昨夜は、毎月恒例となりつつある日本フードジャーナリスト会議へ。今回のゲストスピーカーは、東京カリ〜番長調理主任・水野仁輔さん!
今、“カレーといえば”彼の名前が出てこないことはないほどフード業界で人気の水野さん。今回はその彼の貴重なお話が伺えるのも魅力ですが、なんと!彼のカレーが食べられるらしい! もうコレは行かねば〜とはせ参じたのでした。
しかも、行ってみたら彼の新刊の料理写真家・今清水隆宏さんまでご同席(お写真右!)! 水野さんのカレーの原点は?とか、なぜこういう活動を始めたのか、といったそもそものお話から、この新刊の写真を超売れっ子料理写真家である今清水さんにお願いしたワケ、これら写真はどう撮られたのか、いくつかのテイクの中なぜこの写真を選んだのか、などなど。いろいろな写真をネタに、お二人の楽しい裏話がモリモリでした!

話題の新刊「喝采!家カレー」(主婦と生活社)。市販のルゥを使って最高級のうまさを、というスゴイ本。

そして、話の中盤。
じゃじゃーんとでてきたのが待望のカレー! これは、この本44pに掲載されている「一晩漬け込んだポークカレー」(のちょっとアレンジ版だそう)。

で、このカレー。もろもろの都合で「一晩」のところが「二晩」になっちゃったとのこと。私はなんだか得した気分でわくわく! さて、そのお味は…?!
ごろんと一晩多く焼酎につかった豚肉は、ほろっとふっくら柔らかく、じゅわ〜っ。しみじみ複雑に甘いルゥは、謎めいてとろ〜っ。まるで、よくなついた子猫ちゃんのようでもあり、最後の一口までメロメロでした!
実は、水野さんと私。偶然にもあるご縁から、数年前の彼の結婚式にも出席させていただいた間柄。ホームパーティーも含め、何度か彼のカレーをいただいたことがあります。が、彼のカレーは「進化」してる・・・!! 昨夜久しぶりにいただき、そう強く確信しました。
お料理とは、本当に不思議なもので。 急いで作れば急いだ味がするし、怒りながら作ろうものなら、怒った味になる。
だから、日々寝る時間を削っても、カレーに関わり、こだわり続けようとする彼。その彼の情熱がお皿に乗り移らないわけがないのです。この夜のカレー。まだ行くぞ!もっともっと行くぞ!といつにもまして饒舌だったように思います。
また、食べたいな。彼に愛されている、幸せ者なカレー。
この夏は仕事が忙しく、夫が夏休みがとれないといいだしました。 ならばと先日、一足早い夏休み。たった一泊の熱海旅行でしたが、久しぶりの温泉でものすごくリフレッシュ!温泉って、やっぱりいいなぁ。
泊まったのは、熱海の老舗旅館「蓬莱」の別館「ホテル ヴィラ・デル・ソル」。直前に宿探しをしたためどこも空室がなく、選択の余地なく決めたホテルなれど…。そんなことは言ってはバチがあたる!歴史とモダンがしみじみ溶け合った素敵なホテルでした〜!!(そういえば、雑誌で何度か見たことがある!後で思い出したまぬけな私。。。)

ここは明治期、紀州徳川家の末裔が東京・麻布に建てた南葵文庫(日本で初めて一般公開された図書館)を移築したホテルなのだとか。エントランス、それに続くサロンと、その歴史的建物がそのまま使われていて、アンティーク家具がまさにぴったり。あいにくの梅雨空で眼前の相模湾は雨にけぶっていましたが、日常を忘れるには十分な雰囲気…。

かと思うと、客室エリアはモダンな造り。室内はアメニティグッズに至るまでシンプルシックにまとめられていて、快適そのものでした。思わず、「他の旅館が満室でよかったね」と夫に言ったほど♪

日本三大古湯の一つである本館「蓬莱」所有の「走り湯」、モダンな露天風呂「古々比の瀧」も満喫。お湯は肌あたりも柔らかで、するりとい〜い感じ。計3回も入って、日本人の幸せ体感♪

そして、最大のお楽しみ。 相模湾の海の幸を使った南欧料理のコースもすばらしかったです。どれも、素材の鮮度のよさを生かし、作り込み過ぎず、でも、存分に手間をかけた皿たち。
前菜1「静岡名産フルーツトマトのガスパチョ」。するする口中に広がる、トマトの大宇宙。

前菜2「鮑とスズキのカルパッチョ仕立て」。特に、鮑の鮮度の良さにびっくり。

メイン1「大はまぐりの炭火焼」。焼く前に蝶番の筋切りをしてあり、炭火焼しているのに貝は閉じたまま。おかげで旨味や水分が逃げず、香り高くやわらか。

口直しの「グリルナスのハーブサラダ」しっとりトロッとしたナス。私がグリルするとしっとりが難しい〜。

メイン2「ブイヤベース」。ソースがあまりにおいしく、パンでぬぐって食べてたら、「あまりキレイにするな!日ごろロクなものを食べてないみたいだぞ!」と夫。ご忠告、ありがとう(爆)。

デザート1「豆乳のブランマンジェ」する〜っと水のように入るなめらかさ。

デザート2「ドライフルーツとスパイスのクレームブリュレ」。なんともワイルドなクリームブリュレ。海沿いのホテルにぴったり。

朝ごはんも、すがすがしいダイニングルームで期待にたがわず、、、




たった一泊のショートトリップ。 でも、窓を叩く雨音と遠くの波音を聴きながら、夫とイスを並べて読書をした夜は忘れられない思い出になりました。たった一日でも大事に過ごす。いい夏休みでした!
そして、翌日の日曜日。

またもや朝から快晴! 思わず朝日がまぶしくって、6時にはほぼ全員起床。私も、おとりよせネットスタッフ仲間であるともこさんと、お散歩に…。牧場の道で思わず伸びをする、ともこさんをパシャ!

コテージ前のじゃがいも畑にこっそり侵入し、じゃがいもの花の写真を撮る私(撮影byともこさん)。怪しすぎ。

じゃがいもの花は、ぷくぷくしててとってもかわいい!

そこに、達人の下井さんも登場!なーんだ、やっぱりじゃがいもの花を激写中(爆)。

それから、外のウッドデッキでみんなで朝ごはん。そして、腹ごしらえをしてから向かった先は、昨夜の牧場主Kさん所有の鶏舎。ハーブ入り飼料を与え、平飼いでのびのび育てられている鶏たちの、産みたて卵をいただきに行ってきました!
まず第一のビックリ。卵が産まれそうな鶏は、小さなゲージに自分から入ります。しばし、ゲージ内で動き回ったり唸っていると、ころころ〜とゲージの外に転がり出る卵…。鶏も、産みの苦しみで唸るのですね。初めて知って、またビックリです。触ると、ほんのり湿っていて、あったかい。こうして鶏が産んでくれた卵が私たちの口に入るのだと思うと、小学生のようですが、かなり感動でした。鶏さん、ほんとに毎日ありがとうね。ちなみに、こちらの牧場の卵は有精卵。大阪・阪神デパートなどで買えるそうです。


これらの産みたての卵。拾わせていただいた分はコテージに持ち帰り、お昼にいくらの醤油漬けをたっぷりのせた卵かけごはんとしていただきました。生臭みもまったくなく、(黄身はむろんのことですが)白身が驚くほどこんもり。じんわり黄身のコクが口中に広がって、ほんとに日本人でよかった〜!ちっちゃな子供も黙々と食べてましたよ!
簡単ではあるけれど、とても贅沢なそんなお昼をいただき、帰り支度をして車に。 向かったのは、「めむろファーマーズマーケット」。ここは、農家さんの直売所なんだとか。さすが北海道!広い駐車場に、広々とした店内でした。棚には、生産者名などのシールが貼られ、いろいろな農産物や加工品が売られていました。いいなと思ったのは、宅急便もお願いできるところ。ならば、私たちのような観光客も、気軽に重い買い物出来ますよね。

で、思わず、まん丸のズッキーニ「グリーンエッグ」をお買い上げ。あとは、青大豆、赤紫色のビーツ、レッドマスタード(ピリっと辛い葉野菜)、冷凍ハスカップなど。珍しい野菜たちをゲットして大満足の私でした。でも、他のみんなはけっこう身軽で…。私の買い物袋を見て、生ものなのによく買うね〜とあきれられていたかも(笑)。くいしんぼは、おいしそうなものをただで素通りできないんだもの。と、自分で自分に苦笑いです…。

最後に立ち寄ったのは、北海道の有名お菓子メーカー「六花亭」さん。 またしても広々とモダンな店内。しかもその広い店内で、有名な「マルセイバターサンド」や「チョコレート」だけでなく、和生菓子、生ケーキ、お煎餅、かりんとう、まで売ってる!この商品数の豊富さにまたもやビックリ。

くいしんぼの私たちは、早速ここでしか食べられないという(サクサク感がなくなってしまうそう)「さくさくパイ」と、国内で唯一の無殺菌牛乳「想いやり牛乳」を使ったソフトクリームを喫茶コーナーでいただき、お土産を物色。

私は大好きな「ストロベリーチョコ」や「ベビーショコ」と、ハマナシの赤い花の絵がきれいな「ハマナシ缶(空き缶)」を一個購入。ちなみに、この空き缶は確か250円くらい。しかも、季節によって絵柄が変わるのでコレクターには垂涎の的?。帰ってきてから、私は開封した中国茶葉入れにしています。そのうちに、写真撮ってここに載せますね〜。
ともあれ、こうして無事に終わった十勝帯広くいしんぼツアー。 帰ってきたばっかりなのに、またスグ行きたい。そんな楽しくっておいしい旅でした!!
メルマガにも少し書きましたが、この前の七夕の週末。 北海道は十勝・帯広地方にくいしんぼ仲間たちと遊びに行ってきました〜^^。
普段はめったに早く行かない(ダメな)私。なのに、この日ばかりはみんなに迷惑かけちゃう!と早朝に自宅を出発。6時半に羽田空港到着。ちょっと早すぎたか。ははは・・・。
でも、ちいちゃな子供もあわせ、総勢10数人。みんなも同様だったらしく、眠そうな目ながらも定刻には全員揃い、無事出発できました。そして、1時間ちょっとでもう十勝帯広空港へ。
たどり着いた、2年ぶりの北海道。 (写真は一緒に行ったお一人。達人でもあるスイーツコーディネイター下井美奈子さん!)

空気はひんやり気持ちいいし、空は青空!
「気持ちいい〜」をみんなで連発しながら、車に分乗して今夜の宿泊コテージへ。途中、今回の旅行を現地でコーディネートしてくれた友人Tちゃんに、畑の作物のことをいろいろ伺いました。じゃがいもの花はデンプン質が多い品種ほど白い、とか。昨年が暖冬で降雪量が少なかったところが部分部分畑にあるので、そういうところは小麦が育たなかった、とか…。
現地で暮らし、仕事をしているTちゃんにとっては当たり前のことでも、東京で生まれ育った私には知らないことばかり。つくづく自分は消費だけしかしていないんだ、と痛感です。けれど、たとえこの短い旅であっても、十勝のことを少しでも知ることができたらと、改めて胸がワクワクでした。
さて。泊まったコテージは緑の丘に建つ素敵なログハウス! まるでハイジの世界♪と大の大人が大はしゃぎ(笑)。もちろん、子供たちも大はしゃぎ(笑)。

午後、荷物をおいて出かけた先は、秘湯・鹿追町かんの温泉。
この旅でガイドをお願いした「遊方屋(あそぼうや)」shinshinさんたちのご用意で、川べりで火を起こし、ダッチオーブンで「インカのめざめ」を蒸し焼きに。出来上がるまでの間に、子供たちとクローバーの花摘みをしたり、代わる代わる川沿いの露天風呂三昧。




そして、じゃがバターの出来上がり!ほっくり甘くて、本当においしかった〜!

存分に遊んだ夕方。
帰りがけに野生の鹿にも遭遇! 先ほど入った露天風呂が通称「鹿の湯」というだけあって、このへんでは鹿は珍しくないのだとか。確かに私たちが大勢で近寄っても、逃げるそぶりもなく堂々たるもの。悠々くん、と密かに名付けた私。

また、生ハスカップをつけてくれるアイスクリーム屋さんへも寄り道。摘みたてのハスカップは初めてで、恐る恐る口に運ぶと思わず「すっぱ〜!」。でも、濃厚なアイスクリームと一緒に食べると、甘味がじわ〜と広がってきて、もう一杯おかわりしたくなるおいしさでしたよ。

夜。コテージのオーナーでもいらっしゃるO牧場主のKさん自ら、お肉を焼いてくださったバーベキュー。 暗かったので写真がうまくとれてませんが、どうです?このなんともいい色の牛肉!

このお肉。なんでも私たちくいしんぼツアーのために、5月から熟成をさせて用意してくださったのだとか。本当にとろ〜っと、そしてしっかりとした食べ応えの極上お肉でした。 Kさんのおすすめで、大根おろし醤油やわさび醤油でいただいたら、脂の甘みがさっぱり際立って。さすが、牛肉を知り尽くしたKさん。焼き加減も絶妙でした〜^^
そして、そろそろバーベキューも盛り上がってきたところ。今回の旅のお手伝いをしてくださった現地の男性Kさんのお誕生日が翌日ということで、サプライズのケーキ登場!みんなでHappy Birthdayを合唱してお祝い〜♪

最後。今日一日の締めくくりは、満天の星空をみんなで見上げて。 目を凝らさなくてもこんなに星が見えるなんて、さすが北海道…。そして、久しぶりに見た天の川をはさんで瞬く、織姫と彦星発見。今でも思い出せるほど、それはそれは美しい星空でした。
関東に住んでいると、毎年七夕は梅雨の雨空。北海道だと毎年こんな星空が見えるんですね。あー、本当に羨ましかったです!
《この旅、つづく》
先日、東京・白金台で、とっても興味深いランチをいただいてきました!題して、「美女厨房」ランチコース〜女性に贈る夏のアンチエイジング〜。場所は、プラチナ通りにたたずむ「白金亭」。
ここは、「ハイアット・リージェンシー・香港」の元総料理長、「ヌーベル・シノアの父」と呼ばれる超有名シェフ・周中氏監修のお料理がいただける、日本で唯一のチャイニーズレストランです。
で、なぜこの日のランチ名に、、、美女?
その秘密は、周中氏と薬膳料理家、薬膳カウンセラーの阪口珠未さんが開発した、夏のアンチエイジングに効く中華料理のフルコースだから!

まず、目を見張ったのは、彩りの美しさです。 薬膳料理というと、なんとなく茶色っぽく地味な印象。でも、一皿ごとに、うっとりするほどの夏の色彩があふれてました。
たとえば、山査子や梅、クローブ、ドライフルーツやさまざまなスパイスを漬け込んだという、食前酒。(写真は私が失敗しちゃったのでわかりにくいですが)吸い込まれるように深いルビー色。香りもなんとも複雑、芳醇。アルコールに、というより、鼻をくすぐる香りの奥深さにも思わずクラクラ〜(笑)。これは、素敵なランチになりそう・・・と思わずわくわく!

《メニュー》
・「チャイニーズサングリア」 食欲を増して消化を助ける食前酒。
・「色彩豊かな点心盛り合わせ」 夏に溜まりやすい熱や毒素を排出する苦瓜を練りこんだ点心。苦瓜の苦味はあまり感じなく、つるるんとした皮の点心は、瞬く間にわが胃袋に…!

・「フカヒレの姿煮キャロットソース パールパウダーを添えて」 血行をよくする人参、コラーゲンたっぷりなフカヒレのポタージュ仕立て。輝く肌を作るパールパウダー入り!パールパウダーなんて、たぶん人生初。細かい粒子が見るからにツヤツヤ。思わず気分もキラキラ♪

・「帆立と山芋の梅肉炒め」 体に潤いを与える帆立貝と山芋を、消化を高める梅肉炒め。リラックス効果のある「金針葉(ゆりのつぼみ)」がたっぷり。たまたま、5月の中国旅行で「金針葉」が大好きになった私。またまた食べられて幸せ〜。

・「冬瓜の変わり蒸し すっぽんと鮑を詰めて」 夏のむくみ、だるさに効く冬瓜。うるおいと気力を高めるすっぽん、鮑、蓮の実入り。とろっと蒸しあがった冬瓜に、コクのあるすっぽん&鮑、蓮の実の歯触りが心地よい!

・「七種野菜の烏龍茶漬け」 広東白菜、油菜芯など解毒効果の高いアブラナ科の野菜と、美白効果のあるハトムギ入りのお茶漬け。さら〜っと何杯でもいけちゃうほど、ある意味怖〜い美味(笑)。

・「トマトと伊達地鶏の冷やしそば ハーブオイルの香り」 トマトの器に、地鶏入り冷麺。ハーブオイルと黒酢がコクを与えながら胃腸に優しい。さっぱりしているのに奥行きのある滋味。おかわりしたかった…。

・「豆乳杏仁豆腐とパールマカロン」 ノンミルクでも満足感大。豆乳で作られた杏仁豆腐に、パールパウダー入りマカロン。またまたパールパウダー登場。でも、普通においしいマカロンでビックリ!

・「チャイニーズハーブティー青」 菊茶、桑茶、ペパーミント、烏龍茶入り。「肝」に効くお茶で、目の疲れ、頭痛をすっきり。
私は正直、今はやりの“アンチエイジング”にはとんと興味なし。抵抗するより、ハッピーにエイジングしたい!といつも思っています。
でも、今回のランチをいただいて、“アンチエイジング”への見方がすごく変わったかも…。先人の知恵である薬膳食材。それを生かして、すこやかな心身を保つこと。その時弱っているところを、無理なくおいしく食で治すこと。それは、エイジングを拒絶するのとはあきらかに別。薬膳でのアンチエイジングは、季節のような自然の大宇宙と体や心といった小宇宙が、ゆるやかにうまく折り合っていく感じ。その親密な繋がりに、ふと気づかされた気がしました。
料理監修の周中さんがまた、あったかみのある素敵な方で。くしゃくしゃな笑顔で、料理の説明をしにテーブルを回ってくださってて大感激。彼がこのお店にいるのは限られた時期だけだそうですが、そんなときに来られてほんとよかったです。薬膳カウンセラーの阪口さんも、またお会いしたいと思ったほど、なんとも穏やかなオーラが!薬膳のこと、もっと詳しく知りたくなりました。
で、思わず帰りがけに、無理をお願いして三人で記念撮影!

外はあいにくの梅雨空。でも、目黒駅までの道のりを穏やかな気持ちで帰った美女の宴。 今後、季節ごとにメニューが変わるそうですよ〜!!楽しみ!
- 超ワークライフバランス
- 梅雨のお気に入り
- すごい土。
- J-WAVE「DAILY DELI」は木曜日に
- ごぼう大好き。
- パンコーディネーターを知ってますか
- ランチでお花見
- 春支度。
- 春のパリッパリサラダ
- ある一日の桜












