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スイーツライター
バニラとホワイトチョコレート。誰もがよく知っているからこそ、その香り、味わいの究極を体験してみたくないですか? ならば今春オープンした、バニラとホワイトチョコレート専門ブランド『SHIROÉ(シロエ)
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たぶん、ほとんどの人が人生で一番味わってきたお菓子のフレーバーは、バニラではないかなと思う。誰もが馴染みあるキング・オブ・定番フレーバーだからこそ、『TERROIR by Daichi Okuno』の
「マカンボ」って知っていますか?マカンボとはカカオの兄弟種で、1100万年ほど前にカカオと別れて進化したとされる植物の種子。「カカオブランコ」とか「ジャガーカカオ」とも呼ばれている白い豆です。 私が最
なんとなくSNSを眺めていたら、とてもきれいなチョコレートや焼き菓子の姿に釘付けになっていました。それが『pâtisserie&chocolaterie zéro plus』との出合い。 読んでみると
「焦げを楽しむスイーツ」。そんなそそるコンセプトを掲げる『BLANCA』は、「ミシュラン京都・大阪」で4年連続星を獲る、予約困難なスペイン料理店『aca’』オーナーシェフ、東鉄雄さんが手掛けるスイーツ
しっとりじゅわり。『DRESS MITA MASAKI LAB. 』のフィナンシェは、バターのこくにハチミツの可憐な香りが見事に調和していきます。 「父が手がける、花の香りが豊かで雑味のないクリアな天
「ミルクレープ」のイメージとはかけ離れた直方体をカットすると、純白にくねくねと重なる、雪山の道みたいなベージュのライン。クレープ専門店渾身のミルクレープは、これまでの概念を覆す衝撃作でした。 「EQU
赤に黄色、紫、緑……ガラス細工のモザイクみたいに、ドライフルーツやナッツが煌めくヌガー。フランス・プロヴァンス地方の昔ながらのメレンゲおやつです。さらに遡るとルーツは「ハルワ」というアラブのお菓子で、
またすごいチーズケーキに出合ってしまいました。その名の通り、シルクのようにどこまでも滑らかに舌にとろけると、たちまち爽やかな酸味とミルキーなコクに包まれます。 さらに楽しいのがジャムとのペアリングで、
初めて口にした時、そのみずみずしさに引き込まれてしまった。ふわりと舌にほどけ、すっと体に馴染む感覚。『yayoi tokyo』のジェラートは生の果実のようにフレッシュ。じんわりと包み込まれるような果実
袋を開けた途端にパッとわき立つスパイスの香り!海外のクリスマスを思わせるシナモンやカルダモンの心地よい香りを放つ、その正体はどら焼き。いい意味でどら焼き離れした「干しいちじくのどらエピス」は、はじめて
フタを開けると溢れ出す、甘く香ばしい香り。ぎっしり詰まった黄金色は、一瞬で人を幸せにしてくれます。もはやスイーツの一ジャンルを担うほど人気のクッキー缶に、また新たなお気に入りを見つけてしまいました。
直径わずか3.5cmほど。上品な和菓子にも見える、その正体は小さなモンブラン。 口にすると、わずかに栗の粒を残したマロンクリームと生クリームのまったりとした口どけの中で、渋皮栗がコリッ。もう栗そのもの
レストランでしか味わえなかったコースのシメのデセール(デザート)、しかもリアルなパリの一皿が鎌倉で気軽に食べられる!と、2021年にオープンするや、お菓子好きたちの話題をさらった『レガレヴ』。今度はさ
ここ数年、羊羹が楽しい! 今や羊羹は黒くてどしっとした棹物だけでなく(それはそれで好きだけど)、日本中でさまざまに進化しています。和菓子店からコーヒーロースタリーまで、使う食材もデザインもフリースタイ
羊羹というとひと昔前まではもっと、ドスンと重くて黒くて渋めの存在だったわけですが(それはそれでまた良い)、数年前から新たな動きを見せています。 老舗和菓子店からコーヒーロースタリーまで、幅広い作り手た
目が離せない新ジャンルになりつつある、レストランメイドのチーズケーキ。近頃、あの名店にこの星付きレストランもと、あちこちで個性溢れるチーズケーキがリリースされています。 チーズの扱いに慣れている料理人
遅れてごめんね。父の日に喜ばれるお取り寄せ
夏のギフトにしたい!おいしいグルメ&スイーツ
ちょっと豪華な肉や魚、スイーツ・お菓子ギフトといった定番グルメをご紹介!
最高級A5・A4ランクの近江牛を使用した、まるで“たたき”のようなとろ生食感と、肉本来の味をしっかり楽しめるローストビーフです。
プリンとスイートポテトの融合スイーツ!冷やしてスプーンで食すスイートポテト
みずみずしい4種のフルーツタルトに、人気のフィナンシェやマドレーヌ、ラング・ド・シャを贅沢に詰め合わせました。華やかな見た目で、ギフトに最適です。