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花房美香の「晴れ、ときどきお取り寄せ」。
すごい土。

先日、ご縁をいただいて、 千葉の農家さんを訪問してきました〜^^

当日はあいにくの雨模様でしたが、 防水ウィンドブレーカーにアウトドア用長靴の完全装備で伺ったので、 畑もぬかるみもなんのその!!

まずは、ハウス栽培のきゅうり畑にて。

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ハウスできゅうりを育てるには、 湿気と温度のために病気になりやすく、 とても神経を使うそう。

ちょっと失礼して もぎとったきゅうりをガブリと食べさせていただいたり。

おもしろかったのは、 きゅうりはストレスを与えると曲がりやすいんですって・・・!

そうなんだ、、、 人間もついなにかにブチ当たるとヒネちゃったりするけれど、 きゅうりも一緒なのね・・・とクスリ。

あと、ハウスの入口にこんな下駄を発見!!

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高いところの作業用の、立派な農業用道具なのだとか! 発砲スチロールでできている、 ちょっとかわいいヤツでした!!

次に、別の農家さんのかぶの畑にて。

青々とみずみずしい葉っぱの列の根本に、 まっ白なかぶ、かぶ、かぶ…。

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抜かせていただいてかぶりついたら、 柔らかくって、みずみずしくって、ほのかに甘くてフルーティー。 かじったところから、 水が玉になって噴き出してくるほど新鮮でした!

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この日伺った何軒かの農家さんのおっしゃるところでは、 農業はやはり土が命なのだとか。

伺った畑を 私は長靴でドシドシ歩きまわってしまいましたが、 そういう農家さんたちの畑の土は、 本当に柔らかくって、ふんわりしてます。

一歩一歩足を進めると、 ふんわり、ふかふか! ほんとに絨毯みたい〜と驚きました。

そんな土を作るための梳き込みから、堆肥作り。 苗を植えてからの草むしりに、温度管理、日々の世話。 いつも何気なく目にする きゅうり、かぶ、そして多くの野菜たちに 思わず農家さんの顔が重なりました。

皮から、ヘタから、すみからすみまで。 とても当たり前のことですが、 大事に食べなきゃと思った一日でした。

2008.5.6
J-WAVE「DAILY DELI」は木曜日に

この4月から、おなじみJ-WAVE「BOOM TOWN」の「DAILY DELI」コーナーに出る曜日が木曜日に変わりました!

先週木曜日は、その、新曜日になってからはじめての出演日!  遅刻しないように、あわてないように、行ってきました〜^^

先週のテーマは「音を楽しむお取り寄せ」。 私のおすすめしたのは、「館ヶ森アーク牧場の館ヶ森高原豚の骨付き豚ロース肉」。

この商品をおすすめした理由は、なんといってももっちりとした肉質の良さと食べ応えのある肉厚加減っ。それをじゅ〜っと鉄板で焼く音は、番組ナビゲーターのクリス智子さんがご自宅で録音なさったもの。聞いていて下さった方にはおわかりいただけると思いますが、それはもう、お腹がきゅるる〜となってしまいそうなくらい豪快な音でした!

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毎回、テーマをディレクターの渡邊さんにお知らせいただき、そのテーマに沿ったものを事前に選んでご紹介するこの番組。いつもおもしろいテーマで選び甲斐があるし、放送後ダイレクトにリスナーの方々から感想をいただくので(紹介商品のプレゼントがあるので応募する方が書いてくださるのですね。感謝!)、私もドキドキ。みなさんが、おいしそ〜って書いてくださると毎回ほっと胸をなでおろしたりして・・・。

そして、出番終了後。最後の審判はクリスさん。 クリスさんが「これ絶対買うわ〜♪」っていってくださると、「よし!」って内心ガッツポーズの私です。

「DAILY DELI」のみなさま。今年も一年、お世話になります!!

2008.4.22
ごぼう大好き。

唐突ですが、ごぼうが大好きです!

ゴツゴツ、ひげ根も生えてるし。 その上、泥だらけだったりもしちゃいます。

でも、やっぱり私はごぼう好きで、 我が家では一人(夫は手出しせず・・・) せっせとなにか作っては食べています。

特に春。

いつも筋っぽい子たちがなんとなくみずみずしくて 余計かわいい!

そこで旬は春?と思って調べてみたら、 どうも6〜7月の初夏みたい。

しかも、おもしろいことも知りました。 ごぼうを食用として食べるのは、 世界広しといえど日本だけなんだそう・・・。

ええ〜〜〜〜っって思いませんか? 私は思わずイスから落ちそうなくらい、びっくりしました。 こんなにおいしいのに。もったいなーい・・・。

そんな私が一番よく作るのは、 「ごぼうのバルサミコ炒め」。

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平野由希子さんの「「ル・クルーゼ」だからおいしい料理」にある、 かの有名な黄金レシピです。

私流は、バルサミコ酢多めで、黒コショウをたっぷり! 常備菜の一つとして、いつもパクパク愛食してます。

ごぼう☆LOVE!! 

2008.4.16
パンコーディネーターを知ってますか

パンコーディネーターをご存じですか。

パンコーディネーターとは、 昨秋から発足した日本パンコーディネーター協会の認定資格で、 「パンを食べる側の視点に立ち、パンに関する適切な助言・提案を行なうプロフェッショナル」 を指します。 →詳しくはこちら

昨秋設立のお知らせを受け、さっそく応募したところ、 幸運にも受けさせていただくことが叶い、 講習に通うことになりました!

いままでにない資格なので、 応募はしたもののどんな内容なんだろうと、ドキドキ・・・。

おもしろかったのは、 講習初日はみんなでランチ。すると、世界各国の代表的なパンがずら〜っとテーブルに。 (スタッフのみなさんが前日&当日足で買い集めた、東京中で買える各国のパンたちだとか。感謝・・・!)

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これら世界のパンにあう、サラダやスープ、チーズ、ジャムやはちみつ、パテなども一緒に試食。 コーディネーションの実地勉強も兼ねてて、 自分一人では到底できない得難い経験をさせていただきました!

けれど、通い始めたものの昨秋は仕事が忙しく、 講習に出られなかったり、遅刻したりの情けない状況。 そんな中、事務局のお計らいで、次の期の講習で補講扱いにしていただいたりでなんとか講習終了〜。 

そして、先日。 やっと試験に合格! 晴れてパンコーディネーターの認定をいただけることに・・・(涙)。

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終わりごろにあった実習では、 テーマにあわせて自分でパンコーディネート&発表も体験!

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テーマは「秋」ということで、

・梅干しとクリームチーズ ・杏とクリームチーズ

(もうひとつは、森の木の実のハチミツマリネと、アルファルファとピーナツバターのセット)

というフィリングを作り、   大好きなライ麦パンをごくごく薄切りにして、 ミルフィーユ仕立てに。

ええ?梅干しとクリームチーズ????

これがけっこうイケます! ぜひぜひお試しあれ〜^^

2008.4.11
ランチでお花見

今春。東京近辺では、もう桜は終わり。

そこで、その前に。 ランチを兼ねてお花見とあいなりました。

場所は中目黒。 その駅近くの目黒川沿いは 東京の桜の名所の一つですが、 なかなかon timeに訪れるチャンスもなくて、 今年はラッキー!

ランチは、 和菓子屋「HIGASHIYA」さん二階茶房の、 窓の外の満開の桜を愛でながら。

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お昼はすべて懐石風。

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鰆の西京焼、京人参、竹の子の炊きもの、などなど。

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それらを品の良い檜のお弁当箱に詰め、 別に炊き込みご飯、 そして、大皿に彩りよく盛られたお新香が数種。

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昼懐石のセッにはありませんが、食後に生菓子を。もちろん選んだのは、こし餡の桜餅。

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目が喜ぶお花見ランチ、また来年も行きたいです。

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2008.4.6
春のパリッパリサラダ

春になると、、、

無性に、ワシワシ、真緑の、パリッパリな、 生野菜のサラダが食べたくなります。

野菜サラダなんて、 何をどうして食べてもいいと思いますし、 何をどうして食べてもおいしいと思う。

けれど、私個人的に、 どうしてもハズせないのが 水につける下準備です。

サラダを食べよう!作ろう!と思ったら、 まず、なにはともあれ、 野菜庫から材料となる野菜を取り出し、 流しの洗い桶に水を張り、 それらをザブンと入れておきます。

すると、、、、みるみる野菜がパリッパリに。

覚えている方がいらっしゃるかどうかわかりませんが、 このおとりよせネットがオープンした2003年11月の、 「スペシャルゲスト」のコーナーのゲストは、 人気料理研究家・井上絵美さんでした。

その、 絵美先生へのインタビューに伺った時。 とっても嬉しかったことの一つは、 絵美先生もサラダの野菜を朝から水につけて パリッパリにしている、と伺ったから・・・!

やっぱり! 絵美先生もそうしてるんだ〜^^ きゃー!

と、それこそ舞い上がったのを覚えています。笑。

以来。 前にも増して、 パリッパリサラダ派になった私。

いったんパリッパリにしてしまえば、 あとはサラダスピナーで水気を切り、 ジップロックに入れておくだけ。 半日くらいは十分パリッパリです。

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夜、ホームパーティーがある!なんて時。

朝にそうやって野菜を下準備し、 ドレッシングを作っておくと、 直前、とってもラクだったりします。

2008.3.30
新春初ランチ

渋谷での打ち合わせが終わった、先週のとある昼過ぎ。

ちょうどお腹もすいたし、新春初のランチをしようといそいそブーランジェリ・パティスリ・ブラッスリ「VIRON(ヴィロン)」に行きました。 でも、なんと失敗〜! 5分の差で「デジュネ(ランチタイム)」に間に合わず、お目当てのパンがフイに・・・。

でも、気を取り直し、「本日のスープ」と単品のパンをいただくことにしました!

本日のスープ:「レンズ豆のスープ」 見た目はかなり地味なスープですが、ほっこりした豆スープは大好物。実にクリーミーでおいしかった〜。

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ブルーチーズとフランス産ハチミツがけの「パン・ド・ノア」: くるみ入りのパン大好き。それに、ブルーチーズとハチミツという私のお気に入り最強コンビの組み合わせなので、このお店に来ると必ずオーダーするパン。

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ブロッコリとベーコンのキッシュ: ここのキッシュは何を食べてもおいしいのでいつも選ぶのに困りますが、この日はコレで。

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普段外食するときには、 野菜を多目とか、自分なりのバランスルールで選ぶのですが、ここのパンを食べるときだけは例外! 自分がそのとき食べたいものを素直に選ぶことにしています。

さ、おいしいパンも思い切り食べたし。 あとは、新春初の脂肪燃焼もしないとね・・・!

2008.1.15
元旦のおまけ

三が日、実家にちょっとだけ行ってきました。

そこでもらってきたのが、じゃじゃーん。元旦、産みたてという卵。

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実家にお年賀に来たお客様からのいただきものだそうで、もみがらの中にすっぽり埋もれているその姿がかわいくって、思わず写真に。 そして、翌朝、おせちの残りとともに、卵かけごはんにしていただきました。

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年末から、来客時のご馳走、おせち、元旦夜のすき焼きなど、ヘビーな食事が続いていた胃袋に、産みたて卵のシンプルなおいしさがじんわり染み渡ってゆきました。生き返るわぁ・・・。

卵くん、おいしかったよー! どうもありがとう〜!

2008.1.11
明けまして。

明けましておめでとうございます。 本年もどうぞよろしくお願いします!

実は年末、ここに書きたかったネタ(笑)がたんまりあったのですが、アップし損ねてしまってかなり残念(PLAY BACK特集ということで、折を見てアップしますね〜)な私でした。

今年は心を入れ替えて、さくさくっとブログを書くことをここに宣言したいと思います。今年も一年、どうかよろしくお付き合いのほどを♪

さて、新年最初は我が家の元旦風景をちょこっと。

大晦日、嵐のような勢いで作ったおせちでお祝いしました!

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栗きんとんは、徳島産の鳴門金時さんをふかして、くちなしの実で色よく。 なますは、こんな時くらいしかしない「なます切り」を思い出しつつタタタ…と。

たたき牛蒡は、下茹ではキレイだったのに、なぜか出来上がりが真っ黒け。これは来年の課題(笑)。 黒豆。今年は丹波産の大粒を買ったので大事に水加減のお守りをしたら、ふっくら改心の出来。やったー! ブリの照焼きも、ジュジュジュ〜とフライパンでスピード調理。

煮しめもなんとか。

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クワイは素揚げしてダシで煮浸しに。 八ツ頭も不恰好だけどなんとか切り分け。 しいたけ、筍、れんこん、飾り切りしたにんじんも、かつおダシをきかせて。

これらおせち料理を、結婚したときに義母から譲り受けたおばあちゃん譲りのお重に詰めてっと。 このお重。年季物ゆえ、カドの漆がハゲハゲなのですが、今年こそは塗りなおしに出そうと思いつつまた今年も使ってしまいました。反省。 最後に、大晦日からみりんに漬けておいたお屠蘇を小さなグラスにつぎ、お雑煮を用意して。

いっただきまーす!

お雑煮は地方色が色濃く出るといわれますが、我が家の場合。。。

私は東京生まれの東京育ち、夫は片親が関西出身ということもあって関西風希望。 なので、汁は関西風にかつおダシベースに白しょうゆであっさり仕立て、 具は、東京風のミツバと鶏ムネ肉。 それに刻みユズをハラリとのせて、出来上がりです。

この刻みユズ。 お椀のふたをとると、ふわ〜っと清冽な薫りが立ち上って。 この薫りをかぐと、新年だな〜っていっつも感激します。

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来年は、蒲鉾と伊達巻作りも挑戦ようと思った今年の元旦デシタ。

2008.1.8
どこからいきましょうか・・・

こんにちは!お久しぶりです!

あまりにご無沙汰してたので、どこから再開しようか、、、悩みどころなんですが(笑)。この秋、私が訪れてとてもステキだったところから、ちょっと時計を巻き戻してご紹介〜^^

場所は、長野県上田。「ヴィラデスト ガーデンファーム&ワイナリー」。エッセイスト、画家であり、食通としても知られる玉村豊男さんが作られた農場&カフェレストランです。

レストランの目前には、ラベンダーはじめ、色鮮やかなハーブたちが咲き乱れ、ズッキーニなどの野菜が実って・・・。

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レストランから見下ろす眼下には、玉村さんが移住してきてから植えたというブドウ畑。まるで、ここはプロヴァンスか?と思うような光景が広がり大感激・・・。

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ワイナリー見学のツアーにも参加して、こじんまりとしたワイナリーの内部も見せていただいたり。眼下の畑で作っているシャルドネ種の生のぶどうを食べさせていただいたり(写真がかのシャルドネ!意外に小粒で甘みが強い!)。

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見学のあとは、予約しておいた地のものと野菜中心のお楽しみランチコース。 むろん、ヴィラデストで作られたワインでまずは乾杯♪

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メインは、信州産豚肩肉のハーブローストを選びました。

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デザートは、秋の収穫 カボチャのプリン 和栗のアイス添え。

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一緒に行った中に、お誕生日が近い友達がいたのでそれを予約時に告げておいたら、こんなサプライズデザートも!

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信州の透明な空気。遠くに望む美しい稜線の山々。 こんなところで、ハーブや野菜、ブドウを育てて、ワインを造る。憧れの暮らしですよね。思わず、帰りたくない・・・とぽつり。

さて。 カフェレストランは、白髪が輝くすてきな笑顔のマダムが取り仕切っていました。帰りがけにちょこっとお話をさせていただいたら、なんと玉村夫人とのこと。私も年を重ねたら、あんなに美しい女性になりたい!と、人生の目標が一つできた一日でした。

残念ながら、このヴィラデスト。今日29日で今年は営業終了です。 春になったらまた営業再開するので(3/3から予約開始、3/20から営業開始)、もし行ってみたい方は来年ぜひ〜♪

「ヴィラデスト ガーデンファーム&ワイナリー」 http://www.villadest.com/index.html

ちなみに。ヴィラデストのお土産は、「達人のおすすめ!」コーナーで、スイーツナビ平岩理緒さんが秋におすすめされていたエイジングするケーキ「黒ケイク」。まだまだ、大事にとってあります!!

2007.11.29
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