田中屋せんべい総本家の「NOT COOKIE」は、その名前からもわかるように、一見クッキーのようで、実はお煎餅という、ユニークなお

WEBライター
加藤ちえ

フランス語で「小さな森」と名付けられた、宝石箱のように美しいクッキー缶
2011年に独立してから毎年、自己紹介漫画「イデルミ物語」をイラストレーターの方に描いていただいています。毎年、秋ごろにお会いして、食事しながらその年にあった出来事を伝え、ハイライトをA4一枚にまとめ

食品ロス問題ジャーナリスト
井出留美

果実味に驚き!フランスで学んだ匠の技×地元ワイナリーのご当地ショコラ
「パティスリー クルール」のお店がある長野県塩尻市は、ワインの生産が盛んな町です。この地で2021年7月に開業した佐々木拓也シェフは、都内の有名店で修業後に渡仏。パリのショコラティエ「ジャン=ポール・

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

何にでもかけたくなるほど旨味たっぷり!「八海山」の酒造りの技を活かした麹を使ったぽん酢
日本人の好きな調味料として、ぽん酢はなかなか上位に入るのではないでしょうか?我が家も例に漏れず、いろんなメーカーさんのぽん酢が常に2~3本あります。酸味が強いもの、優しいもの、何の柑橘が入ってるのか、

モデル
甘糟記子

ふわっふわっのお餅に感嘆!北の恵みが詰まった「雪もち」
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです。 恵比寿の住宅地に佇む「SISIRI」。古民家をリノベーションした一軒家の和菓子屋さんで、一歩足を踏み入れると、都会にいるとは思えないような静謐な空間

スイーツ芸人
スイーツなかの

味も見た目も芸術的なミルフィーユ。希少な獅子柚子とチョコレート、胡桃の調和に脱帽!
愛する人に贈りたい、良品をわかる人に贈りたい、大切な自分に贈りたい……。贈りたい人が次々と頭に浮かんでくる逸品です。希少品種とと言われる獅子柚子をじっくり時間をかけて煮込み、セミドライ加工した味わい深

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

すり鉢で丁寧にすりおろした、出汁香るふわトロ「自然薯とろろ」
今年41歳になるご飯のお供専門家の長船クニヒコです。以前は毎日のようにお肉系や油っこいご飯のお供ばかりを欲していましたが、40歳になると週イチくらいで「今日は胃を休めたいな」と思う時があります。そんな

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

あの人気スイーツから新作誕生!ザクザク香ばしさと生食感にこだわったチーズサンドクッキー缶
北海道スイーツというだけで、なんとなくワクワクして「美味しい」への期待が高まってしまいます。洋菓子ブランド「きのとや」を中心とする複数のブランドを展開する北海道コンフェクトグループは、北海道土産から地

お取り寄せ生活研究家
aiko*

冬にだってスカッとしたい!能登の希少な塩を使った「しおサイダー」
すっかり季節は真冬。あの夏の暑さか嘘みたいですね。ここ数年、毎年の暑さでぐったりきた方も多かったと思います。そんな毎日を送っていた時に響いたのがこの「奥能登地サイダー しおサイダー」でした。 毎朝、J

ブランディング プロデューサー
村上敦子

北海道産小麦の自家製皮で手包み!カラフルでかわいらしい餃子セット
札幌の持ち帰り餃子専門店「山田餃子店」ではカラフルでかわいらしい餃子が、サイズと味付けの様々なバリエーションで展開されています。これらの餃子の皮は全て北海道江別産の小麦を使った自家製皮。一つ一つ手で手

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

日仏の人気ブランドがコラボ!華やかな香りと味わいが広がるガナッシュセット
フランス料理の巨匠、アラン・デュカス氏によるチョコレートブランド「ル・ショコラ・アラン・デュカス」が、日本の酒蔵とコラボレーションしたチョコレートがあります。力強く、そして繊細、魅力的だったのでご紹介

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

大事にひとつずつ味わいたい。チョコの新しい世界が楽しめるセット
カカオ研究所のチョコレートの存在を知ったのは、今年のまだ暑さ残る秋に親しい友人たちが集まるホムパの席でのこと。 ホワイト、抹茶、ほうじ茶といったバリエーションのチョコレートを持ってきてくれた友人がいて

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

缶のデザインからタルトまで、小さな花が咲き誇るこだわりのタルトセット
甘いスイーツを食べて、ほっと一息つきたい――。そんな日常の中の小さな楽しみを叶えてくれるのが、Campsが手掛ける「小さなお花のタルト缶 〜 roku。〜」。この商品は、可愛らしいお花のデザインと多彩

パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴



