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旅行先で食べた忘れられない味、子供のころから親しんでいる懐かしい味。

その土地での思い出と一緒に思い出す味を、食のプロの方々に教えてもらいました!

日本、世界各地での思い出と一緒に、その土地にいった気分で楽しんでください。

熱海の行列店のとろ~りプリンで、自宅で温泉気分♪

東京から50分で行けるリゾート地として、名高い熱海。海越しに見える初島と熱海は父の仕事の関係で度々行ったので、思い出も多い場所です。賑わう商店街は、美味しいものに溢れていて、楽しくって飽きません!その商店街にあって行列が絶えない人気店の熱海プリンも欠かせない名物のひとつ。熱海プリンにカラメル、静岡県産抹茶のコクのある抹茶プリン、イチゴミルクのようないちごプリン、熱海プリンに「だいだい」のソースと千年井田塩という4種セットで、温泉イメージのキャップに牛乳瓶のキュートなビジュアル。優しい味わいのとろ~りなめらかなプリンをお風呂上りに、温泉気分を満喫しましょう。

定番4種セットのサブ画像

【この達人がおすすめ!】 小倉朋子さん(フードプロデューサー・大学講師・食輝塾主宰・日本箸文化協会代表。飲食店、企業のプロデュース、メニュー開発、食事マナーや食育の啓蒙などさまざまな方面で活躍)

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驚くほどの旨味! 奈良で作られるその名も法隆寺醤油

日本人なら誰もが知る法隆寺の名を冠したお醤油。蔵元と法隆寺さんはご縁が深く、創業120年を機に、100年続く醤油をめざし2019年にデビュー。実は私の実家も祖父が同じような想いで、子供の頃は醤油蔵を営んでいました(今は閉鎖)。初めて伺ったとき懐かしいあの香りや雰囲気を感じ、以来度々、お店のある奈良に足を運んでしまいます。ひと口食べると思わず「出汁が入っているの?」と聞いてしまうほどの旨味!お湯を注げばお吸い物としていただけるほどの美味しさ。「有機大豆、有機小麦、食塩(全て国産)」と原材料へのこだわりも半端ではなく、蔵の熟成技術と共に日本が誇るオーガニック醤油です。

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【この達人がおすすめ!】 北村貴さん(美味しいものを探求する心は誰にも負けないフードマーケッター。(株)グロッシーを設立し、プロ料理家160人がレシピを提案するサイト「フードソムリエ」を運営)

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京都のあの人気店が作る、おいしいチョコの最中!

京都で出会ったその時から、私は「Monaショコラ」の大ファン。味わうたびに、京都の平安神宮の近くにあるお店の、風にゆれる暖簾や京都の街を思い出します。Monaショコラは大人気で、きっと日本人なら誰もがおいしいね、と言うのではと思うほどの美味しさ。最中の皮の内側にチョコが塗られ、中はなめらかなチョコクリームとライスパフ。パリパリ食感と香ばしさ、少し塩をきかせているのが後をひきます。ショコラティエの小野林範さんは、パティシエの世界大会で優勝経験を持つ有名な方。そんな方が作られるMonaショコラを、京都の文化がより奥行きのあるものにしている気がします。

Monaショコラ 5個入りのサブ画像

【この達人がおすすめ!】 市川歩美さん(ショコラ愛好家歴は25年以上、現在はチョコレートジャーナリスト、ショコラコーディネーターとして、雑誌、ラジオ、TV、情報サイトなどで活躍)

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柳川の『うなぎのせいろ蒸し』が手軽なおにぎりに!

毎年11月、福岡県柳川市で開催される北原白秋の誕生祭『白秋祭』。10人乗りの川下りの舟が70隻以上並んで、ゆっくり3時間かけて柳川市内の川を下るイベントで、毎年足を運んでいます。その際、わたしが欠かさず舟に持ち込むのが、柳川名物『うなぎのせいろ蒸し』。それが自宅で楽しめるのが、この『大人気!うなぎおにぎり食べ比べセット』。柳川で匠のうなぎ店、『江口商店』と『富貴』の商品が食べ比べできるんです。どちらも冷凍で届いてレンジで加熱するだけ!パッケージも箱入りで、柳川名物『さげもん』の写真があしらわれたラッピング包装なので、手土産やギフトにも最適です。

大人気!うなぎおにぎり食べ比べセットのサブ画像

【この達人がおすすめ!】 cacoさん(ANA客室乗務員を経て、イタリア料理を中心としたフードコーディネーター、オランダフラワーデザイナーとして活躍。食空間や生活空間のトータルコーディネートも手がける)

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香港のローカルフード「海老ワンタン麺」を我が家で!

むかし、数日の休暇が取れると旅に出かけていました。なかでも私が好きだったのは香港。映画『恋する惑星』。そのままの風景に、自分は旅をしているんだとウキウキワクワクしたのを覚えています。そんな香港を思すのが『錦華坊香港蝦子』。香港ではポピュラーな軽食、海老ワンタンメンで使われる、海老の卵が練りこまれた麺とスープのセットです。麺を指定時間より短くしてゆでれば、香港のキシキシとした独特の食感に近づきます。でも一番おすすめの食べ方は焼きそばです。ニラ、もやし、ネギ、しょうがをゆでた麺と炒めあわせ、オイスターソースとしょうゆで味をととのえます。ぜひ、お試しください。

錦華坊 香港蝦子麺のサブ画像

【この達人がおすすめ!】 早乙女孝子さん(北京中医薬大学日本校で薬膳を学び、国際中医薬膳師に。「薬食同源」の本場中国に留学し、薬膳やベジタリアン中国料理等を習得。薬膳料理や健康&美容アドバイスを行う)

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福岡で大人気の天ぷら屋の名物「いかの塩辛」

以前、読者の方から教えていただき、ずっと行きたいと思っていたお店のひとつが、福岡県内で有名な天ぷら専門店ひらお。念願かなって、福岡への1泊2日の食い倒れ旅行でお伺いしたときは、日曜日とはいえ16時半にはもう行列ができていたほどの人気店です。天ぷらが美味しいのはもちろんですが、お惣菜も人気の理由の一つ。その中でも特に人気なのが「いかの塩辛」。ワタは使わず食塩で漬けた塩辛なので、塩っけは控えめで、塩辛特有の生臭さはなし。新鮮ないかの旨みが、ダイレクトに伝わってきます。ほんのりゆず風味と、シコシコぷりぷり、そしてコリコリの食感が最高です。

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【この達人がおすすめ!】 長船クニヒコさん(日本各地の美味しいご飯のお供を紹介する「おかわりJAPAN」主宰。今までに食べた”ご飯のお供”の種類は600種類以上。ご飯のお供達人としてメディア出演も多数)

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和歌山のソウルフード、アヒルマークのグリーンソフト

和歌山県の特産品を紹介する企画で出会ったのが、和歌山県民のソウルフード「グリーンソフト」!和歌山県にはパンダで有名なアドベンチャーワールドがあり、独身時代から家族ができた今まで、何回も遊びに行った大好きな場所なのに、この存在はまったく知りませんでした。初めて食べた時は、ソフトクリームのイメージを覆す食感と後味にビックリ!シャーベットのような軽さと、爽やかなお茶の香りが口にいっぱい広がり、スッと溶けていきました。さらにアヒルさんの絵が描かれたパッケージも可愛くてツボ(笑)。和歌山のコンビニで見つけた時は、ついつい手を出さずにはいられない商品です。

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【この達人がおすすめ!】 甘糟記子さん(大学時代に集英社nonno専属モデルとしてデビュー。現在はモデル業の他、自らデザインするパワーストーンブレスが大人気のジュエリーブランド「perme」を主宰)

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コーヒーを飲むたびに懐かしい福島の専門店のどらやき

大好きなカフェの移転をきっかけに興味をもった、福島のどらやき専門店「丹坊」。一番人気の「落花生」が気になって旅の途中で立ち寄りました。福島は十数年前、猪苗代湖畔のキャンプ場に行ったときに見た五色沼の美しいブルーや、喜多方の蔵の町並みが印象深い土地。生地に粒餡と濃厚なピーナッツバターを挟んだどらやき「落花生」は、粗びきピーナッツの歯ごたえが印象的で、餡とピーナッツバターがお互いを引き立てています。丹坊のどらやきは「コーヒーに合うどらやき」をコンセプトにされています。コーヒーを飲むたびに、卵黄の風味がたっぷりでノスタルジックな味わいの生地を懐かしく思います。

おすすめセット(10ケ入り)のサブ画像

【この達人がおすすめ!】 菅井かおるさん(大学在学中に華道・池坊(師範免許取得)、茶道・裏千家を学ぶ。さまざまなクッキングスクールや学校で学び、「食を楽しむことが生活を楽しむことにつながる」をモットーに活躍中)

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“水の国”熊本の銘酒が薫るチョコレート

熊本・阿蘇山のショコラトリー「アソフォレ」のオリジナルチョコレート。日本を代表するショコラティエである「テオブロマ」の土屋公二シェフが監修されていますが、阿蘇の日本酒「れいざん」を練り込んだなめらかな口どけと香りは、豊かな伏流水に恵まれたこの地ならでは。阿蘇五岳の美しい稜線が描かれた箱のデザインにも注目です。私の母は熊本生まれで、阿蘇は子供の頃に遊びに連れていってらった思い出の場所。熊本地震で不通になった鉄道は今年8月にようやく復旧したものの、新型コロナの影響もあり、観光は深刻な打撃を受けています。お取り寄せを通じて、応援していただけたら嬉しいです。

生チョコトリュフ(れいざん) 4個入りのサブ画像

【この達人がおすすめ!】 平岩理緒さん(スイーツ情報WEB「幸せのケーキ共和国」主宰。スイーツジャーナリストとして、TV・雑誌等各メディアで発信。イベント企画や司会、企業や自治体のスイーツ開発など幅広く活動)

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120年の伝統継承!イタリアの極上ブラックオリーブ

学生時代のヨーロッパへの研修旅行。低下していた私の食欲を復活させてくれたのがイタリアンでした。そんな中、出会ったのがオリーブの実。その後もイタリア、スペインを訪れる際には、オリーブチェックを欠かせませんでした。中でも「フラーデピエトロ社」が120年もの間、育成から製造・販売までを一貫して行っているブラックオリーブは、「ベッラディチェリニョーラ」種というオリーブの中でも最も大粒なものです。世界中の高級食材店やレストランに卸しているということもあり、オリーブ独特のクセもなく、塩気もマイルドなので、ピザや、パスタ、マリネ、トーストなど、いろんな料理に合います。

【フラーテピエトロ】 ブラックオリーブ 約550gのサブ画像

【この達人がおすすめ!】 加藤ちえさん(オンラインショッピングマガジン「LATENTION」の編集長を経て、WEBや雑誌での執筆のほか、企業系メルマガを多数執筆。コミュニティサイトの運営、ショップコンサルも手がける)

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宮崎県都農産の金柑で造る、風土が伝わるリキュール

都農ワインは、宮崎県都農町にあるワイナリー。国産の葡萄のみを使い、土地の風土を反映、表現するワイン造りを行っています。実際に飲んでみたら、同じぶどう品種でも、今まで飲んできた他の土地(国内外ともに)のワインとまったく別の味わい!ぜひ現地で直接、風土や自然環境に触れてみたいと、ずっと思っています。そんな都農ワインが、都農町産の金柑で造った「キンカンチェロ」は、金柑のステキな香り、すっきりした後味。ボトルごと冷凍庫に入れて冷やして、ストレートで飲むのもおいしい!まだ満喫したことのない金柑の花の香りが楽しめる時期に、ぜひ都農町に伺いたいです。

キンカンチェロ リキュール【化粧箱入り】のサブ画像

【この達人がおすすめ!】 河原有里さん(総合商社食品部勤務時代に様々な食品原料輸入や加工食品開発を担当、現在はワインや食まわりのコーディネート、企業や店舗、広告等のレシピ・商品開発などで活動中)

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現地生産にこだわった、100%フランス産のSAKE

CA時代、フライト先で一番好きだった国はフランスでした。美術館めぐり、お買い物、そしてオープンカフェで外飲み。フライトでフランスが入ると小躍りしていた自分を思い出します。そんなフランスで、なんとSAKEが造られているのですよ!このお酒は、フランス南部カルマグ地区で栽培された米を使い、フランスに流れる硬水で仕込み、フランス産ワイン酵母を用いて造られた、正真正銘100%フランス産のSAKEなんです。柑橘系の爽やかな酸味が心地よく、SAKEでありながら、おフランスの風が吹いてくるよう~。飲めば分かりますよ!皆様も是非、このお酒でフランスを感じてくださいね。

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【この達人がおすすめ!】 島田律子さん(日本酒の魅力を伝える講演・イベントの司会や出演など、年間100本以上をこなす。TV出演や雑誌などへの執筆をはじめ、飲食店や百貨店の売り場プロデュースの依頼も多い)

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堺商人の意気と技術に感嘆!至宝の和スパイスセット

190cmを超える身長と作務衣姿が独特の風貌を醸し出す、やまつ辻田の社長、辻田氏の風貌に惹かれ、大阪商人の町、堺へ。希少な国産鷹の爪を栽培している畑を見学し、緑一面の畑の中に、小さくも真っ赤に実をつける唐辛子の美しさは見事。古来より栄えたものを現代にきちんと引き継ぐ、堺商人の意気と技術に感嘆しました。この詰め合わせセットで特筆すべきは、 七味唐辛子の主原料鷹の爪、山椒等が希少な国産であるということです。特に鷹の爪、柚子と山椒は他に類を見ない香りに驚くばかりで言葉もありません。サラダ、パスタ、みそ汁、おにぎり、野菜炒め、焼肉など日常的な素材や料理が間違いなくグレードアップ間違いなし!

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【この達人がおすすめ!】 嶋啓祐さん(全国の食材や加工品をPRするフードビジネスデザイナー。自然、風土、生産者、素材、そして料理人や顧客が幸せになるような「フードデザインによる地方創生」を仕事にしている)

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西伊豆に残る伝統の「塩鰹」から生まれた調味料

学生時代バイクで旅をして、海の綺麗さに感動した伊豆。カツオ節の製造現場を見学するために、30年近くぶりに取材で西伊豆町を訪れた。カツオ節の起源ともいわれる「潮鰹」。カツオ丸ごと塩に漬けこみ、乾燥させて作るカツオの乾干し塩蔵品で、地元では正月の神棚に供えられる保存食。その潮鰹を粉末にした調味料が「ふりかける潮鰹」。生産者であるカネサ鰹節商店を見学し、料理の食材としての活用法を教えてもらった。振りかけたおにぎりは絶品。唐揚げ、天ぷら、豆腐、炒飯からパスタまで、かければ絶妙な味に。カツオ節を味わうたびに西伊豆を思い出す。次は家族で夕陽を見に行こう。

ふりかける潮鰹のサブ画像

【この達人がおすすめ!】 滝村雅晴さん(「パパが料理をすることで、家族が幸せになる」世の中づくりのために、「パパ料理研究家」として、料理教室、メディアでの連載・出演など、パパ料理の普及・啓蒙活動を行う)

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宮古島の魅力が詰まった、「ちんすこう」を使ったジェラート

宮古島で食べた「珈琲&黒糖ちんすこう」。食べると濃厚なコーヒージェラートの中に、小さく刻まれた「ちんすこう」がゴロゴロ。ちんすこうがジェラートになると、こんなに食べやすくてオイシイんだという新しい発見とともに、宮古島の恵みを使った、作り手側の情熱や思いを感じられるこの味のとりこになりました。小さな110mlのジェラートに、宮古島の魅力が詰まっています。宮古島には「東洋一の白い砂浜」として有名な「与那覇前浜」があります。白い砂浜と青い海。子供の頃に返ったように、裸足で無邪気に走ったのを覚えています。これを食べると、そんな宮古島のキレイなビーチを思い出します。

珈琲&黒糖ちんすこう 6個のサブ画像

【この達人がおすすめ!】 鈴木あさみさん(身体の中からキレイになれるレシピ、野菜を専門とする料理研究家として、テレビ・雑誌などで活躍中。日本で最初の農業の資格「ファームマエストロ」の協会も立ち上げる)。

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山梨の自然と人の結びつきが育んだ、葡萄果汁の最高峰

10年以上前のこと。山梨の甲府の方とご縁があり、勝沼醸造の直営レストランテ「風」にて歌わせていただきました。とてもロマンチックな空間で、そのときの思い出は、今でも忘れることの出来ない宝物です。そんな勝沼醸造の「アルガーノ葡萄果汁(白)」は、山梨の自然に育まれた甲州葡萄を、特別な醸造技術を用いて、搾りたての風味をそのままボトルに詰めたもの。飲んでみると、繊細でデリケートな味。でもその中にも、ふくよかで豊かな旨味と芳醇な香り、情熱的な甘さ、信念を感じるシャープさを兼ね備え、勝沼の土地柄と人柄を感じました。これを飲んだら、もう今までの葡萄ジュースには戻れません。

アルガーノ 葡萄果汁(白) 750mlのサブ画像

【この達人がおすすめ!】 伊藤ライムさん(モデルとして雑誌、CM、ショー等で活躍した後、料理学校「ル・コルドンブルー」に留学。帰国後は料理家として、また、シャンソン歌手として、ライブハウス、ディナーショーで活躍)

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北海道の恵みを無添加で味わう濃厚シュークリーム

父が青春時代を過ごした北海道は、長く憧れの場所でした。毎年のように訪れるようになってからは、食材の豊かさと大自然の美しさ、便利な札幌の駅前ですら本当に空気がおいしいことに毎度感動しています。この商品は、それぞれ2つの養鶏場と牧場から生まれる、道産のこだわり卵とミルクを組み合わせた4種の味が楽しめるセット。独自技術で余計な水分を除いたクリームは、冷凍してもナチュラルな甘さと濃厚さで、カスタード好きにはたまらない美味しさ。丸ごとリベイクすればバターの香りが際立ち、皮だけがパリッ!自分でクリームをシューに詰めるセットもあり、お子さんと楽しむのもいいですね。

シューセルクル4個セットのサブ画像

【この達人がおすすめ!】 白木あきこさん(分子栄養学、ローフード、認知症予防等を学び、ウェルネスフードクリエーターとして、安全な美味にこだわり、美と健康のためのウェルネスフード研究と食レッスンを行っている)

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今すぐ京都に行きたくなる♪厳選材料で作られた豚汁

関西に生まれ育った私にとって、京都は「近くて遠い場所」だったのが、関西を離れた今、帰省の帰りに街歩きやご飯を目的に行くことが増えました。そのきっかけは、「朝食喜心kyoto」との出逢い。真冬の早朝、まだ静かな京都を歩き、時間をかけて「一飯一汁」の朝ご飯をいただきました。日本の朝食、京都の空気を堪能したことで「ずっとこの空気の中に身を置きたい」と思いました。中でも感動したのが、この京白味噌の豚汁。京都の食材を使い、ほんのり甘くて上品。これだけでご馳走、おかずは要りません。温めるだけでお店の味を楽しめるお取り寄せは本当に待ち望んでいたので嬉しいです。

朝食喜心kyoto 京白味噌の豚汁(二人前×2)のサブ画像

【この達人がおすすめ!】 aiko*さん(お取り寄せ生活の楽しさをひとりでも多くの友人たちに伝えたい、共有したいという思いから、お取り寄せ生活研究家として、各メディアやセミナーなどで活動中)

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