お取り寄せの達人:新着記事一覧

夢々しく可憐なラデュレの世界観を堪能できるマカロンの宝石箱
「その商品だけでなく他の商品、ひいてはその作り手である店」ごと愛していて、どなたにでもおすすめしたいのは何?どこ?と考えたとき真っ先に思い浮かんだのが「ラデュレのマカロン」でした。 今から20年ほど前

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

家の中がトリュフの香りに。お店に通った味を丸ごと自宅で味わえます
親しい友人や家族とお気に入りのお店で夜遅くまで美味しいものを食べたり、話をするのが大好きです。しかし数年前からコロナウィルスのせいで、そういった集まりが減り、外食もままならない状況になった時期がありま

お取り寄せ生活研究家
aiko*

泉屋東京店とパティスリー・サダハル・アオキ・パリがコラボした夢のクッキー缶
泉屋東京店とパティスリー・サダハル・アオキ・パリのコラボレーションがとても素敵です。私は第一弾が登場したときから、欠かさず味わい続けていますが、今回の第3弾のクッキー缶も、一段と魅力的でした。おいしく

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

旨味と肉汁溢れます!「極上芯たん」で日常の食卓を極上に。
牛タンは仙台名物として有名なので、仙台には牛タン専門店が軒を連ねています。厚切り牛タン、柔らかい牛タン、薄く丸めて食べる牛タン……。いろいろ楽しめます。 牛タンが好きな人は私の周りにも多く、今ではネッ

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

つるつるもちもちの喉越しが最高!盛岡冷麺も入った岩手の麺セット
私の主人は秋田の角館出身です。角館は秋田市より岩手の盛岡の方が近いので、主人の実家滞在時はもっぱら盛岡へ! 盛岡と言えばやっぱり焼肉と冷麺ですからね。それを楽しみに角館から車で1時間、家族でドライブ。

モデル
甘糟記子

驚愕のテリーヌショコラ!新時代が求めるプレミアム素材の融合
「パティスリー ハルミエール」は、2019年10月、東京の立川市内にオープン。オーナーシェフの三宅 善秋さんは、2010年にアメリカで開催された製菓の世界コンクール「WPTC(World Pastry

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

“日本のブルゴーニュ“で生まれた、クリーミィで芳醇な香りのカマンベール
アトリエ・ド・フロマージュのチーズを知ったのは、店舗に隣接した場所で親しまれてきたイタリアンレストラン、リストランテ フォルマッジオがきっかけでした。 こちらのレストランは、1996年以降、26年以上

食品ロス問題ジャーナリスト
井出留美

日本の美を堪能!ショコラ ベル アメール 京都別邸のスティックショコラ
夏の暑さもいつの間にか過ぎ去り、過ごしやすい季節が訪れました。夏には気温の高さから、多くの人がチョコレート系スイーツのお取り寄せや購入を我慢していたことでしょう。しかし、贅沢なチョコレートスイーツを楽

WEBライター
加藤ちえ

茨城の魅力が詰まった唯一無二の焼き芋ガレット!
よろスィーツ!スイーツ芸人のスイーツなかのです。 今回ご紹介するのは、秋冬にぴったりのサツマイモを使ったお菓子です。 手がけるのは、茨城県水戸市にあるパティスリー「シナリス」。店主の吉成シェフは、埼玉

スイーツ芸人
スイーツなかの

日常をご馳走に!クリームチーズと漬物の技が光る上質な逸品
パッケージの袋の封を切った途端に放たれる芳醇な香りに、既に幸福感!香りをそのまま受け取りたくて、スプーンですくって一口。う~ん、唸ります。そして、ワインと一緒に食べようか、カリカリに焼いたパンに乗せよ

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

あのピエトロが作る、厳選食材をじっくりと煮込んだ5種類のスープ
今回ご紹介するのは、ピエトロの「感謝の気持ちを贈るスープギフト」です。ピエトロといえば、真っ先に思い浮かぶのがドレッシングではないでしょうか。かけるだけでいつものサラダがグンッとおいしくなるので、我が

薬膳料理研究家
早乙女孝子

これがそぼろ?!北海道ブランドの豚肉がゴロっと入ったご飯のお供
今年も新米の季節がやってきました!! 今秋おすすめのご飯のお供は「ふらの豚そぼろ」。 広大な大地を活かし農業や畜産業が盛んで、北海道でも有数の食材の宝庫富良野市。その富良野市で地元の食材を使用し、地域

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

古き良き伝統と新しい挑戦が邂逅。完熟南高梅で作る自然な甘さの梅酒
今回、ご紹介するのは、「梅ボーイズ」の「完熟南高梅VODKA(ウォッカ)」です。日本の伝統的な味と現代の感性が調和したこの商品、とても珍しい魅力的な商品です。 まず、「梅ボーイズ」について紹介します。

ブランディング プロデューサー
村上敦子

無農薬自家農園育ちのフェンネルが香る水餃子
餃子に使う野菜と言えば、キャベツや白菜、ニラあたりが定番ですが、中国の餃子ではトマトやトウモロコシ、茄子、大根、セロリ、香菜(パクチー)など様々な野菜が使われます。 以前、中国人の麺点師の方に中国でポ

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

ニューヨークの人気店が手掛ける、とにかくおいしいチョコレートバブカ!
チョコレート好きなら、きっと気に入る美味しいチョコレート入りのパンがあります。それは「バブカ」。ニューヨークで人気に火がついた、日本でもファンが多いパンです。 私もかつてアメリカで味わって、これはおい

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

オール青森素材。これまでの「焼肉のたれ」とは一線を画す調味料セット
いわゆる「焼肉のたれ」という商品名が出始めたのは1968年。もう55年も前の話なんですね。勢いよく経済成長が続き、食生活がだんだんと豊かになって肉料理が広まり始めた時代だったようです。 その後は焼肉だ

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

世界大会優勝パティシエの人生を変えた、鮮烈な柚子香るなめらかテリーヌフロマージュ
2023年1月、フランスで開催された洋菓子の世界大会「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー」で日本チームが16年ぶりに優勝!テレビのニュースや特集番組でも取り上げられて話題となりました。 そん

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

プチっとする瞬間が楽しい!とろぷる新食感のわらび餅
京都伏見稲荷近くに店舗がある「まるもち家」。京都観光の際に出会いました。 なんともかわいらしい水風船のようなユニークな風貌がヒット!風船を付属の爪楊枝で、プチ!っとすると、一瞬でぷるぷるの水まる餅が流

料理研究家
鈴木あさみ

話題の「菌活スコーン」!モンブラン塩あんバターにハマる~♪
こんにちは。今回は話題の「菌活スコーン」のご紹介!熊本県の牧場「オオヤブデイリーファーム」さんのお品でございます〜! 昨年あたりからぐんぐん人気が高まっているスコーン!お好きな方も多いかと思いますが、

フードジャーナリスト
里井真由美

アートもお菓子も愉しむ、大人びたクッキー缶
蒼黒の静けさの中でツヤっと浮かび上がる黒うさぎ。『フェアリーケーキフェア』の『うさぎのアートボックス クッキー缶』は、これまでのどのクッキー缶とも何やら違うムードがあります。愛らしさとシックが交錯する

スイーツライター
chico

いつも食べたいチョコ好きのためのチョコケーキ!
私のお気に入りのチョコレートケーキが、今年7月中旬ごろからオンライン販売されているので、ご紹介しますね。 ケーキの名前は「CHOCOLATE CAKE オリジナル REGULAR」。シンガポール発の人

ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト
市川歩美

氷の中に旬の香りを閉じ込めた多層的な味わいのジェラート
ジェラート専門店「GELATO 9.(ジェラート ナイン)」は二子玉川駅から徒歩6分ほどの立地にあります。オーナーシェフの山崎裕太さんは、もとは六本木のフレンチ、三井ガーデンホテルの最上階にある「BA

スイーツコーディネーター
下井美奈子

ふくよかな旨み、香ばしさ!最高にヘルシーなスーパースナック
料理研究家としての仕事に生かすため、数年にわたり栄養学を学んでいくつかの資格をとってから、今まで以上に食材にこだわるようになりました。 その中で出会った「感動レベル」の食品のひとつが、今回ご紹介する「

ウェルネスフードクリエーター
白木あきこ

7割が栗!稀少な栗と出会い、職人技を駆使して完成させた和栗のテリーヌ
「贅沢 和栗のテリーヌ」という名前のとおり、なんと生地のうち7割を熊本産の和栗が占めるというリッチな配合!大勢で集まる時や、自分へのご褒美に奮発して食べたい、まさに特別な一品です。 このお菓子を生み出

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

和と洋の融合!新食感わらび餅のバウム
今回ご紹介させていただくのは、まめや金澤萬久の「わらび餅のバウム」です。 まめや金澤萬久は、石川県金沢市にある洋和菓子ブランドです。豆菓子を中心に味わいはもちろん、見た目も気の利いたお菓子がたくさん並

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

出来たて超フレッシュ!クリーミーでまろやかな味わいのチーズ!
この度ご紹介いたしますのは、CHEESE STANDの「東京ブッラータ」です。これまでの感動的な美味しい出会いの一つに、こちらのブッラータがあります。 10年前のこと。その場で作ったフレッシュなチーズ

株式会社Her Style 代表
岩住ゆうこ

アメリカンスタイルの洗練されたパウンドケーキ
東京の西荻窪にある、ニューヨークスタイルの焼き菓子専門店、Amy’s Bakeshop(エイミーズ・ベイクショップ)のパウンドケーキをご紹介します。 ひと目見た時から、角がビシッとしていて格好いいケー

フードコーディネーター・料理家
河原有里

夜パフェ専門店も手掛けるお店が考案したスイーツ缶セット
「飲んだ後はラーメンもいいけど、パフェもいいよね?」と2015年スタートした、札幌の「シメパフェ」。この呼びかけに賛同した店舗が続々夜のパフェをはじめ、札幌では「夜パフェ文化」が定着しつつあります。

フードマーケッター・フードソムリエ主宰
北村貴

背徳感の先にある口福。可愛くて美味しい「あんバターサンド」!
リモートワークも普及し、テイクアウトやお取り寄せが生活の一部となりました。ここ数年のお取り寄せの変化を語るうえで欠かせないのが、冷凍パンだと思います。 冷凍技術の向上により、お店で作ったクロワッサンの

家庭料理研究家
TOMOKO

果物のストーリーや記憶までも感じられるセミドライフルーツ
2023年7月、仙台でコンサートをさせて頂きました。その際に聴きにいらして下さった方から頂いたプレゼントが、このセミドライフルーツでした。 品の良い清楚な包みに詰められ、お行儀よく並んだドライフルーツ

モデル、料理研究家、シャンソン歌手
伊藤ライム



