お取り寄せの達人:新着記事一覧

そのままでもお酒のつまみにも!手土産に持っていきたくなるグラノーラ
グラノーラといえば、私の中ではオシャレな人達が食べている食べ物(笑)。ホテルのモーニングや、アサイーボウルやヨーグルトを注文した時に出てきますよね? カリカリ食感が美味しいな~とは思うものの、わざわざ

モデル
甘糟記子

規格外でも味は贈答品クラス!そうめん発祥の地で作られる三輪そうめん
そうめんのおいしい季節ですね。2023年の夏も暑かったですが、2024年は、さらに暑くなると予想されています。気候変動の影響です。 そうめんといえば、三輪そうめん。奈良県の三輪そうめんは、手延べそうめ

食品ロス問題ジャーナリスト
井出留美

止まらない美味しさで手土産にも人気!名古屋の老舗が作る上質な吹きよせセット
風で色とりどりの葉が吹きよせられた様子を模したお菓子「吹きよせ」が大好きです。日本の四季を感じられる木の葉や実を表した小さなお菓子がたくさん集まり、見ても食べても楽しいですよね。 私の孫娘は甘いスイー

WEBライター
加藤ちえ

鶏ガラスープが練り込まれた具と皮の旨みがクセになる手作り餃子
まず目に飛び込むビジュアルのかわいさ!コロンとした中央の餡からチョンチョンと伸びた特製の皮が、なんともキュートなんです。餃子のそれぞれに個性があって、形も色目も一律ではありません。 それもそのはず、餃

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

まるで水晶玉のような美しさ!日本最古の飴屋がつくる夏のお菓子「瑠璃飴」
よろスィーツ!スイーツ芸人のスイーツなかのです。 新潟県上越市にある「髙橋孫左衛門商店」。本店を構える高田地区は、徳川家康の六男・松平忠輝によって築かれた高田城の城下町でもあり、風情あふれる街並みがひ

スイーツ芸人
スイーツなかの

あたたかくてのびてとろける♪他とは違う新食感の「釜あげわらび餅」
今回ご紹介するお取り寄せグルメは、大谷堂さんの「釜あげわらび餅ギフトセット きなこ」です。「釜あげわらび餅」とは、とろっとして熱い状態のわらび餅を釜からすくい、カップに盛り付けてきなこと黒蜜をかけて食

薬膳料理研究家
早乙女孝子

圧倒的なお肉感に大満足!AKOMEYA TOKYOのご飯にかけるキーマカレー
お米やご飯のお供、調味料やお菓子などの食品。さらに食器や土鍋・雑貨など、日本各地のこだわりの商品を取り扱っているセレクトショップブランド「AKOMEYA TOKYO」。ご飯のお供の品揃えは300種類以

おかわりJAPAN 主宰
長船クニヒコ

「みんなが一緒に食べられるように」と願いが込められた、鎌倉の人気店の焼きドーナツ
最近のトレンドスイーツ「ドーナツ」は私も大好きです。子供の頃は、母がよくバナナを練り込んだドーナツを作ってくれたり、友達の家でジャリジャリしたお砂糖をまぶしたドーナツをおやつに出してくれたりした思い出

お取り寄せ生活研究家
aiko*

富山発!秋元康さんはじめ、日本全国にファンを抱えるおうち餃子の最高峰
数年前、東京餃子通信の富山在住の読者の方から「地元で人気の餃子店がある」というタレコミ情報をもらったのが、ミッちゃん餃子をお取り寄せしたきっかけでした。また先日、秋元康さんがパーソナリティを務めるラジ

東京餃子通信 編集長
塚田亮一

日本三大秘境で生まれた大人気フルーツバター&ケーキセット
日本三大秘境の一つと言われている村が宮崎県の山深いところにあります。「椎葉村(しいばそん)」といい、平家の落人伝説が残るノスタルジックなところです。人口は2300人ほどの小さい村ながらライブラリーカフ

フードビジネスデザイナー
嶋啓祐

沖縄のシェフが開発!特製出汁と麺が絶妙に絡み合う「うるまるそば」
沖縄県民にとってのソウルフード「沖縄そば」を、自宅で簡単に楽しみたい人に朗報。それが、EVERY MEAL MARKETが新たに立ち上げた冷凍沖縄そばブランド「うるまるそば」だ。 「うるまるそば」の最

ありがとう料理研究家・パパ料理研究家・株式会社ビストロパパ 代表取締役
滝村雅晴

苺好き必食の新食感!完熟苺まるごと!震災を乗り越えて生まれたかき氷
「燦燦園」のある山元町は、宮城県の中でも南寄りの海沿いにあり、東北最大級の苺の栽培地として知られます。この地域は、東日本大震災で大きな被害を受け、3代目の深沼陽一さんも、苺の栽培ハウス1棟のみを残し、

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

旬のフルーツがゴロっ!東京下町の老舗が作るフルーツ大福
お取り寄せの醍醐味と言えば、色々な種類のスイーツを楽しめることではないでしょうか。お家で色とりどりの スイーツを、皿に取り分けた時の贅沢な気持ちは格別です。数あるスイーツの中でもこの大福セットは、まさ

ライター
池守りぜね

他にはない軽やかな食感!甘酸っぱさが凛と際立つレモンケーキ
「今年出会ったレモンケーキのなかで、これは一番おいしい!」と唸ったのが、東京都世田谷区にあるパティスリー「HARMONISÉ(アルモニゼ)」のレモンケーキ。ほっぺたがキュッとなるほどの甘酸っぱさやハチ

スイーツプロデューサー
磯崎 真維

あの「木彫りの熊」がアイスに?!パフェ専門店が作るちょっとレトロ気分のもなかアイス
こんにちは。すっかり夏気分が高まってきましたね〜。スイーツもやっぱり「冷んやり」がおいしく感じる頃ですよね。今回は、「熊もなかアイス」のご紹介です。日本でも一番涼しげな北海道からのおとりよせですよ〜。

フードジャーナリスト
里井真由美

プレゼントにもおすすめ。ホッとリラックスできる、まるで飲む杏仁豆腐
20年くらい前、杏仁豆腐に夫婦でハマり、いろんなお店や中華街で杏仁豆腐ばかり食べていた時期があったのですが、その当時「香りはするけど、ほとんど甘味のないミルク感もない、なんだったらちょっと薬っぽいクセ

お取り寄せ生活研究家
aiko*

日本古来の柑橘とシルキーなチーズケーキで楽しむ、悠久の味わい
またすごいチーズケーキに出合ってしまいました。その名の通り、シルクのようにどこまでも滑らかに舌にとろけると、たちまち爽やかな酸味とミルキーなコクに包まれます。 さらに楽しいのがジャムとのペアリングで、

スイーツライター
chico

注文はお早めに!瀬戸内産レモンの爽やかな余韻が続く大人気サンドクッキー
兵庫県姫路市に本店を構えるレモンケーキ専門店「レゾンデートル」。瀬戸内産レモンコンフィチュールをたっぷりと練りこんだ、しっとりズッシリとした「レモンケーキ」が看板商品です。 全国15店舗の中で、兵庫県

スイーツコーディネーター
下井美奈子

職人が手巻きして作る、特別なシャンパーニュを練り込んだリアルな葉巻型チョコ
「JOHN KANAYA(ジョンカナヤ)」のチョコレートは、ブランドオープンの頃から味わい続けています。 多くの著名人に愛され、今も語り継がれる伝説のレストラン「西洋膳所 JOHN KANAYA 麻布

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

原料はシナモンだけ!スパイシーな甘みがたまらない極上ドリンク
とあるお店で見つけた「町田シナモン」という変わった名前の可愛いパッケージの茶色いドリンク。シナモン好きの私は、シナモン入りの紅茶かな?と思い手にとって原料をみてみたら、そこには潔く「シナモン」とだけ書

ウェルネスフード研究家
白木あきこ

淡路島のヴィラで丁寧に作られた贅沢な味わいのヴィーガンチョコスイーツ
今回ご紹介するのはvegan cafe lilla(ヴィーガン カフェ リラ)の「いちじくガトーショコラ」。淡路島にあるヴィラ「casa carina(カーサ カリーナ)」の工房で丁寧に作られたヴィー

株式会社Her Style 代表
岩住ゆうこ

応援したいあの人に、ゲン担ぎに!鵜飼の名所で生まれたユーモア溢れるネオ和菓子
6月1日は全国的に鮎釣りの解禁日で、いよいよ若鮎の季節です。伝統的な鮎漁として知られる「鵜飼」も、夏が本番。岐阜市を流れる長良川も、鵜飼のシーズンは大勢の観光客でにぎわいます。祖母が岐阜の出身だったの

スイーツジャーナリスト
平岩理緒

風味豊かな寒天を堪能!老舗の飾らない真っ直ぐなあんみつ
今回のおすすめは、寒天工房讃岐屋さんのあんみつ。シンプルに、寒天がとっても美味しいのです! 讃岐屋さんは、大正3年(1914年)創業。現在の東京、高田馬場の神田川沿いに移転してきたのは昭和62年(19

フードコーディネーター・料理家
河原有里

食欲がない時でもサラサラとごはんが進む!山形の郷土料理「だし」
今年の夏もとても暑くなりそうな予感。今回は、そんな夏に向けて大活躍してくれそうなごはんのお供、山形の“だし”を紹介させていただきたいと思います。 お取り寄せ好き、ご当地グルメ好きな方なら、ご存知かと思

お取り寄せレビューブロガー
sakko*

カットの厚みでもコク深さと味わいが変わる、進化する湘南みやじ豚
僕は牛、豚、鶏、その他羊や鴨など、気に入ったお肉に出会ったら、できれば長く付き合いたいと思っています。 スーパーには「生産者の顔が見える野菜」というものがありますが、その食肉版と言えるようなお肉を食べ

フードアクティビスト/ライター/編集者
松浦達也

もちもちコシの強さで人気!埼玉名物の老舗製麺所の手打ち生うどんセット
和紙の里として知られる埼玉県小川町は、町の中心を清流・槻川が流れ、今も宿場町の面影を残す私の故郷です。周囲を小高い山々に囲まれた盆地なので、夏は近くの熊谷に負けないくらい暑いです。 親戚一同が本家に集

食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰
菅井かおる

食べ飽きない本物のきんつばで、北陸を愛そう、食べよう。
ちょっとした贈り物や誕生日プレゼント。1年間にどれくらい使いますか?私は毎月1万円くらいは使っていると思います。お取り寄せの達人の皆様にもなると桁が違ってくるかも?私はそんなに多くはないと思います。

通販評論家 消費生活アドバイザー
村山らむね

とっても可愛くておいしい!博多の老舗が作る米粉のチョコフィナンシェ
きれい!とってもおいしい!素敵すぎる、私好みのチョコレートを使ったフィナンシェを見つけました。福岡県博多市にある老舗「チョコレートショップ」で生まれた、新しい「ピュアル」というブランドのフィナンシェで

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美

とにかくふわふわで軽い!でもしっかりジューシーな絶品ハンバーグ
私はお取り寄せも大好きですが、ふるさと納税の制度を使った商品購入も大好きです。地方の特産品や、その地域のおすすめ商品がラインナップされるから、お取り寄せのお試しに良いのです。 この唐津バーグも、まさに

モデル
甘糟記子

夏にも食べたい驚きの爽やかさ!マスカットの香り芳醇、みずみずしいパウンドケーキ
「ミュスカ」とは、フランス語で「マスカット」のこと。このパウンドケーキは、マスカットのリキュールに漬け込んだ白レーズンを、贅沢にゴロゴロと生地に混ぜ込んで焼き上げています。 私が最初に出会ったのは、2

スイーツジャーナリスト
平岩理緒



