
よろスィーツ! スイーツ芸人のスイーツなかのです。 近年はクッキー缶の人気が高まり、ぼくもいろいろなところでクッキー缶をご紹介する機会も増えました。その中でも、子どものころから食べていた、親しみのある

スイーツ芸人
スイーツなかの

「疲れて元気になりたい時」「家族にちょっと嬉しいことがあった時」「お客様が来るけれど一品欲しい時」「買い物できない時」「大切な友人に何かプレゼントをしたい時」「お世話になった人のお礼に」「一人暮らしの

食の総合コンサルタント・食輝塾主宰
小倉朋子

「次はひとり一本買ったほうがいいかも」 先日ロールケーキを食べながら、夫婦でそんな話になりました。香川県高松市の菓子工房ルーヴが作る「和三盆手巻」をお取り寄せしたのですが、約30cmもあるのに、二人で

お取り寄せ生活研究家
aiko*



届いた箱を開けた瞬間、ゴールドのフタに上品なロゴとフレーバー名が綺麗に並んで入っている様子がとても印象的で、まるで高級なギフトを開けたようなワクワク感がありました。カップの統一感がありつつも一目で味がわかるデザインになっていて、食べる前から「どれから食べようか」と家族や親しい人と楽しい時間を過ごせるような、丁寧で心温まる演出を感じました。丹那プレミアムバニラ牛乳や生クリーム、バニラビーンズのこだわりがしっかりと詰まっており、ひとくち食べると濃厚で上品な甘さが口いっぱいに広がり、素材の良さがダイレクトに伝わってきてとても贅沢な気分になります。伊豆レモンと戸田塩爽やかな伊豆産レモンの香りと酸味のなかに、戸田塩の絶妙な塩気がアクセントとして効いていて、すっきりとした後味がクセになる大人な味わいです。熱海名物麦こがし ヘーゼルナッツ伝統的な麦こがしの香ばしさにヘーゼルナッツのコクと食感が絶妙にマッチしており、和と洋の素材が見事に融合した奥行きのある味わいが楽しめます。静岡のいちご静岡県産のいちごの豊かな風味が存分に活かされており、甘酸っぱくてフルーティーな香りが口のなかで優しく広がる、とても爽やかで愛らしいジェラートです。塩チョコレートベースとなるチョコレートの濃厚でリッチな甘みを、塩気がキリッと引き締めてくれるため、甘すぎるのが苦手な方でも最後まで飽きずに美味しく食べられる深みのある味です。熱海サンビーチブルー美しい熱海の海をイメージさせてくれるような、爽快感のあるすっきりとしたビジュアルと味わいで、一口食べれば南国リゾートにいるかのような心地よい気分にさせてくれます。クッキー&クリームミルクジェラートのまろやかな優しさに、たっぷりと混ぜ込まれたクッキーのザクザクとした食感と香ばしさが加わり、満足感が高く子どもから大人まで大好きな王道の美味しさです。伊豆丹那の抹茶高級な茶処静岡の抹茶ならではの上品な香りと程よい苦みがしっかりと堪能でき、お茶本来の深い味わいが贅沢に感じられる本格派の一品です。


まず印象的だったのは、缶を開けた瞬間でした。 ふわっと、というより、思っていた以上に豊かな薔薇の香りが広がって、一瞬びっくり。思わずそっと缶を閉じてしまったほどです。 そして、改めて蓋を開けて目に入ってきたのが、花びらのようなチョコレートの美しいグラデーション。 一枚一枚の色合いがとてもきれいで、しばらく食べずに眺めていたくなるほどでした。 チョコレートはとても薄く繊細で、そっと手に取らないと割れてしまいそう。 でも、その繊細さがかえって薔薇の花びらの儚さを表しているようで、このお菓子の魅力のひとつだと感じました。 そして、6種類を一枚ずつゆっくり味わってみると、それぞれにきちんと違った表情がありました。 「白い薔薇」は、その美しさに惹かれて真っ先に手が伸びた一枚。6種類の中で最も薔薇そのものを感じられ、優しく繊細な味わいが印象的でした。 「クランベリーと薔薇」は、最も爽やかな酸味を感じました。華やかな薔薇の香りの中にすっきりとした酸味が加わり、軽やかな印象です。 「カシスと薔薇」は、ぐっと濃さを感じる味わい。カシスの深みと薔薇の香りの相性がとてもよく、少し大人っぽいチョコレートだと感じました。 「レッドプラムと薔薇」は、口にした瞬間に「ほかとは何か違う」と感じた一枚です。レッドプラムそのものを食べた経験がなかったのですが、ベリー類とはまた違う酸味が新鮮で、個人的にとても好みでした。 「苺と薔薇」は、親しみのある苺の味わいに薔薇がふんわりと重なります。苺らしい甘みと酸味のバランスはやはり美味しく、そこに薔薇の香りが加わることで、いつもの苺とは少し違った華やかさを楽しめました。 「木苺と薔薇」は、苺よりも酸味がしっかりしていて、6種類の中で最もベリーらしさを感じました。薔薇の華やかさとのバランスも私にはとても心地よく、今回いただいた中では、この木苺と薔薇が一番のお気に入りになりました。 こうして一枚ずつ食べ比べてみると、共通している薔薇の香りの中にも、それぞれ違った味わいや個性があることがわかります。 最初に缶を開けたときに感じた華やかな香りとはまた違い、口にすると薔薇の香りと風味が優しく広がっていきました。 不思議だったのは、味わっているうちに、自分の気持ちまで少し優しくなっていくように感じたこと。 見た目の美しさだけではなく、缶を開けたときの香り、手に取ったときの繊細さ、そして一枚一枚の異なる味わいまで、薔薇を五感で楽しんでいるようなチョコレートでした。 大切な人への贈り物にはもちろん、自分のために少し特別な時間を過ごしたいときにも、ゆっくり一枚ずつ味わいたいお菓子だと思います。



指定した時間通りに冷凍便で届けていただきました。 茶色の箱を開けると焼き色も美しい存在感たっぷりのバスクチーズケーキ。 どっしりとして見るからに美味しそうな風格です。 そのまま食べたい気を抑えながら冷蔵庫で解凍7時間、常温で10分、待ちに待った実食です。 まずチーズの濃厚さがうれしいです!トロットとろけるように柔らかいのに濃厚なクリームチーズの幸せを感じる食感、生クリームのせいなのでしょうか、ぎっしりと密度が濃いのに柔らかくシェフの意気込みが伝わってくるような素晴らしさです! 甘すぎずクリームチーズの素材の良さを存分に生かした絶妙な焼き加減、子供から大人まで愛されるのも納得の味わいです。 表面の焼き目の部分はサクッとしているのでその食感もアクセントになって楽しめます。 素材もシンプルで良質なものが使われているのでどなたへの贈り物にも喜ばれそうです。 素敵な商品を紹介していただいてありがとうございます。 まさにとろけるバスクチーズケーキでしあわせな気分を堪能させていただきました。



化粧箱が秋らしくあたたかみある色味で、さつまいものずっしりした感じを肌で感じました。ひとくちかじって感動。いままでいただいたスイートポテトの中でいちばんなめらかしっとりしていました。さつまいもの雑味を感じさせない一方で、さつまいもの自然な甘さや香りは生き生き感じられ、老若男女とわず、おいしくいただけました。さつまいもスイーツは明るい黄色っぽい色味のものが多いですが、こちらはさつまいも本来の濃厚な色味が生かされており、新鮮さも感じられました。 ひとつひとつ腹持ちよい重量感なのに、不思議とパクパクいただけました。 お茶屋さんならではの、お茶にあうナチュラルさや食感、主張しすぎない上品さがあり、大変高級感を感じながらいただけました。紅はるかの甘すぎず、ねっとりした個性も生かされており、お茶はもちろん、コーヒーにも紅茶にもぴったりのスイーツでした。 ぜひお取り寄せしたくなりました。

「接待の手土産」殿堂入り!フィナンシェブロンドキャラメル。濃厚ショコラと塩キャラメルを贈り物に。

毎年大人気のかぼちゃプリン!濃厚な甘みとなめらかな口どけを、今だけの秋限定の味わいでお楽しみください

お祝いや御礼にも!旨みが凝縮されたご褒美ローストビーフ

糀が引き出す旨みと、あふれる肉汁。手延べのもちっと皮を楽しむ焼き餃子30ヶ、ご飯やお酒とも抜群です。

【メディア掲載】「あんふぁん」でフルーツポンチッチの実食レビューをご紹介いただきました!

【お一人様1回限り】【代表的な焼菓子を少しずつ】はじめての焼菓子セット。3310円を2900円で。

今年の新そばが届きました!この季節ならではの豊かな香りと、旬の味わいをご自宅でぜひお楽しみください。

感謝の気持ちが一目で伝わる贈り物。食べたら虜になる、吉野葛を使用した平うどん。

9月中旬の連休明け、約20年ぶりに北海道を訪れました。今回の旅は初めての愛犬連れです。フェリーの予約に少し苦労しましたが、一度北海道に上陸してしまえば広くて空いている道が多くて、移動はとてもスムーズ。夏から秋へと変わる山...
菅井かおる(食と暮らしを楽しむ!「美食手帖」主宰)

今回は金沢で一番古い飴屋さん「俵屋」の人気商品「じろバター」を紹介したいと思います。 まず、じろバターを語る上で避けて通れないのが、俵屋の看板商品である「じろあめ」のおいしさ。その歴史は江戸時代にまで遡ります。 じろあめ...
sakko*さん(お取り寄せレビューブロガー)

秋の訪れとともに、濃厚でずっしりとしたスイーツがお店に並び始めましたね。なんといっても、この季節は美味しい果物の宝庫!ほっくりとした栗や、ねっとり甘いさつま芋に加え、りんごやぶどうなど旬のフルーツを贅沢に使ったスイーツは...
早乙女孝子さん(薬膳料理研究家)

数年前にこれまで訪れていなかった会津若松市にやっと行くことができました。福島県は、仕事で福島市や郡山市に行くことはあっても、奥羽山脈より西の会津地方にはなかなか足を運ぶ機会がなかったんですよね。もともと人の手による温かい...
TOMOKOさん(お取り寄せの達人)