
黒豚の旨味がジュワッと駆け巡る!優秀賞も受賞した、鮮度にこだわる「生」餃子
「疲れて元気になりたい時」「家族にちょっと嬉しいことがあった時」「お客様が来るけれど一品欲しい時」「買い物できない時」「大切な友人に何かプレゼントをしたい時」「お世話になった人のお礼に」「一人暮らしの息子に教えたい」「わんぱくな孫達に」「白ご飯に合うおかずが食べたい!」……。
どんな時でも美味しい餃子は便利ですし、冷凍のストックがあったら安心ですよね。
ご紹介する「鹿児島黒豚100%餃子」は、餃子一筋、「生」にこだわる生餃子専門店の餃子です。癖がなく、大きさや皮の厚み、具のバランスが良いので、どんなシーンにも活用できて老若男女、シーン用途を選ばない餃子です。
鹿児島黒豚だけを使用していて、ジューシーな旨みが口の中を駆け巡る感じ。2024年にリニューアルしてさらに黒豚の仕込み方法をレベルアップしたそうです。ご当地の味を消費者に冷凍で届ける食品に焦点を当てた「日本全国!ご当地冷凍食品大賞2024-2025」にて優秀賞を受賞しています!
「生餃子」にこだわるのは、蒸さずに生のまま急速冷凍し、召し上がる直前に加熱することで、皮の良さを最大限に表現できるから。
そうなんです。ビッグファイブさんの想いは『鮮度』にこだわった一貫製造。生餃子へのこだわり以外にも、野菜のほとんどを南九州産の鮮度の良いものを厳選して使い、流通距離も短いのです。
さらに自社製品の皮も全て国内産の小麦粉を使用。具の良さを引き立たせる具と皮のバランスを考えているそうで、原料の小麦粉やその混ぜ方に配慮し、皮の厚さは0.01mm単位で調整しているとのこと。具とのバランスが本当に絶妙で、薄すぎず厚すぎず、焼き面がパリッとしてミミや皮はもっちり、中の具材はジューシーに仕上がるので、料理が苦手な人でも大丈夫ではないでしょうか。
焼き餃子だけでなく、水餃子にするとワンタンのような滑らかな食感になり、揚げ餃子ではカラッと揚がって美味しいですよ。皮を「具を包むもの」としてだけではなく、食べる人が喜ぶ「逸品」として考えているんですね。
まずはタレ無しで召し上がってみてください。黒豚の旨味が広がって、シャキシャキの野菜達、そして噛むごとに皮との融合も!タレをつけるとこれまたご飯にピッタリの味わいです。
鮮度にこだわるのは、創業者の政田久子さんの「鮮度=美味しさ」という理念があるから。ビッグファイブという社名は、「5人の子供と餃子屋が大きく育ってほしい」という願いを込めて名付けたとのこと。思いの詰まった餃子なんですね。







