
大阪の定番手土産「ええもんちぃ」でご存知の方も多いかもしれません。大阪・北浜の老舗洋菓子店、五感(GOKAN)から、お土産の枠を超えたカステラに出会いました。 ひときわ目をひいたのが、おにぎり型のパッ

お取り寄せ生活研究家
aiko*

いつもお店の一番いい位置で迎えてくれる、こんもりと盛られた黄金色のスコーン! 焼き菓子とチョコレートの店『fammy by Miho Sato』では、さまざまなお菓子がひしめく中でもスコーンがとにかく

スイーツライター
chico

とっても大好きなチョコミントのジェラートをご紹介しますね。北海道・北見市で育ったハッカを使った、北見ハッカ通商の「ミントジェラート カップ」です。 みなさんは、北見市は、長年ハッカの産地として知られて

チョコレートジャーナリスト/ジャーナリスト
市川歩美



モニターに当選しました。 250グラムが4袋、冷凍便で届きました。 レシピが同封されていたので、せっかくなので、そちらのレシピで作ってみました! 鶏つくねのチーズグラタンと酢豚風!鶏つくねの甘酢あんかけを作ってみました。 我が家は、子供が3人いるので、つくねは、大好物です。 グラタンにつくねが入ってるー!と喜んで食べていました。 また、甘酢あんかけのタレが美味しかったので、私は、甘酢あんかけでご飯をたくさんいただきました。 つくねの中にしっかり軟骨が入っているので、コリコリっとしていて美味しかったです。 また、ハヤシライスにも入れてみましたが、美味しかったです! 冷凍庫にストックしておくといろんな料理に使えていいなと思いました。



ハモのしゃぶしゃぶは大好きですが、ウナギでしゃぶしゃぶが楽しめるというのは初耳です。それだけでワクワクします。一体どんな味?食感?飾り気のない黒い箱の蓋を開けるときの興奮からご馳走ですね。 白い切り身がこんもり盛られて、大根、ねぎ、水菜、三つ葉、椎茸、飾り人参。一人で楽しめる量です。濃縮出汁に水を足し、コトコト。まず大根を煮て、いよいよウナギ!「しっかり火を通して」としつこくマニュアルに書いてあるので1分ほど。野菜も一緒に。ハモは10秒ほどでほわっほわになるのですが・・・こんなに煮て大丈夫かな?それが大丈夫なのです。身はぷりっぷり、旨味はしっかり。香りも脂もしっかり。ウナギの底力を感じます。野菜はそのまま出汁の味で、ウナギはわさび醤油で。これがまた美味しいのです。白焼きとは違った楽しみ方、よりジューシー。この感動は皆に教えてあげたい。締めの蓮根麺というのも初めてです(しこしこ)嬉しいですね。お勧めに従って翌日には雑炊をいただきました。ご馳走さま!



冷凍で届きました。 1パック10個入り2パック、特製タレがついています。 食材は京都産のもち豚、伏見の中嶋農園のキャベツ、九条ネギ、山利の田舎味噌が使用されています。 作り方はパッケージの裏にわかりやすく書かれているため、悩まず作ることができました。 餃子の大きさは小ぶりで、皮は薄いです。 とてもいい焼き目ができました。 皮は薄皮なのですがもっちり感。 優しい味わいでした。 餡にわかりとしっかり味がついているので、タレなしでもとても美味しかったです。 ですが、付属のタレをつけるとより美味しさが引き立ちました。 タレ自体もとても美味しかったです。 5歳と8歳の子供たちも美味しいと口を揃えて、ぺろっと完食していました。



長崎に旅行した際に長崎カステラの美味しさに魅了されました。 今回ご縁あってこちらの商品をいただき、とても楽しみにしていました! それだけ期待値も高かったにもかかわらず、その期待を大きく超えて満足感のある商品でした。 ★外装 2種のカステリーヌが1つの箱に梱包されており、外箱がしっかりしていたので中のカステラは全く崩れておらず、綺麗な状態で届きました。 レトロ喫茶にも通ずるような、懐かしくもほっとするかわらしいパッケージデザイン。 箱の内側の模様もおしゃれで、食べる前からわくわくします。 ★解凍 説明書には解凍方法や解凍後の賞味期限など、丁寧に案内があり分かりやすいです。 3cm程度にカットして食べることを推奨されていて、長辺を測ってみたところ15cm弱。5つ分にカットしてみました。 ★プレーン 説明書通りにちょうど4時間経過した頃にカット。 カステラ部分に比べるとテリーヌ部分に少し力を加える必要がありましたが、切りにくいというほどではありませんでした。 ただ、カット時にはカステラとテリーヌと分離せずにできたものの、フォークで1口分をとりわけ食べる時には分離してしまいました…。 いざ実食! カステラ部分だけ、テリーヌ部分だけ、それぞれで食べても美味しくて、一緒に食べるとさらに美味しい!と三度楽しむことができました。 カステラは冷凍されていたとは思えないほど、ふんわりもっちりした食感。 カステラ自体の甘さは控えめで、たまごの優しい甘みを感じられます。 テリーヌと一緒に食べた時にはテリーヌの濃厚さを引き立て、かといってカステラの存在感も消えていない。 カステラ王国長崎の、カステラ愛を感じる味わいです。 テリーヌ部分は口に入れた瞬間とろりと口内に広がり、とてもまろやかでクリーミー。 卵との配合の具合が良いのか、良い意味でチーズの癖が無いので、チーズやチーズケーキは得意でない方にも受け入れてもらいやすそうに感じます。 紅茶と合わせて食べたくなるお味でした。 ★ショコラ こちらは解凍時間を少し長めにとって5時間経過後にカット。 長めにしたのが良かったのが、こちらは1口分フォークでとりわけた時にも分離せずに済みました。 そして実食。 こちらも濃厚でなめらかな口溶けが楽しめますが、プレーンとは全く異なる味わいでびっくり! ショコラテリーヌの芳醇な香りとコク、 程よいビター感とずっしりとした甘みがカステラを包み込み、チョコマニアの方にも納得のお味だと思います。 テリーヌ部分はプレーンのものよりも台紙にやや残りやすかったのですが、それだけ密度があるということでもあると思います。 こちらは珈琲がピッタリなスイーツ。 どちらもとても美味しかったですが、個人的にはプレーンのほうが、カステラとテリーヌの調和が心地よくてより好みかなと感じました。 自分へのご褒美にも大切な方への贈答品にも選びたくなるスイーツでした!

京都の老舗「青木光悦堂」と企画会社「株式会社2時」が手掛ける人気商品「ハムスターモナカ」から、秋限定の「栗餡バージョン」が2026年9月4日より数量限定で発売されます。自分で餡を詰める体験型のスタイルはそのままに、栗本来の豊かな香りとほっくり感を楽しめる特製栗餡が魅力。愛らしいハムスターの姿と秋の味覚を堪能できる逸品です。
おとりよせネット編集部

東京から福岡に移住して早4年。ご飯のお供専門家の長船です。 福岡に来てからの4年間、数えきれないほどのご飯のお供と出会ってきましたが…… 今回ご紹介するのは、その中でも「歴代トップ3」に入るほど感動した逸品です。それは、...
長船クニヒコさん(おかわりJAPAN 主宰)

「ママ、なんかいいことあった?」 子供にそう聞かれて、思わず顔がほころんでしまいました。べつに特別な予定があるわけではありません。ただ、待ちに待ったヨーグルトが届いたからです。 それは、兵庫県・宝塚牧場の「島ざらめヨーグ...
早乙女孝子さん(薬膳料理研究家)

はじめてこの「あかもくうどん」を食べたときの、つるりとしたのどごしと軽やかな新食感は、今でも忘れられません。店頭やオンラインショップで見かけると、つい手に取りたくなり、気づけば自宅にいつもストックしています。 海の恵みが...
村上敦子さん(食スタイル コーディネーター)