
香港の高級ホテルで生まれた最高級調味料で、温かご飯を頬張ろう!
日本では、桃屋の「辛そうで辛くない少し辛いラー油」の大ヒット以来、食べられる調味料が大人気。しかし、海の向こうの香港では、そんな日本の大ブームから遡ること、20数年前、香港のペニンシュラホテルで「食べられる調味料」は生まれていた。
中華調味料の最高峰、XO醤がそれだ!
高級中華料理店でも、一緒に炒めるだけで、晩餐を飾る立派な一品に仕立てるこの万能調味料は、実はそのまま食べても美味。干し貝柱と干しエビに、辛味が効いた抜群のおつまみとなる上、ご飯に乗っけて食べれば、食べるラー油以上の「ご飯の友」に早変わり。
もともとが調味料なので、もちろんあらゆる料理をワンランクアップさせてくれる。チャーハンなどの中華料理はもちろんのこと、湯豆腐などの薬味に使えば、いつものお豆腐が一気にエスニックに、そしてゴージャスに変身すること間違いなしだ。







